1 設定診断を実行する
1.
[セキュリティプラス]のインフォメーショ ンパネルから、[Windows設定診断]をク リックします。[Windows設定診断ウィザード]が起動し、
[Windows設定診断ウィザードの開始]が 表示されます。
2.
[Windows設定の診断]を選択して、をクリックします。
診断が開始されます。
診断が終了すると、[修正する項目の選択]
が表示されます。
問題が発見されなかった場合は、「修正する 項目はありません」と表示されます。
3.
発見された問題点を確認します。4.
修正したい項目をオンにして、 をク リックします。問題が修正されます。
修正が終わると、[Windows設定診断ウィ ザードの終了]が表示されます。
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Windows設定診断は、ウィザード形式でWindowsの設定状況を診断します。ウイルス
の感染によって引き起こされた、設定の誤りや脆弱性を見つけ出し、問題が発見された 場合は、正しい設定に修正します。
保護 機 能 の設 定
7
5.
をクリックします。Windows設定診断が終了します。
終了
修正した設定を元に戻す場合
Windows設定診断で修正した項目は、元に戻すことがで
きます。ただし、中には元に戻せない項目もあります。
1.ウィザードの最初の画面の[Windows設定診断ウィ ザードの開始]で、[変更項目のロールバック]をオ ンにし、 をクリックします。
2.[ロールバックする項目の選択]で、元に戻したい 項目をオンにし、進むをクリックします。
進む
保護 機 能 の設 定
7
Internet Explorer 設定診断 −ブラウザーの設定を診断−
Internet Explorer設定診断は、ウィザード形式でMicrosoft Internet Explorerの設定状況 を診断します。ウイルス感染やシステム障害、アプリケーションの動作不良などを引き 起こす恐れのある要因を見つけ出し、問題が発見された場合は、より安全な設定に修正 します。
Internet Explorer設定診断が対応するブラウザーのバージョンは、Internet Explorer 8 /7 /
6です。
1 設定診断を実行する
1.
[セキュリティプラス]のインフォメーショ ンパネルから、[Internet Explorer設定診 断]をクリックします。[Internet Explorer設定診断ウィザード]が 起動し、[Internet Explorer設定診断ウィザ ードの開始]が表示されます。
2.
[Internet Explorer設定の診断]を選択し て、 をクリックします。診断が開始されます。
診断が終了すると、[修正する項目の選択]
が表示されます。
3.
発見された問題点を確認します。4.
修正したい項目をオンにして、 をク リックします。問題が修正されます。
修正が終わると、[Internet Explorer設定診 断ウィザードの終了]が表示されます。
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保護 機 能 の設 定
7
修正した設定を元に戻す場合
Internet Explorer設定診断で修正した項目は、元に戻すことができます。ただし、中に
は元に戻せない項目もあります。
1.ウィザードの最初の画面の[Internet Explorer設定 診断ウィザードの開始]で、[変更項目のロールバッ ク]をオンにし、 をクリックします。
2.[ロールバックする項目の選択]で、元に戻したい 項目をオンにし、 をクリックします。
3.設定が元に戻り、[Internet Explorer設定診断ウィ 進む
進む
5.
をクリックします。Internet Explorer設定診断が終了します。
終了
保護 機 能 の設 定