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[FX-30P 機能一覧]

ドキュメント内 はじめてのシーケンサ 入門編 (ページ 157-160)

オンラインモード(シーケンサのメモリに直接アクセスする機能です)

機能 内容

プログラミング

読出し シーケンスプログラムを読出します。(シーケンサプログラムメモリ→ 30P 画面)

書込み シーケンスプログラムを書込みます。(30P キー入力→シーケンサプログラムメモリ)

挿入 シーケンスプログラムに命令の挿入を行います。

(30P キー入力→シーケンサプログラムメモリ)

削除 シーケンスプログラムから命令を削除します。

(30P キー入力→シーケンサプログラムメモリ)

モニタ 動作状態の読出しをします。(シーケンサメモリ→ 30P 画面)

テスト デバイスの強制書込みをします。(30P キー入力→シーケンサメモリ)

その他

オフライン切替 オフラインモードに切替えます。

PC 診断 PC 診断を行います。

メモリカセット転送 メモリカセット転送を行います。

パラメータ パラメータ設定を行います。

キーワード キーワード設定を行います。

要素変換 要素変換を行います。

ラッチクリア ラッチクリアを行います。

デバイス一括モニタ デバイス一括モニタを行います。

BFM 一括モニタ バッファメモリ一括モニタを行います。

ボーレート ボーレート変更を行います。

PC メモリクリア シーケンサ内部のメモリクリアを行います。

リモート RUN/STOP シーケンサの RUN/STOP を切替えます。

PC 時計設定 シーケンサの時計設定を行います。

HPP 設定 HPP 設定を行います。

オフラインモード(FX-30P 内の RAM メモリにアクセスする機能です)

機能 内容

プログラミング

読出し シーケンスプログラムを読出します。(30P 内蔵 RAM → 30P 画面)

書込み シーケンスプログラムを書込みます。(30P キー入力→ 30P 内蔵 RAM)

挿入 シーケンスプログラムに命令の挿入を行います。(30P キー入力→ 30P 内蔵 RAM)

削除 シーケンスプログラムから命令を削除します。(30P キー入力→ 30P 内蔵 RAM)

その他

オンライン切替 オンラインモードに切替えます。

プログラムチェック プログラムチェックを行います。

HPP-FX 間転送 30P 内蔵 RAM-FX シーケンサ間の転送を行います。

HPP- パソコン間転送*1 30P 内蔵 RAM- パソコン間の転送を行います。

パラメータ パラメータ設定を行います。

要素変換 要素変換を行います。

PC タイプ PC タイプの変更を行います。

HPP メモリクリア 30P 内部のメモリクリアを行います。

プログラム管理 30P 内蔵 RAMおよびフラッシュメモリ(15ブロック)内のプログラム管理を行います。

HPP 設定 HPP 設定を行います。

*1:HPP- パソコン間転送は、F/W バージョン 1.10 以上で対応しています。

付 3-4

MEMO

付録 4 

実習機の入出力接続図

付 4-2

ドキュメント内 はじめてのシーケンサ 入門編 (ページ 157-160)

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