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O. BOX 351 BOSTON MASSACHUSETTS

ドキュメント内 有価証券報告書 (ページ 51-146)

02101 U.S.A. 25,134

(東京都中央区月島四丁目16番13号)

22,850 1.10

計 - 722,499 34.90

ステートストリートバンクアンドトラスト カンパニー 505225

(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営 業部)

ステートストリートバンクウェストクライ アントトリーティー

(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営 業部)

1776 HERITAGE DRIVE, NORTH QUINCY, MA 02171 U.S.A.

(東京都中央区月島四丁目16番13号)

(注)1.日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)及び日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託 口)の所有株式数は、各行の信託業務に係るものです。

2.富士電機株式会社の保有株式のうち、118,892千株は退職給付信託としてみずほ信託銀行株式会社に信託さ れ、資産管理サービス信託銀行株式会社に再信託された信託財産であり、議決権の行使については、富士電 機株式会社の指図により行使されることとなっております。なお、富士電機株式会社及びその連結子会社 は、当社株式を、退職給付信託財産として保有する株式(118,892千株)を含め、合計231,875千株(発行済 株式総数に対する保有株式数の割合11.20%)保有しております。

3.株式会社みずほコーポレート銀行は、平成25年7月1日に株式会社みずほ銀行と合併し、商号を株式会社み ずほ銀行に変更しております。なお、同行の保有株式のうち、4,250千株は退職給付信託としてみずほ信託 銀行株式会社に信託され、資産管理サービス信託銀行株式会社に再信託された信託財産であり、議決権の行

 

4.平成23年7月4日付でドッチ・アンド・コックスより、当社株式に係る大量保有報告書(報告義務発生日 平成23年6月30日)が関東財務局長に提出されておりますが、当社として実質所有株式数の確認ができてお りませんので、上記大株主の状況には含めておりません。なお、当該大量保有報告書の内容は以下のとおり です。

氏名又は名称 保有株券等の数(千株) 株券等保有割合(%)

ドッチ・アンド・コックス 103,918 5.02

合計 103,918 5.02

 

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(8)【議決権の状況】

①【発行済株式】

平成26年3月31日現在 区分

無議決権株式

議決権制限株式(自己株式等)

議決権制限株式(その他)

完全議決権株式(自己株式等)

完全議決権株式(その他)

単元未満株式 発行済株式総数 総株主の議決権

株式数(株) 議決権の数(個) 内容

- 895,000

197,000 2,055,146,000

13,780,213 2,070,018,213

- 2,055,146

2,055,146 -

(注)1.「完全議決権株式(自己株式等)」には、株主名簿上は当社名義となっておりますが、実質的に保有していな い株式が900株含まれております。

2.「完全議決権株式(その他)」には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が37,000株(議決権の数37個)

含まれております。

②【自己株式等】

所有者の氏名又は名称

富士通株式会社

北陸コンピュータ・サー ビス株式会社

株式会社HDC

中央コンピューター株式 会社

株式会社東和システム 株式会社テクノプロジェ クト

(自己保有株式)

普通株式

(相互保有株式)

普通株式 普通株式 普通株式

所有者の住所 東京都港区東新橋一 丁目5番2号 石川県金沢市駅西本 町二丁目7番21号 札幌市中央区南一条 西十丁目2番地 大阪市北区中之島六 丁目2番27号 東京都千代田区神田 小川町三丁目10番地 島根県松江市学園南 二丁目10番14号

平成26年3月31日現在 自己名義所有

株式数(株)

895,000

他人名義所有 所有株式数の 発行済株式総数に 株式数(株) 合計(株) 対する所有株式数

の割合(%)

- 895,000 0.04 18,000 85,000 103,000 0.00 50,000 - 50,000 0.00

- 18,000 18,000 0.00

- 17,000 17,000 0.00

120,000 1,092,000

9,000 - 9,000 0.00

972,000 0.05

(注)1.株主名簿上は当社名義となっておりますが、実質的に所有していない株式が900株含まれております。

2.北陸コンピュータ・サービス株式会社、中央コンピューター株式会社及び株式会社東和システムの他人名義所 有株式は、FSA富士通持株会名義の株式のうち、各社が議決権行使の指図権を有する持分です。

(9)【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。

 

 

 

 

2【自己株式の取得等の状況】

【株式の種類等】 会社法第155条第7号に該当する普通株式の取得

(1)【株主総会決議による取得の状況】

該当事項はありません。

(2)【取締役会決議による取得の状況】

該当事項はありません。

(3)【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】

会社法第155条第7号に該当する取得

区分 株式数(株) 価額の総額(円)

当事業年度における取得自己株式 176,014 83,603,681

当期間における取得自己株式 20,277 12,758,193

(注)1.上記「当期間」とは、平成26年4月1日から本有価証券報告書提出日までの間を指しております。

2.「当期間における取得自己株式」には、平成26年6月1日から本有価証券報告書提出日までの間に単元 未満株式の買取請求により取得した株式の数は含まれておりません。

(4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】

区分

当事業年度 当期間

株式数(株) 処分価額の総額

(円) 株式数(株) 処分価額の総額

(円)

引き受ける者の募集を行った取得自己株式 - - - -

消却の処分を行った取得自己株式 - - - -

合併、株式交換、会社分割に係る移転を行

った取得自己株式 - - - -

その他 5,294 2,745,492 728 457,912

(単元未満株式の売渡請求による売渡)

保有自己株式数 894,411 - 913,960 -

(注)1.当期間における「その他(単元未満株式の売渡請求による売渡)」には、平成26年6月1日から本有価 証券報告書提出日までの間に処分した株式の数は含まれておりません。

