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第27回タウンミーティング報告書

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全文

(1)

第27回

地域別

境南

西部

市民と市長のタウンミーテ

ング

報告書

○期

8 月

(2)

武蔵野市

市民

自らのま

を自らの手

創りあ

いく市民自治の基本

市民と行政

一緒

くりを進

いくプュセスを大

いと考え

そのひと

の手法と

市民と行政

目線

双方向

地域の課題や

市政全般

率直

意見交換を行う場と

市民と市長のタウンミヴティン

を開催

いま

の会

地域のま

くりの

あるコミュニティセンタヴを会場と

市とコミュニティ協議会

企画ン運営方法を協議

協働

実施

地域別タウ

ンミヴティング

テヴブを設定

そのテヴブの関連団体

協力をい

ら実施

テヴブ別タウンミヴティング

いま

成18年

らの

年間

のコミュニティ協議会との共催

より

地域別

タウンミヴティング

を計16回開催

その後

商店街の振興

災害

強いま

くり

地域

支えあう福祉のま

くり

市民協働

くり

をテヴブと

タウンミヴティングを計

地域別の

巡目のタウンミヴティング

を計

屋外

の青空タウンミヴティングを

回開催い

今回

境南

コミュニティ協議会と西部コミュニティ協議会との共催

より

7回市民と市

長のタウンミヴティング

を開催

その結果を報告い

今後

市内の様々

場所

タウンミヴティングを開催

いく

より

多くの意見交換を行っ

まいりま

(3)

.日

午後

時30

~9時

.場

ス゜ングビャ 11階 レ゜ンボヴキュン

.主

武蔵野市

境南コミュニティ協議会

西部コミュニティ協議会

.参 加 者 数

.主催側出席者

邑上 守正

境南コミュニティ協議会 会長 遠藤 厚一

西部コミュニティ協議会 会長

橋 雅子

企画政策室長

南條 和行

都市整備部長

檜山 啓示

都市整備部ま

くり調整担当参事

秀樹

都市整備部建設調整担当参事

笠原 篤

教育部武蔵野プレ゜ス開設準備担当参事

洋一

市民協働推進課長

くり推進課ま

くり調整担当課長

交通対策課長

原 浩

道路課長

山家 恭

武蔵野プレ゜ス開設準備室 副参事

早川 千秋

境南コミュニティ協議会 副会長 長谷川 武彦

西部コミュニティ協議会 副会長 西堀 健

市民協働推進課 市民相談担当課長 大杉

加利

7.テ

ブ ン中央線高架

伴う武蔵境駅周辺のま

くり

(4)

.発言の要

………

1

開会のあい

………

1

当日の意見交換(要

)

………

3

.武蔵野プレ゜ス完成後の西部図書館の跡地

………

3

.市道

号線

………

3

.公共施設のトリ゚ネリヴ

………

4

.

通りの自転車専用道路

………

5

.武蔵野プレ゜ス

側の公園

………

6

.市

らの情報提供

………

7

7.武蔵境駅

口広場の整備計画

………

8

.境南中央公園

………

9

9.武蔵野プレ゜ス西側道路の

幅計画

………

10

10.武蔵野プレ゜スの立地と市内在住の文

………

11

11.武蔵境のよ

を生

くり

………

11

1平.武蔵境地区の南

交通の整備

とトリ゚ネリヴト゜レの設置

………

1平

13.歴史資料の提供

………

13

14.武蔵境市政センタヴの移転ン救急

療体制

ン武蔵野プレ゜スン市の

………

14

15.受動喫煙

………

15

16.歴史資料の公開

………

16

17.西部図書館の跡地利用

………

16

18.市の歴史ンェリヴンセンタヴへの苦情ン高齢者の

担軽減

ンオリメ豪雨対策ン市長選挙

………

16

19.武蔵境駅舎ン

通りの自転車用道路ンデギヴチブップ

………

19

(5)

意見とその後の進捗状況

………

43

.前回タウンミヴティング

第15回

成19年10月平7日 西部コミセン

意見とその後の進捗状況

………

61

― 付属資料 ―

(6)

開 会 の あ い さ つ

1.発言の要旨

開会のあいさつ

市 長

皆様 ん ん ま ま 暑い季節 いま 夜 わら 多くの皆様 集まりい あり とう いま 市民と市長のタウンミヴティング という

と 今日 平7 回目 りま 境南コミセン ま 第 回目と スタヴト直後 開催い ま その後 西 部コミセン 開催い ま 全部の 16 コミセンとの共催 よる開催を一巡 後 それ 加え

テヴブ別という形 幾 のテヴブ タウンミヴティングをやら い ま そ 今回 初 の試 の 境南地区ン西部地区と のコミセンの共催という と やっ ようという と りま 境南コミセンの皆様 西部コミセンの皆様 本当 あり

とう いま

私 タウンミヴティング いろん 意見を聞い それ うまく応え 実行 移 の あれ 課題のまま残っ いる の 多々ありま ういう取り組 を多くやる

と よっ 様々 課題を常 皆様 らい い その解決を図っ い うと考え りま 特 境地区 今ま いろん 開発 進ん いると ろ 承知のと り 鉄道の高 架 事業 り進ん ま 公式的 来年春ま JRの上り線 上 るという と の その時点 ま 踏 の い町 実現 る そ 皆様と一緒 目指 いる南 の一体のま くり いよいよ実現 るん と思っ いま

う一 大 事業と 武蔵野プレ゜スの建設 始まっ りま 7層 あるん そのう 層 を地 埋 るという と の 今 階部 をそっくり掘り 状 態 今朝ほ 私 現地 行 ま 穴の中 入っ ま 17mの深 今武蔵野 市 一番低いフ゜ント ん そ ら上を見上 ると 青空 見えま 大変大 空間 っ いま 工事中 の 夏休 の子 現場を見 ら うという

と 募集を 多数の応募 ありま 明日 子 中を見 らう と

っ いま 地上と 違っ 異空間 の 子 う感想を持 聞い いと思っ いま

い れ ま 武蔵境 鉄道 ろ 武蔵野プレ゜ス ろ 今 様々 ま くり 進ん いま の ひ皆様方 関心を持っ い い う少 う らよいの い という と 含 常 前向 意見をい い と思いま ま くりという の 市民と行政との協働の作品 と私 考え いま の ひ 見守る く 常 日 ろ ら様々 意見をい いと思っ いま

今日 その 意見をい く日 の 短時間 最後ま 合いのほ いろん

(7)

境南コミュニティ協議会 遠藤 厚一 会長

皆様 ん ん 境南コミセンの遠藤 いま 本日 暑い中を多数 集まりく いま う早速い 増や れ いるよう 最初100 席用意 ん れ

り く んの方 集まりい ま あり とう いま

今回の 市民と市長のタウンミヴティング というの 今 市長 申 れ いま よう のコミセン 西部コミセ ン んと私 境南コミセンとの共催という と 行っ まいりま 中央線の高架 伴い 境と境南町の の町 間 く踏 く っ っ い ま う 武蔵野市の西 部地区 れ ら う発展 いく ういう と いろいろと皆様の 意見を伺っ

らの動 の参考 い いと思っ いま う 忌憚の い 意見を多数 寄 い ま よう 願い申 上 ま

西部コミュニティ協議会 髙橋 雅子 会長

皆様 ん ん 西部コミュニティセンタヴの会長を

い い りま 橋と申 ま 夜 わら

のよう 大勢の皆様 越 い ま 大変あ り とう いま

西部コミセン エリ゚ 広う いま 学校 中

学校 小学校 地域の社会福祉協議会 あ

りま ら 子 ら 年寄りま 混在 生活

を いるという状態 の いろいろ 問題を抱え りま 西部コミセン 応 れ いよう の く んありま の 今日 皆様方 忌憚の い 意見を 寄 い

いと思いま

高架 伴いま 境南と西部コミセン く近い距離 る と思いま の れ ら 境南 ん ほ のコミセンと力を合わ よりよい武蔵野市 あり いというふう 考え

(8)

意 見 交 換 要 旨

当日の意見交換

要旨

1.武蔵野 レイス完成後の西部図書館の跡地 つい

意見

境 住ん いる 武蔵野プレ゜ス完成後の西部図書館跡地の利用 い のよう 検 討 れ いるの 都営住宅の隣接地という と あり 建 暶え 好 よう 使えるわ いという と 承知 り 何ら の使用条件 い いるの い

と考え いる 武蔵野プレ゜ス完成後のJR高架 の利用方策 含 境のま くりを う進 いくの というコンセプト 関わっ いる と思う 大ま 構成 よい の 検討状況や具体策 決まっ いるの あれ 聞 い

市 長

西部図書館 武蔵野プレ゜ス 移転 ま の 基本的 西部図書館その の 廃 りま その後の施設利用 ま 決まっ いま ん あの施設 東 都 ら 借り いるという と あり 市 自 決 られる の ありま ん 当初 図書館と 利用 るという と 許 い い いる の ら その後の施設 い

