SCP SCP
SCP杭心 杭心 杭心の 杭心 の の水平変位 の 水平変位 水平変位 水平変位の の の の頻度率分布 頻度率分布 頻度率分布( 頻度率分布 (( (埋立 埋立 埋立 埋立Ⅲ Ⅲ Ⅲ Ⅲ工区分 工区分 工区分) 工区分 )) )
SD砂杭の位置管理
水平変位
0 2 4 6 8 10 12 14 16 18
1㎝~ 2㎝~ 3㎝~ 4㎝~ 5㎝~ 6㎝~ 7㎝~ 8㎝~ 9㎝~ 10㎝~ 11㎝~ 12㎝~ 13㎝~ 14㎝~ 15㎝~ 16㎝~ 17㎝~ 18㎝~ 19㎝~ 20㎝~
範囲(㎝)
度数率(%)
水平変位 正規分布
管理基準値 管理基準値 管理基準値
管理基準値::::±±±±20cm20cm20cm20cm
SD SD
SD SD杭心 杭心 杭心 杭心の の の の水平変位 水平変位 水平変位の 水平変位 の の頻度率分布 の 頻度率分布 頻度率分布 頻度率分布( (( (埋立 埋立 埋立 埋立Ⅲ Ⅲ Ⅲ Ⅲ工区分 工区分 工区分) 工区分 )) )
SCP工のオシログラフ(例:KSC-S80)
= 160.0×0.732×1.250
= 146.40
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000
φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 φ2000 -45.0m
**-**
* 使用砂量の算出
SLトータル×断面積×体積変化率 m3
貫入時間 造杭時間
引抜 打戻
1.0 4.7 1.0
SL トータル 160.0
杭長 4.7
1.250
m3 m
0.4 m2 34.0
1.0 1.0 AP
合計
φ2000 146.40
使用砂量 仕上り深度
体積変化率 断面積
AP 1号機
m 10.0
m +1.0 AP 時間(分) 打設時間 97.0分 休止時間 5.0分
m AP
50 60 70 平成**年**月**日
AP AP
+1.0 -9.0 +1.0
m m m m
m -11.0 -45.0
1.0 4.74.7 SL長 m
146.40 34.0 0.732
4.74.7 1.0 4.7 1.0
0.3 1.91.5 0.8 3.8 0.5 2.4 1.0 4.74.7 モード 杭長 SL長 モード
4.74.7 4.7
4.7 4.74.7 4.7 4.74.7 4.74.7 4.74.7 4.74.7 4.74.7 4.74.7 4.74.7 4.74.7 1.0
1.0 1.0 1.01.0 1.01.0
1.01.0 1.01.0 杭番 打設日
造杭開始潮位 水深 設定潮位 機番
50 40 30
*② GL軌跡(貫入)
GL軌跡(造成)
ケーシング先端処理 20
G L (m)
5 2 3 4
SLライン
90
10 0
GLライン
(ケーシングパイプ先端の軌跡)
S L (m)
杭長 φ2000 合計 造杭終了潮位 地盤高 打込深度 0
0 1
80
10 20 30 40 100 110
2.0m 3.0m砂供給
*①
△SLの管理ライン
1.0m 杭長
引抜時間
(砂排出状況の軌跡)
打戻し管理線
SCP造成サイクル
仕上り深度
施工中に一時停止した位置
-11.0m
1.0 1.0 1.01.0 1.0
打設時間
打込深度
1.0 1.01.0 1.0
1.01.0 1.01.0 着底速度 0.30m/1分
SD工のオシログラフ(例:第二飛龍号)
SCP砂杭・杭間チェックボーリング
40.0 40.0 40.0 200.0 170.0 230.0 140.0
40.0 180.0 60.0 200.0 100.0 60.0 180.0
60.0 120.0 40.0 80.0 60.0 100.0 100.0 200.0 260.0 60.0 180.0 60.0 100.0
120.0 40.0
200.0 53.2
40.0
109.9100.2
221.0
97.8
2018.2
70.2 474.0
1702.2
365.0
334.3
E-12 E-11 E-10 E-9
E-8 E-7 E-6 E-5 E-4 E-3