2.当期間における「保有自己株式数」には、平成26年6月1日から本有価証券報告書提出日までの間に単 元未満株式の買取請求により取得した株式の数及び単元未満株式の売渡請求により処分した株式の数は 含まれておりません。

 

 

 

3【配当政策】

当社定款第40条に規定される剰余金の配当等における取締役会に与えられた権限の行使に関する基本的な方針は、株 主のみなさまに安定的な剰余金の配当を実施するとともに、財務体質の強化および業績の中長期的な向上を踏まえた積極 的な事業展開に備えるため、内部留保を充実することにあります。また、利益水準を勘案しつつ内部留保を十分留保でき た場合には、自己株式の取得等、より積極的な株主のみなさまへの利益の還元を行うことを目指しております。

前連結会計年度(以下、前年度)に、関係会社株式の評価損および事業構造改善費用として多額の損失を計上したこと により、個別決算における利益剰余金がマイナスとなったため、前年度の期末配当と当年度の中間配当を無配とさせてい ただきました。

当年度におきましては、諸施策の実施により、個別決算における財務内容は復配できる水準まで回復しましたが、今 後の配当の継続性も考慮し、1株当たり4円といたします。当年度の年間配当は、中間配当を無配といたしましたので、

期末配当のみとなり、1株当たり4円とさせていただきます。剰余金の配当につきましては、第2四半期末日、期末日を 基準とした年2回の配当を行う予定であります。

次年度の年間配当につきましては、1株当たり8円(うち中間配当は1株当たり4円)とすることを予定しておりま す。

4【株価の推移】

(1)【最近5年間の事業年度別最高・最低株価】

回次 第 110期 第 111期 第 112期 第 113期 第 114期 決算年月 平成 22年3月 平成 23年3月 平成 24年3月 平成 25年3月 平成 26年3月

最高(円) 661 673 495 446 655

最低(円) 361 392 336 269 350

(注) 株価は東京証券取引所(市場第一部)における市場相場です。

(2)【最近6月間の月別最高・最低株価】

月別 平成 25年 10月 11月 12月 平成 26年1月 2月 3月

最高(円) 429 482 549 585 655 642

最低(円) 350 411 463 492 553 552

(注) 株価は東京証券取引所(市場第一部)における市場相場です。

 

5【役員の状況】

役名 職名 氏名 生年月日 略歴 任期

所有 株式数 (千株 )

代表取締役 社長 山本 正已 昭和 29年1月 11日 平成 22年1月 執行役員副社長 (注 )1 96 昭和 51年4月 当社入社

平成 16年6月 パーソナルビジネス本部副本部長 平成 17年6月 経営執行役

平成 19年6月 経営執行役常務 平成 22年4月 執行役員社長

平成 22年6月 代表取締役社長(現在に至る)

平成 24年8月 指名委員会委員、報酬委員会委員

(平成 25年6月まで)

昭和55年4月 当社入社 平成13年12月 秘書室長 平成18年6月 経営執行役

代表取締役 副社長 藤田 正美 昭和31年9月22日 平成21年6月 執行役員常務 (注)1 54 平成22年4月 執行役員副社長

平成22年6月 取締役執行役員副社長

平成24年6月 代表取締役副社長(現在に至る)

昭和51年4月 当社入社

平成16年4月 西日本営業本部九州支社長 平成16年6月 九州営業本部長

平成20年6月 経営執行役 取締役 執行役員専務 浦川 親章 昭和26年10月16日

平成21年6月 執行役員 (注)1 42

平成22年4月 執行役員常務 平成25年5月 執行役員専務

平成25年6月 取締役執行役員専務(現在に至る)

昭和51年4月 当社入社

平成18年6月 ㈱滋賀富士通ソフトウェア 代表取締 役社長

平成20年6月 当社 社長室長

平成21年1月 サービスプロダクトビジネスグループ

取締役 執行役員専務 工藤 義一 昭和28年6月7日 長補佐(事業戦略担当) (注)1 43

平成21年6月 常務理事 平成22年4月 執行役員 平成23年5月 執行役員常務 平成25年5月 執行役員専務

平成26年6月 取締役執行役員専務(現在に至る)

昭和52年4月 当社入社

平成15年6月 金融ソリューション本部長

平成17年6月 ㈱富士通アドバンストソリューション ズ(現 ㈱富士通ミッションクリティ カルシステムズ) 代表取締役社長 取締役 執行役員専務 谷口 典彦 昭和29年9月7日

平成19年6月 当社常務理事 (注)1 43

平成20年6月 経営執行役 平成22年4月 執行役員常務 平成26年4月 執行役員専務

平成26年6月 取締役執行役員専務(現在に至る)

昭和43年4月 富士電機製造㈱(現 富士電機㈱)入

平成10年6月 富士電機㈱(現 富士電機㈱)取締役 平成15年10月 富士電機システムズ㈱(現 富士電機

㈱)代表取締役社長

平成18年6月 富士電機ホールディングス㈱(現

取締役 伊藤 晴夫 昭和18年11月9日 士電機㈱)代表取締役 取締役社長 (注)1 45

(平成22年3月まで)

平成19年6月 当社取締役(現在に至る)

平成22年4月 富士電機ホールディングス㈱(現 士電機㈱)取締役相談役

平成22年6月 富士電機ホールディングス㈱(現 士電機㈱)相談役(現在に至る)

ドキュメント内 有価証券報告書 (ページ 51-146)

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