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第44回タウンミーティング報告書 第44回 テーマ別タウンミーティング報告書 平成24年6月「『住みたいまちNO.1吉祥寺』-学生のあなたは住みたいですか?」|武蔵野市公式ホームページ

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全文

(1)

テー

市民と市長のタウン

ーテ

ング

報告書

○期

成 2 4

6 月 2 9 日

(2)
(3)

武蔵野市

市民

自らの

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

くりを進

いくハロセスを大

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

成18

市民と市長のタ

ウンプーティング

を開催

のタウンプーティング

地域の

くりの拠点

あるコプュッティセンタ

ーを会場と

市とコプュッティ協議会

企画ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タウンプーティング

テーブを設定

そのテーブの関連団体

協力をい

ら実施

テーブ別タウンプーティング

テーブを決

実施

青空タウンプーティング

テーブ別

商店街の振興

災害

強い

くり

地域

支えあう福祉

くり

地域

よう!武蔵野の子

学生と語る武蔵境の

くり

期待

れる団塊ンシッ゚世代の活躍

を開催

今回

学生と語る武蔵境の

くり

をテーブ

開催

第4平回

成蹊大学の学生の皆

協力をい

元兄.1吉祥寺

学生のあ

?-

をテーブ

第44回市民と市長のタウンプーテ

ィング

を開催

その結果を報告い

今後

市内の様々

場所

タウンプーティングを開催

いく

より

多くの意見交換を行

いり

(4)

成平4

月平9日

午後

時30

時30

吉祥寺シ゚ター

武蔵野市

参 加 者 数

平3人(学生16人

その他

人)

主催側出席者

邑上

吉祥寺

くり事務所長

大塚

省人

成蹊大学

矢野

明日香

企画政策室市民協働担当部長

大杉

由加利

元兄.1吉祥寺

(5)

発言の要旨

………

1

当日の意見交換

要旨

グルーハワーェ

られ

キーワーチ

………

1

.吉祥寺

い理由と住

い理由

………

2.自転車のブヂー

駐輪場

………

3

.保育園待機児童解消と男女共同参画

…… ……… ………… ……… ………… ……

6

4.若い世代への経済的支援

………

7

. 暼 料

… … … …

9

. 生

の 処 理

… … … …

9

.

の 個 別 収 集

… … … …

1 0

. 地 域 猫

… … … …

1 1

9.吉祥寺の環境浄化

… … … ……… … … ……… … … ……… … … ………

1平

10.行政区境の

くり

………

1平

1 1 . 緊 急 車 両 の 通 行

… … … …

1 3

1平.サノカルチホー

の地域活性化

………

14

13.

施設の゜ベンダ

………

14

14.市の゜ベンダの広報手段

………

15

15.学生

吉祥寺

………

16

16.ハーペッカ横丁の耐震ン防火対策

………

16

17.夜の

の治

………

17

18.地域の

………

17

終わり

………

平0

当日い

意見と市の回答ン対応方針

………

平1

゚ンォーダ

感想

………

平8

― 付属資料 ―

(6)
(7)

意 見 交 換 要 旨

発言

要旨

当日

意見交換

要旨

たい

ちNO.1吉祥寺

学生

たい

開始冒頭30分 テ い 学生 ル ワ を行 た ル ワ 挙 たキ ワ

良い

交通の便 良い サノカルの街 個性的

店 多い れ 街 い物 吉祥寺

済 何 揃う 緑 多い 自然 ある

の頭 園 街 キヤ゜ チゟーン い

飲食店 沢山あ 面 い 共施設 使い

や い 高齢者 ゜キ゜キ いる 交通の

便 と 良い 新宿 渋谷 本 個性的

店や美術館 く んある 店の人 親

や い ほ よく と いる

ろい店 く んある 駅と住宅と 園 商

業地域 近い コプュッティ 強い!! 祭り い い

悪い

の頭線の 園側 出入り を 正直JR 改曔 相当狭いの 拡張を 園 前の 路の

急トスの侵入 相当迷惑 西武トスの 方向行 の 幡前 の通行路の統 を 無料駐

輪場の拡 を 自転車の交通ブヂー 街 ガプガプ いる 駐輪場 少 い 休日 人

多い 路 狭い 法駐輪 多い ダメセェの広告車出 る 風俗店 ょ と… ム

チトシ裏の 店 … 物価 高い ゜ベーグ

行 いる? 自転車 多く 歩行者 車

いやられる 置自転車 多い 家賃 高

い ガプ くろを わ い いの いや

店の移り変わり 激 い 裏 の治

悪い 物価 高い? 夜スーゼの人 ん

多い 車椅子 利用 る 不便 生 る街

(8)

意 見 交 換 要 旨

吉祥寺 住 たい理由 住 たく い理由 い 司 会

皆 ん 今日のテーブ 住 い

元兄.1吉祥寺 -学生のあ 住

い ?- い 手 ある ゜

゠スンテー ピーチを挙 く い 今

住 い人 ゜゠スを 住 く い

と思う人 素直 テーを 決 られ

いという人 半 挙 く

い 参加者ピーチを挙 る

意外 割れ ゜゠ス テー

決 られ い方 2 その

理由を言い いという方いら い

学 生

自 吉祥寺 いん れ 武蔵野市の関前 生 れ ら と住ん い

例え 何 い物 い というと と 新宿と 渋谷と 出 く 吉祥寺

ょ と 時間 来れ 何 そろ うの くいいと ろの

う 挙 ると ら そういう商店 く 園と の頭 園 そう

中 通りの奥のほうの紀テ国屋の近く 園 あ り と ょ と休憩 い とい

うと 休憩 るよう 場所 あるの くいい と思 い

司 会

あり とう い 逆 テー 方 い

学 生

私 今 実家 ら吉祥寺 通 いるん や り ょ と人 多い というの

点 と思 い 吉祥寺 いいい ら人 多く ると思うん そう

や 何 混 いると 今 いい 店 く んあ 楽 い れ いん 将

来子 と 緒 歩くと と大変 気 将来の とを考えると不 の

住 の い と思い テー

司 会

吉祥寺 人 多い と思う人 ほ いら い 全員挙手

市 長

私 人 多いと思 い い い来 くれるの 嬉 い い 今の回答

るほ と思い れ 多 吉祥寺 の範 皆 ん それ れ うの と思い

吉祥寺の繁華街を抜 ると周り 住宅地 広 いるん 子育 い 駅

ら歩い い る範 住宅街 広 いる 学校 んとある 便利

(9)

