OTC デリバティブ
外国為替証拠金取引 OTC
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サービスの量
サービスの質
中長期的な経営戦略~ FX に次ぐ収益の柱の確立
顧客から信頼され、安心できる会社としての認知を獲得
顧客から信頼され、安心できる会社としての認知を獲得
Ⅴ . 当社の経営目標及び株主還元について
当社は、企業価値の最大化のため自己 当社は、企業価値の最大化のため 自己資本を効率的に活用することを重視しております。 資本を効率的に活用することを重視しております。
このために効率的な収益構造の実現を目指してまいります。 このために効率的な収益構造の実現を目指してまいります。
効率性を計る尺度として、自己 効率性を計る尺度として、 自己資本利益率( 資本利益率( ROE)及び営業収益経常利益率を ROE )及び営業収益経常利益率を 重要な経営指標として位置づけております。
重要な経営指標として位置づけております。
高水準の 高水準の ROE ROE および営業収益経常利益率の維持 および営業収益経常利益率の維持
2009 年 3 月期第 1 四半期の ROE は 15.7 %
・当期純利益の絶対額が小さく、低調な数値。
・次の成長のための先行投資は一巡。高水準
ROE
の回復のため、営業収益の増大を図ります。2009 年 3 月期第 1 四半期の営業収益経常利益率は、 26.9 %
・営業収益の絶対額が小さく、低調な数値。
・システム関連費用等の先行を受け、外国為替取引高の更なる増加により利益率の回復を目指します。
※:2009年3月期第1四半期ROEにつきましては、下記計算式により算出しております。
ROE=(2009年3月期第1四半期純利益×4)÷((2009年3月期第1四半期期首自己資本+第1四半期期末自己資本)÷2)×100
当社の経営目標
連結 連結 当期純利益の 当期純利益の 25 25 %を %を 配当性向の目処とする予定 配当性向の目処とする予定
2008 2008 年 年 3 3 月期の配当政策および配当金について 月期 の配当政策および配当金について
当社株式を長期保有していただく株主の皆様へ業績に応じて株主配当を行 当社株式を長期保有していただく株主の皆様へ業績に応じて株主配当を行 うことで株主利益の最大化を目指してまいります。
うことで株主利益の最大化を目指してまいります。
配当政策
株主還元について
460 円(※ 2 ) ―
ドキュメント内
Microsoft PowerPoint - MP_09 3_1Q決算説明会資料080812final(修正).ppt
(ページ 37-40)