ますので、ダイアルを回して2(コード/フリー )を選びます。
• ソングを選んで聞く(26 ページ)
NOTE
[パフォーマンスアシスタント]
(P.A.T. ON/OFF)ボタンを押すたびに、
オン/オフが切り替わります。
2
CHD/FREE PAT Type
2(コード/フリー )を表示させます
f r
ピアニスト気分を満喫しよう
リ フ ァ レ ン ス
4 [スタート/ストップ](START/STOP)ボタンを押します
ソングの再生が始まります。8小節分聞いて、次の小節からは、あなたが演奏してください!
5 鍵盤を弾いてみましょう
弾く鍵盤はイラストのとおりです。左手でずっと「ファラド」を弾いていると、曲 がすすむにつれて、鳴る音がどんどん変わってきます。
慣れてきたら、次ページの手順2を参考に、右手演奏も入れてみましょう!
6 [パフォーマンスアシスタント](P.A.T. ON/OFF)ボタンを押して、パ
フォーマンスアシスタント機能を終了します
• 夜想曲 第2番の楽譜は100 ページにあります。NOTE
ピアニスト気分を満喫しよう
リ フ ァ レ ン ス
他の内蔵ソングでも試してみましょう
1 手順はアベ・マリアの手順1〜3までとまったく同じです。手順1では好き なソングを選びます
パフォーマンスアシスタント機能を使うには、必ず「コード情報」が含まれたソン グを鳴らす必要があります。ソングリストをご参照の上、コード情報のあるソング を選んでください。
2 [スタート/ストップ](START/STOP)ボタンを押すとソングの再生が始ま りますので、下記を参考に、自由に演奏します
3 [パフォーマンスアシスタント](P.A.T. ON/OFF)ボタンを押して、パ フォーマンスアシスタント機能を終了します
• コンピューターから転送し たソングでも、コード情報 が含まれていれば、パ フォーマンスアシスタント 機能を使えます。コード情 報を含んでいるソングは、
再生時に画面右にコードが 表示されます。
NOTE
まずは、ソングのリズムを感じてください。両手をじゃんけんのパーの形にして、ソングのリズムに合わせて、
そのまま交互に鍵盤を押さえて音を鳴らしてください。押さえる鍵盤はどこでもかまいません。
どうでしょう?どこを弾いても外れた音が鳴りませんね。
これが『パフォーマンスアシスタント機能』です!
次は、以下の3通りの弾き方を試してみてください。弾き方がちがうと鳴る音も変わります。
慣れてきたら、左手は和音、右手は単音で弾くなど、いろいろな弾き方で楽しみましょう!
おや!
音がハズレてな い!
画面に表示されるコードが変わる たびに、同じ鍵盤を弾いていても、
鳴る音がちがってきます!
両手を交互 に弾く
左手と右手を同じタイミングで弾く(1)
右手は一度に3音 まとめて弾く
左手と右手を同じタイミングで弾く(2)
右手は「人さし指→中指→薬指」
のように1音ずつ弾く
左手と右手を交互に弾く
右手は一度に3音 まとめて弾く