意 見 交 換 要 旨

自転車 駐輪場 い 学 生

普段 吉祥寺駅 ら大学 通う り歩い いるの サンローチと 商店街 人 多く

あと自転車 多い いう゜ベーグ 強く 住 暮ら らい と感 い

学 生

私 人 多い と や り と くいい と と思い それ よ 自転車 多

く りと 増え りと 治 悪く る と ある程度 目を ら れ い

い問題 の 思い

司 会

グルーハワーェ の班 自転車の話 出 い 自転車 悪い点と 挙

い 班の方 何 意見 あり

学 生

吉祥寺という 武蔵野市 皆 ん自転車 移動 れ い 環境 配慮 いる市民 多

いの と思 り 自転車 少 多過 その自転車の交通ブヂー 悪く の

前 自転車 ひ れそう り そういう 住 の 歩い いる人 と 怖い

と思 テーを挙 少 狭い と 思い

市 長

狭い 自転車利用の方 大勢い の 例え 自転車の専用ヤーン い

というよう 意見 あり 路自体 狭く 自転車の専用ヤーン い場

多いの 乗る以上 ブヂー゚セハ 大 い と考え い

市 前 ら 積極的 自転車 全利用講習会を実施 い 今度 新 い許 証を

更新 間 万人以上の方 講い い い 子 向

学生対象の講 行 いる 中学生 スタンダブンを 願い 車 走 自転車

飛 れるよう シーン 見 ら 全運転を ようと い

のと ろ自転車の事故 減 い 武蔵野市 交通事故の

件数の半 自転車事故 ん 何と それを減らそうと思 り組ん のと

ろ と減 いるの 定程度の効果 ある と思 い

学 生

今 市長 全講習会 自

高齢の方 ら自 のよう 学生 幅広

い人 い と 意味 ある 内容自体

実 い の いい と思い

市 長

あり とう い

司 会

逆 自転車 路上駐車 いる問題を よく耳

るん 駐輪場 い 皆 んい

(10)

意 見 交 換 要 旨

学 生

僕 住 い う と言われ ら゜゠ス ん や り駐輪場 少 いと思

い 4 間通 いる間 新 い駐輪場 いるの 知 い それ 休日

ると駐輪場の前 行列 駐輪場を探 羽目 の中を る る行 う

と ある 置自転車 と残 い 監視員の方 い い 動い いる 駐輪場を

増や 何 認知度を高 る工夫を い と思い

市 長

皆 ん 自転車を利用 れると 停 る場所 いとよく言われ ゜タチ のよ

う 自転車の駐輪場を増や ら それ 利用 れる方 増える状況 続い い

武蔵野市の 置自転車数 首都圏 ワースダワンという と あ 生懸

駐輪場を く 私 市長 目 れ いろいろ と ろ 駐輪場

を く

例え 以前 ムチトシの前の歩 臨時の自転車駐輪場を く い そう ると

歩行者 歩く空間 少 く くる う ら い と思 い と ろ

メアセェス 入 い ニルの持 主の方 空い と ろを駐輪場 使 いい よという

と 借り そ 1古000 らい収容 の 歩 の臨時駐輪場を撤去

ん そのよう いろいろ と ろ 今 駐輪場を く い

私暼地を借り く いるォース 多いの そう ると不 定 ん の土

地 ニルを くる ら返 と言われ うと 次の駐輪場の場所を探 いとい いの

ほ のと ろを 借り く り るの 全体の数 増え い い 吉祥

寺 今 万平古000 らい確保 いるん れ 基本的 う少 あれ 何と 回る

の い と思い

う 自転車問題 い 主要 と ろ 話 ると 自転車を使う方 番多い

の 鉄 利用者 よ 通勤通学 皆 ん 自宅 ら駅 乗る れ い と ろ 鉄

事業者 駐輪場を く くれ いの 労 いると ろ

法 例え 貨店 と そういうと ろの大規模集客施設 い 駐輪場の附置

義務を課 と るん

ら武蔵野市 自転車条例 例え 大規模 貨店 い 床面積何 米当 り何 と

いうよう 確保 くれ いるの れ 鉄 事業者 い そういう責任 責務

いん

そ 今 自転車法を改正 らう運動を い 国土交通大臣 要望 いる

の れ 動 鈍い そん 問題を抱え い

それ 通勤通学の方用 大体確保 いるの 今 午後 らの い物客の自

転車 あ れ い それと予備校の子 の自転車 本来 ら 予備校

子 の駐輪場を確保 く いと言い いと ろ 現状 い状況

学 生

駐輪場 関 自 別の区 ら吉祥寺 通 いるの その場 鉄 を使わ い

(11)

意 見 交 換 要 旨

あると 時的 駐輪場の利用 あり それと 地 住民の方 駅 利用 その

り 乗 いくという利用との 差別化を る い と思い

例え 予備校 り 飲 会 ょ と 居 い と そういうよう 場

れ 無料 停 いというの 本音 と思う や り無料 停 られ い ら 置 う

というの あると思うの ある程度の規模の駐輪場 例え 時間 ら 無料と

そういうよう 時間制限のある利用 あ いいの と思い

例え ムチトシカベメの脇の駐輪場 2時間無料 い 2時間 案外 過

い 予備校 ら の講義を らそれ 2時間 う

ら 時間 例 防犯と セキュモティーを確保 時利用と 通勤通

学の駅利用の方のよう 利用の差別化 間 い く必要 と思い

市 長

自転車の需要 確実 多いの 今 駐輪場 必 十 いという状況 認識 い

その自転車の駐輪場 れ 整備 いとい いの 例え 店をや い

自 の 店 い物 来 くれる 客 んの駐輪場 れ 用意 れ い いの そう

いう と う考え

学 生

法 いろいろ決 られる前 行政側と 何と ようと多少 考え いとい いと思

い 駐輪場 ら 例え 戸川区の西葛西駅 地 鉄東西線のと ろの駅前の地 空間

広い地 駐輪場を整備 ら 置自転車 劇的 減 事例 ある

吉祥寺の 中央線 高架 の頭線 高架 中央線 T 型 る系統

い ら ニルと の地 く ロータモーの地 何 いと思う

そうい 限られ 空間 と 地 空間 と あと 吉祥寺大通りの片側2車線の

路の真ん中の縁石の部 払 車 の部 を 歩 側を広く れ 駐輪場

を整備 る場所 ると思い

市 長

地 利用 の提案 と思い 吉祥寺のロータモー 地 利用 検討 い

あそ 大型の貯留槽 あるの ょ と使い らいという側面 あり

例え 路 の地 駐輪場を くると 自転車 当 り平00万 300万 らいコ

スダ るん そう るとそれを税金を使 くる の う

言 と り い物客用 ら い物 れる 店の方々 そういうのをニルの中

くる い という議論 あるん それ 税金を使うの 商業者 整備 る

の という議論 あるの その辺 何 意見 い

学 生

その の自転車法の改正 ん ろう と 思い そ そ 吉祥寺の その の 関

中 通り 鷹方向へ向 方通行 大正通り 逆方向へ 方通行 ら 車 そうや

浟 る と 狭い ら そん いと思い 吉祥寺大通りと吉祥寺通りと

日市街 中央線 挟 れ あの空間 歩行者 多いよう ゠モ゚ 自動車と歩行者の

(12)

