モード
に切り換える
*3デバイス内容の一覧が表示されます。
フォルダを開くにはq/wボタンを押して選び、
ENTERボタンを押します。
ヒント
・初期設定ではiPod/iPhoneはStandard
スタンダード
Mode
モード
と して操作できます*2。
・DISPLAYボタンをもう一度押すと、Standard Modeに切り換わります。
4
q/wボタンを押して音楽ファイルを選び、1またはENTERボタンを押して再生する
・ひとつ前の画面に戻るにはRETURNボタンを押し てください。
・停止または一時停止するには、2ボタンまたは3ボ タンを押します。
・次の曲を再生するには、6ボタンを押します。現 在の曲の先頭を再生するには、7ボタンを押しま す。前の曲を再生するには、7ボタンを2回押し ます。
・現在の曲を早送りするには、4ボタンを押しま す。現在の曲を早戻しするには、5ボタンを押し ます。
・リピートモードに切り換えるには、REPEATボタ ンを押します。ランダムモードに切り換えるには、
RANDOMボタンを押します。
*2 以下のiPodはStandard
スタンダード
Mode
モード
には対応していません。
Extended
エクステンド
Mode
モード
のみ操作可能になります。
・iPod(第五世代)
・iPod nano(第一世代)
*3 モードはiPod/iPhoneを抜いても保存されているた め、エクステンドモードで抜いて、再度iPod/iPhone を差すと次回はエクステンドモードで起動します。
*4 一覧を表示します。
*5 すべての曲をランダム再生します。
*6 再生している曲の情報を表示します。
オンキヨー製ドックを接続する
B
*1A C
No. オンキヨー製ドック 接続ケーブル 注意事項 ページ
A UP-A1ドック
(ユニバーサルポートオプション ドック)
ー ・入力ソースに「PORT」を選ぶと、
iPodを操作できます。
・詳しくは、UP-A1ドックの取扱説 明書をご覧ください。
(➔72)
B ND-S1(デジタルメディアトラン スポート)
光デジタル音声ケーブル ・詳しくは、ND-S1の取扱説明書を ご覧ください。
*1 ND-S1の音声出力は、デジタル 出力です。入力表示を「DOCK」
に切り換えできる入力端子に、デ ジタル音声入力が割り当てられな い場合は、uコードを接続しな いでください。uコードを接続 すると誤動作する場合がありま す。
(➔72)
同軸デジタル音声ケーブル
uケーブル*1
C RIドック アナログオーディオ(RCA)
コード
・詳しくは、RIドックの取扱説明書 をご覧ください。
*1 u(リモートインタラクティブ)
機能を使う場合は、本機とRIドッ クを、アナログ音声接続する必要 があります。
(➔73)
コンポジットビデオコード
uケーブル*1
YB DN AT
S/NO
YB D NA TS
doPi
C P
/C N YSCN YS N U
UP-A1ドック
UP-A1ドックを使うと、iPodに保存した音楽、写真、ビ デオを本機で再生し、すばらしいサウンドを楽しむことが できます。
本機のリモコンで、iPodの基本的な操作を行うことがで きます。
■
基本動作
オートパワーオン機能
本機がスタンバイ状態のときにiPodを再生すると、本機 はiPodを接続した入力に切り換わり、iPodの再生が始ま ります。
ダイレクトチェンジ動作
本機が他の入力のときリモコンでiPodを再生すると、
iPodを接続した入力に自動的に切り換わり、iPodの再生 をします。
本機リモコン操作
本機のリモコンで、iPodの基本的な操作を行うことができ ます(➔73)。
■
iPodのアラーム機能を使う
iPodのアラーム機能で、iPodと本機を設定した時間に自 動的に立ち上げることができます。本機の入力は、自動的 にPORT
ポート
に設定されます。
・この機能を使用するには、iPodドックに対応したiPod で、iPodドックは本機に接続されていなければなりませ ん。
・この機能は、Standard
ス タ ン ダ ー ド
Mode
モード
でないと動作しません
(➔74)。
・この機能を使用するときは、必ず本機のボリュームを適 当な音量に設定してください。
・iPod内蔵の効果音を鳴らす設定の場合には、連動しませ ん。
■
iPodのバッテリーを充電する
本機のUNIVERSALユ ニ バ ー サ ル
PORT
ポート
端子に iPod ドックを接続 し、本機がオンまたはスタンバイ状態で、iPod ドックに iPod をセットすると、iPod のバッテリーを充電します。
■
本機に表示されるメッセージについて
・PORT
ポート
Reading
リーディング
ドックとの接続をチェックしています。
・PORT Not
ノット
Support
サポート
接続されたドックはサポートされていません。
・PORT UP-A1
UP-A1ドックにiPodがセットされました。
接続を確認したときは、本機表示部に約8秒間
「UP-A1」と表示されます。
・本機の表示部に何も表示されない場合は、iPodの接続が 正しくされているかご確認ください。
ND-S1
ND-S1を使うと、簡単な操作で、iPodに保存した音楽を すばらしいサウンドで楽しむことができます。
ND-S1では、iPodから出力される音声信号をそのまま処 理することによって、高品質のデジタル音声出力を実現し ています(光または同軸)。
・ND-S1のiPod/PCボタンで「iPod」を選択してくださ い。
・本機の入力表示を「DOCK」に設定してください
(➔30)。
オンキヨー製ドックを使う
ドックは別売りです。
ドックの最新情報については、弊社ホームページをご覧 ください。
http://www.jp.onkyo.com
ご使用になる前に、必ずご使用のiPodをiTunes経由で 最新のバージョンにアップデートしてください。
対応しているiPodのモデルについては、オンキヨー製 ドックの取扱説明書をご覧ください。
本機が動作するまでに数秒かかる場合があり、最初の曲 の冒頭の数秒が聴こえないことがあります。
■
操作に関する注意
・iPodとの連動動作は、iPodの機種や世代により対応 していないものがあります。
・他の入力を選択する前に、iPodの再生を停止して、本機 が誤ってiPod入力ソースを選ばないようにしてくださ い。
・iPodに他のアクセサリーが接続されていた場合、本機 は適切に入力を選ぶことができないことがあります。
・iPodをUP-A1ドックにセットしている間は、音量調 整は機能しません。ドックにセットされたiPodの音量 調整を行ったときは、ヘッドホンを再び接続する前に、
音量が高くないか確かめてください。
・再生中のiPodをUP-A1ドックにセットした場合は、
オートパワーオン機能は機能しません。
・充電機能を使用すると、スタンバイ状態での消費電力 が増加します。