第10会場 グラントック 12F
ランチョンセミナー 19 LS-3-19 12:30-13:20 これからの乳癌周術期化学療法を考える
419 司会:大野 真司(国立病院機構九州がんセンター 臨床研究センター)
3日目
第3会場 イベントホールA 3F
厳選口演7 OS-3-007 9:00-10:30
薬物療法607 司会:大竹 徹(福島県立医科大学医学部医学科 器官制御外科学講座)
武井 寛幸(日本医科大学附属病院 乳腺科)
OS-3-007-01
10560 閉経前乳癌に対するリュープリン2年と3年以上投与の有効性・安全性に関する無作為化多施設非盲検比較試験 川崎医科大学 乳腺甲状腺外科 紅林 淳一 OS-3-007-02
10431 閉経前ER陽性進行再発乳癌患者を対象にゴセレリン10.8mgと3.6mgを比較したアジア共同第3相試験
新潟県立がんセンター新潟病院 乳腺外科 佐藤 信昭 OS-3-007-03
10466 KRN125(Pegfilgrastim)第II相無作為化比較試験;TAC療法の忍容性
聖路加国際病院 乳腺外科 吉田 敦 OS-3-007-04
11281 乳癌術前/術後TC療法実施時の発熱性好中球減少症に対するKRN125(Pegfilgrastim)の第III相試験:全期間の報告 虎の門病院 臨床腫瘍科 高野 利実 OS-3-007-05
11412 ラパチニブ使用乳癌患者を対象とした製造販売後調査成績 ―第2回中間報告―
グラクソ・スミスクライン株式会社 開発本部MAオンコロジー部 吉村 祐太 OS-3-007-06
11080 ER陽性HER2陰性再発乳癌におけるPgR発現の臨床病理学的意義
独立行政法人国立病院機構九州がんセンター 乳腺科 西村 純子
厳選口演8 OS-3-008 10:40-12:10
薬物・放射線療法
608 司会:山内智香子(滋賀県立成人病センター放射線治療科)
津川浩一郎(聖マリアンナ医科大学 乳腺・内分泌外科)
OS-3-008-01
11573 代謝関連遺伝子を用いたER陽性乳癌に対する術前化学療法の効果予測および予後予測モデルの検討
大阪大学医学部附属病院 乳腺・内分泌外科 綱島 亮 OS-3-008-02
10349 Luminal乳癌における術前化学療法による腫瘍縮小様式と予後予測因子の後方視的検討
公益法人がん研有明病院 総合腫瘍科 深田 一平 OS-3-008-03
10307 血管新生サイトカインのベバシズマブ効果予測因子・バイオマーカーとしての可能性
京都府立医科大学大学院 内分泌乳腺外科学 阪口 晃一 OS-3-008-04
11470 乳房温存手術後の放射線皮膚障害における保湿薬の有用性-ランダム化比較試験-
聖路加国際病院 放射線腫瘍科 扇田 真美 OS-3-008-05
10484 加速乳房部分照射(APBI)多施設共同試験(UMIN000001677)の臨床結果
総合南東北病院 放射線治療科 築山 巌 OS-3-008-06
10236 転移性脳腫瘍に対するガンマナイフ単独治療成績‐前向き多施設共同研究(JLGK0901):乳癌症例の解析を含めて 勝田病院水戸ガンマハウス 脳神経外科 山本 昌昭
3日目
ランチョンセミナー 20 LS-3-20 12:30-13:20 乳房再建のインフォームドコンセント-看護師の役割-
420 司会:小川 朋子(三重大学)
100010 看護師に必要な乳房再建の基礎知識
ブレストサージャリークリニック 小宮 貴子
100008 乳房再建のインフォームドコンセントの実際
聖路加国際病院 金井 久子 共催:アラガン・ジャパン株式会社
3日目
第4会場 特別会議場 12F
モーニングセミナー 4 MS-3-04 8:00-8:50
再発乳癌治療の最新動向(化学療法を中心に)-最新エビデンスは実地診療をどう変えるか?-
442 司会:向井 博文(国立がん研究センター東病院 乳腺・腫瘍内科)
90196 北海道がんセンター 乳腺外科 高橋 將人
共催:エーザイ株式会社
シンポジウム15 SY-3-15 9:00-10:30
脳転移215 司会:小川 恭弘(兵庫県立加古川医療センター)
堀口 淳(群馬大学医学部 乳腺内分泌外科)
SY-3-15-01
11514 乳癌脳転移のサブタイプ別の治療法と予後
群馬大学医学部 乳腺内分泌外科 堀口 淳 SY-3-15-02
10894 HER2陽性乳癌の脳転移症例に対する治療戦略
埼玉県立がんセンター 乳腺腫瘍内科 永井 成勲 SY-3-15-03
10642 脳転移に対する放射線治療
がん研究会有明病院 放射線治療部 小口 正彦 SY-3-15-04
10335 乳癌脳転移の放射線治療
新潟大学医歯学総合研究科 放射線医学分野 青山 英史
シンポジウム16 SY-3-16 10:40-12:10
支持療法216 司会:田口 哲也(京都府立医科大学 内分泌・乳腺外科学)
阿南 節子(同志社女子大学薬学部 臨床薬学教育研究センター)
SY-3-16-01
90073 抗癌剤・分子標的薬による皮膚障害の支持療法
京都府立医科大学 内分泌・乳腺外科学 田口 哲也 SY-3-16-02
90074 抗がん薬の作用・副作用と支持療法の役割
京都大学医学部附属病院 京大病院がんセンター 石黒 洋 SY-3-16-03
90075 副作用対策を支えるチーム力~多職種連携と薬剤師の役割~
市立堺病院 薬剤科 藤井 千賀