リレーからラグビーへ リレーからラグビーへ リレーからラグビーへ リレーからラグビーへ
2
The Knowledge Creating Company
SECI モデル モデル モデル モデル
暗黙知と形式知のスパイラルな 暗黙知と形式知のスパイラルな暗黙知と形式知のスパイラルな 暗黙知と形式知のスパイラルな 変換活動が、知識創造過程である 変換活動が、知識創造過程である変換活動が、知識創造過程である 変換活動が、知識創造過程である
3 Managing Flow, The Wise Leadership(HBR)
実践知フロネシス 実践知フロネシス 実践知フロネシス 実践知フロネシス
形式知と暗黙知を繋ぐ、実践知。
形式知と暗黙知を繋ぐ、実践知。形式知と暗黙知を繋ぐ、実践知。
形式知と暗黙知を繋ぐ、実践知。
U.S. Marine
フラクタル組織 フラクタル組織 フラクタル組織 フラクタル組織
どの階層においても、
どの階層においても、どの階層においても、
どの階層においても、
自己相似形 自己相似形自己相似形 自己相似形
4
SECI モデル
知識創造は暗黙知と形式知の相互変換運動である 知識創造は暗黙知と形式知の相互変換運動である 知識創造は暗黙知と形式知の相互変換運動である 知識創造は暗黙知と形式知の相互変換運動である
相互作用の 相互作用の 相互作用の 相互作用の
スパイラルアップ スパイラルアップ スパイラルアップ スパイラルアップ
アナログ知-デジタル知の動的綜合 アナログ知-デジタル知の動的綜合アナログ知-デジタル知の動的綜合 アナログ知-デジタル知の動的綜合
言語・文章で表現できる 言語・文章で表現できる 言語・文章で表現できる 言語・文章で表現できる 客観的・理性的な言語知 客観的・理性的な言語知 客観的・理性的な言語知 客観的・理性的な言語知
特定の文脈に依存しない一般的な 特定の文脈に依存しない一般的な 特定の文脈に依存しない一般的な 特定の文脈に依存しない一般的な 概念や論理(理論・問題解決手法・
概念や論理(理論・問題解決手法・
概念や論理(理論・問題解決手法・
概念や論理(理論・問題解決手法・
マニュアル・データベース)
マニュアル・データベース)
マニュアル・データベース)
マニュアル・データベース)
言語・文章で表現するのが難しい 言語・文章で表現するのが難しい言語・文章で表現するのが難しい 言語・文章で表現するのが難しい 主観的・身体的な経験知
主観的・身体的な経験知主観的・身体的な経験知 主観的・身体的な経験知
特定の文脈ごとの経験の反覆に 特定の文脈ごとの経験の反覆に特定の文脈ごとの経験の反覆に 特定の文脈ごとの経験の反覆に よって体化される
よって体化されるよって体化される よって体化される
思考スキル(思い・メンタル・モデ 思考スキル(思い・メンタル・モデ思考スキル(思い・メンタル・モデ 思考スキル(思い・メンタル・モデ ル)や行動スキル(熟練・ノウハウ)
ル)や行動スキル(熟練・ノウハウ)ル)や行動スキル(熟練・ノウハウ)
ル)や行動スキル(熟練・ノウハウ)
暗黙知 暗黙知
暗黙知 暗黙知
(Tacit Knowledge)形式知 形式知 形式知 形式知
(Explicit Knowledge)暗黙知
言語・文章で表 現するのが難し い
主観的・身体的 な経験知
特定の文脈ごと の経験の反覆に よって体化され る思考スキル
(思い・メンタ
ル・モデル)や
動スキル(熟練・
•形式知
言語・文章で表 現できる
客観的・ 性的 な言語知
特定の文脈に依 存しない一般的 な概 や厱
( 厱・勬題解
決手法・マニュ
アル・データ
ベース)
組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為
- - SECI SECI モデル モデル モデル モデル モデル モデル モデル モデル 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 -
-暗黙知暗黙知
暗黙知暗黙知 暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知
暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知 暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知 形式知形式知形式知形式知 形式知形式知形式知形式知
共同化 共同化 共同化
共同化(((( S )))) 共同化
共同化 共同化
共同化(((( S )))) 表出化 表出化(((( 表出化 表出化 表出化 表出化 表出化 表出化(((( E E )))) ))))
内面化 内面化 内面化 内面化(((( I )))) 内面化 内面化 内面化
内面化(((( I )))) 連結化 連結化(((( 連結化 連結化 連結化 連結化 連結化 連結化(((( C C )))) ))))
O G
E
G
G
G G
Org.