れ ら皆様と相談 ある程度方向性を決 うえ 東 都と調整 いと次の 利用 い 決まりま ん

武蔵野プレ゜ス 広域 範 を対象と 施設 図書館の 館構想の あり 西部地域全体の施設 あるという 置 の 今後の利用 い 西部地域の施 設 市全体の施設と の考え方 ある と思いま 各施設 いろん 課題 出 いま

個々の問題 く 全体を見 い いと 個々 ら ら っ まいま の 市全体の公共施設の 置のあり方を う一回整理 ようと議論を始 いま れ ら空く予定の施設 い ある程度 置 うえ 皆様 ら意見を聞い 本 的 利用を考え い ま

武蔵野 レイス建設地

市道292 号線 西部図書館

.市道292 号線 つい

意見

境 丁目 住ん いる 武蔵野プレ゜ス ら先の西のほう 西循環のトス 通っ いる そのトス通り 行 側 新 い道路 開通 る の道路の幅 10m 開通

(9)

り車 多く っ 危険 の その歩道のと ろ トリォヴチ 枠を ほ い

私 亜細亜大学と協力 の道路を自 清掃 り のフ゜捨 をや

ようと り 地元の道路を ん 守っ いる 天文 通り 開通 ら の道路との間 ト゜ドス あるの く んの車 通るよう と ると非常 危険

朝 亜細亜大学の大勢の学生 通る 子 の通学路 っ いる 市の第四期長 期計画の中 人 全 道 という と 書 れ いるの 車優先 く 人を優先 る道 ら い ろ う の道路 特 東側のほう ト゜ェ 多く 置 れ いる 市の交通対策課や防災課 話 警察 市 一定の 力 いるよう いま 置

れ いる状況 今後 道路 開通 段階 ひ市 ら適 処置をとっ ほ い

市 長

その道路の整備 い ま 途中 完全 通行 っ い い状況 の 今 最終形 ありま ん 指摘い い 道路 平9平 号線といいま 幅員 10m

く mの道路 れ 幹線道路 く 基本的 地区内の道路 あり 通過 車両 入ら いという と 原則 の 歩行者優先の使い方 るよう れ ら工夫を

い ま 幅員 いの 植 極 厳 く 今の状態 歩行者優先の道を考え い ま

3.公共施設のバ ア ー つい

意見

境 丁目 住ん いる 私 足 い ほとん の公共施設 特 害者関係の施設 市役所の周辺 あり そ 行く の乗り物 い その と い 市長への手紙

を書 その返信内容 納得 る 害者 今日 来る と え

いよう 人 ほとん 今日 タウンミヴティング 始まる前 ト゜レ 行 っ 手押 車 あるとト゜レの扉を開 られ い 害者 とっ の建物のト゜レ 踏

あると感 る 手押 車 全身を押 ると その重 動 出 日常生活 近 所の皆 ん 親 く る 公共施設 来ると 市役所以外のと ろ ま ト゜レ

入れ い 今日 ま ま居合わ 方 親 くれ 個人の親 害

者 ういう場 え 来られ い 老いと 害の進行の 声 無く り 今 市 長への手紙を書くヒンを持 力 く っ いる ら 訴える場所 い ス゜ングビャの よう 建物 ま 新 いの ら 建設 る段階 害者のト゜レ 考える っ

害者と一般の人 一緒 話 るよう 場所を っと考え ほ い 市 長

(10)

意 見 交 換 要 旨

いま の 公共施設のトリ゚ネリヴ ま ト゜レの問題を含 能 限り 次 対応 い いと考え いま

害者の皆様 一般の方 と いろん 意見交換を る場の 提案をい 私 ま そういう とを い いと考え いま タウンミヴティング その一 と思い ま 時間帯 あるい 施設の状況 よっ 来 らいという と あるの と思い 幾 の団体の方 例え 害のある皆様と一緒 タウンミヴティング い

という投 を と ありま 一度 中央図書館の近くの武蔵野福祉作業所 福祉をテヴブ タウンミヴティングを開催 そのと 車い の方 いらっ っ いま ああいう形 利用 や い場所 来や い時間 やるという と 今後

工夫を い いと思いま

.かえ 通 の自転車専用道路 つい

意見

かえ 通 境南町 丁目 住ん いる 自転車の専用道路

を整備 ほ い 武蔵境駅の南口の゜トヴムヴ ィ チ ヴ ら 南 え 通 り と い う 大 1 6 m 道 路 ある そ 自転車専用の道路を 鷹市

くっ いる 非常 全 車 自転車

歩行者 心 通れる ああいう道路を何 武 蔵 野 市 早 く く ら い の 武 蔵 野 市

え 通 り の 境 南 小 学 校 ら 武 蔵 境 の 南 口 自転車専用道路を くるという話 あるよ う それ い 頃 るの

ま 駅を中心 新 い道路や旧道路の 幅 盛ん 行われ いる 道路 あ っ

ら 専用道路を くるといっ 非効率的 とをやら い その時点 自転車の専用道路を 考え ら う

市 長

え 通り い 計画上 既 自転車専 用レヴンを設 るという前提 進ん いま 今 年度の予算 計上 工事 い 今年度の 後半を予定 いま の事業 鷹市と武 蔵 野 市 ま る え 通 り を 整 備 よ う と い

う国のペタャ事業 駅 ら く 駅

ら離れ と ろ ら整備 ようという と り ま ま 鷹市 先 りま 今 年度中 駅近くま りま

かえ 通 自転車道イメー 図

(11)

乗りや いという と り

.武蔵野 レイス 側の公園 つい

い うと いま そういうヅ

ットワヴェ 能 道路 往々 幹線道 路 都道や国道 ら 東 都等 積極的

を ようという と 周辺市の市長 ら 合意を得 いま そのヅットワヴェの一 と 調 保谷線の計画 進ん いま 調 市域 既 一部 完成 いま 36m の幅員の中 環境緑地帯 含 10mという歩 道 ありま その中 自転車ザヴンという 自転車 走れる部 ありま それを武蔵 野市を抜 っと のほうま い ま え 通りや東 道路 一部 自転車 道の整備を進 いま の 広域的 幹線 ヅットワヴェ くると思いま

武蔵野地域というの 高低差 大変少 いの 自転車 非常

ま 環境 や い自転車を 全 利用 るよう 工夫 行政と 進 る と 思いま れ ら 幹線道路 自転車レヴン あるい 地区内の道路 何と 自 転車 歩行者の 全を確保 ら 全 走れるよう 工夫を い いと思いま

目 住ん いる 南口の武蔵野プレ゜ス 側の公園 い 意見 ある 月

体と 考え 跡地全体

あり っ い らィノトヘク く ん生 意見

境南町 丁

計画案 示 れ 直 30mの区画 その中 や らを建 りテントを張っ り ゜ パントを るよう るそう っ くの貴重 場所 税金 くると ろ の

まら いあり りの公園 ら っ い い 理念 芸 い 時代性 先見性 見え い 公園 い 市民それ れの価値観 いろん ゜ベヴグ あると思う 市民

厳 い毎日を の ら 真 豊 生活を送る 自 のま の形と 何を 求 るの の と大道 あると思う 市長 のま を ういうま いの

の場所 ういう公園 よいと思うの 聞 ほ い そ そ の計画の策定委員会報告 建物施設と公園を一

緑や水を 緑豊 空間を創出 ると書 れ いる そのよう いの の れの の組織の ん 団体の意向 ん タギ゜ン っ の 最初 ら 知的創造 点プレ゜スと公園を一体と 構想 公園部 を知の森というコ ンセプト 緑の木立の中 書 り 小鳥の え りを聞 ら りを食 り ほっと一休 り 中央線文 のクンボャと 内外 知ら る そん 知的 文 的 エコュグヴ ら の場所 ほ い

の頭公園 小 い木の葉の堆肥の場所

まれ そう 緑の木々 あれ 子 とっ そ 学 ネィヴャチミ

ュヴグ゚ヘ そん 素 駅前の公園 ほ い 市民の皆 ん う 考え 市長

(12)

意 見 交 換 要 旨

市 長

゜スの 側の公園 い 既 議会の陳情 出 れ り 農水省特別委

.市か の情報提供 つい 武蔵野プレ

員会 議論 れる議会案件 の 具体的 話 言い くい面 ありま あそ 駅前の公園 あっ 当初 ら 置 られ ゜パント的 空間と 利用 るという と 基本 公園 よっ 確 自然を重視 例え 緑の ん り 繁っ そ 昆虫 いっ いいるよう と ろ 市内 設 い いと思いま あ の公園 ら というと広場的 公園という と 今ま 議論を れ 議会 理解い い いま 公園のプメン い ドノリッェコベント 一定程度意見を い ま の それを踏まえ れ らの公園のあり方 い 委員会 議論い

