• 検索結果がありません。

その他のボタン

B. SoundMAX

Jack configuration

コンピュータのオーディオポートを 設定します。画面は設定したオーデ ィオデバイスによって異なります。

Adjust speaker volume

スピーカの音量調整をします。 Test ボタンをクリックし、実際に音を聞 いて確認します。

Adjust microphone volume

マイクのボリュームを調節します。文を読むように指示が出ます。声に合わせて AudioWizard がボリュームを調節します。

Audio preferences

アイコンをクリックすると Preferences 画面へ移動します。この画面では様 々なオーディオ設定の変更が可能です。

General options

General タブをクリックして、プレイバック/レコーディン�デバイスを選択し、

AudioESP™ 機能、デジタル出力の設定を切り替えます。

Listening Environment options

Listening Environment タブをクリックし、スピーカーや音響の設定、Virtual Theater Surround 機能の切り替えが可能です。

Microphone options

Microphone タブをクリックし、マイク入力設定を最適化します。

Enhanced Microphone Features Noise Filtering

Noise Filter 機能を有�にします。コンピュータのファンや�アコン等の個々コンピュータのファンや�アコン等の個々 の定常ノイズ (肉声ではない信号) を検出し、録音中はそれらの音をカットし ます。

Directional Array

マイクを向けた方向からの音のみを入力します。オンラインゲームやMSN、オンラインゲームやMSN、

Skype 等、マイクを使用する際にご利用ください。

Speaker Phone

音声の�コーを減らす能力に優れており、スピーチ�ンジン上での影響を最 小限にします。電話会議等にご利用ください。電話会議等にご利用ください。

• Directional Array と Speaker Phone 機能は ASUS Array Mic と併用した場合のみ機能します。

• Windows Vista をご利用の場合は手動で Directional Array と Speaker Phone 機能を 有�にする必要があります。「コントロールパ ネル」→「Sound」→「Recording」タブを開 き、「Microphone」を選択したら

「Microphone Enhancement」タブを開いて

「Array Mic 」にチェック入れてください。

RAID 構成がされているHDD からシステムをブートする場合は、OS をインストール 時にドライバを組み込む必要があります。サポートDVDからフロッピーディスクに、

RAIDドライバをコピーしてご利用ください。(詳細 5.5 「RAID ドライバディスクの作 成」参照)

5.4 RAID

本マザーボードには Intel® ICH9R Southbridge RAID コントローラが搭載されており、

IDE / Serial ATA ハードディスクドライブで RAID の構築が可能です。ハードディスクドライブで RAID の構築が可能です。

本マザーボードは、以下のRAID ソリューションをサポートしています。RAID ソリューションをサポートしています。ソリューションをサポートしています。

RAID 0 (データストライピング): (データストライピング):

HDDに対しパラレル方�でデータを読み/書きします。それぞれのハードディスクの役 割はシン�ルドライブと同じですが、転送�はアレイに参加している台��倍に上り、デ ータへのアクセス速度を向上させます。 セットアップには、最低2台のHDD (同じモデ ル、同容量)が必要です。

RAID 1 (データミラーリング):

1台目のドライブから、2台目のドライブに、同じデータイメージをコピーし保存しま す。 ドライブが1台破損しても、 ディスクアレイマネジメントソフトウェアが、アプリケ ーションを正常なドライブに移動することによって、完全なコピーとして残ります。シス テム全体のデータプロテクションとフォールト・トレランスを向上させます。セットアッ プには、最低2台の新しいHDD、または、既存のドライブと新しいドライブが必要です。

既存のドライブを使う場合、新しいドライブは既存のものと同じサイズかそれ以上であ る必要があります。

RAID10

(

RAID 0+1):

データストライピン�とデータミラーリン�をパリティ(冗長データ)なしで結合したも の。RAID 0とRAID1構成のすべての利点が得られます。セットアップには、最低4台の HDDが必要です。

RAID5:

3台以上のHDD間のデータと パリティ情報をストライピン�します。利点は、HDD の パフォーマンスの向上、フォールト・トレランス、記憶容量の増加です。データのやり取 り、相関�なデータベースのアプリケーション、企業内のリソース作成など、ビジネスに おけるシステムの構築に最適です。セットアップには最低3台の同じHDDが必要です。

5.4.2 Intel® RAID

本製品は、 Intel® ICH9R サウスブリッジチップセットを通してSerialATAハードディスク ドライブで RAID 0 、1、5、10(0+1)を構築することができます。