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802.11 b

• 2.4GHz

• DSSS (DBPSK、DQPSK、 お よ び CCK)

• RF 電力 10 mW (ZebraNet b/g プ リ ン ト ・ サーバ)

802.11 g

• 2.4GHz

• OFDM (BPSK と QPSK を使用す る 16QAM お よ び 64QAM)

• RF 電力 10 mW (ZebraNet b/g プ リ ン ト ・ サーバ)

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HC100

こ のセ ク シ ョ ンでは、 プ リ ン タ の機能お よ び仕様について説明 し ます。

注 • プ リ ン タ の仕様は、 通知な し に変更 さ れ る 場合があ り ます。

目次

プ リ ン タ の設置場所を選択 . . . 38 HC100 一般的な仕様. . . 39 HC100 準拠情報. . . 40

プ リ ン タ の設置場所を選択

プ リ ン タ に適 し た場所を選択す る 際は、 次の点を考慮 し て く だ さ い。

設置面の選択

プ リ ン タ お よ び必要に応 じ てその他の機器 (コ ン ピ ュ ー タ な ど ) を設置す る のに十分 な広 さ と 強度を備えた、 安定 し た水平な面を選択 し ます。 た と えば、 テーブル、 カ ウ ン タ ー、 机、 カー ト な ど を選択で き ます。 プ リ ン タ の重量 と 寸法については、39ペー ジのHC100 一般的な仕様を参照 し て く だ さ い。

適切な動作条件の確保

こ のプ リ ン タ は、 倉庫や生産現場を含め、 幅広い環境お よ び電気条件で動作す る よ う に設計 さ れてい ます。 必要条件の詳細については、39ページのHC100 一般的な仕様 を参照 し て く だ さ い。

表6 に、 プ リ ン タ 動作時の温度お よ び相対湿度の要件を示 し ます。

適切なスペースの確保

プ リ ン タ の周囲には、 用紙ア ク セス用 ド アを開 く ための十分な スペースが必要です。 ま た、 適切に換気 と 冷却が行われる よ う に、 プ リ ン タ の各面には空間を設けて く だ さ い。

デー タ ・ ソ ースの提供

デー タ ・ ソ ース (コ ン ピ ュ ー タ な ど ) か ら 離れた場所にプ リ ン タ を設置す る 場合、 選 択 し た設置場所か ら デー タ ・ ソ ース に適切に接続で き る よ う にす る 必要があ り ます。

各種の通信 イ ン タ ーフ ェ イ ス と その制限については、 プ リ ン タ のユーザー ・ ガ イ ド を 参照 し て く だ さ い。

6 •

モー ド 温度 相対湿度

熱転写 5 〜 40° C

41 〜 104° F

20 〜 85% (結露な し )

ダ イ レ ク ト ・ サーマル 0 〜 40° C 32 〜 104° F

20 〜 85% (結露な し )

注意 • プ リ ン タ の背後や下に詰め物やク ッ シ ョ ン材を置かないで く だ さ い。空気の流れが 遮断 さ れ、 プ リ ン タ の過熱を引き起 こ すおそれがあ り ます。

HC100 一般的な仕様

物理仕様

電気仕様

操作および保管の環境条件

寸法 メ ー ト ル法 米国標準

高 さ 178 mm 7.0 イ ンチ

幅 127 mm 5.0 イ ンチ

奥行 き 242 mm 9.5 イ ンチ

ク リ ア ラ ン ス - メ デ ィ ア ・ カー ト リ ッ ジ を取 り 付け る ためにプ リ ン タ 上部に必要な スペース

153 mm 6 イ ンチ

オプシ ョ ン を含ま ない重量 1.4 kg 3.1 ポ ン ド

電源

一般 100 〜 240 VAC、50 〜 60 Hz 外部電源

プ リ ン タ ・ ア イ ド ル時 5W

環境 メ ー ト ル法 米国標準 相対湿度

動作温度 5 〜 40°C 41 〜 104°F 20 〜 85% (結露な し )

保管温度 –40° 〜 60° C –40 〜 140° F 5 〜 85% (結露な し)

HC100 準拠情報

FCC 準拠声明

当該デバ イ ス は、FCC 規則の Part 15 に準拠 し 、 以下の 2 つの条件を前提 と し て動作 し ます。

1. 当該デバ イ ス は、 有害な干渉を引 き 起 こ し てはな ら ず、 かつ、

2. 当該デバ イ ス は、 予想外の動作を引 き 起 こ す可能性のあ る 干渉 も 含め、 すべての 干渉を受け入れなければな ら ない。

こ の機器は、 FCC 規則の Part 15 に基づ く ク ラ ス B デジ タ ルデバ イ ス の限度制限を遵 守 し てい る こ と が、 テ ス ト に よ り 判明 し てい ます。 こ れ ら の制限は、 居住地域の イ ン ス ト ールで発生す る 有害な干渉を適切に防 ぐ こ と を目的 と し てい ます。 こ の機器は、