I
Environment
Individual
I I
I
I I Group E I
E I
O
身体・五感を駆使、
身体・五感を駆使、
身体・五感を駆使、
身体・五感を駆使、
直接経験を通じた 直接経験を通じた 直接経験を通じた 直接経験を通じた 暗黙知の獲得、
暗黙知の獲得、
暗黙知の獲得、
暗黙知の獲得、
共有、創出(共感)
共有、創出(共感)
共有、創出(共感)
共有、創出(共感)
組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為 組織的知識創造の行為
- - SECI SECI モデル モデル モデル モデル モデル モデル モデル モデル 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 「どう知るか」 -
-暗黙知暗黙知
暗黙知暗黙知 暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知
形式知 形式知 形式知
形式知 形式知形式知形式知形式知
暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知暗黙知 形式知形式知形式知形式知形式知形式知形式知形式知
I = 個人個人個人個人 G = 集団集団集団集団 形式知を行動を
形式知を行動を 形式知を行動を 形式知を行動を 通じて具現化、
通じて具現化、
通じて具現化、
通じて具現化、
新たな暗黙知として 新たな暗黙知として 新たな暗黙知として 新たな暗黙知として 理解・学習(実践)
理解・学習(実践)
理解・学習(実践)
理解・学習(実践)
対話・思索・比喩によ 対話・思索・比喩によ 対話・思索・比喩によ 対話・思索・比喩によ る概念・図像・仮説の る概念・図像・仮説の る概念・図像・仮説の る概念・図像・仮説の 創造
創造 創造
創造((((概念化)概念化)概念化)概念化)
形式知の組み合わせ 形式知の組み合わせ形式知の組み合わせ 形式知の組み合わせ による情報活用と知 による情報活用と知による情報活用と知 による情報活用と知 識の体系化(分析)
識の体系化(分析)識の体系化(分析)
識の体系化(分析)
1.
1.1.
1.組織内外の活動によ組織内外の活動によ組織内外の活動によ組織内外の活動によ る現実直感
る現実直感 る現実直感 る現実直感 2.
2.2.
2.感情移入・気づき・予感情移入・気づき・予感情移入・気づき・予感情移入・気づき・予 知の獲得知の獲得
知の獲得知の獲得 3.3.3.
3.暗黙知の伝授、移転暗黙知の伝授、移転暗黙知の伝授、移転暗黙知の伝授、移転
9.
9.
9.
9.反省的実践を通じた反省的実践を通じた反省的実践を通じた反省的実践を通じた 形式知の体化 形式知の体化形式知の体化 形式知の体化 10.
10.
10.
10.目標目標目標目標----成果の持続的成果の持続的成果の持続的成果の持続的 追求、自己超越 追求、自己超越追求、自己超越 追求、自己超越
4.自己の暗黙知の自己の暗黙知の自己の暗黙知の自己の暗黙知の 言語化
言語化 言語化 言語化
5.言語から概念・仮説・言語から概念・仮説・言語から概念・仮説・言語から概念・仮説・
原型の 原型の原型の
原型の 創造創造創造創造
6.概念間の関係生成と概念間の関係生成と概念間の関係生成と概念間の関係生成と モデル化
モデル化 モデル化 モデル化
7.形式知の伝達、普及・形式知の伝達、普及・形式知の伝達、普及・形式知の伝達、普及・
共有 共有 共有 共有
8.形式知の編集・操作形式知の編集・操作形式知の編集・操作形式知の編集・操作 化、
化、
化、
化、IT化化化化
共同化 共同化
共同化 共同化(((( S )))) 共同化
共同化 共同化
共同化(((( S )))) 表出化 表出化(((( 表出化 表出化 表出化 表出化 表出化 表出化(((( E E )))) ))))
内面化 内面化 内面化 内面化(((( I )))) 内面化 内面化 内面化
内面化(((( I )))) 連結化 連結化(((( 連結化 連結化 連結化 連結化 連結化 連結化(((( C C )))) ))))
G O
E
G G
G G Org.
I
Environment Individual
I I
I I I Group E I
E I
O
Design Thinking
との関係
Design Thinking
“Design thinking is a human-centered approach to innovation that draws from the designer's toolkit to integrate the needs of people, the
possibilities of technology, and the requirements for business success.”
IDEO Method Cards
iPhone アプリもあります。
知 創造マシンとしてのスクラム
E
E
T
T T
E
E
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S S E E I I C C
T
T
創造された つの知
要求とユーザに 関する知
成 する ソフトウェア製品 成 する
スクラムチーム
ソフトウェアの
单り方に関する知
対象に棲み込む 対象に棲み込む 対象に棲み込む 対象に棲み込む 対象に棲み込む 対象に棲み込む 対象に棲み込む 対象に棲み込む
-
-
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- Indwelling Indwelling - - - - - - - -
あらゆる状況の あらゆる状況の あらゆる状況の あらゆる状況の 手がかりを統合し 手がかりを統合し 手がかりを統合し 手がかりを統合し て対象に住み込 て対象に住み込 て対象に住み込 て対象に住み込 み、ライダーの視 み、ライダーの視 み、ライダーの視 み、ライダーの視 点点
点点((((内側内側内側内側))))から切開から切開から切開から切開 していく暗黙的な していく暗黙的な していく暗黙的な していく暗黙的な 知り方知り方
知り方知り方
「マシンを見てい
「マシンを見てい
「マシンを見てい
「マシンを見てい ると、いろんなこ ると、いろんなこ ると、いろんなこ ると、いろんなこ とがわかります。
とがわかります。
とがわかります。
とがわかります。
あのカーブを切る あのカーブを切る あのカーブを切る あのカーブを切る には、ああやれば、
には、ああやれば、
には、ああやれば、
には、ああやれば、
こうすればと・・・。
こうすればと・・・。
こうすればと・・・。
こうすればと・・・。
そして次の製作 そして次の製作 そして次の製作 そして次の製作 過程へ自然に 過程へ自然に 過程へ自然に 過程へ自然に 入っているんで 入っているんで 入っているんで 入っているんで