れ と思いま

境南ふれあい広場公園基本 ン

目 住ん いる 私 俗称 武蔵野プレ゜スの天 大反対 の建

市長 ら返事 意見

境南町 丁

設 い 行政 ら議会 情報 く ん流れる 市民 あまり流れ い 私 主 市報を見 いる 今ま 市報 何回出 の 年 回 らい それ の ん 大 建物 ん ん建っ まうという と 非常 憤慨 いる

市長 提案 ある 市報の中 A欄を設 市民の質問 対

(13)

のよう 市民の疑問 直接市長 ら 返事い くと 私のと ろ まっ まう 市報のよう スヒヴス 返事をい れ 私以外の人 情報を得られるの い

市 長

武蔵野プレ゜ス自体の 話という以前 市の情報提供の 方 と思いま 確 月

.武蔵境駅 口広場の整備計画 つい

回 ヒヴグ数 限られ 市報の中 細 い話ま 掲載 いという課題 私 認識 いま 例え 現場 あると ろ 看板を作っ いろん 情報を盛り込ん 掲 示を る 幾 の公園等の計画地 公園のプメンや あるい 道路整備の現場 ベヴトャ当 り幾ら っ いると そういう 金の話 含 る く情報の提供を

ようと いると ろ 皆様 らの共通 る疑問 い ビヴヘヒヴグ よく ある質問 という形 それを更新 増や いると ろ ビヴヘヒヴグを 見られ い方 いらっ るの それを うやっ 伝え らいい と ろ

市報以外 別の情報提供の 方 場合 よっ コミセン等の掲示板を 借り 域の情報 り 市報 掲 られ っ 様々 情報を掲示 る り 情報提供の 方

工夫 い いと思いま 私 皆様といろいろ話 合いを る中 い 情報 伝わっ い い と いう と 課題と 認識 いま 市民参加と いう ら 情報提供 れ 皆様 いろいろ とを考えられ いと思いま の 情報公開 当 り前 情報提供ま 踏 込ん あり方 い

引 検討 い ま

住ん いる 今日のテヴブ 中央線の高架 伴う武蔵境駅周辺のま くり

い 完全 決まっ いま ん 前段の処理を い 交通広場 意見

境一丁目

という と 出席 ういう青写真 るの 特 口 関 全くわ っ い い 市報を何回見 全然出 い い 駅 提示 れ い い トスのタヴミヂャ

るの それ ら商店街の入口 るの 南 の通路

るの 全くわ ら い ま そういう 明 あっ ら意見を聞くの と思っ い りミヴティング 入っ 意見の言いよう い

市 長

口広場

ら 大 話 あり 警察との協議 同時進行 進 いま 武蔵野プレ゜ス い 現場 図面 情報を掲示 いま ま の情報 地域 伝わっ い いと思い ま 例え 武蔵境開発事務所 行 情報 掲示 れ いるといっ と 能 と 思いま の 現地の事務所と 相談を る く情報提供の 方をわ りや い方法

(14)

意 見 交 換 要 旨

都市整備部長

南 の自 通路を駅のと ろ 設置 ま 南口 ゼタを わ

.境南中央公園 つい 駅前広場 い

オヴト ありま あそ らまっ 南 の自 通路 りま 現在の 口の 広場 ほ そのままの形状 駅側のほう 一部 張 ら 広く りま その広場 の周辺 トスレヴン りま それ ら ょう 店 あっ よう と ろ 今ェレヴ ン 建っ いるその西側のあ り タェクヴプヴャ るという計画 警察との協議

う車を規制 いく ま 最終的 まっ いま んの その部 ま 市のほう 考え いる原案の段階 そのよう 流れ 今後 い いと考え い ま 警察との協議 決まり次第 皆様 んと 形 明を いと思っ いま

目 住ん いる 四丁目の

園 富士見通り ら 本奥 入っ 側 旧郵政省の宿舎 あっ と ろ

園 い 私 来月 らワヴェクミップ 参加 る 3,400 ㎡と 意見

境南町四丁

境南中央公園整備予定地 郵政公社跡地 新 く くる予定の公園

い 聞 い あの場所 住宅 地の真ん中 の 毎日のよう ひ

いと 少 いと

の駐車 ある 公園を くるの ら 駐車禁 区域 ほ い ら 騒 音と防犯の問題という とを考え 例 え 時間制 入口を施錠 る のク ステヘをあら 盛り込ん ほ い

市 長

境南中央公

面積 3,000㎡以上 まり1,000坪近く 境南町 大 公園 く 人 あ りの面積 大変小 いという と ま ま ういうまとまっ 土地 あり ひ地 域全体の公園 い うと考え いま 境南中央公園 い いろん 課題を私 認識 いま 市民参加 地域の皆様と議論を ら 地域 とっ よい公園 い

うという思い の ひその場 参加い い いろいろ 提案い ら と思いま 公園 計画を る く 実 後の運営の場面 いろいろ

課題 出 ま の そ 含 完成後の運営の管理 い 地域の方 参加 るよう 組 ワヴェクミップの中 議論い いと思いま 公園の中身

く 違法駐車や騒音のよう 地域の課題を十 踏まえ うえ れ ら議論 解決策を探っ い ま

意見

境南中央公

(15)

市 長

公園 役割 幾 あっ ろん子 という機能 ありま 防災的

.武蔵野 レイス西側道路の拡幅計画 つい

機能 ひ設 る と思いま 公園と の中身 い ワヴェクミップの中

意見をい ま 市と 防災的 機能を持っ 公園 いく と

考え いま ワヴェクミップ ら あまり市長 う ろ ああ ろというと ろ いの 使い方 中身 い ひ皆様 らいろん 意見をい い と思いま 完成時期 い 今年度 構想 計画 く り りま 来年度 設計 入り その後 工事をスタヴ ト 平3年度中 アヴプン予定 検討 いま

目 住ん いる 今のプレ゜スの建 と ろの近く 観音院 ある その中

゜スの西側の道路の 幅計画 い 観音院の方と調整を いる途上 意見

境南町一丁

私 の 墓 ある その 墓 道路と 市 の らい取られ まう 私の 家 い家 の 江戸時代前くらい らの 先祖様の小 墓 いっ いある その 墓を移転 るを得 い 今の時代 墓用のまとまっ 土地を手 入れるの 大変 い

と 一族 ん 大変頭を ま いる 道路の 墓を移転 く ら い という と 対 市長 う考え いる

市 長

武蔵野プレ

最終的 決定 い い いま ん 協力をい く方向 向 っ いると思っ いま 観音院 檀家や 墓の所有者と話 合いを始 い い いるという認識

易 らあっ 墓を移転 るという と 私と 大変心苦 く思いま 墓 い 別の場所 移るの く 観音寺の中 移動 る形 い とい う と 含 観音院 議論をい い いると聞い いま 確 長い間そ を 墓 と 利用い い 方 いらっ いま の 大変丁寧 やり方 必要 と思いま

の道路 南 を 道の あり 武蔵野プレ゜スの片側を担う道路 その意味 今の予定の道路を くっ い いと考え いま の ひ 理解い

(16)

意 見 交 換 要 旨

10.武蔵野 レイスの立地 市内在住の文 人 つい

意見

境南町の四丁目 住ん いる 武蔵野プレ゜スの予定地 立地条件 よ る 図書館を 主体と 文 施設という と 知ら い 図書館 交通 便のと ろのある必要 あ るの 中央線沿線 そういう交通 便の文 施設というの ほとん い

ま 図書館 何 をプメス らい い 例え 境南町 関係のある人 一番有名 の テヴパャ賞受賞者の朝永振一郎 んと亀倉雄策 んというタギ゜ヂヴ いる の亀 倉 ん 媒 っ の 浦朱門 んと曽野綾子 ん そういう意味合い ら ひ 朝永記念室 亀倉雄策記念室を作っ らい い 市の総力を上 浦朱門 んとよく相 談 い れ あり い

11.武蔵境の さを生かしたまち く つい

意見

桜堤一丁目 住ん いる 祥寺 鷹 い武蔵境の特徴というの ま 駅前 閑静 騒々 く い 緑 豊 南側 果樹園と 畑 側 く んの公園 ある 商店街 側 南側 ょ ょ とある う一 特徴と 人口構成と

側のほう 乳幼児を抱え いる 家庭 ある一方 南側 クャトヴの方 多い 以上を踏 まえ 高架 伴っ ま くりと 願い いの の武蔵境の閑静 環境とい

うのを守っ い いという と 祥寺のよう ま く

武蔵境 ら の閑静 を守っ い い

ま 武蔵野プレ゜ス い 武蔵野市 様々 文 人 いるの 武蔵野市 関係 あるよう 郷土資料館 あわ 持 よう 場所 ほ い

市 長

確 武蔵境 の駅前と同 あっ よいと 思っ いま ん 武蔵境 あくま 住宅地の中の 駅 の 駅前 業務ビャ く よいの

市民 使う文 施設 公共施設 あっ いいと思いま それ 都市計画と 考えられる話 と思いま 駅前 い 必 商業地域 指定 れ い る ら と い っ 商 業 施 設 を く ら れ い いわ ありま ん 住宅地の中 住まう方 必要

