• 検索結果がありません。

*NDEレシオ= (有利子負債-現預金)/自己資本

*有利子負債は借入金と社債のみでリース債務を含まず

401 345 356

319 361

880

1,044 1,065

958

878

△0.33

△0.44

△0.45

△0.41 △0.36

-0.60 -0.40 -0.20 0.00 0.20 0.40

0 200 400 600 800 1,000 1,200

16/3期 17/3期 18/3期 18/3期2Q 19/3期2Q

(倍)

(億円)

有利子負債 現預金 NDEレシオ

797 982 836

0 200 400 600 800 1,000 1,200

現金及び現金同等物 期末残高

△103

△ 67

△11

△ 183

△23 273

△160 1

80

-300 -200 -100 0 100 200 300

財務活動による キャッシュフロー 投資活動による

キャッシュフロー 営業活動による

キャッシュフロー

補足 1-4-3 :財務(キャッシュフロー)

キャッシュフロー

(億円) (億円)

・税金等調整前当期純損失 76億円

・補修工事関連損失及び

補修工事関連損失引当金繰入 +71億円

・減価償却費・のれん償却費 +67億円

・仕入債務の減少 △84億円

・前受金の減少 65億円

・販売用不動産の増加 △21億円

・法人税等の支払 △7億円

・短期借入 +34億円

・長期借入返済 △9億円

・リース債務返済 △28億円

・配当金の支払 △30億円

・自社株取得 △50億円

・固定資産取得 55億円

・無形固定資産取得 △6億円

(定期預金81億円)

18/3期2Q 18/3期 通期 19/3期2Q

補足 1-4-4 :財務(株主構成)

-77-株主構成

*株式数ベース

外国法人等(54.2%)、信託銀行(17.9%)と機関投資家が72.1%。

13/3 13/9 14/3 14/9 15/3 15/9 16/3 16/9 17/3 17/9 18/3 18/9 個人・その他 27.5% 19.8% 20.7% 17.1% 16.7% 18.3% 16.6% 15.3% 20.5% 14.3% 13.9% 15.2%

外国法人等 42.8% 48.6% 49.1% 46.8% 50.7% 55.3% 54.6% 55.3% 49.7% 55.1% 58.3% 54.2%

信託銀行 12.8% 17.5% 17.6% 23.6% 23.2% 17.6% 21.0% 21.5% 21.5% 20.2% 21.5% 17.9%

信託銀行以外の金融機関 3.6% 2.5% 1.7% 1.9% 1.9% 1.9% 2.1% 2.1% 2.0% 1.7% 2.0% 1.8%

事業法人・その他の法人 7.8% 7.8% 6.9% 6.6% 2.5% 2.6% 2.4% 2.4% 2.6% 2.5% 2.4% 2.5%

金融商品取引業者 3.5% 1.7% 2.4% 2.3% 3.4% 2.5% 1.7% 1.7% 1.9% 1.9% 1.7% 4.9%

自己名義株式 2.1% 2.1% 1.7% 1.7% 1.7% 1.7% 1.7% 1.7% 1.7% 4.3% 0.2% 3.5%

0%

50%

100%

補足 2 市場動向

84 90 94 99 105

112 117 121 124 126 127 128 128 127 125 123

119 115

111 106

102 97

93 88

1.3 1.5 1.7 1.9 2.1 2.5 3.1 3.9 4.8 5.7 7.1

9.1 11.0

12.7

14.9 17.8

19.2 19.6

20.2 21.4

23.7 25.1 25.7 25.5

0 5 10 15 20 25 30

0 50 100 150

1950 1955 1960 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 2025 2030 2035 2040 2045 2050 2055 2060 2065

補足 2-1 :日本の将来推計人口

-79-日本の将来推計人口

*内閣府 平成29年版 「高齢社会白書」

国立社会保障・人口問題研究所が発表した「日本の地域別将来推計人口 平成30(2018)年推計」によると、総人口は2015年の1億 2,709万人が、2045年には1億642万人に減少(△2,067万人、△16.2%)するが、東京都は人口を維持し、首都圏の減少率は6%と集中 化が進行。また、生産年齢人口(15歳~64歳)も772万人(2015年)から558万人(2045年)に減少し、少子高齢化が加速。

(百万人) (%)