意 見 交 換 要 旨

それを目指 くりをや 店と の周回 目的と 内活性化 の くり

を られ というの 評価 るん そ 自転車という概念 入 い ん

い と思 い ら 駐輪場と 何 後 整備 れ よう 感

り と 置自転車 対 る策 らあ よう 思え い

市 長

そのと り 日本の都市計画 前提と 自転車 あり ん 歩行者と車

大くくり 言うと自転車 車 入り そういう意識 々 ら

というと歩行系の移動手段と 自転車 極 あい い 扱い れ い ん

司 会

の自転車問題の話 終わる前 聞い ょう 皆 ん 武蔵野市民の り い

く い 吉祥寺の 住ん い 地 駐輪場を くるの 税金 く いいと思

う 聞 いと思い 市民と や い物と 来る人の その税金

りの い 使われ いいの 使 いいよという人 ゜゠ス ょ と待

という人 テー 願い う ゜゠ス多数

れ 応学生の意見 税金を払 い いん 何と 言え い

市 長

多 自転車 考え ら それ 税金を使 く ら るん ほ いろい

ろ 課題 あり 保育園の待機児 と そういう と 含 いろいろ課題 あると

れを優 る 断 う れ い

保育園待機児童解消 男女共同参画 い 司 会

今出 待機児童 い 何 思う と ある人 い

学 生

待機児童の解消 今後の人 減少社会 いくと考え い 人 減少 問

題 いるの 労働人 減 いく と の 待機児童を解消 る と よ 働

る ん 女性 増え い 労働人 の減少 対応 るん い と思 い

市 長

人 問題と ると 自治体 解決 い ると り日本全体 そ

ういう考え方を持 いとい い 労働力人 ん ん減少 いるという と 大変働

手 減 くるという と の の う るのという課題 あり

その や り人 少 く くる 例え 女性 と社会進出を 働い い

く と その実数を上 い いとい い ょう 同時 働 や い環境 くり

子育 支援や保育園の 実 と 必要 ょう

武蔵野市 生懸 保育園を増や いると ろ の4 認証保育所と 認

保育園 と いわゆる保育園の定員を大体300人 らい増や い と ろ 去 と今 を

(13)

意 見 交 換 要 旨

赤 んの数 う というと 武蔵野市 生 れる子 1古000人 らい 数 前

1古000人を超え と思 ら去 千 何十人というよう 増え いるの 嬉 く思 い

その う というと 赤 んを産ん く る世代の方の人 極 減

い 平0代 30代の人 急激 減 いるという とを見ると の と赤 ん

増える要因 見 ら いと思 いるの 今後皆 ん 期待 い

学 生

例え 共働 るよう 状態 あれ 経済的 ゆとり 生 れ 2人目 人

目を考える と ると思うの 働 出るの 父 ん 人という状況 2人目の子

を産 と 不況の社会状況の中 や り厳 いという考え方 いくと思い

2人目 人目の子 を産 とを考え と 待機児童の解消とその 親世代の

就労 大 くる ろう と思 い

市 長

ると り いろいろ 考え方 あ ろんそう言う方 多いと思

い その 方 女性と 生涯いろいろ 仕事を頑張 いくん という考え 働い

いる方 いら い よ

例え れ 私事 う の妻 と働い い 私 市長 自 の好

仕事を とや い 子 2人 私 人欲 経済的 面というよ

り 彼女の仕事のいろいろ 状況 人目 いという話 と思い それ や り

彼女の仕事 対 る姿勢 ん

ひ皆 ん 働い い い 子 ん

育 い い それ 男女共同参画と言

われる れ 男性 育児 り家事 り 参

加 いと 成り立 いと思い 皆 ん

のよう 若い世代 そういう とを普通 当

り前 と思 いる れ ん ひ

男女それ れ役割 担 ある れ い れ

と 家事と育児と頑張 い

いと思い

若い世代へ 経済的支援 い 司 会

武蔵野市 若い人 子育 を や い の対策 あり 武蔵野市 物価 高

り 若い人 暮ら 子 を産 とを考え ら 経済的 く くるの と

思うの

市 長

物価というの を指 の わ ら い れ 物の値段と そん ほ の自治体と

変わるわ いの 唯 高いと言えるの 家賃

(14)

意 見 交 換 要 旨

ら 楽 いわ ん 子 ると や り家の広 を求 い 人

ら何と 慢 る 2人目 り そう ると より広 を求 ると 武蔵野市内の家

賃 と 住 く くるん 同 家賃を払 う少 西のほう 行

う少 広い住居 求 られるの 家賃問題 ら ると若い世代 住 らく い

司 会

何 対策 あり

市 長

対策 い よく言われるの あ若い人 補 を出 いいという話 あり

それ 税金の使い方と う ょう 若い人 沢山い 平0代 30代

何万人という人 い と その人 家賃補 という形 あ るの いいの う そ

い問題

学 生

私 学校の ろ ら吉祥寺 住ん い い ろ ら見 い 吉祥寺 く魅力的

と思うの 将来家庭を持 と ら ひ武蔵野市 住 いと思 い

今の学生の立場と 住 い というと 武蔵野市 社会的弱者と言われる高齢

者 と 害者の方 と い 子 ん 対 るサフーダ 手厚く あとコプュッティ

センターや 書館とい 共施設 ヘートス とい 制度 拡 いるの 知 い

今学生の立場と ょ とヅーヘトモュー 高く 家賃を払 そ

ほ の自治体より少 高い市税を払 学生の自 住 必要 あるの 少

思い ら学生と 住 と い 何 ベモセダ あるの と 今日の の

テーブを見 自 感

学 生

私 同 とを考え 吉祥寺 あ れの ある い 住 いと思 いる

グルーハワーェの中 住 い理由 住

く い理由をそれ れ挙 と 住 い理由 吉祥

寺の と の楽 い と ろ 挙 タベモセダ

と 市民税 と 家賃と という わりと 金 る゜

ベーグ あ ら ほ 出 駐輪場の問題と 置自転

車の問題と を考え いくと 住 場所と 考え らそん

魅力的 いの れ いと思い

私 吉祥寺 住ん いるわ いの 吉祥寺の施策と

ん 補 あるの と サーニス あるの あ り知

り ん 吉祥寺の近隣の家賃の い練馬区 と 阿 ヶ谷

と 住ん 吉祥寺 来るという利用方法のほう 効

用 高い と感

司 会

私 吉祥寺 住ん い 家賃 実 高い と思い

ら 親 出 ら いるの 何と 言え ん 吉祥寺

(15)

意 見 交 換 要 旨

住ん いるの 純 大学 吉祥寺 の 通学 楽 というの 住ん いるん あと

住ん よ とと 大学 近い ら友 集 りや いという意味 の効用 考え

られるん 私 暷近 家賃 高く 実家 戻ら いとい い と考え いるん

市 長

ょ と間 理解をい い いる方 い の 訂正 と 家賃 高いん れ

税金 自治体 よる差 いん 税金 高いと思 いる人 それ 収入 ある人

武蔵野市内 所得の多い方 沢山いら るの その 多くの税金を払 い い

いるという と

有料 袋 い 学 生

武蔵野市 袋 指定 れ い 暼料袋を わ く い い よ 大学 吉祥寺

あえ 武蔵関のほう 住ん いる人 結構多く その人

理由を聞くと や り家賃の問題と 袋を わ く いい

と言 い ひとり暮ら の学生 と わ わ 捨 る

袋を わ れ い い とと その 別を い

い と 面倒く いの 思い

私 横浜市 住ん いるん 今 袋を う と

いの ひとり暮ら を ると わ わ

袋を わ い いと ろ 住 いと 思わ い と思い

市 袋を決 る ら 無料 配 ほ いと思い

市 長

の袋 暼料ン無料 の出 方 ん

そ らい ら というと 今 多くの自治体 暼料

化の方向 向 い 袋を売 い い自治体

そ 税金 投入 れ い その い あると思い

武蔵野市 の 市部 多いほう の

暼料化を の を減ら い う 抑制 抑 策をや

い うという と 始 暼料化 ら の く

んと減り の れ 定程度の効果 あるん い

と思 い

生 処理 い 司 会

生 普通の袋 生 燃える 暼料 の 袋

ら捨 いの ひとり暮ら と い袋 ~2 間 ら く 夏 と

生 虫 わくの 普通の袋 生 出 らと思 い

(16)