施設を利便性 含 駅前 集中 るという 置 の と 武蔵野プレ゜ス あそ あっ いいの い と考え いま

(17)

るというの 市の役割 市民の方 ひ知っ い いと思いま ま 決まっ いま んの そういう工夫 検討の中 少 議論 い いと思いま

文 人 い 市と 把握を い いの ういう言い方 失礼

れま ん 武蔵野市を特徴 る大 人的資源 あると思っ りま の 何 機会 あれ 地域の方の 話 聞い い それを市民の皆 ん 聞い らい いと思いま 地域の宝物を んとリスト るというの 今後 ひトメ゜を い

いと考え いま

12.武蔵境地 の南 をつ 交通の整備 バ ア ー イレの設置 つい

意見

桜堤一丁目 住ん いる 武蔵境 駅の 側 南側 それ れいろいろ 特徴 ある それを 側の人 南側の人 受 るよう い それ ま 交通の整備 必要 自転車 乗れれ よい 自転車 乗れ い足腰の弱い方 本当 困る 例え 私

いる 果樹園 行 いと思っ 果樹園 行 い ヘヴトスとま 言わ い 身体 害者 乗れるよう ワガン 銭湯 行っ り 果樹園 行っ り 桜 堤公団の中の公園 小金 公園 商店街 南 自 回れるよう い

ま クャトヴの方 乳幼児 ト゜レ 近い を取り える との るト゜レや クャトヴの方 車い 使えるよう ト゜レを要所 置い ほ い

市 長

タウンミヴティング 移動手段 関 る 要望 多々い い いま よくい くの ヘヴトスのャヴトを自宅付近 ら市役所 ほ いという の

ヘヴトス い トス路線 空白の地域を埋 る と 目的 一定の地域 埋まりま の れ以上 増や 予定 ありま ん 武蔵境周辺 高架 完成 ると 南 の行 来 楽 り 今ま 口と南口 循環 い ヘヴトス う少 効率よく 回 るの い と思いま 原則 地域と駅を結 の ヘヴトスの基本的 ャ ヴトの考え方 の その 地域と公共施設や福祉施設を結 といっ と 今後の高 架 の完成と同時 見直 い いと思いま

ワ ガ ン 車 の 巡 回 と い う の の 意 見 れ ま ん 例え レペンゥホノ 高齢者の福祉的 移動支援 という と 武蔵野市 の市 いよう キヴビス 実施 いま の それらを利用い くの 第一 と 思いま いろん 害を 持 の方 身体の 自

方 高齢者の方 いろん と ろ 行 いという と 対 う解決 る というの 今後議論 い

れ い いと思いま

(18)

意 見 交 換 要 旨

13.歴史資料の提供 つい

意見

武蔵境駅南口 る武蔵野プレ゜ス 生涯 学習ン地域ン青少年を結 のと 図書館 あるという と 上手く れ ら い 有 機 的 文 施 設 る の い と 期

いる うまく る う サネトの問題 と思う 文 資料室 い 市 成 1 0 年 ら 歴 史 資 料 を 集 準 備 い る よ う

いま 具体的 の 出 い い 周

辺の市町村と比 大変遅れ いる の村 一緒 っ 武蔵野市 っ という ら い文 と歴史と話題を持っ いる資料を いま 身近 見られ い と 問題 昭和平7 年頃 わ の武蔵野 という小学校 使っ いる副 本 ある そ れ以後 一般市民 対 武蔵野市のいろいろ 面 の特徴 歴史 の知識を える副

本 い ひ早急 副 本を作っ ほ い あ っ 資料室をま くっ ゚゜タンティティを持 と 大事 い

武蔵野 レイス 外観イメー

市 長

市と 歴史資料をいろいろと 集ン整理 いる段階 特 力を入れ いるの 100 年史 の 編 前市長の 平平 年間をまと いるの

大変多くの とをやられ 方 の 作業 大変 同時 武蔵野市 集 様々 歴史 資料の展示の 方を検討 いると ろ 市民 の皆様 ひ見 い い の 多々ありま

第四期長期計画調整計画 歴史資料館

い 検討 ようという と の それを踏まえ その見 方 い よく議論 を い いと思いま 武蔵野プレ゜ス 歴史資料室を 立 設 る予定 ありま

ん 武蔵野市の歴史資料という と 企画展示を る の工夫を い いと思いま

(19)

14.武蔵境市政センターの移転 救急 療体制 武蔵野 レイス 市の 政 つい 14.武蔵境市政センターの移転 救急 療体制 武蔵野 レイス 市の 政 つい

意見

1 点目 武蔵境駅 口 市政センタヴ ある 境南町 ある南口 設置 ほ い 点目 前市長の頃 ら高齢者 多く っ 救急 救急車を ん 武蔵野赤十 字病院 受 入れ くれ い 救急隊員 来 あっ っ 連絡を取り合っ 30 ら い経っ やっと病院へ行っ らい回 という状況 武蔵野市 何億 日赤 補

いるよう 話 聞い いる それ う っ いるの 答え ほ い

点目 武蔵野プレ゜ス い 文 の と り言っ いる 年寄り 運動を いるの ブクン 使える部屋を作っ ほ い

点目 武蔵野市 全国 1,800市町村 らいの中 政 パストテン 入っ いる 金持 らと箱 のを くっ 箱 のを くれ 管理 金 る 無駄を省い 効果的 政運営を ほ い ま 武蔵野市職員の人件費 総予算の中 大体何 を占

いるの 市 長

武蔵境駅 口 ある市政センタヴ や 踏 く るの 今より 近く行 るよ う ると思いま れ 境南町 の話 く 境地区全体の話 ら 市 政センタヴ自体を 高架 移転 い と 考え いま そう ると より境ン桜堤

ら 境南町 ら 利用 や い場所 るの い と思いま

武蔵野赤十字病院への救急搬送 い 社会的 問題 ありま 武蔵野市民 ら 日赤 行くわ く それ れの症状 よっ あるい 病院の受 入れ体 制 よっ いろいろ と ろ 行くわ の その意味 病院間の連携 必要 今ま 救急車と病院 個々 連絡をとり合っ い の 東 都の 組 の中 そ のやりとりを一括 るセンタヴを設置 の病院 行 という指示を出 よう 組

を作っ らい回 ら い取り組 を進 いま 市と らい回 ら

い体制を要望 い いと思いま

武蔵野プレ゜ス い 基本的 図書 館 や 市 民 活 動 の 点 の 生 涯 学 習 の 場 の

健康増進専用の器具を入れる予定 ありま ん 健康 くり いろいろ と ろ 能 場 合 よ っ 部 屋 の 貸 出 ま の そ ん ん 活 力 ゚ ッ プ 体 操 や 簡 軽 体 操

らい るの い と思いま 武蔵野市 金持 と っ いま

れ 政力指数の問題 一部 高 納税者の方 いるの 全体の 政力 上 っ いるという と らといっ 武蔵野市 何 るという話 く れ ら税 増え いという中 限られ 源の中 い 効率よく皆様の要求を え いく という とを考え いま ま 無駄使いをや よ

(20)

意 見 交 換 要 旨

うという と 一生懸 市役所の中 議論を 何億という数字を今 出 そ れを削減 いと考え いま 来年度 同 よう いろいろ 見直 を いくという中

んと 政計画を立 政運営を い ま

職員の人件費 い 全体の割合の中 平1 という割合 れ の自治体 比 大 差 ありま ん 公務員給 の問題 いろいろ 課題 出 いま 基本的

の自治体 同 よう 組 の計算を いま 例え 武蔵野市 と 均年齢 高いと全体の給料の 均 高く っ まうという課題 ありま の間 い ろいろ 手当 削っ ま 特 勤務手当 ほとん 廃 ま の その意味

公務員の給 い 武蔵野市 り前向 対応 いま

15.受動喫煙 つい

意見

煙草の受動喫煙の危険性 認識 れ 公共施設ン駅ンビヴヘ等いろいろ 場所 煙ン 禁煙 れ いる 自 の暑い最中 エコュグヴ 窓を開 いる パメンジ 外 の喫煙の い ま れ いる 隣 直接言うと角 立 と思い 煙草の い 漂っ くると 窓を閉 る ま 開 る 開 閉 日 十数回と ると く れ の先 何年 くの と思うと らい 風 舞っ 煙 流れ くる隣 逃 られ い 受 動喫煙の危険性 吸う本人より 周 の人 被る 同様の問題 困りの方 いる と思うの そういう声 市民の中 あるという とを前提 エコュグヴンC 削減ン 健康保険削減の 吸う人 吸わ い人 や いま くりを 家庭や地域

