ボタンを約 1 秒押す。
S- VIDEOVIDEO
S-VIDEOVIEWER
リモコンを使って選択する
本機に接続しているパソコンや DVD プ レーヤなどの電源を入れる。
DVDプレーヤなどの映像を投写するときは、再生
(PLAY)操作をしてください。
リモコンの 、 、
ボタンを押す。
COMPUTER
S-VIDEO VIDEO
2 1
● ボタンを2秒以上押すと、入力 している信号を自動的に探します。
SELECT
参考
ボタンを数回短く押して、
投写したい入力信号にカーソルを合わ せる。
ボタンを短く押すたびに、次の入力信号にカーソル が移動します。
・しばらくすると選択した入力信号に切り替わりま す。
SELECT
3
3
映 像 を 投 写 す る ︵ 基 本 操 作
︶
参考 ● 本機とパソコンをコンピュータ接続ケーブルで接続し本機をスタンバイ状態にして いるとき、パソコンから出されたコンピュータ信号を感知して自動的に本機の電源 を入れてパソコン画面を投写することができます(オートパワーオン(COMP.))。
( 76ページ)
● 入力信号がないときは、ロゴ画面(NECロゴ:工場出荷状態)が表示されます。
DVDプレーヤなどは再生(PLAY)操作をしてください。
● ノートパソコンの画面がうまく投写できない場合
ノートパソコンの外部出力(モニタ出力)設定を外部に切り替えてください。
・Windowsの場合はファンクションキーを使います。
キーを押したまま( )などの絵表示や(LCD/VGA)の表示があるファンク ションキーを押すと切り替わります。しばらく(プロジェクターが認識する時間)す ると投写されます。
通常、キーを押すごとに「外部出力」→「パソコン画面と外部の同時出力」→「パソ コン画面」…と繰り返します。
Fn
自動的に信号を選択する
入力信号を選択する操作を省略(自動化)することができます。
オンスクリーンメニューの [セットアッ プ]→[オプション(2)]→[初期入力 選択]を選択する。
選択画面が表示されます。
・オンスクリーンメニューの操作については、
「5-1.オンスクリーンメニューの基本操作」をご 覧ください。( 56ページ)
電源を入れたときに自動的に選択する 信号を選択し、 ボタンを押す。
次回本機の電源を入れたときに自動的に選択される 信号として設定されます。
ボタンを2回押す。
オンスクリーンメニューが消えます。
本機の電源を入れなおす。
手順2で設定した信号が自動的に投写されます。
4
EXIT
3
ENTER
2
1
3
映 像 を 投 写 す る ︵ 基 本 操 作
︶
表に記載されていないメーカーのノートパソコンをお使いの場合は、ノートパソ コンのヘルプ、または取扱説明書をご覧ください。
・Macintosh PowerBookは、ビデオミラーリングの設定を行います。
・それでも投写しない場合は、オンスクリーンメニューが消えている状態で
(SOURCE)ボタンを2秒以上押してみてください。
SELECT
+ NEC、Panasonic、GATEWAY、SOTEC
+ HP
+ TOSHIBA、SHARP、MITSUBISHI
+ SONY、IBM、HITACH、Lenovo
+ DELL、EPSON
+ F10 FUJITSU Fn
F8 Fn
F7 Fn
F5 Fn
F4 Fn
F3 Fn
【パソコンメーカーとキー操作の例】
3-4. 投写画面の位置と大きさを調整する
チルトフットやズームレバーなどを操作して、投写画面の位置や大きさを調整します。
●手動で調整
投写画面の大きさの微調整
【ズームレバー】( 38ページ)
投写角度(投写画面の高低)と左右の傾き の調整【チルトフット/リアフット】
( 37ページ)
※ ここでは、本機に接続しているケーブル類を省略したイラストにしています。
自動的に投写画面のフォーカス調整を 行います(動作範囲1.5〜5.5m)。
【オートフォーカス】( 38ページ)
※手動調整( 40ページ)
投写角度を変えると自動で投写画面の 台形歪みを補正します。
【自動台形補正】( 39ページ)
※手動調整( 41ページ)
水平方向の画面の歪みは、本体が横に 向いていますので、スクリーンにまっ すぐ向けてください。
参考