意 見 交 換 要 旨

市 長

今 生 る く減ら い うという活動 運動を いるん う ら生

減ると思い の家庭 や い ん

学 生

や い ハメンター 使 い

市 長

それ コンフスダ化を推奨 い ひとり暮ら とコンフスダをや 肥

料 堆肥化をや と それを使う い れ ん それ ハメンター 野菜

くりを ると 循環型の り組 家庭 ひとり い

学 生

その集 肥料を 全部自宅のハメンター 使う と り ると 思え いの 例え

のあ り と練馬区の大泉の の都民農園のセコッセェ

と そういうと ろ わ るという そういうよう シ

ステヘを整備 る と ん

市 長

今 部そういうの や い 生 の堆肥の途中の

のを業者 ん 持 い ら んと 肥料

それ 戻 ら 市内の農家 ん 使 いるという

り組 部や い

堆肥を く それを使う いの それを

うや 循環 る 確 れ 仕組 を くら いと 堆

肥ン堆肥と 言え い

個別収集 い 学 生

の 問題 い 聞 私 埼玉の熊谷 ら吉祥寺 通 い

私の市 地域 と 定の場所 出 いるん 武蔵野市 家の前 緑の袋を

出 いる 所 と るのと自宅前出 の ういう理由 らの い ょう

市 長

その の理由 ある街区 と と ステーシミン 集 のを収集 るの

収集 るほう 便利 ん と ろ う や り自 のう の前 あ り置

い ほ く いの あ その置 場所を る いろいろ議論 出るん そう

いう課題 あ 個別収集 車 動 ら収集 い

家の前 出 ら ステーシミン 持 い く いい利便性 あり

逆 清掃を順番 や り の収集のと コプュッォーシミン ッュォーシミ

ン く よ ん そん 話 聞 れ り

学 生

収集車 回収場所を指定 れ 回る数や移動距 減ると思うの ゠コ的 考え い

(17)

意 見 交 換 要 旨

のほう いいの と思 い

市 長

度全部 家の前 置い 収集 る方式 変え の 戻 の い れ い

学 生

朝 を歩い い 袋 家の前 い いあるの れい い と思 い

収集所 ら収集所 と思う れ 吉祥寺の 中を 朝 をい い見 ら歩くの

少 嫌 と思 い

学 生

僕 考える を 所 集 ると 燃える の日 の 燃え い 出

りと ルールを ら い人 多 いる 各家庭の前 出 と 自己責任 明確 よ

そういうベモセダ あるん い と思 い

学 生

それ 関 燃える の日 ん 生 ん あると 多くあると ろ カ

メス 集中 る い それを 散化 る と よ カメスの 極集中と を減

ら 目的 あるん い と思い

吉祥寺の を見 い 実 カメス 少 い よ 例え 渋谷区の明治神宮 ん よく

カメスの寝床と い の近所 ら の頭 園 ん そうや カメスの

ら りそう の 吉祥寺の カメス ほとん い いの そうや 収集の

やり方の工夫 カメス 集 り くいの い と思い

市 長

そういえ 吉祥寺の中 あ りカメスを見 い の頭 園 カメス

結構い よ

学 生

カメスの行動範 広い ら 中央線の線路 ん 超え 来ると思い の 吉

祥寺の 中 来 いの を 散 いる と あると思い

地域猫 い 学 生

猫 あ り吉祥寺 見 い気 海のそ の 地域猫 い いいるの 結構よ

く見るん 私の住ん いる練馬区 猫 わりと見 多いと い の

を見 くり と あり

学 生

僕の住ん いる吉祥寺の住宅地のほう 猫 結構い 飼い猫 い 野良猫 時々

来 り 全然迷惑 い 自 嬉 く思 見 い

市 長

地域 問題 るの そういう地域猫 え をやると 猫 集 糞害 そ ら中

出 うという そういうダメノル あり ら というと そういう猫 え を

(18)

意 見 交 換 要 旨

吉祥寺 環境浄化 い 学 生

グルーハワーェ 話を 今日の会場付近の治 少 悪い と感 い い

ビスダ い 人と 歩い い り 裏 のほう 女の子 行 や いカネゟ あ

る い の その辺の治 の問題 い 何 あ ら教え い い

市 長

歴史的 言うと の地域 昔 吉祥寺通り沿い 近鉄 貨店 あ 近鉄裏と れる

場所 近鉄裏 要 る 風俗店 多くあるよう 大ヌンェザーン それ 昭和

40 代 らい 住宅 接 いる場所 ら 地域の皆 ん 環境浄化を

生懸 やろう い という と いろいろと運動を その成果と 大 そ

れ 減り

例え 書館という施設 あると 半 平00ベーダル以内 風営店 く り

ら吉祥寺 書館 と その半 平00ベーダル以内 そういう店 く

という と あ ん んと く ん そん 意味 り環境浄化 進

片や ら そういう運動を い ら逃 いく 店 沢山あ それ 今困 いる

の ら というと のドーェローチ沿い と と や い

らその意味 アール吉祥寺 う少 環境浄化を進 いとい いと思 い

や り皆 ん 心 特 女性や 子 ん 家族連れの方 心 来られる 大

い と思い ろん飲 屋 否定 い んよ 繁華街と わ い

れ 心 来られるよう い と思 い

10 行政区境 ち く い 学 生

吉祥寺の駅の 側 の頭 園沿い 鷹市と接 いる い くりと

再開発を る 行政区 うと関係自治体との調整 い ら 市と

進 いの い と思い

市 長

ると り 例え の頭 園の 吉祥寺 と言 い 行政区域

い 実 鷹市 ん いるの それ れ 勝手 くりを ら整

性 とれ く くるの その 東京都という広域的 行政 あ それを調整

今 ら というと地方 都市計画 それ れの市 頑張り いよ

と の 隣同士の関係 不 と思 い の 今 行政間の連

携を と進 い うという立場 検討 い

例え 武蔵野市の都市計画 武蔵野市の部 色を塗 い い 鷹市の部 載

(19)

意 見 交 換 要 旨

考えようよと そう いと その地域のフテンシホル 把握 い と言 い

くり 体的 市境 区 考える 話 いと思 い

学 生

横浜市と鎌倉市の線路の境の真上 ある大船駅 と 埼玉県 新 市と志木市の中間点 あ

る東武東上線の志木駅 と 鷹駅と同 よう 例 多々聞い い そういうのを 案

いと くり 進 いん い と思 次第

市 長

吉祥寺 今言 と り 側の の頭 行 鷹市 の 吉祥寺圏 鷹市 含

ん 広域 範 と思 いるん の 武蔵野市 く 鷹市と 連携を

いろいろ くりを れ い いと思 い 連続性 あり の

周辺自治体と今後と よく調整 い いと思 い

11 緊急車両 通行 い 学 生

駅の近くの るう ん あると ろ 多 普段あ り車 通ら いと ろ の

店 両側 い いあ その 路 人 普通 歩い いる状態のと ろ 救急車 通ると

人 通り らそう のを 回見 と あり 路のほう 人 出

られ いよう というの いん

市 長

ドーェローチ 荷物の搬入者 午前中 通れるの あと 緊急車

両 い 来られると思い 歩行者 開

い ドーェローチ トス

入 歩行者 多いの 歩行者

の方々 常 両サ゜チ 寄 らわ いと車

通れ ん

ろん 余裕 あ 車 通る部 と歩

行者の部 を られれ いいの そ

の余裕 いの 歩車共 型 いると

思い 緊急車両 来 と と 速や

よ るというの ペメルの問題 よ 救急

車 来 ら ん いとい んよ

学 生

歩行者 緊急車両 通るという意識を い い う 路 と思 い いの と思い

市 長

通り らいと ろ そういうの あ らい んの 消防署 今度確認を い

と思い

(20)