関 何と 心 い るよう 願い い

市 長

受動喫煙 い 市と 課題と 認識を

いま 全般的 の問題 公共と 取

り組ま れ い いと思いま 公共施設 基 本的 室内 の禁煙場所を減ら い うと いろ いろ工夫を いま 屋外 い る く喫煙 場所を限るという と 各駅の周辺地区を禁煙地域

ブヂヴフ゜ントという形 場所を特定 吸われ

る方 協力い い いると ろ ブヂヴフ゜ントの傍を通れ 当然 煙 くるわ ブヂヴフ゜ントの場所 含 課題 あれ 工夫を い いと考え

いま

公共 く 家庭や地域 る喫煙の問題 い 例え ブンクミン等の自治会 の会合 そういう 話を い れ と思いま パメンジ 吸っ 隣 いっ

(21)

16.歴史資料の公開 つい

意見

100 年史を くるの 非常 大事 膨大 資料 集まっ い 100年史 編 ある 市民の 公開 るほう 優先 れる い

市 長

意見と 承りま く んの資料を抱え いるの 正確 資料をまと 後 市民 伝わりや く資料を綴っ いくの 方法 い と思いま

17.西部図書館の跡地利用 つい

意見

武蔵野プレ゜ス 入る新 い建物 関 市民の関心 高く その有効利用 い いろいろ 意見を言う人 いる 西部図書館 武蔵野プレ゜スへ移っ 後の建物の利用を 真剣 考え ほう より一層有効 い の団体 く んある 関わ ら 会合を持 場所や゜パントを開催 る場所 く コミュニティセンタヴ 申 込 といっ いという と 大変 ん いらっ る 後 残 れ 西部図書館の有効利用 い 西部コミュニティセンタヴ 年 越 質問 れ いる方 いる コミセン 側 有効 答えを示 得 い 西部コミセン の職員 運営 携わっ いるわ 市の施 設の有効利用を質問 れ 元来 行政側 関わる問題 ら答えられ いの 当 り

前 ら ういう場 市長 う少

具体的 答えを出 らえるとあり 西部図書館

い 市 長

西部図書館移転後の建物の有効利用 い 市と いろいろ プュグメヘの中 れ ら議論 いく予定を いま 全体の公共施設のあり方を一方 議論 ると同時

西部図書館の跡地 い の一定の枠組 を考え い うという と の 具体的 と 何 決まっ いま ん 市と の考え方 ある程度方向性を示 その中 地 域の皆様 意見をい ら 一緒 よい施設 い いと考え いま 当然 同時進行 う一 東 都の調整 ありま 担当者 いろいろやりとりを いま

必要 応 私 直接 願いを る場面 出 くる と思いま

18.市の歴史 ク ーンセンターへの苦情 高齢者の 担軽減 豪雨対策 市長選挙

つい

意見

先ほ 100年史の話 武蔵境駅 1平0年 る 王子駅 同

(22)

意 見 交 換 要 旨

地 竪穴式住居 埋まっ いる 歴史 100年 ん とん い話 っと く ら人 住ん いるの ら そ らをよく検討 ほ い

私 今のェリヴンセンタヴの 武 蔵野市ェリヴンセンタヴ建設特別市 民委員会 専門家の委員と 参 加 い 今回の 仮称 新武蔵 野ェリヴンセンタヴ施設ま くり 検討委員会 の最終報告案を ん

れま ェリヴンセンタヴを運営 中 の苦情 い 何件あ っ う対応 の を経年変

表 出 の それ

報告書 いると思い ェリヴンセンタヴ 電話 そういう と 一 やっ い いという返事 あっ ェリヴンセンタヴ ら 排イス 散 いる そういう点 いろいろ問題 あると思っ ェリヴンセンタヴ 聞い の そん 記録 ん い ェレヴヘの記憶をとっ い いと言う そん いい ん と 許 い 行政の長と

少 っ り ほ い

武蔵野ク ーンセンター

老人 い ま 金を稼い いられ 療費の 担 増え くる 生活保護費 10 万 と ら 国民年金の人 多く 万 千 少 い人 万 市 条例 決 いる 護保険料 そう い う 弱 者 対 る 慮 と い う と を 全 然 や ら い の

月 15 日の市報を見ると 市の基金と市債の数字 出 いる 金持 わ わ 金を借り 金利を払っ

いる 普通の民間人 っ ら考えられ い とをやっ いる 150 億返浞 れ 年 億 千万 の金 浮い くる ま 新聞報道 あっ 武蔵野市の職員の給 の 均 43 798 万 千 国家公務員より多い それを国家公務員並 る

政 支出 減っ 楽 る 健全 政 るよう 力 い い 弱者を 気 り捨 るよう と や 少 考慮 ほ い 例え 今の゜ンネャエンギ 予防注射代 千 る 500 人いる貧 い人 千 やると 100 万 る その らいの福祉 の 療費 らい出 くる ろう

最近 気象 変わっ 風の発生 多く っ いる ると オリメ豪雨 く 当 り前 降る と っ い くる わ ら い 地震対策をやっ いる 集中豪 雨 地震対策以上 確率 高い 浸透式 ん 集中豪雨 泥水 ら目 まり 浸透 い 鷹市と相談 野川ま の排水路を考え ほ い

(23)

市 長

武蔵境駅の1平0周年 い 大 祝賀会 実施 いま ん いく の゜パント 武蔵野市 共催を 写真展示 り 市と JR いろいろと支援を

経緯 ありま

ェリヴンセンタヴ い 様々 苦情 あ っ と理解 いま それ のよう 形

皆様 公表 れ い いと 聞 ま の 確認 ま っ る と 公開の対 象 ろうと思いま の 公開の対象 る

整理を うえ 公開の求 応 い いと思いま

護保険料 い 一定程度の低所得者対 策を いま 今年度の 護事業改正の時期 あ っ 今ま 10段階の 護保険料を14段階 ま 大変言い くいの

所得の多い方 い る く 担をい い そう い方 い る く 担減と るよう 形 そういう多段階 ま 一定程度の低所得者の皆様への対 策 いる と思いま 様々 課題 ありま の のよう 形 低所得の皆様

対応 る い れ ら 引 検討 い ま

市 持っ りま 基金ン市債 い いろいろ議論 あると ろ 公共施設を くっ と それを今の市民の方 全部 担 るの く ある程度 れ ら っ と使うわ ら 後年度 担と申 ま 行く行く先の市民の皆様 担を ら

うという と 市債という 簡 言うと借金を るわ と 突出 いるわ いの 一定程度の 定的 政運営の中 市債という制度を れ ら

使う い と思いま

オリメ豪雨 い 私 大変心 を いるの 対策 完璧 いま ん 雨水浸透施設 い 大型の のを小中学校 設置を いま 必 地面 ら 流れ のをそのまま 込ま るという そん 悠長 とを言っ いるわ く 学校施設等 降っ 雨を 敷地内の 水管を経 ジ゜レェト 大型の雨水浸透施設 流 いま の 副次的 貯留効果を っ 設置 いま 野川への排水のャヴト い 流域 水道 関係 ま の 東 都 願いを い れ い いと思 いま 現 善福寺川の改修 の要望 今 いま

(24)

意 見 交 換 要 旨

19.武蔵境駅舎 かえ 通 の自転車用道路 ザード ッ つい

意見

武蔵境駅の り線の階段を降り と ろのエレパヴタヴ 隙間 あっ 柱 ある 武 蔵境駅の建物の動線 十 考えられ くられ の 駅の建物 JR 決 の

市 関 の

点目 自転車の専用道路 い 鷹市側の完成 道路部 を見ると 自転車専 用レヴンを くっ と 幅員 り まっ まっ え 通り 易 ら小 急ト ス 大 トス 通る道 あり と とそれ り 幅員 あっ 鷹市と同 らい の幅員をとっ 自転車道を くると 道路の幅員 同 らい まっ まう 武蔵野市 側 鷹市と同 の幅の道路 くられるの ま 交差点 自転車の専用レヴン 青字 わ りや く塗られ いるのを見 その必要 あるの 武蔵野市 同様 レ ヴン 青い のを塗るの を 聞 い

最後 デギヴチブップ い 聞 い 武蔵境駅 ら 関前 向 うと 上り りや窪 ある地形 っ いるの 何 大 い災害 水害 あっ と そ 水 貯まる 能性 あると思う 私 年ほ 前 市役所 デギヴチブップ ほ いと電話を