無線周波エネルギーを発生お よ び使用 し 、 それを放射す る 可能性があ り ます。 取扱説 明書に従っ て イ ン ス ト ールや使用がな さ れない場合には、無線通信に有害な電波障害 を引 き 起 こ す こ と があ り ます。 ただ し 、 特定の設置において干渉が発生 し ない と い う 保証はあ り ません。 こ の機器が ラ ジオ ま たはテ レ ビ受信に有害な干渉を引 き 起 こ す場 合 (機器をオン / オ フ し てみ る と わか り ます)、 ユーザは次の方法で障害の解消を試 み る こ と をお勧めいた し ます。

• 受信ア ン テナの向 き ま たは場所を変え ます。

• 機器 と 受信機の距離を開け ます。

• 受信機が接続 さ れてい る 回路 と は別の回路の コ ン セ ン ト に機器を接続 し ます。

• デ ィ ー ラ ー、 ま たは経験の豊富な無線/テ レ ビ技師に相談 し 、 援助を求め ます。

FCC 規定の電磁波暴露限度

こ の機器は、 規制外環境向けに規定 さ れてい る FCC 放射線被曝限度に準拠 し てい ま す。 取 り 付けや操作を行 う 場合、 ラ ジエー タ は人か ら 20 cm 以上離 し て く だ さ い。 こ の送信機は、 他のア ン テナや送信機 と 同 じ 場所に取 り 付けた り 、 併用 し ないで く だ さ い。

カ ナダの DOC 準拠に関する声明

Cet appareil numérique de la classe B est conforme à la norme NMB-003 du Canada.

This Class B digital apparatus complies with Canadian ICES-003. ( こ の ク ラ ス B デジ タ ル 装置は、 カナダの ICES-003 に準拠 し てい ます。 )

重要 • Zebra Technologies Corporation に よ り 明示的に承認 さ れていない変更や改造を 行っ た場合、 ユーザーは設備を稼動す る 権限を失 う 可能性があ る ので、 注意 し て く だ さ い。 仕様に準拠す る ため、 こ のプ リ ン タ にはシール ド 付 き 通信ケーブルを使用 す る 必要があ り ます。

ブ ラ ジル - Anatel から の警告

Este equipamento opera em caráter secundário, isto é, não tem direito a proteção contra interferência prejudicial, mesmo de estações do mesmo tipo, e não pode causar interferência a sistemas operando em caráter primário.

Este produto está homologado pela ANATEL, de acordo com os procedimentos regulamentados pela Resolução 242/2000, e atende aos requisitos técnicos aplicados.Para maiores informações, consulte o site da ANATEL http://www.anatel.gov.br

本機器の動作は、 二次的な特性を持っ てい ま す。 つ ま り 、 同種類の ス テーシ ョ ン で あ っ た と し て も 、 被害を及ぼす よ う な干渉か ら 保護 さ れ る 権利はな く 、 一次的な動作 特性を持つシ ス テ ムに干渉を引 き 起 こ す こ と も あ り ません。

本製品は、 リ ゾ リ ュ ーシ ョ ン 242/2000 に規定 さ れ た手順に従 っ て ANATEL に よ り 承認 さ れ て お り 、 ま た、 指定の技術要件 も 満 た し て い ま す。 詳細につい て は、

http://www.anatel.gov.br の ANATEL Web サ イ ト を ご 覧 く だ さ い。

準拠に関する声明 ( 韓国語 )

이 기기는 가정용 (B 급 ) 전자파 적합기기 로서 주로 가정에서 사용하는 것을 목적으로 하며 , 모든 지역에서 사용할 수 있습니다 .

本機器は家庭用 ( ク ラ ス B) であ り 、 電磁気準拠登録を取得済みです。 し たがっ て、 居 住環境のみな ら ず、 他の領域で も 使用す る こ と がで き ます。

こ の無線デバ イ ス は動作時に無線障害を引 き 起 こ す可能性があ り ますので、人体の安 全に関わ る 用途には使用 し ないで く だ さ い。

NCC

經型式認證合格之低功率射頻電機,非經許可,公司、商號或使用者均不得擅自變 更頻率、加大功率或變更原設計之特性及功能。低功率射頻電機之使用不得影響飛 航安全及干擾合法通信;經發現有干擾現象時,應立即停用,並改善至無干擾時方 得繼續使用。前項合法通信,指依電信法規定作業之無線電通信。低功率射頻電機 須忍受合法通信或工業、科學及醫療用電波輻射性電機設備之干擾。

低電力無線周波デバ イ ス の管理規定に従い、 企業、 事業体、 ま たはユーザーは、NCC の許可がない限 り 、 認証済の低出力無線周波数デバ イ ス については、 周波数の変更、

出力電力の増加、 本来の設計特性や動作機能の改変は行え ません。 低出力無線周波数 デバ イ ス は、 航空機の安全に影響を与え る こ と 、 合法的な通信に干渉す る こ と がない も の と し ます。 干渉が生 じ た場合は、 状況が改善 し 干渉がな く な る ま で、 当該サービ ス を一時停止す る も の と し ます。 合法的な通信 と は、 電気通信法に準拠す る 無線通信 をいい ます。

メ キシ コ — NOM-121-SCT1-2009

Este equipo ha sido diseñado para operar con las antenas que enseguida se enlistan y para una ganancia máxima de antena de [x] dB.El uso con este equipo de antenas no incluidas en esta lista o que tengan una ganancia mayor que [x] dB quedan prohibidas.La impedancia requerida de la antena es de [y] ohms.