E-2 E-13 E-14 E-15 E-16 E-17 E-18
E-1 E-19
N-2CN
CW
W-1
W-2 W-3 W-4 W-5 W-6 W-7 W-8 W-9 W-10 W-11 W-12 W-13 W-14 W-15 W-16
W-17 N-1
25.0
60.0
129.9
19.5
93.8 149.4
85.0
4.0 47.8
101.0
22.8
78.2
【凡 例】
SCP改良(改良率30%)
SCP改良(改良率60%)
SCP改良(改良率78%)
CDM改良(ブロック式)
22.8
25.0 24.2
23.6
盛上土改良部
90.090.090.088.2
JS-1JS-2JS-3JS-4JS-5
埋Ⅳ-CB1 埋Ⅳ-CB2
埋Ⅳ-CB3 埋Ⅳ-CB4
埋Ⅳ-CB5 埋Ⅳ-CB6
埋Ⅳ-CB7 埋Ⅳ-CB8
埋Ⅳ-CB9
埋Ⅳ-CB10
埋Ⅳ-CB11 埋Ⅳ-CB12
埋Ⅳ-CB13 埋Ⅳ-CB14 埋Ⅳ-CB15 埋Ⅳ-CB16
埋立Ⅰ工区 埋立Ⅱ工区 埋立Ⅲ工区 埋立Ⅳ工区 接続部工区
埋Ⅰ-CB1 埋Ⅰ-CB2 埋Ⅰ-CB3 埋Ⅰ-CB5 埋Ⅰ-CB4
埋Ⅰ-CB6 埋Ⅰ-CB7
埋Ⅰ-CB8 埋Ⅰ-CB9
埋Ⅰ-CB10
埋Ⅰ-CB11 埋Ⅰ-CB12
埋Ⅰ-CB19
埋Ⅰ-CB20 埋Ⅰ-CB13
埋Ⅰ-CB14 埋Ⅰ-CB15
埋Ⅰ-CB17 埋Ⅰ-CB16
埋Ⅰ-CB18
埋Ⅲ-CB2 埋Ⅲ-CB1
埋Ⅲ-CB3 埋Ⅲ-CB4 埋Ⅲ-CB5
埋Ⅲ-CB6
埋Ⅲ-CB7 埋Ⅲ-CB8
埋Ⅲ-CB9 埋Ⅲ-CB10
埋Ⅲ-CB11 埋Ⅲ-CB12
接続-CB1
接続-CB2 接続-CB3
接続-CB4
接続-CB5
接続-CB6
接続-CB7 埋Ⅱ-CB1
埋Ⅱ-CB10
埋Ⅱ-CB11 埋Ⅱ-CB4
埋Ⅱ-CB2 埋Ⅱ-CB6
埋Ⅱ-CB5
埋Ⅱ-CB3
埋Ⅱ-CB13 埋Ⅱ-CB14
埋Ⅱ-CB12 埋Ⅱ-CB7 埋Ⅱ-CB8
埋Ⅱ-CB9
:標準貫入試験 :CPT
試験の種類 試験の対象 単位 全数量 全工区
埋立Ⅰ工区 埋立Ⅱ工区 埋立Ⅲ工区 埋立Ⅳ工区 接続部工区 標準貫入試験 SCP杭芯 箇所 67 18 14 12 16 7CPT SCP杭間粘土 箇所 2 2 - - - -69
-45.0 -40.0 -35.0 -30.0 -25.0 -20.0 -15.0 -10.0
0 10 20 30 40 50
N 値
標高 A.P.(m)
30%通常改良部 30%盛上改良部 60%通常改良部 60%盛上改良部 78%通常改良部
30%通常改 良部
0 20 40 60 80 100 120 140 160
0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50
N 値
個 数
個 数 平均値 最大値 最小値 標準偏差 変動係数
559 20 50 5 9 44%
60%通常改 良部
0 5 10 15 20 25 30
0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50
N 値
個 数
個 数 平均値 最大値 最小値 標準偏差 変動係数
78 18 42 5 8 42%
78%通常改 良部
0 5 10 15 20 25
0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50
N 値
個 数
個 数 平均値 最大値 最小値 標準偏差 変動係数
60 20 32 9 5 25%
30%盛上改良部
0 1 2 3 4 5 6 7
0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50
N 値
個 数
個 数 平 均値 最 大値 最 小値 標準 偏差 変動 係数
11 9 15 5 3 36%
60%盛上改良部
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50
N 値
個 数
個 数 平 均値 最 大値 最 小値 標準 偏差 変動 係数
13 13 21 9 4 27%
チェックボーリングの深度別N値
チェックボーリングの改良仕様別