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FISHER-ROSEMOUNT SYSTEMS, INC

ドキュメント内 スマートマニュファクチャリング技術 (ページ 73-93)

( 米国)

30

4

ROCKWELL AUTOMATION TECH INC ( 米国)

30

6

日立製作所

27

7

NUOVO PIGNONE SRL( イタリア )

24

8

コニカミノルタ

23

9

東芝

21

10

ファナック

17

1 0 新日鐵住金

17

要 約

小 分 類「 大 量 デ ー タ へ の 対 応 」で の 出 願 人 別 出 願 件 数 上 位 ラ ン キ ン グ 結 果 を 表6-15に 示 す 。FISHER-ROSEMOUNT SYSTEMS( 米 国 籍 ) が 最 上 位 で あ り 、 次 い で 、MAPPER LITHOGRAPHY IP( オ ラ ン ダ )、 日 立 製 作 所 、 日 立 ハ イ テ ク ノ ロ ジ ー ズ と 続 い て い る 。 そ の 他 は 出 願 件 数 が 1件 と 少 な い 。

表6 - 15 小 分 類 「 大 量 デ ー タ へ の 対 応 」 に お け る 出 願 人 別 出 願 件 数 上 位 ラ ン キ ン グ ( 日 米 欧 中 韓 独 へ の 出 願 、 出 願 年 ( 優 先 権 主 張 年 ): 2 0 05年 - 2 0 14年 )

小 分 類「 機 械 と の 協 調 作 業 」 で の 出 願 人 別 出 願 件 数 上 位 ラ ン キ ン グ 結 果 を 表6-16 に 示 す 。日 本 出 願 人 が8社( 安 川 電 機 、フ ァ ナ ッ ク 、ダ イ ヘ ン 、神 戸 製 作 所 、ト ヨ タ 自 動

車 東 日 本 、ト ヨ タ 自 動 車 、セ イ コ ー エ プ ソ ン 、日 立 製 作 所 )を 占 め て い る 。後 は 、米 国 出 願 人2社 (FISHER-ROSEMOUNT SYSTEMS、LINCOLN GLOBAL) が 入 っ て い る 。

表6 - 16 小 分 類 「 機 械 と の 協 調 作 業 」に お け る 出 願 人 別 出 願 件 数 上 位 ラ ン キ ン グ ( 日 米 欧 中 韓 独 へ の 出 願 、 出 願 年 ( 優 先 権 主 張 年 ): 20 0 5年 - 20 1 4年 )

順位 出願人 出願件数

1FISHER-ROSEMOUNT SYSTEMS INC( 米国) 14 2MAPPER LITHOGRAPHY IP BV( オランダ) 8

3日 立 製 作 所 2

3日 立 ハ イ テ ク ノ ロ ジ ー ズ 2

5VAN KERVINCK, MARCEL NICOLAAS JACOBUS( オランダ) 1

5ZORNIO, PETER( 米国) 1

5CSMC TECHNOLOGIES CORP(中国) 1

5BAOSHAN IRON & STEEL CO.( 中国) 1

5野 村 総 合 研 究 所 1

5東 芝 三 菱 電 機 産 業 シ ス テ ム 1

5UNIV GUANGDONG TECHNOLOGY( 中国) 1

5FOCUS TECHNOLOGY CO( 中国) 1

5UNIV LANZHOU JIAOTONG( 中国) 1

5ZTE CORP( 中国) 1

5

SUZHOU AOKEMU AUTOMATION TECHNOLOGY CO

( 中国) 1

5

SHENYANG ENGINE DESIGN & RES INST AVIAT IND

CORP( 中国) 1

順位 出願人 出願件数

1 安川電機 48

2 ファナ ック 37

3 ダイヘン 18

4 神戸製鋼所 12

4 トヨタ自動車東日本 12

6 トヨタ自動車 11

7 FISHER-ROSEMOUNT SYSTEMS INC (米国) 10

8 セイコーエプソン 9

9 日立製作所 8

9 LINCOLN GLOBAL INC (米国) 8

要 約

第6節 知 的 財 産 権 の 活 用 に 関 す る 調 査

ス マ ー ト マ ニ ュ フ ァ ク チ ャ リ ン グ に 関 す る 特 許 権 に つ い て 、 ど の よ う な 活 用 が な さ れ て い る か を 調 査 す る た め に 特 許 訴 訟 等 に つ い て 検 討 し た 。

ス マ ー ト マ ニ ュ フ ァ ク チ ャ リ ン グ に 関 し て 、 日 本 の 特 許 侵 害 訴 訟 を 裁 判 所 の 公 的 デ ー タ ベ ー ス (裁 判 例 情 報 )を 検 索 し て 調 査 し た 。 そ の 結 果 、 今 回 調 査 対 象 特 許 で は 特 許 侵 害 訴 訟 等 に 関 係 す る 特 許 は な か っ た 。