意 見 交 換 要 旨

12 サ カルチ 地域活性化 い 学 生

吉祥寺 サノカルの というのを言われ い いろいろ 店と カネゟと サノカル

見られ り サノカルの企画 い と や いるの 聞い り ん

そういうの 市 盛り上 いくよう いるの ょう

市 長

市役所 直接や い ん を 気 活性化 い うという地域の皆 ん いろいろ

゜ベンダをや い よ その゜ベンダ 対 武蔵野市 地域活性化の支援という

と 補 金を出 り い

それ ら暷近 武蔵野市 吉祥寺 と積極的 紹 い うよという と 観

という り 今いろいろ動い い 観 推進機構を 昨 立 上 商工会館の

階 事務所 あり れ そ いろいろ ゜ベンダを集約 それを発信 い

暷近 ネィルヘコプセシミンとい 映画やテヤニのロォ地を積極的 紹 い

今 あん る んの花 という吉祥寺を舞 く 映画 あるん そういう映画を

くると あそ を利用 らいい よと いろいろ紹 を 映画を くりや く

い そういう映画 全国 上映 れれ その撮影地 吉祥寺 と あの撮影地 行

い という と 客 ん い い来 くれるといい と思 い

13 施設 イベン い

学 生

月 2 ら の゜ベンダ ピメンティ゚と 参加 らい そのよう

゜ベンダを と定期的 多く開催 らよいと思い

市 長

゜ベンダ 月や秋 節目 と や いると思い あの施設を皆 ん 知

い と思うの 紹 ると 2 という 前のと り 幼稚園 保育園 通 い

い親子 対象 暷近 両親と住 い と あるい 地域の人と コプュッォー

シミン とれ い い方 赤 ん 生 れ 孤立 ん 友 い

く 相談 い そういう人 を支援 いとい いという発想 2 の施設

ら 日常的 若い親御 ん 赤 ん連れ

沢山来 い そ 友 いろいろコプュッ

ォーシミンをと そ 専門の指 員 い

らいろいろ 相談 乗れるという と

好評 い と思 い

移動動物園 を ん ゜ベンダを開催 ると 金

り の のよう い

れ ん ゜ベンダを開催 ると新 利

用者 来や い ら

(21)

意 見 交 換 要 旨

学 生

ピメンティ゚の団体 所属 い そ ら 10 らい出 い い の

制限 あ の らと う少 多い人数 参加 の ピメンティ゚と

使 い らと思い 親御 ん ゚ルト゜ダと 来 い い の

う ょ とピメンティ゚スタセネを増や り らいいと思い

市 長

ひ その 2 く いろいろ 地域 ゜ベンダ あ 若い人の力を求

い い 紹 の ひ力を く い 商店街の 祭り と そういう

と い いあるの そういうと ろ 行 れ い い

学 生

祭りの 手伝い 行 よく 話をい い い 時期 いるの

全 参加 い くと ると大変 り るん

市 長

れ ら夏 ら秋 いろいろ 祭り と あり の ひそ ん ょ

と力をい くとあり い と思い

14 市 イベン 広報手段 い 学 生

月 子育 広場の支援者講 興味 あ の 参加 ら ん それの参加

者 ほとん 子 を持 親というより 結構 配の方 多 ん そういう講

の広報を市役所 ういう う 行 いるん

市 長

支援者 ら現役の ん く その上の方 あ れ ん 広報 い

市の広報 いん 基本的 市 月 2回出 いる市報 全世

配 ら 皆 ん それを見 い い 情報を得 らうの 多い あと

ビーヘヒーグ と 個別のチメシ配 と フスター と 限られ い よ

学 生

市の産婦人科と チメシを置い らうと そういうのをや い り いん

市 長

内容 よ そういう関係の機関 置 い い い

学 生

学生 焦点を当 いと の広報 ネゟ゜スノセェ いいと思い 私 よく活用

いるの 市 そういう゚カウンダを持 と それをネァロー いれ ん 知れ渡るの

そういう告知と やりや いの と思い

市 長

学生の皆 ん 使 い 皆 んより 配の世代 あ り使 い い れ い

や と 限定的 い ある程度対象層 わ 段階

(22)

意 見 交 換 要 旨

東日本大震災の情報を 停電の話 と 射線の と 発信

司 会

案と ひ検討 い れ と思い

15 学生 吉祥寺 求 い 司 会

学生 吉祥寺 住 と 何を求 というのを明確 いと思い 皆 ん 思い

い とを言 い れ と思い 将来の子育 と く 今学生と 住

と ら何を求 手を挙 く いい よ

学生 発言

夜 心 歩 る治 のよ 家賃 店 多い 地域の り 欲 い 交通の利

便性 い飯屋 ょ と れ 店 ト゜ダ る ひとり暮ら の人 自炊 や

いよう スードー 自炊と関連 ベッューを教え くれる 勧誘 少 い 災害時 心

る対応 ゜ベンダ 開 や い会場 緑 欲 い 書館と 大 共施設 共施

設を夜間 開館 ひとり暮ら 何 り 持 る ネゟ゜スノセェ 自 ン共 ン

よる防災対策

16 ハ カ横丁 耐震 防火対策 い 学 生

吉祥寺の 側のハーペッカ横丁のあ りの 店 密集 いるあ り 耐震性 防火性的

う いるん ハーペッカ横丁と のあ りを見 いると少 い建物と や

り見 られ 雰 気的 いい のを醸 出 いると 思うん あそ

い 火事 場 延焼 ひ い と るん い と思 い

市 長

その心配 と り 建 暶え 至 い いん

あの雰 気 いいよというの 皆 ん圧倒的 意見 あ 今の状態 続い い

い というと 延焼 いの 大型の消火栓 と 消火器 ん を設 い

それ ら あそ 商店街 4

あり その皆 ん 自衛消

防隊と 訓練を い い い

というと 備え い い いるん

ると り 防

災面 課題の多いと ろ

あそ を 払 れい

ニルというと ょ と何 い よ

学 生

統 いと言い れ い

ょ と い

(23)

