パラメータ XML XML アダプタ
パラメータ
・DataMapperはDB2/400を直接
DataMapper DB2/400 対応
IBM i 上の DB2/400 を DataMapper は直接取り扱うことができます。
SJIS ⇔ EBCDIC のコード変換は Magic xpi が自動的に行います。
RBD 、 i-SAM ともに扱うことができます。
V5R4 以降をサポート
Magic xpi IBM i(system i) コネクタ
iSeries コネクタ メソッド
Magic xpi IBM i(system i) コネクタ
iSeries コネクタ メソッド
DB2/400 アクセス select
insert update delete Syste m i コネクタ
Run Command Program Call
Build Attribute String Create User Space Update User Space Retrieve User Space Delete User Space Create Queue Send data to Queue Receive Queue Data Delete Queue
Clear Queue
Receive Queue Desc Retrieve Spool List Retrieve Spool File
Retrieve IFS Directory List Retrieve Stream File
Create/Update Stream File
概要 DB2/400に対し、select文を発行
DB2/400に対し、insert文を発行 DB2/400に対し、Update文を発行 DB2/400に対し、Delete文を発行 IBM I コマンドを発行
RPG等IBM i 上に存在するプログラムを呼び出す(画面なしプログラムのみ)
Program Callの際に使用する引数の属性を示す文字列を生成する
キュー(データキュー)を作成する
キュー(データキュー)にデータを送信する キュー(データキュー)からデータを取り出す キュー(データキュー)を削除する
ユーザースペースを作成する ユーザースペースを更新する
ユーザースペースからデータを取り出す ユーザースペースを削除する
IFSのディレクトリリストを取得する ストリームファイルを取得する ストリームファイルを作成/更新する
キュー(データキュー)からデータをクリアする キュー(データキュー)の属性と説明を取り出す スプールリストを取得する
スプールファイルを取得する
Magic xpi IBM i(system i) コネクタ
IBM i の CL 、 RPG プログラムを Magic xpi から呼び出すことができ ます。
( ただし、画面なしプログラムのみ )
IBM i のコマンドを Magic xpi から呼び出すことができます。
データキュー、スプールを取り扱うことができます。
V5R4 以降をサポート
Magic xpi IBM i(system i) コネクタ トリガー機能
System i Connector
トリガーエリアに配置が可能。データキューのキューを監視。
Lotus Notes 連携
Domino アダプタ
NotesDB コネクタ
Lotus Notes 連携
Lotus Notes と他のシステムの連携させる
Magic xpi Domino アダプタと NotesDB アダプタで容易に Lotus Notes と連携
Notes5.5以降をサポート 簡単な接続インターフェース
Notes Client API 、 Server API(IIOP) の両方をサポート 2つのアダプタを装備
Domino アダプタ:メール、スケジュール、連絡先等との連携
NotesDB コネクタ:独自作成データベースとの連携を実現
Data Mapper を使用して相互連携
【連携例】
接続設定
Client API 、 Server API(IIOP) の両方をサポート
Domino アダプタ ( メソッド I/F)
メール:送信、受信、削除、フォルダー一覧取得 カレンダー:参照、追加、更新、削除
この画面で設定す
るだけ!!
NotesDB アダプタ
この画面で選択す
るだけ!!
NotesDB アダプタ
Domino/NotesDB アダプタの利点
Notes Script 等、プログラミング不要 アダプタを貼り付け、設定するだけ
短期間で作成 バグが出にくい
データマッパーで全ての項目がはっきりわかる 必要な項目に値を編集するだけ
Client API 、 Server API(IIOP) の両方をサポート Notes 上のデータをあらゆるシステムで使用可能
Web、携帯での利用
基幹システムへのデータ受渡し
Google 連携
Google Calendar アダプタ
Google Docs アダプタ
Google との連携
Google と他のシステムの連携させる
Magic xpi Google アダプタで容易に Google Calendar/Docs と連携 簡単な接続インターフェース
データの取得、書込がノンコーディングで自由自在 Data Mapper を使用して相互連携
【システム構成/連携 例】
Notes
Oracle
Calendar Docs
容易な接続設定
接続設定
メールアドレスと パスワードを設
定するだけ!!
Google Calendar メソッド
Google Calendar メソッド
Create Calendar Event( 予定作成 ) 画面
この画面で
Google Docs メソッド
Google Docs メソッド
Upload Item ( 文書の送信 ) 画面
この画面で
Google Calendar / Docs アダプタの利点
プログラミング不要
アダプタを貼り付け、設定するだけ 短期間で作成
バグが出にくい
必要な項目に値を編集するだけ 書込み、取り出し自由自在
社内のデータを Google 上で参照可能
ブラウザ / 携帯電話があれば、いつでもどこでもスケ ジュール、文書を参照できる
社内グループウェア (Notes 等 ) との連携自由自在
Excel アダプタ
Excel 連携
Excel と他のシステムの連携させる
Magic xpi Excel アダプタで容易に Excel と連携 簡単なインターフェース
操作手順を設定するだけ
セルへの書込、セルからの取出がノンコーディン グで自由自在
プロテクト設定も可能
他のアダプタ ( メール、ディレクトリスキャナ ) と組み
合わせることで様々な処理が実現可能
Excel アダプタ ( メソッド I/F)
この画面で設定す るだけ!!
普段の操作を順序良く設定するだけ!!
Excel アダプタ ( メソッド I/F)
設定例
Excel アダプタの利点
プログラミング不要
アダプタを貼り付け、設定するだけ 短期間で作成
バグが出にくい
データマッパーで全ての項目がはっきりわかる 必要な項目に値を編集するだけ
セルへの書込み、セルからの取り出し自由自在 グラフ機能、マクロとの組み合わせも可能
他のアダプタと組み合わせることで:
DBのExcel出力の自動化
Excel の DB への自動取り込み グラフの自動作成
メールでの自動配布 等を容易に実現
JD Edwards
ドキュメント内
Magic xpi / 2
(ページ 101-127)