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教育総務課 平成26年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果一覧 狭山市公式ウェブサイト

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(1)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524511 小学校校舎等耐震補強事業

区分

事業区分 施策体系 524510 安全・安心な教育環境の確保

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

計画対象小学校

小学校の校舎等を耐震補強することにより、安全安心な教育環境を確保します。

昭和56年度以前に建築された校舎等について耐震診断を行い、耐震補強工事を実施する とともに、併せて必要な改修工事を行います。

直営

校舎等の総棟数(57棟)に対する耐震性を確保している棟数の割合

(活動指標1)校舎等の耐震補強設計の実施棟数 (活動指標2)校舎等の耐震補強工事の実施棟数

安全・安心な教育環境の確保及び、災害時に地域住民の避難所として必要である。

建物を補強することにより児童の安全・安心の教育環境の確保ができ、また地震等災害時 にも児童生徒、及び地域住民の避難所としての機能が保たれた。

4棟(入間野小・狭山台小・南小・富士見小)の工事と2棟(水富小・山王小)の設計を 予定通り実施した。併せてバリアフリー工事を行い工事費の削減に努めた。

I s 値が基準値以下の建物に対し、計画的に補強工事を進める。 %

平成23年度

成果指標 82. 45

82. 45

50. 00

50. 00

47. 00

47. 00

平成24年度

87. 71

87. 71

54. 00

54. 00

5, 464. 76

50. 00

50. 00

5, 901. 94

381, 026

295, 097

平成25年度

94. 73

94. 73

56. 00

56. 00

5, 803. 84

54. 00

54. 00

6, 018. 80

228, 197

325, 015 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524512 中学校校舎等耐震補強事業

区分

事業区分 施策体系 524510 安全・安心な教育環境の確保

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

計画対象中学校

中学校の校舎等を耐震補強することにより、安全安心な教育環境を確保します。

昭和56年度以前に建築された校舎等について耐震診断を行い、耐震補強工事を実施する とともに、併せて必要な改修工事を行います。

直営

校舎等の総棟数(48棟)に対する耐震性を確保している棟数の割合

(活動指標1)校舎棟の耐震補強設計の実施棟数 (活動指標2)校舎等の耐震補強工事の実施棟数

安全・安心な教育環境の確保及び、災害時に地域住民の避難場所として必要である。

建物を補強することにより生徒の安全・安心の教育環境の確保ができ、また地震等災害時 にも生徒及び地域住民の避難場所としての機能が保たれた。

山王中体育館1棟の工事と堀兼中体育館1棟の設計を予定通り実施した。併せてバリアフ リー工事を行い工事費の削減を行った。

I s 値が基準値以下の建物に対し、計画的に補強工事を進める。 %

平成23年度

成果指標 68. 75

68. 75

34. 00

34. 00

33. 00

33. 00

平成24年度

70. 83

70. 83

35. 00

35. 00

3, 308. 26

34. 00

34. 00

3, 405. 56

128, 580

115, 789

平成25年度

72. 91

72. 91

36. 00

36. 00

2, 647. 75

35. 00

35. 00

2, 723. 40

8, 841

95, 319 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524522 小学校校舎等改修事業

区分

事業区分 施策体系 524520 快適な教育環境の確保

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

計画対象小学校

小学校施設について必要な改修を行ない、教育環境の改善を図ります。

老朽化した校舎や体育館等の改修を、計画的に実施します。

直営

改修の計画に対する実施率

(活動指標1)校舎等の屋上防水等の改修件数 (活動指標2)校舎等の設備等改修件数

施設の老朽化及び機能的な劣化が起こることに対し適切な改修を行ない、教育環境の改善 を図る必要がある。

各学校が抱えている施設・設備の老朽化に対し、計画的に改修工事の実施が図られた。安 全上の改修及び冷暖房機の維持修理などにより、学校生活に支障を出さないようにした。

冷温水発生機改修(柏原小)、消防設備改修(14校)の改修工事を効率的・計画的に実 施できた。各施設の老朽化に伴い様々なところの傷みが進んでおり、一度の改修工事での 改修効率は落ちている。

現在使用している施設の長期利用を前提に、引き続き計画的に改修工事を行う必要がある 。

平成23年度

成果指標 100. 00

100. 00

1. 00

0. 00

2. 00

3. 00

平成24年度

100. 00

100. 00

0. 00

0. 00

6. 00

6. 00

15, 637. 00

100, 399

93, 822

平成25年度

100. 00

100. 00

0. 00

0. 00

2. 00

2. 00

16, 191. 00

34, 158

32, 382 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(4)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524523 小学校校舎空調設備改修事業

区分

事業区分 施策体系 524520 快適な教育環境の確保

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

計画対象小学校

小学校校舎の冷暖房化を計画的にすすめ、快適な教育環境を確保します。

老朽化及び冷暖房化していない小学校の空調設備の改修を進めます。

直営

冷暖房設備が設置済みの小学校の割合

(活動指標1)校舎の空調設備改修設計の実施校数 (活動指標2)校舎の空調設備改修工事の実施校数

快適な教育環境を確保する必要性及び強い要望がある。

冷暖房設備を設置することにより、児童が快適な教育環境が確保された。

2校(笹井小・新狭山小)の工事と1校(御狩場小)の設計を予定通り実施できた。 改修工事にあたっては、利用形態も含め中でのランニングコストの縮減及び利便性の向上 がはかられた。

現在冷暖房設備が無い学校及び、老朽化が進んだ施設について計画的に改修を進める。 %

平成23年度

成果指標 66. 00

66. 00

2. 00

2. 00

2. 00

2. 00

平成24年度

80. 00

80. 00

2. 00

2. 00

233, 498. 00

2. 00

2. 00

233, 498. 00

509, 782

466, 996

平成25年度

93. 33

93. 33

1. 00

1. 00

413, 768. 00

2. 00

2. 00

206, 884. 00

431, 544

413, 768 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(5)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524526 中学校校舎等改修事業