意 見 交 換 要 旨

市 長

そ 大 吉祥寺の今後の課題の あそ う少 話 を ると 土地の所暼

寺 ん その上 その土地を借り 建物を く いる人 い 建物を く

それをテヂンダ いる そう ると いろいろ 利関係 複雑 絡ん い

その 利 を り い 全体 緒 やろうよという い

17 夜 ち 治安 い 学 生

私 吉祥寺の居酒屋 の 次会 ら 次会 移動のと 用事 あ ん と れ ひ

とり 遅れ 行 と あるん 居酒屋 ら居酒屋 の短い間 何人 キホセチ

遭 の 夜ひとり 歩くと 心配 電話を と ら歩い り い 特

吉祥寺駅周辺 夜 あ りひとり 歩 く い と思い の頭 園の中 結構怖い

と思う と あり

司 会

ょ と夜 心 い部 ある という感 住宅地のほう う

学 生

そう 住宅地のほう 比較的 全 と 思 い 街灯 多い 犬の散歩を

れ いる方やメンッングを れ いる方 多いの 人 全くゴロ る と い

と思い ら 多少 心 歩 ると思い

市 長

そういう課題 あ といを い く

い という とい防 条例を設 ドダロ

ール隊を設置 ノルーキホセハという青い

帽子を 警備員 ドダロールを い

その方々 夜9時 ドダロールを 願い い

るの その方々 動い い い いる間

あ りそういう と 表 立 いん れ

その方 い く あ り と来 いる

それ 今 解決 い い

18 地域 い 司 会

地域の り 強いと思い

学 生

月 コプセンのピメンティ゚ 参加 い その地域付近 強いと思い

市 長

参加 れ いる方の り 強いと思い れ 参加 れ い い方のほう 圧倒的

(24)

意 見 交 換 要 旨

多いの その辺 い

武蔵野市の特徴 内会 いん 完全 いわ いん あ り い

皆 んの出身のと ろ 内会 あ 密 全部ヅセダワーェを組ん いると ろ あ

る れ い 武蔵野市 それ あ り いん

学 生

地域の りを くる 行政 る と ん と

市 長

何 何 と思い それ 聞 い

学 生

例え ゜ベンダ あ と 参加 れる方のほう 少数 と ら 隣近所との

り いというの や り自 動 く い い部 大 いよう 気 行政

の課題と いテーブ と感

市 長

市役所 隣近所の皆 ん仲よく く いと言うの それ うん い と思い

それ い 自 ン共 自 何と る 周辺の

地域の皆 ん方 何と るという共 の話 ん ょう

ら ある市役所と その い範 のコプュッティを何と るの い

ょう

司 会

あ 学生の り 持 るの 力次第 学生ブンシミン 住 う

の れ ん

市 長

学生ブンシミン 住ん うと ブンシミンの周りの人 との交流 う ん

学 生

学生ブンシミン 例え 管理人 ん 常 いると ろ と ら 何 あ と そ

の人を頼れ いいと決 い い ん そう い限り ほ の人 と

いう そ い く 隣 友 という感 り

司 会

あ そん 広 ようというの いの 今の話を聞い いると 逆 学生の

り うと地域の りを持 く くるの というの 思い

市 長

そう 学生 交流 それ よ と ると 地域との り い れ い

学 生

学生 4 間と 期間限定 住 い人 と ると 常 新陳代謝 起 いる状態

る状態 その地域とのコプュッティ い気

市 長

(25)

意 見 交 換 要 旨

と れ とえその後いろいろ と ろ 行 と 戻 いと思い

ん 家族を連れ そういう いい い

司 会

戻 い いい

市 長

若いう いろいろ と ろ 行く ょう 行 ほ い 国内外いろいろ と

ろ 活躍 ほ い や 子育 を る ら吉祥寺 戻ろうよ 武蔵野市 行 うよと

(26)

意 見 交 換 要 旨

終わ

司 会

学生 と 吉祥寺 家賃と 除い 結構求

いる の 近いの と思い 私 いろいろ

りを求 い り るの そ を何と と

言い ん ういうの 学生の意思 と思い

市 長

ひとり住 いというと学生を想像 必 そう いん 武蔵野市の世 数

万世 ある れ 半 身世 ん よ ろん若い平0代の方 いら い

今 ら というと高齢者のひとり住 い 課題 その方々 そ より地域の

りを持 いろいろ支援 いとい いん い と思 い 皆 ん

らひとり住 い 動 る ネゟ゜スノセェをやれ いろいろ と ろとコプュッォーシミン

高齢者の皆 ん そういうコプュッォーシミンゼールを持 いわ ら

それ 地域 伝える い と思 い

その地域の 員と 皆 ん ら何 力をい くと いうれ い よく くるん

い と思い 若い人 地域を い い くよう と れ より 層地

域を魅力的 いくん い と思い

それ ら 言い れ れ ら と住 続 いくというの 無理

と思い 今度 皆 ん 仕事を持 わ ら その仕事 応 いろいろ と ろ 行

り あるい 住 い 暶え るを得 いと思う れ れ や 武蔵野市 戻

くる 戻 い と言 らい い そういう う 言 らえるよう

い と思 い そのと い る わ り ん 戻 ら ひ 言声を

い れ と思い

皆 ん そういう う 思えるよう 武蔵野市 子育 の や い 冒頭 皆 ん

言 い い れ 子育 の や い

い それ ら吉祥寺 と魅力的

キーワーチ い い出 い課題 夜

心 歩 る と キホセチ 少 い と や

り 心 来られる というの 極 大 と

私 再認識 の その り組 大い 地域

の皆 んと力を わ 頑張 い ら と思

(27)

番 号 類

ご 意 見 市の回答 対応方針

く と 再開発 に も 行 うと関係自治体との調整

難 い 市と い

ので い と思い

都市計 や く 広域的 ッ ワー と の連 性や面的 体性 要に 計 や 業 検討 にあ 市 自で実施 広域的 連携 で実施 方 現実的で 効率的で経済的 場合もあ

限移譲に 市の 自性 求 中 広域的 視 点や 市との連携との ン うと いく 要 に い と考え 後 地方

中 市 自の計 業と広域的に考え 計 業 に い 関連自治体と連携 強 必要 あ 適 宜協議 互い調整や協力 協働 あい 都市 計 や く 推 い

歩い 楽 い 歩くの ッ いい シ という く に価値観 転換

に ?

吉祥寺グ ン ンに掲 中長期の将来像 踏 え とともに 都市の持 性や ー ン の 組み 踏 え く さ に 魅力あ 商業 空間と の吉祥寺と 住み い 住 で

o. と の良質 居住環境 維持 向 安全 で歩い 楽 い という ンセ のもと 回 性の充 実 と 安全安心の向 目指 く 展開 い

吉祥寺の 側の ー のあ の 店 密集 い あ 耐 震性 防火性的に う い で

と のあ 見 い と少 い建物と もや 見 け 雰囲気的に いいもの 醸 出 い と 思う で け あそこ でい 火 に 場合 延焼

いことに い と思 い

に い い ーケッ の雰囲気 と 最近で 新 店舗も入 吉祥寺 代表

ッ であ 面 防災 の 険 懸念さ 地 であ と 識 い

市で 内に大型消火器 設置 とともに 成 に 内の商店会 中心と 電気 水 に い の ン 整備に い 検討 さ 定の整備 行 い

4 救 急 車 両 通 行

多 晘段あ 車 通 いとこ の 店 両側にい いあ その 路に人 晘通に歩い い 状態のと こ に 救急車 通 と に

人 通 そう の 回見 こと あ 路のほうに人 出

い うにというの で い で

元 通 ー ー 路線 荷さ 居住者等 部の車両 除 終日車両通行禁止の交通規制 け

緊急車両通行に関 消防署に確 通 い場 所等 改善 点 あ 改善 い

2.当日い

ご意見と市の回答

対応方針

(28)

