8 MENU ボタンを押す
シャッターボタンを 1 秒以上押し続けると、シャッターボタンを押し続 けている時間だけ撮影されます。シャッターボタンから指を離すと撮
C、 Q モードでは、手ぶれ補正機能を使って動画撮影中の手ぶれを補 正することができます。
1 Aモードで3ボタンを押す
「A撮影」メニューが表示されます。
2 十字キー(23)を押して「動画」を選ぶ
3 十字キー(5)を押す
「動画」画面が表示されます。
4 十字キー(23)で「動画手ぶれ補正」を選ぶ
5 十字キー(45)で、O(オン)/
P(オフ)を切り替える
動画手ぶれ補正の設定が保存されます。
6 3 ボタンを2回押す
設定した内容で、撮影できる状態になりま す。
手ぶれ補正を設定する
MENU
2, 3, 4, 5 1, 6
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3 0 f p s
4 撮 影
C Q動画撮影中に光学ズームを使うかどうかを設定することができます。
1 Aモードで 3 ボタンを押す
「A撮影」メニューが表示されます。
2 十字キー(23)を押して「動画」を選ぶ
3 十字キー(5)を押す
「動画」画面が表示されます。
4 十字キー(23)で「光学ズーム」を選ぶ
5 十字キー(45)でO (オン)/P (オ フ)を切り替える
光学ズームの設定が保存されます。
6 3ボタンを2回押す
設定した内容で、撮影できる状態になりま す。
光学ズームを設定する
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1 / 3 7M
AWB
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2, 3, 4, 5 AUTO
1, 6
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3 0 f p s
画 像 の 再 生 と 消 去 5
画像の再生と消去
再生する
本書では、静止画の撮影など記録を行うモードを「A モード」と表記 します。また、撮影して記録した画像を液晶モニターに表示するなど 再生を行うモードを「Qモード」と表記します。
Qモードでは、再生した画像に簡単な画像処理を加えることもできます。
A
モードとQモードの切り替えは、次のように行います。
1 Qボタンを押す
Qモードに切り替わります。
1 Qボタンを押す、またはシャッターボタンを半押しする
Aモードに切り替わります。操作方法は「画像を再生する」( p.42 )をご覧ください。
AモードとQモードの切り替え
AモードからQモードへ切り替える
QモードからAモードへ切り替える
内蔵メモリー内のデータの表示について
SD メモリーカードがセットされているときは、SD メモリーカード 内の画像、動画、音声が表示されます。内蔵メモリー内の画像、動画、
音声を表示する場合は、SDメモリーカードを取り出してください。
[SDメモリーカードを入れたままで、内蔵メモリー内の画像を見る(内蔵メモ リー参照)]
• 撮影モードから再生モードに切り替えるとき、再生ボタンを1秒以上押し続
けると、SDメモリーカードが挿入されていても、内蔵メモリー内の画像、動
画、音声を表示することができます。
• 内蔵メモリー参照では、静止画再生(拡大表示も含む)(p.42、p.117)、動 画再生(p.122)、音声再生(p.156)、9分割表示/フォルダ表示/カレンダー 表示(p.116)を行うことができます。
• 内蔵メモリー参照では、データの消去、選択消去、再生モードパレットの表 示、メニューの表示は行えません。内蔵メモリー内の画像、動画、音声にこ れらの操作を行いたい場合は、SDメモリーカードを取り出してから行って ください。