状態で、背もたれから背を離すことなく ペダルを十分に踏み込め、ハンドルが楽 に操作できる状態)がとれる範囲で、シ ートを後ろに下げます。
ハンドルに顔や胸などを近づけて いると、 エアバッグが膨らむ 際、強い衝撃を受け、重大な傷害 を受けるおそれがあります。
シートに深く腰かけ、背中を背もたれか ら離さないようにします。
インストルメントパネルに手や足 など置かないでください。
エアバッグが膨らむ際、強い 衝撃を受け、重大な傷害を受ける おそれがあります。
エアバッグシステムの効果を十分に発揮させるために
●正しい乗車姿勢で 助手席
運転席
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SRS
SRS
助手席には乳児用シートを取り付 けないでください。また、幼児用 シートを後ろ向きに取り付けない でください。 エアバッグが膨 らむ際、乳児用シートや、幼児用 シートの背面に強い衝撃を受け、
重大な傷害を受けたり、死亡する おそれがあります。
お子さまにも必ずシートベルトを着用さ せてください。
正しく着用できない小さなお子さまは、
体格に合わせてチャイルドシートをお使 いください。
なお、後席装備車は後席に乗せてくださ い。
乳児用シート、幼児用シート
(後ろ向き装着)が必要なお子さ まと一緒のときは、これらのシ ートを取り付けられる別の車を このシステムは、シートベルトと併用す
ることでその効果を発揮します。
必ず、シートベルトを着用してください。
お子さまを乗せるときは
●チャイルドシートの取り付けにつ いて
●シートベルトは必ず着用
.安全装備
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3
エアバッグシステム後席非装備車 06/12/19 18:39:05 30S3C660 0131
SRS
SRS
ハンドルを交換したり、パッドにステ ッカー類を貼ったりすると正常に機能 しなくなります。
エアバッグの取り外し、分解などはしないでください。
不適切に扱うと誤って作動したり、正常に機能しなくなります。
インストルメントパネル上面にステッ カー類を貼ったり、アクセサリーや芳 香剤など物を置かないでください。
フロントガラスにアクセサリーなどを 取り付けたり、ルームミラーにワイド ミラーを取り付けたりしないでくださ い。
また、 エアバッグと乗員との間に テレビなどの用品を取り付けたり、物 を置いたりしないでください。
正常に機能しなくなったり、作動時に これらの物が飛ぶことがあります。
取り扱いについて
ス ステテッッカカーー
芳 芳香香剤剤
ス ステテッッカカーー 06/12/19 18:39:10 30S3C660 0132