番 号 類

ご 意 見 市の回答 対応方針

自 転 車

自転車 少 多過 その自転車の 交通 ー 悪く この前も自転車に

そうに そういう に住 の 歩い い 人にと 怖い と思 ー 挙 も少 い

とも思い

自転車走行 車 の 側 原則 歩 例外 の 自転車利用の ー の周知や ーの向 に い 成 月 開催 い 自転車安全利用講習会

通 行 , 超え 方 講 い 講習会開催以前の 成 市内の自転車関 交通 故 件あ 成 で 件と 4 % 近く減少 後も講習会 通 自転車 利用者 の ー の周知や ーの向 い

幅員 広い 武蔵境駅南 の えで通 で 歩行者 自 転車 自動車の走行空間 自転車 整備い

本市内に えで通 の う 十 幅員 備え 路 少 い この う 整備 難 いの 実情で

自 転 車

店と の周回も目的と 内活性 の く というの 評価 で で け そこに自転車という概

念 入 い い と

思 い で 駐輪場と も 何 後 けで整備さ う 感

と 置自転車に対 策 あ うに 思え いで

自転車 置禁止 域内で 定規模以 の施設の新 築 増築 改築に 駐輪場の附置義 あ 規模 施 設に い も 力義 で 能 限 駐輪場 整備 い

い 条例施行以前に建築さ

建物に 設置義 あ せ ので 対応に 慮 い とこ で

市で 駅周辺の民間 業者 整備 営 公共駐 輪場の整備に その 用の 部 補 約 4 の駐輪場 増設い

自 転 車

置自転車 置 い う とこ に花壇 置い う と思い

路に花壇 設置 こと 通行の妨 と で く 花壇と花壇の間の空間に自転車 置さ その周 囲にさ 置 呼 込 で うことに 逆に 置 自転車 増え うことに

市で 自転車の 置 多い箇所に い 置禁止 呼 掛け 看板 けで く 駐輪場に誘 う 案内 看板 設置 置の抑制 呼 掛け い

駐 輪 場

駐輪場 少 いと思 い 4 間 通 い 間にも新 い駐輪場 で い の 知 い そ でも休日 に と駐輪場の前に行列 で 駐 輪場 探 羽目に の中

行 うこともあ 置自転車も と残 い 監視員の方 い も い も動い い 駐輪場 増や 何 知 高 何と い と思い

成 月に策定 武蔵野市自転車等総合計 で 吉祥寺駅周辺の駐輪場整備目標 数 4, と

その整備目標に向 駐輪場の整備 い とこ であ 成 4 6月現在で , 超 整備さ い

(29)

番 号 類

ご 意 見 市の回答 対応方針

駐 輪 場

吉祥寺で何 あ と と用 あ と 時的 駐輪場の利用 あ

そ と 地元住民の方 駅 で利用 その に 乗 いくという利用

との 差別 い と

思い

吉祥寺駅周辺でも地域に 時利用の駐輪場 満 車であ こと 多い現状 時利用の駐輪場 地元住 民とそ 以外の方で け 利用 こと 施設の効率的

用という観点 現実的に 困難であ と考え

駐 輪 場

限 空間 と も 地下空間 と あと 吉祥寺大通 の片側2車線の 路の真 中の縁石の部 けでも

払 車 の部 歩 側 広く 駐輪場 整備 場所 で と思い

吉祥寺駅周辺の駐輪場 足 解消 路の地下 等 利用 整備 検討 定の 能性 あ の 吉祥寺大通 駅前広場 和通 の地下部 で あ 自転車等総合計 で 地下以外の方法で 整備目標 数 成で 見込みで 駐輪場 整備 にあ 容規模 方向別需要 ン 用対効 果等様々 問 や市全体の 状況 も 案

成 4月に吉祥寺大通 の歩 にあ 利用 録駐 輪場 閉鎖 とこ 当 歩 けで く その周辺 も 置自転車 減少 本来の歩 の機能 戻せ と こ で 幅員 広 と も 歩 に駐輪 ー 設置 こと 駐輪 ー の部 けで く その周 囲も 置自転車で塞いで うことに 歩 に駐 輪 ー 確保 こと 考え い せ

戸 別

私の市で ごみ 地域ごとに 定の 場所に出 い で 武蔵野市 家の前に緑の袋 出 い 所に

と のと自宅前に出 の うい う理由 の いで う

テーシ ン方式で ごみ 別 い ー のごみ あ も 誰 出 の い そ の テーシ ン 管理 い 方や当番の方 後始曒

ケー あ 戸別 集に ことで 排出者 限 定さ ので ー 人 特定 や く 個別指 能に テーシ ン自体 く ことで 通勤途 の通行人に テーシ ン の 法投棄も 少 く 成 に戸別 集方式と

戸 別

ごみ 集車 回 場所 指定 回 数や移動距 減 と思うので

的 考えでいけ のほう いい の と思 い

ご意見のと テーシ ン方式の方 集効率 高く と考え 全市的 ごみの排出者の明確

ごみ テーシ ン の 法投棄の減少 等の意義 優 ものと考え 戸別 集と

戸 別

朝 歩い い ごみ袋 家の前に い いあ の い い と 思 い ごみ 集所 集所

と思うけ 吉祥寺の 中 朝 ご み い い見 歩くの 少 嫌

と思 い

本市 ごみの排出者の明確 ごみ テーシ ン の 法投棄の減少等の意義に テーシ ン方式 戸別

集 とごみの 集方式 変え い 朝の時間 にごみ 目立 象 あ とのことで 本市で 通 学 通勤の ー の時間 避け 意味で 午前9時 集 開始 ので その うに 感 に の も

(30)

番 号 類

ご 意 見 市の回答 対応方針

4 ご み

市でごみ袋 決 無料で配 ほ いと思い

ごみ 出 に応 手数料 担 い くことで 各 家庭でごみに対 意識 向 ごみ 減 夫

い く ごみの減 に ものと考え こ と ごみの減 に 力 ごみ 少 く出 い 市 民と 関心 くごみ 多く出 い 市民 同 扱いに ので く ごみ 出 市民 その に応 用 担 ことで 担の公 という意 のもとに有 料 い

ご み

生ごみも燃え ごみで有料ごみ ので 袋に 捨 いので

と 暮 と さい袋でも ~2 間ご み く 夏 と生ごみに虫 わくので 晘通の袋で生ごみ 出せ と思 い

家庭 出 燃やせ ごみの約4割 生ごみで ので 生 ごみ 有料 の対象 考え のとこ あ せ 夏場の生ごみの問 に い 水 の徹底等 各 自・各家庭での対応に い ご協力 願い

ご み

その ン 集 肥料 全部自宅の ンターで使うこと

で とも思え いので 例え このあ で と練馬 の大泉の の都民農 園のセ ッ と そういうとこ に わせ という そういう う シ テ

整備 こと で せ

市内の大規模 業所 排出さ 定 の生ごみに い でに広域に処理さ 資源 家庭 出 生ごみ資源 に い 用対効果 広域処理の必 要性等の課 あ 後研究 い

子 育

世 代 支 援

武蔵野市で い人 子育 や い の対策 あ

乳幼児親子 気軽に立 寄 施設 や も の の 業のほ 身近にあ テ センターや公園 保育園や幼稚園でも子育 家庭 集う

や講 実施 い 市内の様々 子 も 子育 に関 情報 と 掲載 情報 く く 作成 子育 家庭に配 い

方 経済的 支援と 中学校修了前の児童 対象と 児童手当 国制 や 療 成 都制 +市 自に 所得制限 撤廃 保険診療自己 担 無料 幼稚園 幼 稚園類似施設 無 幼児施設 幼児教育施設に保育料 等 納入 満3~ 歳児の保護者に対 所得に応 補 金 交付 い