次 に 米 国 で の 特 許 侵 害 訴 訟 に つ い てShareresearchを 使 用 し て 調 査 し た 。 抽 出 さ れ た 特 許 の 訴 訟 情 報 を 表6-17に 示 す 。抽 出 さ れ た 案 件 は1件 で あ る 。訴 訟 案 件 は 多 数 の 部 品 か ら な る 物 品 の 自 動 製 造 の た め の 方 法 及 び 装 置 に 関 す る 特 許 で あ る 。

表6 - 17 米 国 特 許 訴 訟 例

原 告 被 告 裁 判 所 出 訴 日 対 象 特 許

Ficep Corp.

Vootman USA Corp.

メリーラ ン ド 地 裁

2013.2.7 US7974719 B1(2011.7.5登 録 )

「 多 数 の 部 品 か ら な る 物 品 の 自 動 製 造 の た め の 方 法 及 び 装 置 」

要 約

第7章 研 究 開 発 動 向 調 査

第1節 調 査 方 法 ・ 調 査 対 象 ・ 技 術 区 分

前 章 ( 第 4 章 ) 特 許 動 向 調 査 に 加 え 、 本 章 で は 各 国 ( 地 域 ) の 研 究 成 果 で あ る 論 文 の 調 査 を 実 施 し 、 国 ( 地 域 ) 別 、 技 術 区 分 毎 及 び 研 究 者 所 属 機 関 / 研 究 者 の 動 向 を 明 ら か に す る 特 許 動 向 調 査 の 補 完 調 査 を 実 施 し た 。

1. デ ー タ ベ ー ス と 検 索 方 法

本 調 査 の デ ー タ ベ ー ス に は 、 エ ル ゼ ビ ア 社 の Scopusを 使 用 し た 。 2. 調 査 対 象 期 間 と 調 査 対 象 文 献

(1) 調 査 対 象 期 間

2005年 -2015年 ( 発 表 年 ベ ー ス ) (2) 調 査 対 象 文 献

日 本 及 び 海 外 に お け る 学 術 雑 誌 や 専 門 誌 、 学 術 会 議 で 発 表 さ れ た 論 文 3. 技 術 区 分

研 究 開 発 動 向 調 査 の 技 術 区 分 は 特 許 動 向 調 査 と 同 様 の も の を 用 い て い る 。( 表 6-1~ 表 6-9参 照 )

要 約

第2節 全 体 動 向 調 査

調 査 対 象 期 間 ( 発 行 年2005年 -2015年 )に お け る 論 文 に つ い て 、詳 細 解 析 を 行 っ た 結 果 を 示 す 。

本 テ ー マ の 調 査 対 象 技 術 に 関 す る 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 推 移 及 び 論 文 発 表 件 数 比 率 を 図 7-1 に 示 す 。 欧 州 国 籍 ( 38.8%) が 最 も 多 く 、 次 い で 中 国 籍 ( 30.8%)、 米 国 籍( 17.7%)、韓 国 籍( 5.5%)、日 本 国 籍( 3.9%)と 続 い て い る 。発 表 件 数 推 移 に お い て は 、 特 に 欧 州 国 籍 は 増 加 傾 向 に あ り 、 中 国 籍 は2008年 ~ 2013年 ま で は 他 国 籍 よ り 多 い 。 図7 - 1 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 推 移 及 び 論 文 発 表 件 数 比 率( 論 文 発 表 年:2 0 05年 - 20 1 5 年 )

73

125 134

369

112 74

164

99

223

96

285

0 50 100 150 200 250 300 350 400

0 20 40 60 80 100 120

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

発表年

日本 米国 欧州(独除く) 独国 中国 韓国 その他 合計 論文発表年2005-2015年

日本国籍 68件 3.9%

米国籍 311件 17.7%

欧州国籍(独除く) 502件 28.6%

独国籍 179件 10.2%

中国籍 540 30.8%

韓国籍 96件 5.5%

その他の国籍 58件 3.3%

合計 1,754件

欧州国籍 681件 38.8%

合 計 1 , 75 4

論 文 発 表 年

要 約

第3節 技 術 区 分 別 動 向

< 大 分 類 :「 目 的 」 >

大 分 類「 目 的 」の う ち 、中 分 類「 事 業 」に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 を 図7-2に 示 す 。 中 分 類 「 事 業 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 は 、全 体 的 な 傾 向 と 同 様 に 、2008年 に 一 度 ピ ー ク が あ り 、 2009年 か ら2010年 に か け て 減 少 し た 後 は 徐 々 に 増 加 す る 傾 向 に あ る 。