こ の機器は、 下記のア ン テナで動作 し ます (最大ア ン テナ ・ ゲ イ ンは {X} デシベル)。

こ の リ ス ト にないア ン テナや、ゲ イ ンが {X} デシベルを超え る 可能性のあ る ア ン テナ で、 こ のデバ イ ス を使用す る こ と は禁止 さ れてい ます。 ア ン テナの イ ン ピーダ ン ス は {Y} オームです。

ア ン テナ係数 モデル ANT-2.4-CW-RH-RPS

• ゲ イ ン = 2.4GHz で -9.12dBi

• イ ン ピーダ ン ス = 50 オーム

WLAN 無線仕様

802.11 b

• 2.4GHz

• DSSS (DBPSK、DQPSK、 お よ び CCK)

• RF 電力 10 mW

802.11 g

• 2.4GHz

• OFDM (BPSK と QPSK を使用す る 16QAM お よ び 64QAM)

• RF 電力 10 mW

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PAX4 シ リ ーズ

こ のセ ク シ ョ ンでは、 プ リ ン タ の機能お よ び仕様について説明 し ます。

注 • プ リ ン タ の仕様は、 通知な し に変更 さ れ る 場合があ り ます。

目次

プ リ ン ト ・ エ ン ジ ンの取 り 付け. . . 44 110PAX4 および R110PAX4 一般的な仕様 . . . 47 170PAX4 一般的な仕様 . . . 48 PAX4 準拠情報. . . 49

プ リ ン ト ・ エ ン ジ ンの取 り 付け

こ のセ ク シ ョ ンでは、 アプ リ ケー タ へのプ リ ン ト ・ エン ジ ンの取 り 付けに関す る 基本 情報を説明 し ます。 プ リ ン ト ・ エン ジ ン を異な る 角度か ら 見た図を掲載 し 、 寸法お よ び ク リ ア ラ ン ス要件を示 し ます。

要件

安定性 プ リ ン ト ・ エ ン ジ ンの取 り 付け時には、 アセ ンブ リ 全体が物理的に安定す る よ う に し ます。 プ リ ン ト ・ エン ジ ンに リ ボ ンや用紙を セ ッ ト し た と き 、 装置が物理的 に不安定にな ら ない よ う に し なければな り ません。

換気 と 温度 プ リ ン ト ・ エ ン ジ ンの取 り 付け筐体に換気を設けて、 放熱を行い、 プ リ ン タ ・ エン ジ ン を継続的に正常に稼動で き る よ う に し ます。 プ リ ン ト ・ エン ジ ンの周 囲空気温度は、 以下の範囲を超え ない よ う に し て く だ さ い。

• 温度:0 〜 40°C (32 〜 104°F)

• 相対湿度:20〜95% (結露な し )

電源要件 取 り 付け時に、 プ リ ン ト ・ エ ン ジ ン の現在の定格値を考慮 し て く だ さ い。

プ リ ン タ ・ エン ジ ン と 筐体装置に電源を投入 し た と き 、 過負荷状態が発生 し ない よ う にす る 必要があ り ます。

アース要件 プ リ ン ト ・ エン ジ ンのアース処理を行い、 安全性を維持 し ます。AC 電源 供給装置には特に注意を払い、 AC 電源 コ ネ ク タ を使っ て アース処理が行われ る よ う に し ます。

ケーブル と コ ネ ク タ のク リ ア ラ ン ス プ リ ン ト ・ エ ン ジ ン の後方に十分な スペース を 確保 し て、 電子 コ ネ ク タ や次の よ う な ケーブルの配線が行え る よ う に し ます。IEC 電 源 コ ー ド 、 シ リ アル/パ ラ レル ・ ホ ス ト 通信ケーブル、 オプシ ョ ンのホ ス ト 通信ケー ブル ( イ ーサネ ッ ト )、 お よ びデ ィ ス ク リ ー ト 信号 (アプ リ ケー タ) イ ン タ フ ェ イ ス ・ ケーブル。

電源 コ ー ド 要件 プ リ ン ト ・ エン ジ ンの IEC 電源 コ ー ド は張力緩和設計にな っ てい ま せん。 アプ リ ケー タ の動作特性に よ っ て電源 コ ー ド に対す る 振動や張力が予想 さ れ る 場合、 プ リ ン ト ・ エン ジ ンか ら 電源 コ ー ド が外れて し ま わない よ う に、 適切な ク ラ ン プ処理を行 う 必要があ り ます。

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