区分

事業区分 施策体系 524520 快適な教育環境の確保

必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

計画対象中学校

中学校施設について必要な改修を行ない、教育環境の改善を図ります。

老朽化した校舎や体育館等の改修を、計画的に実施します。

直営

改修の計画に対する実施率

(活動指標1)校舎等の屋上防水等改修件数 (活動指標2)校舎等の設備等改修件数

施設の老朽化及び機能的な劣化が起こることに対し適切な改修を行ない、教育環境の改善 を図る必要がある。

各学校が抱えている施設・設備の老朽化に対し、計画的に改修工事の実施が図られた。安 全上の改修及びプールなどの維持管理により、学校生活に支障をきたさないようにした。

プール改修工事(入間川中)、受変電設備改修工事(狭山台中)、消防設備(8校)の改 修工事を計画的に進められた。各施設の老朽化により様々なところの傷みは進んでおり、 一度の改修工事での改修効率は落ちている。

現在使用している施設の長期利用を前提に、引き続き計画的に改修工事を行う必要がある 。

平成23年度

成果指標 100. 00

100. 00

1. 00

1. 00

0. 00

0. 00

平成24年度

100. 00

100. 00

1. 00

1. 00

43, 686. 00

2. 00

2. 00

21, 843. 00

36, 442

43, 686

平成25年度

100. 00

100. 00

0. 00

0. 00

3. 00

3. 00

17, 662. 33

58, 943

52, 987 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(6)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524528 堀兼学校給食センター更新事業

区分

事業区分 施策体系 524520 快適な教育環境の確保

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

堀兼学校給食センター

堀兼学校給食センターの老朽化に対応して、施設の更新を計画的に推進し、安全でおいし い給食を提供します。

PFI 事業の手法により、新学校給食センターを建設し、運営します。

PFI事業

堀兼学校給食センターの施設・設備の更新完了

稼働開始までに必要とされる諸事業の各年度の実施件数

老朽化した施設を更新し、安全でおいしい給食を提供するため、第3次狭山市総合振興 計画後期計画及び第4次狭山市行財政改革大綱に基づき実施している。

既に更新が完了している2施設に加え、堀兼学校給食センターを更新することで、市内 全ての児童・生徒に最新の衛生管理基準に基づく、安全安心な給食の提供が出来ることか ら、有効性は非常に高い。

PFI事業で実施するため、市が直接事業を行う場合より、コスト縮減効果や財政支出 の平準化が図れる。

堀兼学校給食センターの老朽化に対応して、施設の更新を計画的に推進し、安全でおい 件

平成23年度

成果指標 0. 00

0. 00

2. 00

2. 00

平成24年度

0. 00

0. 00

2. 00

2. 00

21, 225. 00

46, 482

42, 450

平成25年度

0. 00

0. 00

1. 00

1. 00

18, 268. 00

19, 091

18, 268 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(7)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524529 中学校校舎空調設備改修事業

区分

事業区分 施策体系 524520 快適な教育環境の確保

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

計画対象中学校

中学校校舎の冷暖房化を計画的にすすめ、快適な教育環境を確保します。

老朽化及び冷暖房化されていない中学校の空調設備の改修を進めます。

直営

冷暖房設備が設置済の中学校の割合

(活動指標1) 校舎の空調設備改修設計の実施校数 (活動指標2) 校舎の空調設備改修工事の実施校数

快適な教育環境を確保する必要及び強い要望がある。

冷暖房設備を設置することにより、生徒に快適な教育環境が確保される設計を行った。

1校(入間野中)の設計を効率性、省エネ性などを考慮したものとし、予定通り実施でき た。

現在使用している施設の長期利用を前提に、引き続き計画的に改修工事を行う必要がある 。

平成24年度

成果指標 50. 00

0. 00

0. 00

平成25年度

50. 00

50. 00

1. 00

1. 00

11, 590. 00

0. 00

0. 00

14, 121

11, 590 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(8)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

524532 中学校統廃合推進事業

区分

事業区分 施策体系 524530 学校の規模の適正化

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

対象地区の住民

少子化等に伴い、市立の中学校の生徒数は、ピーク時の約半数となり、今後も小規模校が 増加することが予想されます。このため、統廃合により、学校の規模と配置の適正化を図 り、集団教育、教科学習、学校行事や部活動等の充実を図ります。

適正な学校規模の確保と円滑な学校運営を図るため、入間川地区及び入曽地区の中学校の 統廃合を実施します。

直営

統廃合する中学校数

(活動指標1)統廃合検討協議会等の開催回数 (活動指標2)保護者等への説明会の開催回数

集団教育の充実、教科学習や指導の充実、学校行事や部活動の充実、学校施設の充実等を 図るためには、小規模校を解消し、小中学校の規模と配置の適正化を図る必要がある。

学校の規模と配置の適正化を図るためには有効である。

学校の規模の適正化により、運営経費の効率化が図られる。

入曽地区の中学校は平成27年4月に、入間川地区の中学校は平成28年4月に統廃合を 校

平成23年度

成果指標 2. 00

0. 00

12. 00

13. 00

4. 00

0. 00

平成24年度

2. 00

0. 00

12. 00

12. 00

1, 313. 25

7. 00

7. 00

2, 251. 29

15, 759

15, 759

平成25年度

2. 00

1. 00

6. 00

6. 00

2, 637. 50

10. 00

31. 00

510. 48

15, 825

15, 825 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

参照

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