ほとんど実現し、
標準提供している。
第三者の目から見た比較 (参考資料)
SaasBoard の優位性
技術特異性
Society概念で会社単位に独立カプセル化を行い Society間通信を可能としているので、会社間・国
際間交信、情報共有が容易に安全に可能。コミュニケーション活性化のためのSNSをプラット ホームに持ち、情報の蓄積を図ることによる「知の 再生産」「管理レイヤー別情報共有」が可能。
HTML/XML/Javaをボード上に展開でき、Webの
世界を取り込むことが出来る他社にないWebボー ドを有し、より高度な情報共有を可能にしている。会議室型、ID型のWeb会議2形態両方とも提供で き、他社に比べ1/3~1/5の価格体系で優位性を持 つ。日本語サイトだけでなく、英語サイトも同時運 用し、同一会議で日本語/英語同時利用可能。
オープンソース技術を活用したRTMPプロトコル ベースのWeb会議システム,Ajaxを用いたHTML ベースのホワイトボード技術,およびSNSを統合す るソーシャルなWeb会議プラットホーム。
スプライトと呼ばれるWeb上で動作する標準オブ ジェクト技術を開発した(情報処理学会会誌「情報処 理」No.51, No.1 Jan. 2010に巻頭特集記事)。
本技術により、Web上のコンテンツを自由に組み合 わせて空間的に整理することが可能となった。シン プルなデータ構造とプログラミング拡張性を備える ため、Web上での映像コミュニケーションと会議記録、
SNSをシームレスに接続し、知の生産サイクルを Webサービスとして提供することが可能となった。
1935/443/80いずれかのポートが開いていれば通
信可能。ファイアーウォール越えで高セキュリティ ユーザーも変更無しに接続可能。久保田秀和 博士
(独)産業技術総合研究所勤務 兼 ニューロネット株式会社執行役員最高技術責任者
学会論文発表多数。http://staff.aist.go.jp/h.kubota/index-jp.html
特許:
Webボード関係でH23年度中に特許申請予定。 H23年度中に産総研音声特許と融合技術開発予定
商標:
SaasBoard
(取得済み)【 受賞、認定歴 】
・内閣府/経済産業省等政府6府省情報化月間推進会議議長表彰 ・りそな中小企業振興財団中小企業優秀新技術・新製品表彰
・東京都中小企業振興公社事業性評価採択事業 ・東京都中小企業振興公社ニューマーケット開拓支援事業採択事業
・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)未踏事業認定 ・情報処理学会DICOMO野口賞および優秀論文賞同時受賞
・社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)アライアンス大賞奨励賞受賞
表彰・認定
表彰・認定 SaasBoardは多くの公的機関が認める
Web 会議サービスです (参考資料)
社団法人コンピュータソフトウェア協会 度第7回アライアンス大賞奨励賞受賞
マルチメディア・分散・協調と モバイルシンポジウム(DICOMO)
野口賞と優秀論文賞同時受賞
独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 未踏IT人材発 掘・育成事業認定
内閣府・経済産業省等大臣表彰 情報化月間推進会議議長表彰 受賞
東京都中小企業振興公社 事業可能性評価採択事業
ニューマーケット開拓支援事業採択事業 りそな中小企業振興財団表彰
中小企業優秀新技術・新製品賞 優良賞受賞