と ろ 年後 ると言われ いるの ら 世帯 枚 らい

ほ い 市 長

JRの駅舎 基本的 JR 設計を いま

の 市 口 を挟 と ま ん

エ レ パ ヴ タ ヴ の 前 柱 出 く る よ う と い気 ま ま 途上 の 最終形態 う

の 今のエレパヴタヴ自体 仮 の 最終形 の 後ほ 担当職員 ら補足 ま

え 通りの自転車道 い 基本的 鷹市 整備 のと同 幅員構成 る予

定 車道部 まっ まうの 方 い とと思いま ま 交差点の らえ 基本的 南側の 鷹市区域 やっ いる形式 ら 延伸を くると理解

いま

デギヴチブップ う既 りま 全戸 ま 移転 れ 方

い 一式 渡 いま それ 漏れ あれ 市役所防災課 各市政センタヴ 問い合わ い れ 差 上 ま

まち く 推進課まち く 調整担当課長

武蔵境駅舎のエレパヴタヴの 置 関 新 い高架の駅舎 っ いる部 い 将来の形を見越 くっ ありま 駅舎の中の部 や いろいろ 部 の設計 等 い 基本的 JR 考え くっ りま の 何 ら 要望等 あれ

(25)

20.境南コミュニティセンター内の学童ク の移転 つい

意見

境南コミュニティセンタヴ 学童ェメノ あり 学校後 小学校 らコミセンま 子 ん 歩い 来る り危険 伴う コミセン 学童を受 入れ いという意味 い 現在 境南小学校 人数 大幅 減り 教室 いっ い余っ いるの そう いう空 教室を利用 学童をやっ ほう よいの い

市 長

学童の移転 い 市の大 課題 と認識 いま 今 第 小学校の学童ェメ ノ移転工事を いま 9月曒 西久保コミュニティセンタヴ ら第 小学校 移 転を る予定と っ いま 残る 境南 小学校と 之頭小学校の学童ェメノ

境南小 い 私 市長 る10 年 ら い前 私自身 移転を要望 ま

わ い わ いろいろ学校

と調整を 何と 実現 そう 状況 れ 予算事 の 決定事 あり ま ん れ 来年 らい 移転を 進 いと思いま 之頭小学校 い

同 よう 学校との交浟ン調整 校 長先生等の理解 い い いる状況 の 境南小学校とあわ 早い時期 実現 い と思いま

境南小学校 境南コミセン

21.市民 つい

意見

市長 主役 市民 と言われる の 年間拝見 い 市長 言われる市民とい うの 市民団体 あっ 個人の市民 いと思っ その理 をいく 挙 る 市 民参加型の委員会 ある 公募市民 歴書を付記 る 団体の代表や有識者

歴書を出 い 歴書 個人情報 必然性 い限り 昒 提出 るの 人 侵害 団体代表や有識者 出 いというの 同 市民と 個人の市民を の 馬の骨 わ ら いというふう 見 いると ろ あっ 差別 ある 市民団体の市民と 個人の市民を公 扱っ ほ い 同 納税者 の ら 市民団体の人 りを重宝 る よう 委員会や市民協働キュンのクステヘ 撤廃 等 市民を扱っ ほ い

市 長

誤解 ある れま ん 当然 その団体 活動 いる皆 んの 力 必要 の 私 言う 市民との協働というの ま 団体の皆様の力 く ま ん

(26)

意 見 交 換 要 旨

見交換 ょう ういう形 の協働の場 と 思いま 委員会の課題 様々ある れま ん 委員会 公募市民を入れ いるというの 原 則 団体の推薦 ある 公募市民 一般の方

(27)

閉会のあいさつ

西部コミュニティ協議会 髙橋 雅子 会長

皆様 長時間 わ りま いろいろと貴重 意見 を頂戴い ま の 意見 無駄の いよう れ ら市政 反映 い いと思いま 本日

う あり とう いま

境南コミュニティ協議会 遠藤 厚一 会長 皆様 う あり とう いま

市 長

ょう 9時を過 ま 遅くま 本当 あり とう いま 本日 多くの方 参加い 参加者 今日ま の平7 回 そらく平,300 名を超え らい それ れ

の声を 決 無駄 く いと思っ いま 解決 い問題 ありま

(28)

番号 類  意 見 市の回答 対応方針

前市長の頃 高齢者 多 救 急車 呼 武蔵野赤十 病院

入 い 救急隊員 来 あ 連絡 合 い経 や と病院 行 い回 という状 況 武蔵野市 何億 日赤 補 い う 話 聞い い そ う

い の 答え ほ い

救急 療体制 い 各都道府 い 計画 定 充実 い 東京都 い 救急 療体制の改善 向 救急 療の東京ルール

迅 適 救急患者 入 組 進 い

本市 い 師不足等 深刻化 い 児及び周産期 療の状況 鑑 武蔵野赤十 病院

児産婦人科救急 療の 営費 成 と

現行の 児救急 療体制の整備 加え 周産期 療の 充実 進 滑 救急 療活動 支援 い

.当日い

意見と市の回答

対応方針

意見

老人 療費の 担 増え 生活保 護費 万 と 国民 金の人 多 万 千 少 い人 万 市 条例 決 い 護保険料 そ ういう弱者 対 配慮という と 全然や

いの

8月 日の市報 市の基金と市債の数 出 い 金持 わ わ 金 借 金利 払 い 億返済

億 千万 の金 浮い

武蔵野市の職員の給 の 均 歳 7 万 千 国家公務員 多い そ 国家公務員並 政 支 出 減 楽 健全 政 う

力 い い 弱者 気 捨 う と や 少 考慮 ほ い 例え

今のインフルエン 予防注射代 千 人い 貧 い人 千 や と 万 その いの福祉の

療費 い出 う 2

高 齢 者 福 祉

護保険料 い 護保険施行 国標準 段階設定 定 い 段階設定の場 合 所得の い方ほ 所得 占 保険料の割合 高

という逆進性 働 本市 の問題 着 目 第 期 成 ~2 度 段階設定 第 期

成2 ~2 度 段階設定 採用 所得 対 の 進性 高 と 所得の い方の 担 の軽減 い 都内 本市 最 段階 細

化 い

市債 会計 度 越え 返済 債務 現在の 納税者と将来の納税者との間の 担の均衡 機能

あ 例え 道路や公共施設 多 の費用 必要と 一方 当 施設 生 便益 将来 及 と 両者の 担の均衡 効果

基金 特定の目的の 産 維持 資金 積立 定 の資金 用 設

今後の税収の推移 市債償還 の推移 見 世代間の公 性 保 政 営 行 い 職員給 国家公務員 と と 本市職員の給

. 東京都 .2 という水準 い 全国の中 東京都の自治体 高い水準

本市 特 勤務手当 と 諸手当の 削減 組 い 引 職員給 の

適 化 組 い

(29)

番号 類  意 見 市の回答 対応方針

高 齢 者 福 祉

王子の 人 7 歳 超え 毎 回 敬老会 呼 と言 い 武 蔵野市 全 敬老会 い

本市 毎 月 月 歳以 の方 対 象 長 祝い 敬老福祉の集い 開催 演 芸等 楽 い い い 々対象者 増加

市民文化会館の大 ール 日間 わ 開催 い 状況 の 対象 齢 歳 引 と 難 い状況

境 幼 稚 園

市立境幼稚園の入園エ 境南町 含 ほ い 武蔵野市民 あ 境南町 の住人 境幼稚園 入 いの

いと思う う 経済的 事情 補 金 出 い い 私立幼稚園 入 の 苦 保育園

入 結局入 の とあとの と の子 の子 同 保育園 入 と と 大変 市立境 幼稚園 月謝 私立 比 い 定員 ー ー い 方 いと 思 当時 定員 空 あ 人 聞 西東京市の人 入園 い とい う 市の人 入 市民 あ 境 南町の住人 入 いの その疑問 今 胸 残 い 不況の中 経済的 苦 い家庭 多いと思う 市立幼稚園 の エ の排除 必要 の い と思う

市 従来 私立幼稚園 充実 い と あ 市 と 幼稚園 設置 考え あ せ

昭和 以降 桜堤団地の完成

西部地 の幼児数 増加 私立幼稚園 需要 応え と 昭和 境幼稚園 設 置 その 私立幼稚園の経営 迫 い う 通園 域 境 桜堤 関前の一部 限定 保育期間

間と

少子高齢化 市内の幼児数 減少 そ 伴い 私立幼稚園の園児数 減少 い の う 中 境幼稚園の通園 域 広 と 不 能と 考え い 入園申 込 の 保護者と 子様の住民票 添 のうえ申請 い い い の 市外 通園 域外 の方の入園 あ せ

境幼稚園 成2 度終了時 閉園 成2 度 保育機能 幼児教育機能 子育 支援機能 持 認定子 園と スター 予定 い

学 童

境南コミュ テ センター 学童

あ 学校後 学校 コミセン 子 歩い 来 危険 伴 う コミセン 学童 入 いという意 味 い 現在 境南 学校 人数 大幅 減 教室 い い余 い の

そういう空 教室 利用 学童 や ほう いの い

学校 の 所時 全確保の 校 庭利用 育成環境の向 という点 い 学童

の校内移転 今後 推進 い 事項 あ と考え い 境南 い

(30)

番号 類  意 見 市の回答 対応方針

親 子 向 イ ン

親子参加型の行事 一般市民 参加 様 一般市民枠 作 ほ い 市報 行 い! とわ わ 様 出 行事 掲載 い 親 子2 組 晘通の市民 参加

い 沢山納税 い の 不公 あ !

