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Simulink 仕様書 WG Part2

ドキュメント内 MAAB でのプレゼンテーション に関する提案 (ページ 33-37)

¾

目的

Style Guidelines

の普及と

Simulink

仕様書の標準化推進

MATLAB

の運用品質向上

¾参加メンバ アイシン精機

アイシン・エィ・ダブリュ いすゞ自動車

ジヤトコ トヨタ自動車 本田技術研究所 マツダ

三菱電機

サイバネットシステム 幹事:日立製作所

¾

活動内容

① 初版リリース後の運用における改善点反映

MATLAB

新バージョン対応

MAAB

J-MAAB

Style Guidelines

統合

¾

活動スケジュール

'05 '06

7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 WG開催

コア会議 項目審議 編集作業

レビュー・修正 リリース作業

#1:7/6

#28/2

☆:中間報告 SLガイドライン承認:☆

#3:9/15

#410/3

Physical Modeling WG 活動内容

目的: 目的:

Rapid Modeling Rapid Modeling

実現の為のガイドライン作成 実現の為のガイドライン作成

7月77日に活動計画を論議し、現在優先度の高い順に活動中7日に活動計画を論議し、現在優先度の高い順に活動中

WG発足

コアメンバー会議報告

7月

◎ ◎

05

年度

06

年度

7月 成果をWeb

公開後終了

内 容

自動車モデルの記述ルール

標準自動車モデル構造の策定

モデル定数の決定法

モデル交換時のモデル秘匿法 モデル構成管理・ツール連携

優先順位

1 2 3 4 5 項 目

モデルアーキテクチャー スタイルガイドライン モデルフレームワーク

同定法(適合)

モデルの暗号化

¾参加メンバ 日産自動車 本田時術研究所 マツダ

ジヤトコ

サイバネットシステム 幹事:トヨタ自動車

MBD エンジニア育成 WG

3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4

‘05 ‘06

育成WG

(状況に応じて、電話会議やメールで代用する場合もある)

STEP1 STEP2

要件の定義:

・標準プロセス

・技術の範囲とレベル

体系化とカリキュラム:

・教育プログラム

・アセスメント

・認定レベル

成果物 活動の ステップ

#1 #2 #3 #4 #5

会議体

既存の書物、セミナー とスキルカテゴリの 関連付け

無い部分を明確化

¾

活動スケジュール

¾参加メンバ アイシン精機

アイシン・エィ・ダブリュ アドヴィックス

いすゞ自動車 スズキ

トヨタ自動車 日産自動車 日立製作所 マツダ 三菱電機

サイバネットシステム 幹事:本田技術研究所 副幹事:デンソー

¾

目的

① 共通指標となるMBDエンジニアの技術領域を制定する

MBDエンジニアに必要となる教育プログラム内容を 検討し、不足領域に対する要望をまとめる

¾

活動内容

MBDエンジニアの要件定義

② 教育の体系化とカリキュラム仕様の検討

③ 現行教育の不足部分の明確化

ー まとめ ー

MBD 関連ツール

1. 1. 効率のよい 効率のよい MBD MBD 開発環境を構築するためには、 開発環境を構築するためには、

開発ツール間のシームレスな連携が重要である。

開発ツール間のシームレスな連携が重要である。

2. 2. 関連ツール間のインターフェースの信頼性が、 関連ツール間のインターフェースの信頼性が、

MBD開発環境に重大な影響を与える。特に、各 MBD 開発環境に重大な影響を与える。特に、各

ドキュメント内 MAAB でのプレゼンテーション に関する提案 (ページ 33-37)

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