014 1564 6574 75歳以上 不詳 75歳以上割合

2,178 2,060 2,021 2,009 1,879 1,781 1,681 1,584 2,971 2,999 2,987 2,830 2,795 2,705 2,558 2,429 5,444 6,745 7,157 7,479 7,774 7,809 7,577 6,968 1,898

2,287 2,884 3,067 2,812 2,913 3,343

3,841 1,967

2,693

3,369 3,958 4,700 5,045 5,075 5,122 14,457

16,785

18,418 19,342 19,960 20,254 20,233 19,944

0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000

2005 2010 2015 2020

(予)

2025

(予)

2030

(予)

2035

(予)

2040

(予)

25歳未満 25歳~34歳 35歳~64歳

65歳~74歳 75歳以上

14,457 16,785 18,418 19,342 19,960 20,254 20,233 19,944 9,637

10,269 10,758 11,101 11,203 11,138 10,960 10,715 14,646

14,474 14,342 14,134 13,693 13,118 12,465 11,824 4,112

4,535 4,770 5,020 5,137 5,141 5,074 4,924 6,212

5,779 5,044 4,510 4,123 3,833 3,583

3,350 49,063

51,842 53,332 54,107 54,116 53,484 52,315

50,757

0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000

2005 2010 2015 2020

(予)

2025

(予)

2030

(予)

2035

(予)

2040

(予)

その他 ひとり親と子 夫婦と子 夫婦のみ 単独世帯 (29.5%)(32.4%)(34.5%)(35.7%)(36.9%)(37.9%)(38.7%)(39.3%)

補足 2-2 :世帯数

家族類型別 一般世帯数の将来推計 年齢別 単身世帯数の将来推計

総世帯数は減少の見通しだが、単身世帯数は今後も増える予想。

当社のターゲットである単身の生産年齢人口(15歳~64歳)の世帯数は1,000-1,200万世帯と今後20年近く横ばいの見通し。

*平成30年(2018年)国立社会保障・人口問題研究所「日本の世帯数の将来推計」および総務省「住民基本台帳人口移動報告」より

(千世帯) (千世帯)

1,663 1,673 1,665

1,343 1,420

1,5101,561 1,485

1,630

1,341

1,1801,226 1,213

1,1731,1461,174 1,193

1,2491,285

1,036 1,039

775 819 841 893

987

880 921 974 946

497 491

0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800

88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 17 18

(千戸)

貸家 分譲マンション 分譲一戸建 持家 給与住宅

補足 2-3 :新設住宅着工戸数

-81-年度別 新設住宅着工戸数

リーマンショック後、新設住宅着工戸数は順調に増加しているが、2018年4-9月は前年度比△1.1%。

*国土交通省「新設住宅着工統計」より

①消費税 3%⇒5% (1997年4月1日)

1996年度: 前年度比+9.8%

1997年度: 前年度比 △17.7%

②消費税 5%⇒8% (2014年4月1日)

2013年度: 前年度比+10.5%

2014年度: 前年度比 △10.8%

前年比

給与住宅 +70.8%

持家 △1.2%

分譲一戸建て +4.0%

分譲マンション △3.9%

貸家 △2.8%

前年同期

4-9月4-9月

240 262 274

178 186 149

117 126 128 114 102 80 80 97 104 108 113 123 128 112 117 60 39 31 31 36 48 61 76 79 41 41 842821

767

582

687652

574 564 616

516

444 426 418 442455 459 467

518 538

431 445

311 292 290321370 358 384

427 410

214 208

0 100 200 300 400 500 600 700 800 900

88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 17 18

30㎡以下 30㎡以上

4-9月

補足 2-4 :新設住宅着工戸数(貸家)

年度別 新設住宅着工戸数 貸家

2018年4-9月の貸家の新設着工戸数は前年度比△2.8%だが、30㎡以下は△0.8%にとどまる。

*国土交通省「新設住宅着工統計」より

(千戸)

前年比

30㎡以上 △3.2%

30㎡以下 △0.8%

前年同期

4-9月

補足 2-5 :賃貸住宅の空き家数と空き家率

-83-エリア別の空き家率

*平成25年度(2013年度)総務省「住宅・土地統計調査」より

日本の賃貸住宅の空き家数は一貫して増加。全国的な需要回復が難しい中、高い入居率が見込めるエリアへの物件供給、差別化商品 の投入、および入居者ニーズを捉えた物件価値向上施策。

