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g Zn Plating 0.1 g Passivation

ドキュメント内 PowerPoint プレゼンテーション (ページ 41-51)

ボルト

亜鉛メッキ(化成処理有)

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III a. 部品データシートの作成

Copyright © 2019 Yamaha Motor Co., Ltd. All Rights Reserved.

新しいデータシートが開いたら、部品名称、部品番号、部品質量を入力して下さい。

※当社品番を有する部品は、ヤマハ発動機グループが指定する“製造品番”を部品番号

に入力して下さい。お取引先様における運用上、このページ(構成情報)に当社品番を 入力できない場合は、「

IV a.

データ送信」において送信先情報ページに当社品番を入力 し、データをご送付下さい。

部品名称、部品番号を入力

※当社品番を有する部品は、“製造品番”

を部品番号に入力して下さい。

部品質量を入力

(単位は

kg, g, mg

から 選択できます)

部品に材料を登録します。

部品が選択されていることを確認し、材料追加 をクリック

(複合材料を追加する場合は、セミコンポーネント追加 をクリック)

検索画面が開くので、名称等を入力し、「承認データシート」にチェックを入れて検索し、

適切な材料を選択して「適用」をクリック

III a. 部品データシートの作成

材料追加を クリック

名称などを入力し、 「承認データシート」に チェックを付けて検索

※「承認データシート」のチェックを付けないと、

仕入先から受領したデータが検索されません。

該当品を選択し、

「適用」をクリック 部品が選択されて

いることを確認

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III a. 部品データシートの作成

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材料が登録されるので、使用量(質量)を入力

前ページの操作を繰り返し、すべての材料を登録して下さい。

材料の使用量を 入力

前ページを繰り返し、

すべての材料を登録

一般工業規格で成分が規定されている材料を使用している場合、

IMDS

の標準材料 シートを使用することもできます。標準材料シートは次のように検索します。

名称に工業規格の材料名称を入力

「公開データシート」および「サプライヤーで検索可能」にチェックをつけて「検索」

(参考)一般工業規格の検索方法

「IMDS-Committee」によって用意された 一般工業規格のデータも使用できます

名称等を入力し、「公開データシート」および「サプライヤーで検索可能」

にチェックを付けて検索

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続いて、データシート作成者の情報(コンタクトパーソン)を選択します。

「サプライヤー情報」タブをクリック

コンタクトパーソンを選択

1

III a. 部品データシートの作成

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「サプライヤー情報」タブ をクリック

コンタクトパーソンを選択

※ 1

コンタクトパーソンが表示されない場合は、自社の管理者(カンパニーアドミニストレーター)に登録を依頼して下さい。詳細は下記

URLページ下部の「IMDSトレーニングガイド」、「カンパニーアドミニストレーター編 1.2.2

コンタクトパーソン」を参照して下さい。

https://public.mdsystem.com/ja/web/imds-public-pages/faq

III a. 部品データシートの作成

以上でデータシートの作成完了です。エラーチェックを実施して内容を確認して下さい。

ボタンをクリックし、データを一時保存

ボタンをクリックし、エラーチェックを実施

エラー

/

警告がある場合は、修正

/

内容確認

よくあるエラー

/

警告への対応方法は末尾の参考資料をご参照下さい

エラー修正後、「データシート」メニューより「社内送信」を実施

エラーチェックを実施 保存

エラー/警告がある場合、画面下部にメッセージが表示されます。

※警告が表示されていても、実際の製品仕様(完成状態)を正しく

表現していれば問題ありません。

データ内容の不足や、未完成状態(反応前など)のデータを記載し ている場合は、データを修正して下さい。

フローチャートへ戻る

完成後に「社内送信」

を実施

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III b. 支給部品データの作成

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対象部品が当社からの支給部品を使用している場合

※1

は、本章の手順で支給部品の データシートを作成後、「

III c.

複合部品データの作成」に進んで下さい。

※支給部品データシートには、該当部品の当社品番(製造品番)を入力して下さい。 2

「データシート」から「新規作成」、「モジュール」、「コンポーネント」を選択

部品名称、部品番号、部品質量に支給部品の情報を入力

※該当の支給部品の実際の値を入力して下さい。

「データシート」メニューの「新規作成」

→「モジュール」→「コンポーネント」を

クリック

※1

当社が支給する素材部品に加工を施す場合も、本章の手順で支給部品データを作成し、「III c. 複合部品のデータの作成」に進んで 下さい。尚、部品質量は加工後の質量を入力して下さい。

※ 2

支給部品の品番がご不明な場合は、

IMDS

データ提出の依頼元にお問合せ下さい。

部品名称、部品番号、部品質量に 支給部品の情報を入力

※実際の値を入力して下さい。

III b. 支給部品データの作成

支給部品であることを識別するために、公開材料の「

YAMAHA

」を追加して下さい。

材料追加 をクリック

検索画面が開くので、名称に「

YAMAHA

」と入力し、検索範囲は「公開データシート」

のみにチェックを付け、「推奨材料データシート」のチェックを外して検索

 ID

621439965

の公開材料「

YAMAHA

」を選択して適用をクリック

名称に「YAMAHA」と入力

材料追加をクリック

「公開データシート」のみにチェック

※右にスクロールし、「自社データシート」および

「自社モジュール」のチェックは外して下さい。

ID:621439965の公開材料「YAMAHA」を選択して

適用をクリック

「推奨材料データシート」のチェックを外す

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III b. 支給部品データの作成

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公開材料「

YAMAHA

」を追加したら、質量を入力し、社内送信して下さい。

材料質量に支給部品と同じ質量を入力

「データシート」より「社内送信」を実施

1

材料質量に支給部品と 同じ質量を入力

フローチャートへ戻る

完成後に「社内送信」

を実施

※ 1

警告メッセージが表示されますが、無視して社内送信を実施して下さい。

III c. 複合部品データの作成

複合部品のデータシートを作成するには、予め構成部品のデータを収集・作成して下さい。

ここでは、

1

階層の複合部品について説明します。

2

階層以上の複合部品は本章の手順を 下位構成から順に繰り返して下さい。(「データシートの構成」参照)

また、当社が支給する素材部品を加工する場合も下右図のようにデータを作成して下さい。

「データシート」から「新規作成」、「データシート」、「コンポーネント」を選択

※ 1

組立部品について、組立補助剤を使用しない場合でも、データを作成して下さい。

※2

素材部品(支給部品)のデータシートは予め「III b. 支給部品データの作成」を参照して作成して下さい。

「データシート」メニューの「新規作成」

→「データシート」→「コンポーネント」

をクリック

複合部品の例 素材部品(支給部品)を加工する場合

Item Assy

Item 1

ドキュメント内 PowerPoint プレゼンテーション (ページ 41-51)

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