み子(大里)共同募金委員会(二通妙佼先生本部)内藤医院(両先生)
自・9・2(木)友引小雨後曇福富支部七O名
S
印
て朝礼時今日から秋季登山参拝第一組七面山登山出
発したが、出掛け雨降で有った事につき我等総機
悔とする心構を達した。
一、会長先生御先導にて秋季団参第一組二七O名身延
山七面山参拝に出発さる。午前四時三十分御出立つ折悪しく降雨であったが後昼間は晴れた。
一、馬場克仁氏よりバケツ拾個寄贈さる。
富士銀行外交係二名来た行員の受払態度是制方
来 客 を云ふた。野口誠、治安協会長杉並警察署長郎、治安協会員池戸氏案内にて巡視に来らる。
(附)ム小湊吉田〔屋〕主人参拝努々来た。 森川六太
【着信】大里支部長(蒔田きみ子)N宗教時報社
佐
藤富美子(第五)〔記入者佐野総務〕
自・9-m(金)先負第二支部九五名暗時々袋
S
印
一、朝礼時彼岸中日で有るので意義を話し且つ会長先
生以下二七O名七面登山中にて殊に昨夜以来の暴風雨の事故殊の外御難苦の事と恐察す一同祈願す る様申伝ヒた。
一、身延田中屋へ電話して妙佼先生明朝御出立口を知
らす。
て大成火災保険掛金四万壱千九百円柴田代り店へ支
払ふ。
一、今日は秋分日(彼岸の中日)
て登山第二組打合せを行ふ持参口問渡す
着発委
信電廿安身藤延 正~35 純盟番 ( 特 会急 長電 先話 生一
) 通
田 中 屋
柴田先生
倉地栄子(郷〔記入者佐野総務〕
MA・9・M
S
印
(土)仏滅
r:t 云畏:
行田支部七七名
f説
て朝礼時会員の内で電キ、ガス料金支払ヒが留守の為集金人が数回足を運ぶ為非難を受けて居る由如斯き事のなき様始末を良くする様心掛ける事。
報 日
一、拡声器聴取加入一口申込みをした。
(鵬)て妙佼先生午前七時自動車(竹村氏)にて浅川駅発
九時二十分発御乗車の御予定にて御機嫌良く櫛出
ましなされた。
て第五支部登山者拾五名道場に泊る。{着信】信者岸岡(会)小鷹三之助(遠藤支部)
貴
船嘉子(林聞かよ)〔記入者佐野総務〕
何日・9・お(日)大安
S
千葉支部
名四 晴
nHV ,Lレて朝礼時思親閣参拝の意義即日蓮上人の四恩の意味 を話して心構えの事て残留支部長にて発音修行し御指導を頂いた。
て身延登山第二組出発した。
一、登山第三、第四組打合せを行ふ持参口問渡した。
て第一組登山組目出度総員帰還した。
来客堀江昌史氏来た扉風売込みに来たが断る。
〔記入者佐野総務〕
何日・9-m(月)赤口第四支部一O玉名
晴
l
l
rv•
N
印
て朝礼時(問)一、当番に画引表を供付けた。
一、育子園庭の大工小屋を取こわした。
世界通信社情報部長赤間武郎氏(例雑誌に未だ発行の見込無)十月三日迄に返答 来客
交通公社武石三千亮氏(旅行案内に就いて)
MA・9・幻(火)先勝田村支部七五名晴後日饗 印
S
N
~J1 一、朝礼時当番は掃除をきれいにやるやう心掛ける ことを注意した。
一、登山参拝第二組両先生以下夕方六時頃無事帰京な された。
一、明日の説法者に原稿かへした。
一、午後三時終了後各支部長事務室に参集総務より楠氏来訪のことを話し、末端迄本部の指導方針を徹
S
ていするやうに達した。
(川)正俊氏外一名(調査の為)。道義日 来 客
法務府
楠
伊藤禎宣氏
一、育子園の物置を取こわした。 本建設運動本部 一、奥沢氏入院した。
【着信】萩谷義徳(行田)角田徳蔵(第二副)立正伝道協会(二通会長先生、総ム)
自・9-m(水)友引第五支部
H青
九八名
S
印
N
j::p て朝礼一、午前九時より御命日の御供養を実施した。 ナシ一、午前十時より説法会を開催した。(説法者十二名の外本日は特に境問先生、会長先生の御講話があっ
一、午後二時半より各支部長、身延参拝組長・班長応
接聞に集合、参拝に就いて両先生より御注意心構
等のお話があった。
来 客
梅田先生
一、登山参拝第三組千葉支部約百名、第一支部三名本
着
主部
土道京芳
大江I仮,1']