1,834

2,336 2,619

3,520

3,978

4,476 4,600

12.4%

14.3% 14.3% 17.4%

18.8%

20.1% 19.9%

0%

5%

10%

15%

20%

25%

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000

1983 1988 1993 1998 2003 2008 2013

(千戸) 賃貸・売却用住宅の空き家数(左軸) 空き家率(右軸)

日本の賃貸住宅の空き家数と空き家率推移

16.8% 17.3%

18.0%

18.8%

17.7%

18.8% 19.1% 19.6%

17.0%

20.6%

23.3%

22.2%

10%

15%

20%

25%

1998 2003 2008 2013

首都圏 3大都市圏 その他

補足 2-6 :転入転出

三大都市圏 転入超過数

(△は転出超過)

*総務省「住民基本台帳人口移動報告」より

三大都市圏では人口の転入超過が続いており、当社は賃貸需要が高い当エリアを中心にアパートを供給。

当社支店展開エリア 転入超過数

(△は転出超過)

*首都圏除く

(人) 建築請負

支店数 2015 2016 2017

東京都 20 84,231

(89%) 74,324

(93%)

73,124

(95%)

埼玉県 8 18,077 21,702 22,181

神奈川県 8 17,276 16,093 17,514

千葉県 3 8,039 13,163 12,711

首都圏 39 127,623

(78%) 125,282

78%

125,530

80%

愛知県 4 10,518 8,968 5,710

大阪府 4 906 404 1,136

京都府 1 △638 △1,028 △1,428

兵庫県 2 7,366 △6,305 △5,947

三大都市圏 50 131,043 127,321 125,001

*カッコ内は20-39歳の転入超過構成比

(人) 建築請負

支店数 2015 2016 2017

仙台市 2 1,140 615 1,399

名古屋市 3 6,252 5,934 3,750

京都市 1 917 121 1,385

大阪市 3 11,076 8,846 9,453

神戸市 1 396 550 2,168

岡山市 1 162 667 1,268

広島市 1 289 119 359

福岡市 4 7,680 7,287 6,986

補足 2-7 :エリア別貸家着工およびレオパレス 21 竣工数

-85-(戸) 2015年度 2016年度 2017年度

北海道 19,539 21,810 21,052

東北 27,082 26,587 24,138

北関東 18,473 19,824 17,265

首都圏 134,912 153,742 148,557

北陸・甲信越 13,794 17,629 16,185

中部 37,711 40,915 39,736

近畿 54,153 59,866 58,442

中国 17,610 19,819 20,551

四国 7,267 8,789 9,097

九州・沖縄 53,137 58,294 55,332

全国 383,678 427,275 410,355

(戸) 2015年度 2016年度 2017年度

北海道 0 0 0

東北 633 352 258

北関東 264 346 220

首都圏 4,007 4,267 3,797

北陸・甲信越 64 58 24

中部 708 536 521

近畿 1,267 1,146 963

中国 575 450 456

四国 94 166 24

九州・沖縄 986 843 928

全国 8,598 8,164 7,191

*国土交通省「新設住宅着工統計」および社内資料

エリア別 貸家新設住宅着工戸数 エリア別 レオパレス21竣工戸数

貸家の供給増は全国的現象だが、当社は三大都市圏中心(前年度72.9%)。

首都圏 中部①(愛知県) 近畿①(京阪神) 中部②(愛知県以外) 近畿②(京阪神以外)

中国・四国 九州・沖縄 北海道・東北 北関東・北陸・甲信越

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000

レオパレス21 A社 B社 C社

3大都市圏中心部 3大都市圏その他 その他

補足 2-8 :サブリース大手 エリア別アパート竣工棟数( 2017 年度実績)

(棟)

ABC

レオパレス21

*株式会社住宅産業研究所「’18住宅メーカーの競争力分析」

(首都圏+愛知県+京阪神) (愛知県・京阪神を除く近畿・中部)

3%74%22% 35%

13%

52%

44%

8%

48%

60%

6%

34%

補足 2-9 :外国人留学生

-87-外国人留学生数の推移

*独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)「平成29年度外国人留学生在籍状況調査結果」より

外国人留学生の在籍人数は年々増加傾向。2015年度は13.1%増、2016年度は14.8%増、2017年度は11.6%増。

うち、民間宿舎・アパートを利用している留学生は75%強と、今後も賃貸需要が見込める。

留学生宿舎の状況

(2017年5月現在)

 外国人留学生のうち、75%強が

民間宿舎・アパートを利用

関連したドキュメント