親子参加型事業 親子の絆や あい 参加 家 族同士の交流 深 子 の心身の健全 育成

と 目的と 第 次子 プ ン武蔵野 基 実施 い 子育 支援事業 の う 事業趣

一般市民の方の参加枠 設 と 考え せ

7

ン セ ン ター

仮称 新武蔵野 ーンセンター施設 検討委員会 ーンセ ンター 営 中 の苦情 い 何件あ う対応 の 書 い い 経 変化 表 出

の ーンセンター そういう と 一 や い いという返事 あ そ

いい と 許 い 行政の長 と 少 ほ い

個別の苦情等 い 時対応 地域と の意見 営協議会 通 伺い 適 対応

営協議会の議事録や書面と 出 要 望書 保管 あ 個別の苦情等 い 記録 残 せ い い 意見 参考

の の び環境報告書 作成 その一環と 苦情等の記録簿 作成い

化 公 園

境南中央公園の予定地 住宅地の真 中 の 毎日の う ~ の駐車 あ

公園 の 駐車禁止 域 ほ い

騒音と防犯の観点 例え 時間 制 入口 施錠 の ステ 盛 込 ほ い

化 公 園

境南中央公園 い 市 公 園 い 予算 作 うと考え い の

化 公 園

境南中央公園 木漏 日の中 書 知的 公園というコンセプ 及び 中脇 あ プ ー ー の う 子 の びのび 公園 水 び と い と いう部 あわせ う 場所

い 世代の人 楽 場所 と い

公園整備 あ 例え フ ー機能や防災機 能等 公園整備 基本的 条件と 考え い

具体的 計画内容 い 現在ワー

プ 開催 検討 公園の使い方 中身 完成 後の 営管理の地域の関わ のワー プ の中 議論 い いと考え い

防犯や違法駐車問題 警察と 連携 対応 い 市の都市公園 昼夜開 原則と い

(31)

番号 類  意 見 市の回答 対応方針

2 生 活 環 境

動喫煙の危険性 大という と 市報 使 教育 ほ い 公共 駅 会 社の 煙 禁煙 一市民の一言 広

今の う と思う

の健康被害 い 生活習 病 の影響 と 身体のあ 部位 悪影響 及 と 言わ い 市と 市民の方々 対象と

の害 関 健康教育の実施や 喫煙及び 動喫煙 健康被害等の晘及啓発 今後 積極 的 組 い いと考え い

生 活 環 境

ン 外 の喫煙の い 悩 い エコ ー CO 削減 健康保険 削減の 吸う人 吸わ い人 や い 家庭や地域 関

心 い い

の健康被害 い 生活習 病 の影響 と 身体のあ 部位 悪影響 及 と 言わ い 市と 市民の方々 対象と

の害 関 健康教育の実施や 喫煙及び 動喫煙 健康被害等の晘及啓発 今後 積極 的 組 い いと考え い

家庭や地域 喫煙の問題 い 例え ン ン等の自治会の会合 話 い と 思い ン 吸 隣 い う煙 行政的

指 の 困難 公共施設 基本的 室内 の喫煙場所 減 い うと工夫 い 屋外 い 各駅の周辺地 禁煙地

ー イン という形 喫煙場所 限 う 吸う方 協力い い い と

防 災

武蔵境駅 関前 向 うと や窪 あ 地形 い の 大 い災害 水害 あ と そ 水 貯

能性 あ と思う 私 ほ 前 市役所 ー プ ほ いと電話

と 後 と言わ い の 世帯 枚 い配 ほ い

成 月 防災情報 プの裏面 浸水予想 域 作成 全戸配

毎 全戸配 成2 度 実施予定 市役所や市政センター 無料配 ー ペー 掲載 い の 入手 と

防 災

境の老朽化 消防署の移転 決 い 地震 来 の わ せ

現在 移転の 能性 含 建暶えの検討 消防庁と 行 い

武蔵野市のス ー 施設 市役所周辺 と の方 出 利用 の 難 いの の方面 ス ー 施 設 テ スコー 作 ほ い

確 本市の公営 動施設 市中央部の市役所周辺 集約 い 市全体 の ンスや用 地 得の問題等 の

用地や周辺環境の問題 新 ス ー 施設の設 置 難 い状況 学校やコミュ テ センター

(32)

番号 類  意 見 市の回答 対応方針

武 蔵 野 プ イ ス

武蔵野プ イス い 障害者 護者 と入 音 え 外 見え と

全 ス の防音効果 あ 個室 ~ 室ほ い 室 畳程度  時間予 約制 公 使え う ほ い

武蔵野プ イスの 階 ボ ンテ 障害者の 対面朗 行う との 対面朗 室 室設

広 約7㎡

地 階 障害者の 書資料 録音 の録音室 2部屋設 そ 約 ㎡ 具体的 利用方法 今後検討 い

その 障害者の方の利便性向 の 音声 機や 拡大 書機 入

武 蔵 野 プ イ ス

武蔵野プ イス い 文化の と 言 い 寄 動 い の

ン 使え 部屋 作 ほ い

武蔵野プ イス 書館 生涯学習支援 市民活動支 援 青少 活動支援の の施設 の 健康増進 専用の器具 入 予定 あ せ

7

武蔵野プ イス 側の公園 い 月 示 計画案 直径 mの 画内 や 建 テン 張 イ ン う とあ 貴 場所 あ の公園 作 の い

い 市 の ういう い の の場所 ういう公園 いと思 うの

の計画の策定委員会報告 建物施設と 公園 一体と 考え 跡地全体 や水

配 豊 空間 創出 と書 い その う いの 誰の意向 イン の 最初 知的創 点プ イスと公園 一 体と 構想 公園部 知 の森というコンセプ の木立の中 書 鳥の え 聞

食 ほ と一休 中央 線文化の ンボルと 内外 知

そ 知的 文化的 エコ ー の 場所 ほ い

井の頭公園 い木の葉の堆肥の場所 あ い

生 そう の木々 あ 子 と そ び 学び フ ール ミュー そ 素 駅前の公園

ほ い

武蔵野プ イスの 側 隣接 境南 あい広場 公園 地域活性化の のイ ン う 空 間と と 当初 の基本方針 の内容 い コ ン 意見 い い 市議 会鉄道対策農水省跡地利用特別委員会 の議論 経

市議会 理解 い い い

建物施設との一体利用と 武蔵野プ イス の 書館と の機能 考慮 広場 囲 う ン チ 植 高木 配置 木陰 書 楽 う計画

い 武

(33)

番号 類  意 見 市の回答 対応方針

2 武 蔵 野 プ イ ス

プ イスの中 中近東文化センターのコー ー 設 ほ い

現在の計画 中近東文化センターのコー ー 作 予定 あ せ 武蔵野プ イス 実施 生涯学習 の講 や 書館の企画展 様々 企画 考え

一連の事業やイ ン の企画の中 中近東文 化センター 関連 内容 と イ の 一 と 今後 具体的 事業 展開 い 中 検 討 い

2 武 蔵 野 プ イ ス

武蔵野プ イスの予定地 立地条件 書館 主体と 文化施設という と 知 い 書館 交通至便 と

あ 必要 あ の 中央線沿線 そ ういう交通至便 文化施設というの ほと

書館 何 プ ス ほ い 例 え 境南町 関係のあ 人 一番有 の ー ル賞 賞者の朝永振一郎 と 亀倉雄策 という イ ー い の 亀倉 媒 の 浦朱門

と曽野綾子 そういう意味合い 朝永記念室 亀倉雄策記念室 作 ほ い

武蔵境駅 住宅地の中の駅 の 住宅地 暮 人 と 必要 施設 駅前 集中 せ という考え方

文化施設 公共施設と の武蔵野プ イス 駅前 設置

現在の計画 朝永記念室 亀倉記念室 作 予定 あ せ イ ン 的 地域の文化人のコー ー

展示 の工夫 と考え い 今後の検討の中 議論 い

22 武 蔵 野 プ イ ス

武蔵野プ イス い 武蔵野市

文化人 い の 武蔵野市 関係 あ う 郷土資料館 あわせ持 う 場所 ほ い

現在の計画 郷土の 史 の資料 集 特別 の部屋 設 予定 あ せ 郷土の 史 関 連 組 と 地域 ー イ ステ 構築

武蔵野市 関係 資料や映像等 タル化 市民共有の文化資産と 一元的 保存

承 い とと その タル情報 市民 閲覧 う の

武蔵野市 在住 い 多 の文化人の中 特 多大 献等 あ 方々 誉市民と 推挙 せい

い い その 績 市と 公的 残 等 い 研究 いと思い

(34)