(31)

番 号 類

ご 意 見 市の回答 対応方針

2 3

ベ ン

月に 23 の ベン に ン テ アと 参加させ も い そ の う ベン も と定期的に多く開 催 いと思い

親御さ ア と 来 い み い ので もう と ンテ ア タッ 増や いいと思い

子 も の豊 育 と親の子育 支援

23施設で 業 い 業 相談 業 情報提 供 業 地域交流 業等の様々 業 行 い こ の 業の中で 日々の さ ベン に数回の 大 ベン で 数多くの ベン 実施 い とこ で

ア と ンテ アに い 前に 録 い 通常時の業 や ベン の際にご協力 願い い ンテ アの方に 願い と ア に勤 と 任せ い 業 み け ア の方に 定の責任 あ 業 担当 い 勤

時間も長く設定さ い 後も 23施設の 営 にあ 多くの地域の ンテ アの方のご協力 得

い いと考え い

待 機 児 対 策 と 男 女 共 同 参

2人目 3人目の子供 産 こと 考え と も 待機児童の解消とその 親 世代の就労 大 に く う と思 い

成 4 4月の待機児童 であ 々 昇傾向に あ 待機児童対策と 成 月にUR賃 物 件 活用 緑 桜堤に定員各 のグ ー 保育室 開設 4 4月にも桜堤に 施設のグ ー 保育室 開設

後に 成 に 境こ も園 開設 定 員 のう 長時間保育 保育園の移転改築 に 定員増 定員 ⇒ と JR高架下

利用 保育施設の検討も行

第 次男女共同参 計 策定 男女 ともに と家庭 地域生活の調和 ことので 環境の整備 に い

治 安

日の会場 吉祥寺シアター 付近の治 安 少 悪い と感 い い

み い 人と 歩い い

裏 のほうにも 女の子 行 や い あ み い ので その辺の 治安の問 に い 何 あ 教え

い いで

ー ッ や市民安全 ー 隊のほ 駅周辺に 防犯 メ 設置 その ター 吉祥寺駅東 交番に 置い い 後も引 安全 安心 く に

治 安

吉祥寺駅周辺 夜 あ と で 歩 く い と思い の頭公園 の中も結構怖い と思うこと あ

現在 日 時 で ー ッ に 夜間 ー 実施 時以降の時間 に い 警察に

ー や 締 強 要請 い

の頭公園の管理者であ 東京都 行 域の 鷹市 も 市 ご意見 伝え 連携 い

シ メ 東側地 と南 ー ー に防犯 メ 合計 4 設置 4時間稼動させ 犯罪抑止に い シ メ 東側地 の防犯 メ に い

(32)

番 号 類

ご 意 見 市の回答 対応方針

地 域 猫

吉祥寺の住宅地のほう 猫 結構い 飼い猫もい 野良猫も時々 来

市内に 犬の飼育数 に超え 数の猫 飼わ い と推測さ 猫 好 方 手と感 方 い

い 飼い猫と野良猫 い 飼い猫に い 内飼育 身元の表示 妊去勢手術等飼い方の ー 飼う う啓発 行 い

野良猫に い さ の地域猫の会 と協働で 妊 去勢手術 用の 成 責任のあ 餌や 餌場の清掃 譲 渡会開催等 行い 猫に く 人と猫 快 適に共生で く 目標に活動 行 い

地 域 の

地域の く に行 で こと ことで

市にで こと 市民 対話 通 醸成 地域の 共有 の ー と考え い 主 者で あ 市民 自 の生活地域に い 自 考え 主体的 に行動 その行動や選択に責任 う市民自治の原則 推 必要 支援 行 い

4

吉祥寺 の というの 言わ い い い 店と と で

も 見 の

企 み い と も や い のも聞 い で け そういうの 市 で盛 いく うに い ので う

街でさ に行わ い ベン に対 市 地域活 性 の支援ということで補 金 支出 い もの あ

春 秋に実施 吉祥寺ウ ン ーンの 中の ベン に ア メの産業集積のう の であ こ と 活 活性 策と 月曒~ 月初 に行わ

い 吉祥寺ア メワン ー ン あ

武蔵野市に い 積極的に紹 いくこと 目的 と 成 に武蔵野市観 推 機構 立

の ベン や魅力に い の情報 集 発信 い 合わせ ッシ ン 業と 積極的に ケ 地 紹 映 作 や い環境 く ことで 支援 い

学生に焦点 当 いと の広報に ッ いいと思い 私 く活用 い ので 市 そういうア ウ ン 持 ことでそ ー い

み に知 渡 ので そういう告知 と や や いの と思い

市 に関 情報 現在 多くの市民に く う 市報 ー ー F ケー テ シ ター

多様 媒体 活用 提供 い 東日本大 震災の際に 緊急情報 ッターで提供 部 S Sの利用も行 い 後も効果や課 対象者

(33)

番 号 類

ご 意 見 市の回答 対応方針

広 報

3月に子育 広場の支援者講 に興味 あ ので参加させ も で

そ の参加者 ほと 子供 持 親という 結構ご 配の方 多

で そういう講 の広報 市役所 ういうふうに行 い で

市の全体的 広報と 月2回発行の市報のほ

ー ー で情報提供 い その 各課で シ 作成 公共施設 で配 市内の広報掲示板 に ター の広報 行うこともあ

参加さ 講 に い 子育 支援者 養 成 講 の 対象者 市内在住 在勤 在学の 歳 以 で全回参加 能 方と 子育 中の親に 限 募集 もので あ せ

広 報

私 色々 満 持 い も 何故 その 満 う こと 例 有料 袋 や い の というのに

と意味 あ こと と思い そ そのこと 説明 場 も とあ も良いので と思い

月2回発行の市報の 面や特集面 定期に発行 い 特集号 で 背晙や課 含 業の 細

(34)

4

アンケー 傍聴の方も含み

3.アンケー

でい

感想

※アンケー の自由回答欄でい い 感想のう 主 もの 掲載 い

市の広報で見 興味 わい 来 み 思 も参加者 活発に 発言 相応の ベ の高さ 持 い と感心 何 の機会 あ

参加 み いと思い

市長と直接話せ ので も と突 込 質問や 学生 の 相談 悩み 聞

大変雰囲気 良 市長さ も質問に明確に答え 下さ 良

街の持 特徴 あ 人にと メ ッ でも あ 人にと メ ッ に うこともあ と思い 学生の 本人のや 気次第でもあ と思い

市長の 人柄も感 と も有意義 時間と 同世代の方々と 話 ことで 刺激と 武蔵野市 少 好 に と思い

参加 易さ 発言 易さ ○ 落 着い 発言で 雰囲気 環境も良

市長の対応 難 い場合 多いと 思う 明確 答え 持 合わせ いのも多 少あ 気

(35)
(36)
(37)

第44回

テーブ別

市民と市長のタウンプーティング

報 告 書

発行 成24 9月

武蔵野市 企画政策室 市民協働推進課

武蔵野市緑 2丁目2番2 号

参照

関連したドキュメント

東光電気株式会社,TeaM Energy Corporation,TEPDIA Generating B.V.,ITM Investment

○水環境課長

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