UEM で 構成 構成 ファイルを 保存 保存
次に、?更を有効にするために、この構成ファイルを保存する必要があります。
[Personalization] タブの下にある [Save Config File] をクリックします。
VMware Horizon Client を 開 開 く
下部にあるツールバーで [Horizon Client] をクリックし、再度開きます。
view-01a.corp.local に 再 再 ログイン
[view-01a.corp.local] サーバーをダブルクリックします。
lab1user としてログイン
1. lab1user としてログインします。
2. [Password] に 「VMware1!」 と入力します。
3. [Login] をクリックします。
Paint を 再起動 再起動
[Paint] アイコンを再度ダブルクリックしてアプリケーションを開きます。
アプリケーションが再起動するまでに数秒かかることがあります。
アプリケ ー ー ションの 確認 確認
[Gridlines] と [Rulers] の?更が残っていることを確認します。
ドライブ マッピングの 表示 表示
次に、先ほど作成したドライブ マッピングを表示します。
1. Paint アプリケーションで、[File] をクリックします。
2. [Open] をクリックします。
アプリケ ー ー ション 起動時 起動時 のドライブ マッピング
1. [This PC] を展開すると、「M:」 が tools (\\controlcenter.corp.local) にマッピングされて いることがわかります。すでに 「T:」 にマッピングされているドライブがありますが、これ は別の実習ラボ用です。
2. ボックスの端をドラッグすることで、パス全体を表示できます。
3. ファイルは開かないため、[Cancel] をクリックします。
アプリケ ー ー ションの 終了 終了
Paint アプリケーションの右上にある [X] をクリックしてアプリケーションを閉じます。
接続
接続 を 解除 解除 して Horizon Client を 閉 閉 じる
View-01a システムの接続を解除して、Horizon Client を閉じます。
1. 切断アイコンをクリックします。
2. [OK] をクリックします。
VMware Horizon Client の右上にある [X] をクリックして閉じます。
デスクトップのクリ ー ー ンアップ
UEM Management Console を終了します。
1. 下部にあるツールバーで [VMware User Environment Console] を右クリックします。
2. [Close window] をクリックします。
次のモジュールで使用するため、Chrome ブラウザーのタブは開いたままで構いません。
UEM の 詳細情報 詳細情報
User Environment Manager の詳細については、実習ラボ 「HOL-1851-04-ADV」 を参照してく ださい。
まとめ
これで、「ジャスト イン タイム管理管理プラットフォーーム (JMP) によるアプリケーーションの管理管理」
モジューールは終了終了です。RDS Instant Clone ファーームを設定設定し、RDS Instant Clone アプリ ケーーション プーールを設定設定して、RDS Instant Clone ファーームの柔軟性柔軟性を示示すことで、Instant Clone によるジャスト イン タイム アプリケーーションの導入導入について?明明しました。また、App Volumes によるリアルタイムでのアプリケーーションの提供提供と、User Environment Manager による状況状況に?じたポリシー管理ー管理についても?明明しました。
実習ラボの 1851 シリーズに、Instant Clone、App Volumes、User Environment Manager の 詳細について扱う別の実習ラボがあります。
モジュ ー ー ル 3 の 終了 終了
モジュール 3 はこれで終了です。
Horizon 7.1 の詳細については、次のいずれかの方法でご覧いただけます。
• このリンクをクリックする
• https://www.vmware.com/jp/products/horizon.html にアクセスする
• お手持ちのスマート デバイスで、この QRC コードをスキャンする 次のうち、もっとも興味のあるモジュールに進んでください。
• モジューール 4: JMP によるデスクトップの管理管理 (30 分) (基本レベル) JMP によるデ スクトップの管理について詳しく解?します。Instant Clone による RDS ホスト、
AppVolumes によるアプリケーションのプロビジョニング、UEM によるポリシーの設定に ついて?明します。
• モジューール 5: Horizon の Workspace ONE および Identity Manager (30 分)
(基本レベル) Workspace ONE について詳しく解?します。IDM からアプリケーション とデスクトップを起動する方法を学習します。
実習
実習 ラボの 終了方法 終了方法
この実習ラボのほかのモジュールに進むことができますが、実習ラボを完全に終了する場合は、[終 了] ボタンをクリックして実習ラボを終了できます。
モジュ ー ー ル 4: デスクトップ 用 用
の JMP (30 分 分 )
はじめに
このモジュールは次のレッスンで構成されています。
• JMP のプール設定と概念: JMP のプール設定と、デスクトップ用の JMP を構成するさまざ まな概念について?明します。
• Instant Clone デスクトップにログインし、App Volumes を通じて提供されるアプリケー ションを起動して、アプリケーションをカスタマイズしてファイルを追加する方法を?明し ます。
• 柔軟な JMP デスクトップの確認: 次に、Instant Clone デスクトップがどのように機能す るかについて?明し、ログインして確認します。
JMP のプ ー ー ル 設定 設定 と 概念 概念
JMP デスクトップの 概念 概念
ジャスト イン タイム管理プラットフォームを表す JMP (「ジャンプ」と発音する) は、柔軟、高 速、かつパーソナライズされた方法でジャスト イン タイム デスクトップを配布するための