図7 - 2 中 分 類 「 事 業 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 ( 論 文 発 表 年 : 2 00 5年 - 2 0 1 5年 )

中 分 類 「 設 計 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 を 図7-3に 示 す 。

中 分 類「 設 計 」に つ い て の 論 文 発 表 件 数 は 、2005年 か ら2008年 ま で は 増 加 傾 向 に あ っ た が 、 2009年 以 降 は 件 数 が 少 な く な っ て お り 、 ほ と ん ど 論 文 発 表 が な い 状 態 で あ る 。 図7 - 3 中 分 類 「 設 計 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 ( 論 文 発 表 年 : 2 00 5年 - 2 0 1 5年 )

0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

発表年

0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

文 発 表 件 数

発表年 論 文 発 表 年

論 文 発 表 年

論 文 発 表 年2 0 0 5 - 2 0 1 5 年

論 文 発 表 年2 0 0 5 - 2 0 1 5 年

要 約

中 分 類 「 製 品 生 産 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 を 図7-4に 示 す 。

中 分 類「 製 品 生 産 」に つ い て の 論 文 発 表 件 数 は 、2008年 に ピ ー ク が あ っ た が 、2009年 に 一 旦 、減 少 し た 。2010年 か ら 再 び 徐 々 に 増 加 す る 傾 向 と な っ て お り 、2015年 に は2008 年 以 上 の 件 数 と な っ て い る 。

図7 - 4 中 分 類 「 製 品 生 産 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 ( 論 文 発 表 年 : 2 005年 - 20 1 5年 )

中 分 類 「 監 視 ・ 制 御 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 を 図7-5に 示 す 。

中 分 類 「 監 視 ・ 制 御 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 は 、 2005年 か ら2008年 ま で 増 加 傾 向 で あ り 、 一 度 ピ ー ク を 迎 え た 。 2009年 か ら2011年 に か け て 減 少 し た 後 は 徐 々 に 増 加 す る 傾 向 に あ る 。

図7 - 5 中 分 類 「 監 視 ・ 制 御 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 ( 論 文 発 表 年 : 20 0 5年 - 2 0 15年 ) 0

20 40 60 80 100 120 140 160 180 200

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

論 文 発 表 件 数

発表年

0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

論 文 発 表 件 数

発表年 論 文 発 表 年

論 文 発 表 年

論 文 発 表 年2 0 0 5 - 2 0 1 5 年

論 文 発 表 年2 0 0 5 - 2 0 1 5 年

要 約

中 分 類 「 作 業 員 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 を 図7-6に 示 す 。 中 分 類 「 作 業 員 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 は 、 全 体 を 通 し て 少 な い 。

図7 - 6 中 分 類 「 作 業 員 」 に つ い て の 論 文 発 表 件 数 推 移 ( 論 文 発 表 年 : 2 0 05年 - 2 0 15年 )

大 分 類 「 目 的 」 に つ い て の 論 文 発 表 構 成 比 率 を 図7-7に 示 す 。

中 分 類「 製 品 生 産 」の 比 率 が 徐 々 に 増 加 し て い る 。2005年 か ら2009年 ま で は 、「 監 視・

制 御 」 の 比 率 が 大 き か っ た が 、 2010年 か ら 比 率 が 減 少 し 、 中 分 類 「 製 品 生 産 」 の 比 率 が 大 き く な っ て い る 。

図7 - 7 大 分 類 「 目 的 」 に つ い て の 論 文 発 表 構 成 比 率 0

20 40 60 80 100 120 140 160 180 200

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

論 文 発 表 件 数

発表年

0%

10%

20%

30%

40%

50%

60%

70%

80%

90%

100%

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 論

文 発 表 構 成 比 率

発表年

事業 設計(図面・仕様) 製品生産 監視・制御 作業員 その他 論 文 発 表 年

論 文 発 表 年

論 文 発 表 年2 0 0 5 - 2 0 1 5 年

論 文 発 表 年2 0 0 5 - 2 0 1 5 年

要 約

大 分 類 「 目 的 」 に つ い て の 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 を 図7-8に 示 す 。 大 分 類「 目 的 」に つ い て の 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 に お い て は 、ど の 国 籍 に お い て も 、中 分 類「 製 品 生 産 」、中 分 類「 監 視・制 御 」、中 分 類「 事 業 」の 順 番 に 論 文 発 表 件 数 が 多 い 。

図7 - 8 大 分 類「 目 的 」に つ い て の 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数( 論 文 発 表 年:20 0 5年 - 20 1 5 年 )

