研究の進め方
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H22年度(上期) H22年度(下期) H23年度(上期) H23年度(下期)
3階層情報 連携アー
キテク チャ
情報連携 コミュニ
ティ 分析手法
情報連携 アーキテク チャ分析技
法
進め 方の 評価 見直 し
情報連携 構造分析
技法 情報連
携 メトリ
クス
情報連 携サー ビス分 析方法 論の 構築
進め 方の 評価 見直 し 情報連 携サー ビス分 析方法 論の 評価
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ISO 26262における安全性ケース
ISO_26262 自動車 機能安全 パート10
機能安全についてのガイドライン
5.3節「安全性ケースについて理解する」
安全性ケースを記述する手法
GSN
CAE(Claims- Argument- Evidence )
安全性の議論
開発対象システムとしてのプロダクトについての議論
システム開発やアセスメントのプロセスについての議論
安全性ケースの開発ライフサイクル
安全性ライフサイクルと統合された反復的な活動
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(参考)
ISO_26262‐10_2012(E)‐ Road vehicles — Functional safety — Part 10:Guideline on ISO 26262
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ディペンダビリティケースの効果例
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システム
ディペン ダビリティ
ケース
開発運用 文書
主張 コンテクスト 証跡
主張の妥当性を 客観的に論証 生産性,
品質の向上
妥当性確認
議論展開 実行結果
システム
改善 活動
開発運用 文書
文書情報
修正・確認 生産性
品質の向上
修正・確認
議事録 障害
現状の開発 ディペンダブルな開発
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Security case pattern for CC based Security Structure
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主張 前提 戦略
保留
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Security case pattern for security function specification
主張 前提 戦略
保留
証拠
D-Case 入門 松野,山本,高井, 2012
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編 内容 頁数
背景編
オープンシステム・ディペンダビリティ 要求工学概論
ディペンダビリティ標準規格 システムリスク分析
14 16 12 16
基礎編 アシュアランスケース概論 D-Case作成法
10 26
応用編
D-Case演習 議論分解パターン D-Caseエディタの使い方
15 15 4
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D-Case統合環境の構成例
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③ D-Case管理系
モジュール 責任範囲
B 運用環境
① D-Caseエディタ
⑤説明責任遂行支援系
A モデルベース
開発環境
① D-Caseを対話的に編集
②モデル構成に基づきD-Caseの部分木(テンプレート)を生成
③ D-Caseモジュールと対象責任者の範囲を管理
④システムの運用状況を提示するモニタインタフェースを提供
⑤問題状況に対するD-Caseの責任範囲を提示
② D-Case 生成系 テンプ
レート
④ D-Case 監視系 モニタ 本開発
注)A,Bについては,既存の標準的環境を想定
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D-Case実証評価研究会の目的
D-Caseの教育
D-Case適用支援技術の研究
D-Case統合環境の試行評価
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D‐Case
実証評価 研究会参加企業・法人 個人
D‐Case
技術適用技術
導入上の課題解決
ニーズ,導入上の課題 有効性評価
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研究会の開催計画
9月 10月11月12月
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 研究会月例(予定)
実証委員会
専門委員会
1期実証
研修 分析評価
第1回(9/14) 終了
2期実証
教材改訂
研修
D-Case環境-1
分析評価 教材改訂
D-Case環境-0 D-Case環境-2
研究会の期間:2012年9月~2013年9月
2014年度 D-Case部会 事業計画
5月末 D-Case教育シラバスのRFCを提出(デンソークリエイト)
6月9-11日 SSシンポジウム D-Case WG
6月25日:総会・シンポジウム
6月末 シラバスについて議論:RFC審議
7月11日: D-Case研究会(東京)
高井・木藤、アデラード、シラバス中間報告など予定
9月26日 D-Case研究事例
知識流通ネットワーク研究会(名古屋大学)
11月: ET出展
11末:シラバス認定
12月中旬: D-Case研究会(名古屋)
JAXA成果、シラバス11末版の報告など予定
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D-Caseの基礎と演習 本日!
まず、D-Caseを作成するための基本的な知識をポイントを絞っ て短時間で解説します。
次に、学習した内容の定着を図るために、簡単な自動販売機の 仕様を確認する演習を実施します。
基盤センター4階 演習室 17:50 開場
18:00~18:50 D-Caseのポイント解説:山本修一郎 教授 D-Case一般知識クイズ(4択式10問)
18:50~19:00 休憩(クイズの得点により、グループ分け) 19:00~19:50 演習の説明、演習実施、講評
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復習
今週のプロジェクト
研究開発事例
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