送付・お問合せ先
社団法人 日本航空機操縦士協会 編集委員会
〒1050003 東京都港区西新橋1−18−14 TEL 03 (3501) 0433 FAX 03 (3501) 0435 E-mail:[email protected]
編集委員会では、 PILOT 誌の表紙を飾る皆様からの航空機の写真を 募集しています。
尚、 応募写真は編集委員会で審査の上、 掲載いたします。
下記応募要領をご了承の上、 ふるってご応募ください。
・写真はカラー・白黒・Digital Data を問いませんが、 投稿者が撮 影されたものに限ります。 撮影日時・場所・説明等の添書きも添 付してください。
尚、 Digital 写真の場合はできるだけ大きな画素数で撮影したも のとして下さい。
・応募写真の取り扱いは日本航空機操縦士協会に属し、 お返しでき ませんのでご了承ください。
・PILOT 誌の表紙に採用させて頂いた場合、 謝礼として2万円 (複数写真で表紙構成となった場合は分割)、 表紙に掲載とならな かった場合でも優秀な写真は本誌に掲載し薄謝を進呈いたします。
・住所、 氏名、 年齢、 職業、 電話番号、 E-Mail Address 等を明記 してください。
※個人情報に関しては当協会で厳重な秘守扱いと致します。
あなたが写した
航空機の写真が
表
表紙 紙 に!
編 集 後 記
●FA200 のアクロ飛行展示をしていることか
ら、 空の自己責任について考えることが多い。必要な練習と、 決めたことの忠実な実行。 そ して第三者の評価による反省。 それが出来な くなったら止めるべきなのだろう。 (奥貫)
●iPhone や iPad の普及は結構ながら、 最近、
米国青少年の携帯電話使用回数は、 一日平均 約100回で、 専門家は麻薬による依存症と同 じだと警告している。 他の先進国も同様であ り、 確実に若人の純粋な心を蝕んでいると思
われる。 (徳田)
●編集者たるもの原稿を求めてさまようほど淋
しいことはありません。 原稿のストックが増 えるほどリッチな気分になります。 今月号か ら技術・運航講座コラムを新設しました。 読 者からの原稿をお待ちしています。 ポケット の小銭を投げるように気軽に投稿ください。(カレン)
●酷暑のためか、 熱中症に罹ったらしい蝉が、
散歩道にひっくりかえっているのをしばしば 見つけます。 明らかに異常気象と思われる今 年の気候です。
さて、 ヘリコプターの事故が続発しています が、 その多くが類似事故の再発と言っても過 言ではありません。 我々PILOT が類似事故 を防ぐには、 教訓 (Lessons Learned) を生 かす以外にありません。 事故情報から何をつ かむか、 常日頃から気をつけましょう。
(KEN)
●Miwa さん、 お帰りなさい。
(T. A.)今月の表紙は東京消防庁航空隊のユーロコプター AS332L1 型です。 航空隊は、 ビル、 山岳、 水 難等での救助、 救援物資搬送、 消火、 情報活動 の他、 大規模災害時には国や地域を越えて活動 を展開します。 また、 東京型ドクターヘリの任
務も担っています。 (奥貫)
●基礎訓練の地を思い出す様な暑い夏でした。
(T. O)
●実行の伴わない、 口先介入はこまったものだ。
(RYU)
●猛暑・猛暑の中でも編集委員会は活発な議論
で編集作業をしています。 (蔵岡)禁無断転載
落丁・乱丁本がありましたら お取替えいたします
編集人 蔵 岡 賢 治 発行人 中 村 俊 治 定価 800円 (税込) 印 刷 株式会社プリカ 発行 社団法人 日本航空機操縦士協会
(Japan Aircraft Pilot Association)
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