画面の 表示
MEMO
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MAC アドレスコピー インターネット側に本製品ではなく、パソコンのMACアドレスを通知 する場合は、ここにパソコンのMACアドレスを入力します。パソコン のMACアドレスによって接続認証を行うようなCATVインターネット 接続サービスで使用します。
初期値では、接続中のパソコンのMACアドレスが表示されています。
手動で上書きすることもできます。
UPnPを有効にする UPnP(Universal Plug and Play)機能の有効/無効を設定します。UPnP を有効にすると、UPnP対応OSでUPnP対応ネットワーク機器を使用し た場合に、自動的にLAN内の装置を検出して、正常に認識できるよう にします。(初期値:無効)
WAN側からのpingに 対する応答を有効にする
WAN(インターネット)側からのpingに対して応答するかどうかを設定 します。有効にすると、WAN側からのpingに対して応答します。(初 期値:無効)
IPv6ブリッジを有効に する
プロバイダから提供されるIPv6 サービスを、本製品を経由して利用で きるようにする「IPv6 ブリッジ」機能の有効/無効を設定します。IPv6 サービスを利用する場合でも、本製品を経由しない場合は無効にして もかまいません。(初期値:無効)。
●「PPPoE」を選択した場合
設定を変更した場合
設定を変更した場合は、必ず 適用 をクリックして設定を保存してください。引き続き他 の項目の設定を続ける場合は 戻る をクリックし画面のメッセージに従ってください。
●設定の内容
ユーザー名 プロバイダより提供されたユーザー名を入力します。
ユーザーIDに「@」がある場合、ユーザー名のあとに、「@」とご契約の プロバイダの識別子を入力する必要があります。
(例) userID123@elecom.net ユーザー名 プロバイダ識別子
パスワード プロバイダより提供されたパスワードを入力します。
[パスワードの表示]をオンにすると、入力したパスワードを表示でき ます。(初期値:オフ)
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最大値(単位はバイト)を設定します。通常は変更する必要はありませ ん。(初期値:1454)
UPnP を有効にする UPnP(Universal Plug and Play)機能の有効/ 無効を設定します。UPnP を有効にすると、UPnP対応OSでUPnP対応ネットワーク機器を使用し た場合に、自動的にLAN内の装置を検出して、正常に認識できるよう にします。(初期値:無効)
WAN側からのpingに 対する応答を有効にする
WAN(インターネット)側からのpingに対して応答するかどうかを設定 します。有効にすると、WAN側からのpingに対して応答します。(初 期値:無効)
IPv6ブリッジを有効に する
プロバイダから提供されるIPv6 サービスを、本製品を経由して利用で きるようにする「IPv6 ブリッジ」機能の有効/無効を設定します。IPv6 サービスを利用する場合でも、本製品を経由しない場合は無効にして もかまいません。(初期値:無効)
●「固定IP」を選択した場合
設定を変更した場合
設定を変更した場合は、必ず 適用 をクリックして設定を保存してください。引き続き他 の項目の設定を続ける場合は 戻る をクリックし画面のメッセージに従ってください。
●設定の内容
固定IP プロバイダから提供された情報を入力します。
サブネットマスク デフォルトゲートウェイ
MTU サイズ MTU(Maximum Transmission Unit)、1回の転送で送信できるデータの 最大値(単位はバイト)を設定します。通常は変更する必要はありませ ん。(初期値:1500)
DNS 1 プロバイダからDNSアドレスの指示が 1 個しかない場合は、こちらに だけ入力します。
DNS 2 プロバイダからDNSアドレスの指示が 2 個ある場合は、こちらにセカ ンダリのDNSアドレスを入力します。
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MAC アドレスコピー インターネット側に本製品ではなく、パソコンのMACアドレスを通知 する場合は、ここにパソコンのMACアドレスを入力します。パソコン のMACアドレスによって接続認証を行うようなCATVインターネット 接続サービスで使用します。
初期値では、接続中のパソコンのMACアドレスが表示されています。
手動で上書きすることもできます。
UPnPを有効にする UPnP(Universal Plug and Play)機能の有効/無効を設定します。UPnP を有効にすると、UPnP対応OSでUPnP対応ネットワーク機器を使用し た場合に、自動的にLAN内の装置を検出して、正常に認識できるよう にします。(初期値:無効)
WAN側からのpingに 対する応答を有効にする
WAN(インターネット)側からのpingに対して応答するかどうかを設定 します。有効にすると、WAN側からのpingに対して応答します。(初 期値:無効)
IPv6ブリッジを有効に する
プロバイダから提供されるIPv6 サービスを、本製品を経由して利用で きるようにする「IPv6 ブリッジ」機能の有効/無効を設定します。IPv6 サービスを利用する場合でも、本製品を経由しない場合は無効にして もかまいません。(初期値:無効)。
DDNS(ダイナミックDNS)を利用すると、WAN側が固定IPアドレスでなくても、ホスト名 を使ってサーバーなどを利用できるようになります。この機能を利用するには、ダイナミッ クDNSのサービス提供者に登録する必要があります。ダイナミックDNSはサービスリスト に表示されるサービスでご利用いただけます。
あらかじめDDNSサービスに登録しておいてください
DDNSサイトにアクセスしてユーザー登録し、ドメイン名やアカウントなどを取得しておい てください。
DDNSサービスを利用するにあたって
DDNSサービスへの登録については、弊社のサポート対象外となります。登録に関しては、
一切責任を負いかねます。
Clear-net(クリアネットサービス)とは、グループ会社ロジテックの対象製品をユーザー 登録してご利用いただいている方に無償で提供されるダイナミックDNSサービスです。
クリアネットサービスへの登録については、ロジテックのホームページで詳細をご確認 のうえ、ご利用ください。