7

2

31

23

2

2

2

31

15

157

62

4

11

4

20

9

66

18

194

148

9

21

9

28

14

38

3

72

40

7

6

1

6

6

81

10

244

111

2

19

4

53

19

11

3

34

46

2

9

2

24

13

1

2

1

1

5

日本 米国

欧州 (独除く)

独国 中国 韓国 その他

事業

設計(図面・仕様)

製品生産

監視・制御

作業員

環境

在庫

流通

その他

研究者所属機関国籍(地域)

論文発表年 2005-2015年

要 約

大 分 類「 目 的 」に お け る 中 分 類「 事 業 」に つ い て の 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 推 移 及 び 論 文 発 表 件 数 比 率 を 図7-9に 示 す 。

独 国 籍 を 含 む 欧 州 国 籍( 42.8%)が 最 も 多 く 、次 い で 中 国 籍( 33.3%)、米 国 籍( 12.8%)、 韓 国 籍( 4.5%)、日 本 国 籍( 2.9%)、そ の 他 の 国 籍( 3.7%)と な っ て お り 、こ れ は 全 体 の 傾 向 と 同 様 で あ る 。 欧 州 国 籍 の 内 訳 は 、 欧 州 ( 独 除 く ) 国 籍( 27.2%)、独 国 籍 ( 15.6%) と な っ て い る 。欧 州( 独 除 く )国 籍 の 発 表 件 数 の 推 移 に つ い て 見 る と 、中 分 類「 事 業 」に 関 す る 論 文 の 全 体 の 傾 向 と 同 様 に 、2008年 に ピ ー ク と な り 、2009年 か ら 下 降 傾 向 を 示 し た が2010年 以 降 は 増 加 傾 向 と な っ て い る 。

図7 - 9 中 分 類 「 事 業 」 に つ い て の 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 推 移 及 び 論 文 発 表 件 数 比 率 ( 論 文 発 表 年 : 2 00 5年 - 2 0 1 5年 )

4 6 6

67

17 7

15

19

44

25

33

0 10 20 30 40 50 60 70 80

0 5 10 15 20 25 30

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

論文発表年

日本 米国 欧州(独除く) 独国 中国 韓国 その他 合計

論文発表年2005-2015年

日本国籍 7

2.9% 米国籍

31 12.8%

欧州国籍(独除く) 66 27.2%

独国籍 38 15.6%

中国籍 81 33.3%

韓国籍 11件 4.5%

その他の国籍 9件 3.7%

合計 243件

欧州国籍 104件 42.8%

合 計 2 4 3

要 約

中 分 類 「 製 品 生 産 」 に つ い て の 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 推 移 及 び 論 文 発 表 件 数 比 率 を 図 7-10に 示 す 。

全 体 の 傾 向 と 同 様 に 、独 国 籍 を 含 む 欧 州 国 籍( 35.2%)が 最 も 多 く 、次 い で 中 国 籍( 32.3%)、 米 国 籍( 20.8%)、韓 国 籍( 4.5%)、日 本 国 籍( 4.1%)、そ の 他 の 国 籍( 3.2%)と な っ て い る 。 欧 州 国 籍 の 内 訳 は 、欧 州( 独 除 く )国 籍( 25.7%)、独 国 籍( 9.5%)と な っ て い る 。発 表 件 数 は 、欧 州( 独 除 く )国 籍 の 推 移 に つ い て 見 る と 、が2005年 か ら 増 加 傾 向 に あ り 、2015 年 に ピ ー ク と な っ て い る 。 中 国 籍 は2011年 に ピ ー ク と な っ て お り 、 2009年 か ら2013年 ま で は 各 年 で 他 国 籍 よ り 多 く 発 表 し て い る 。

図7 - 10 中 分 類 「 製 品 生 産 」 に つ い て の 研 究 者 所 属 機 関 国 籍 別 論 文 発 表 件 数 推 移 及 び 論 文 発 表 件 数 比 率 ( 論 文 発 表 年 : 2 005年 - 20 1 5年 )

22

37 36

125

27

36

107

54

89

39

184

0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200

0 10 20 30 40 50 60

2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

論文発表年

日本 米国 欧州(独除く) 独国 中国 韓国 その他 合計

論文発表年2005-2015年

日本国籍 31

4.1% 米国籍

157 20.8%

欧州国籍(独除く) 194 25.7%

独国籍 72 9.5%

中国籍 244 32.3%

韓国籍 34 4.5%

その他の国籍 24 3.2%

合計 756

欧州国籍 266 35.2%

合 計 7 5 6

ドキュメント内 スマートマニュファクチャリング技術 (ページ 73-93)

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