番号 類  意 見 市の回答 対応方針

2 武 蔵 野 プ イ ス

プ イスの一角 武蔵野市の郷土の 史 あ の資料室 い 市民 対

の参考資料館 の市 あ の あ え 青少 ~生涯学習 高齢 者 集 い所 作 い

史資料館作 市民の の副 本 発行 い

現在の計画 郷土の 史 の資料 集 特別 の部屋 設 予定 あ せ 郷土の 史 関 連 組 と 地域 ー イ ステ 構築

武蔵野市 関係 資料や映像等 タル化 市民共有の文化資産と 一元的 保存

承 い とと その タル情報 市民 閲覧 う の

自治体と の本市 村と井口新璴の飛び 地 合併 と スター い 各地域 そ 固有の 史 あ の う 史 市民 の方々 わ や 伝え と 本市 愛 協 働 推進 い 要 とと考え い 今 後 の う 観点 研究 い いと思い

2 史 資 料

史 の 非常 大事 膨大 資料 集 い

史 編 あ 市民の 公開 ほ う 優先 い

武蔵野市 史 村と井口新璴の飛び地 合併 武蔵野村 成立 明治22 今日 の 史 調査 確 記述 と 自体体と の 史 広 共有 とと 後世 伝え い 行 い の 次発刊 い の 参照

成2 度 市役所 面玄関の ーウ ン ウ 使 民具や埋蔵文化 の展示 回程度行 い

今 度 庁内 史資料館 仮称 調査検討委員 会 設置 調査 進 い

武蔵野プ イス い 現在の計画 文化資料 室等 設 予定 あ せ 郷土の 史や文化

関連 組 と 地域 ー イ ステ 構 築 武蔵野市 関係 資料や映像等

タル化 市民共有の文化遺産と 一元的 保 存 承 い と共 その タル情報 市民 閲覧

う の 2

武 蔵 野 プ イ ス

市 成 史資料 集 準 備 い う い 身近 見

い と 問題 武蔵野プ イス 文化資 料室 イ ンテ テ 持 と

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番号 類  意 見 市の回答 対応方針

2 史 資 料

昭和27 頃 わ の武蔵野 という 学校 使 い 副 本 あ そ 以後 一般市民 対 武蔵野市の い い 面 の特徴 史 の知識

え 副 本 い 早急 副 本 作 ほ い

現在 学校 生 対象 社会科の副 本と 成2 改定 わ の武蔵野市 授業 使用 い 指摘の 私 の武蔵野 武蔵野市 公立学校教育研究会  2 類 資料と 現 在 書館 子 武蔵野市史 仮題 編纂中

成2 度中 発行 予定 の資料 書館 閲覧 貸出利用 ほ 市内各学校等 配

一般 販売 予定

回発行 い 季刊 の 史的背 晙 含 施策 紹 い 一定期間 と

市勢要覧 最新版 2 7 発行 発行 市の 史 表や特徴あ 施策の紹 等 行 い 市勢 要覧 市役所や市政センター 配 い の

参照 い

27 史 資 料

武蔵境駅 2 王子駅 同 市 主体 開業 2 周 記念の祝賀会 や い 井の頭公 園の自然文化園の敷地 竪穴式住居

埋 い 史 と

い話 と 人 住 い の そ 検討 ほ い

武蔵野市 史 村と井口新璴の飛び地 合併 武蔵野村 成立 明治22 今日 の 史 調査 確 記述 と 自体体と の 史 広 共有 とと 後世 伝え 行 うと

行 い の

一方 武蔵野村存立以前 そ 固有の 史 持 井の頭公園周辺の貝塚や御門訴碑

い 本市の大 史と考え い と

2

祥寺 鷹 い武蔵境の特徴というの 駅前 閑静 騒々 い 豊 南側 果樹園と 畑 側

の公園 あ 商店街 側 南側 とあ う一 特徴と

人口構成と 側のほう 乳幼児 抱え い 家庭 あ 一方 南側 ル ーの方 多い 以 踏 え 高架 化 伴 と 願い いの

の武蔵境の閑静 環境というの 守 い いという と 祥寺の

う 武蔵境

の閑静 守 い い

武蔵境の 南 一体の 西の玄関 口と わ い魅力あ 目指 い

玉川 水 千川 水 川等の水辺空間や武蔵野 の面影 感 せ 農地や雑木林 あ スイング

武蔵境駅 口の ンボルと 多数の方 利用 い 現在建設中の武蔵野プ イス い 敷地周囲の樹木 合わせ 高 武蔵境 い環境 保 う計画 い 武蔵境駅南口 建設 駅 舎連 施設 覆わ 武蔵境の顔と

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番号 類  意 見 市の回答 対応方針

駅 周 辺 整 備

中央線高架化 伴う武蔵境駅周辺の い 現在 駅場協の組織 い 一般市民 成 ~ 委 員会 大方の意見 集約 結果 発表

い の その後 遅々と 進 い いとの意見 多々出 い 市のプ ン 進 い とと思うの 駅場協 の 範囲 事業計画 話 合 と ー タ ーの広 の い と ス ー フ チ ー の程度 と 駅場協の進

方 イス 強 望

皆様 い い 意見 基 武蔵境の 進 市道第2 2 2号線 都道 2 号線 駅舎連 施 設 完成 近 い い

広場 い 示 案の調整段階 あ 現在 口広場 中心 武蔵境駅周辺の道路

交通体系 い 警視庁と協議 進 い 示 案 出 段階 市民の方々の意見 伺い 機会 設 いと考え い

2

武蔵野プ イス完成後の 西部 書館の建 物利用 い の う 検討

い の 知 い 武蔵野プ イス完成後 のJ 高架 の利用方策 含 境の

う進 い の 検討状況 具体策 等 大 構成 わ いの 教え

欲 い 駅

周 辺 整 備

武蔵境の い 中央線高架化事業の進 捗 合わせ面的整備 進 各事業 進

事業説明会等 実施 地元の方々の意見 伺 い 広場 い 示 案の調整段階 現在 口広場 中心 武蔵境駅周辺の道路

交通体系 い 警視庁と協議 進 い 示 案 段階 市民の方々の意見 伺い 機会 設 いと考え い

西部 書館跡地利用 い 武蔵野プ イス 書館 設置 現在の西部 書館の 今後の活用 方法 課題 と承知 い

同施設の今後の活用 関 要望 い 既 複数い い い 状況 同施設 都営団地内 の施設 市 借用 い と あ 今後の活用方 法の検討 あ 都との協議 必要

の う 条件 踏 え 慎 検討 い いと考え い

市 成 度 実施 高架 利用 関 市民 ー 調査の結果 ース 庁内の高架 利用調査 検討委員会 検討 高架 利用の基本方針 示

JRと協議 い 具体的 鉄道事業者 店舗展開等の 公共施設と 自転車駐車場 市政セ ンター 多目的スペース 防災施設等と の利用 求

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番号 類  意 見 市の回答 対応方針

駅 周 辺 整 備

中央線の高架 伴う武蔵境駅周辺の という と 出席 ういう青写真

の 特 口 関 全 わ い い 市報 何回見 全然出 い い 駅 提示 い い スのター ミ ル の そ 商店街 の入口 の 南 の通路

の 全 わ い そ ういう説明 あ 意見 聞 の と 思 い ミーテ ング 入 意 見の言い う い

2 駅 周 辺 整 備

武蔵境南 の道路駅周辺の道路整備 う の 知 参加 何 わ

い 周辺住民 一番知 い案件 あ

駅 周 辺 整 備

境駅周辺の青写真 い 道路整備構想 やス ュール 含 武蔵野市 今何

考え い の と強 ほ い 関心あ の 知 い と 多

駅 周 辺 整 備

中央線高架化 伴う駅周辺の

多方面 わ 進 い の 理解 と市民の意見 聞 計画 具現化 進 ほ い 現実 市民の意 見 一方的 一部の団体 い 進

い う 思え い

駅 周 辺 整 備

駅周辺 住 い の 夜工事の音 う い い 頃 良いの 高架工事の進捗状況等 含 今後のス

ュール 知 い

高架工事の進捗 2月 ~ 日 鷹 国 寺間の 線の 換工事 行う予定と い 連立事業の 予定工期 成22 度曒と い 現在の状 況 駅舎工事 側道整備 残 工期の延 伸 い 事業主体 あ 東京都 調整中 あ と

市 延伸ス ュールの早期公表 東京都 働 い

武蔵境の い 中央線高架化事業の進 捗 合わせ面的整備 進 各事業 進

事業説明会等 実施 地元の方々の意見 伺 い 広場 い 示 案の調整段階 現在 口広場 中心 武蔵境駅周辺の道路

交通体系 い 警視庁と協議 進 い 示 案 段階 市民の方々の意見 伺い 機会 設 いと考え い PR い 積極的

参照

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