VMware Horizon 7 Enterprise Edition の機能です。JMP は、次の VMware テクノロジーで構成 されています。
• 高速なデスクトップ プロビジョニングを実現する VMware Instant Clone テクノロジー
• リアルタイムでのアプリケーションの提供を実現する VMware App Volumes
• 状況に?じたポリシー管理を実現する VMware User Environment Manager
JMP を使用すると、デスクトップのコンポーネントを切り離し、個別に一元管理できます。さらに 必要に?じて、各コンポーネントを再構成して、カスタマイズされたユーザー ワークスペースを実 現できます。JMP は、オンプレミスとクラウド ベースの両方の Horizon 7 導入環境でサポートさ れており、導入トポロジーに関係なく、統一された一貫性のある管理プラットフォームを実現しま す。JMP によるアプローチには、デスクトップ イメージ管理の簡素化、アプリケーションの迅速な 配布とメンテナンス、完全なパーシステント デスクトップを管理する必要性の排除など、重要なメ リットがあります。
JMP のコンポ ー ー ネント
1. ジャスト イン タイムのデスクトップ
ジャスト イン タイムのデスクトップは、Instant Clone テクノロジーと App Volumes を活用す ることで、ユーザーがカスタマイズして完全にパーソナライズされたデスクトップの提供にかかる 時間を大幅に短縮します。エンド ユーザーがログインするたびに、パーソナライズされた新しいデ スクトップとアプリケーション サービスを提供することで、インフラストラクチャの要件を大幅に 削減しながらセキュリティを強化します。
• ログインごとに最新の状態で提供される、ステートレスでノンパーシステントな仮想デスク トップの??的なメリットが得られます。
• エンド ユーザーがログインするたびに、ユーザーごとに最適化されてパフォーマンスも優 れたデスクトップを提供します。
• ユーザーがログアウトするたびにデスクトップを破棄することで、セキュリティを強化しま す。
2. VMware App Volumes
リアルタイムでのアプリケーションの提供と管理を実現します。
• 大規模な環境でアプリケーションを即座にプロビジョニングできます。
• ユーザーが各自のデスクトップにログインしているときにも、アプリケーションをユーザ ー、グループ、デバイスに動的に関連付けします。
• アプリケーションをリアルタイムでプロビジョニング、提供、アップデート、削除します。
• ユーザーが書き込み可能なボリュームを提供し、デスクトップでユーザーがどこからでも利 用可能なアプリケーションをインストールできるようにします。
3. VMware User Environment Manager
あらゆる仮想環境、物理環境、クラウド ベースの環境全体に、カスタマイズと動的なポリシー構成 の機能を提供します。
• エンド ユーザーに Windows のワークスペースやアプリケーションへの迅速なアクセス と、デバイスや場所を問わず一貫したカスタムの使用環境を提供します。
• 既存のインフラストラクチャを利用する、単一の?張可能なソリューションを提供すること で、エンド ユーザーのプロファイル管理を簡素化します。
• ログイン時に、すべての設定ではなく非同期プロセスの構成と環境の設定を適用すること で、ログイン プロセスを高速化します。
• ユーザーがアプリケーションを起動したときのドライブやプリンターのマッピングなど、動 的な環境構成を提供します。
Instant Clone デスクトップ プ ー ー ルの 確認 確認
1. Windows のクイック起動タスク バーで、Google の [Chrome] アイコンをダブルクリッ クして起動します。
View Administrator の 起動 起動
1. ツールバーで [View-01A Admin] をクリックして Horizon 7 Administrator を開きます。
2. ユーザー名として 「Administrator」 を入力します。
3. パスワードとして 「VMware1!」 を入力します。
4. [Log In] をクリックします。
デスクトップの 確認 確認
次に、Instant Clone デスクトップ プールを表示します。
1. [Catalog] を展開します。
2. [Desktop Pools] をクリックします。
3. [Win10-IC] デスクトップ プールをダブルクリックします。
Instant Clone デスクトップ プ ー ー ルの 概要 概要
[General] セクションを見ると、このデスクトップは 「自動デスクトップ プール」 であり、「流動割 り当て」 が適用されていることがわかります。このプールは有効で、プロビジョニングも有効にな っています。
次に、[Pool Settings] セクションを見てみましょう。[Pool Settings] 全体が表示されていないと きは、画面を右方向にスクロールしてください。[Max Number of Machines]、[VM Naming Pattern]、[Delete or refresh machine on logoff] などの設定を確認します。
デスクトップへのログイン: アプリケ ー ー ション の 起動 起動 またはアプリケ ー ー ションのカスタマイズ:
ファイルの 追加 追加 : ログオフ
次の手順では、デスクトップにログインし、アプリケーションを起動して、そのアプリケーション をカスタマイズし、ユーザー デスクトップにファイルを追加してログオフします。どのようにアプ リケーションのカスタマイズが保持されるかと、ファイルがデスクトップに保存されるかを確認し ます。
Horizon Client の 起動 起動
次に、実際のデスクトップ プールとデスクトップにログインします。メイン コンソールから、
Horizon Client を起動します。
後で?るため、Chrome ブラウザーを最小化することもできます。
1. メイン コンソールのデスクトップから、[VMware Horizon Client] アイコンをダブル クリ ックします。