の「人工血管を挿入」した場合及び⑦重症心不全の「心臓移植や人工心臓簿を装着」した場合の障害認定
目が示されていないため、ご教示願いたい。
【回答】
人工血管・心臓移植・人工心臓. C R T (心臓再同期医療機器 ).CRT‑D( 除細動器機能付き心臓再同期医療 機器)については、施術した目が初診目から起算して 1 年 6 月以内の場合は、施術した目をもって障害認 定日として差し支えない。
なお、本件については、年金局からの疑義照会回答があります。
(lllJ添参照)
G 画企付給
部 )
付 曽
給
(
金 田 先 年 末 喜 当 絡 照 本 担(練式第 3)
(案件)
(内容)
(畳付番号)
N o . 2 0 1 1 ‑ 2 0
疑義照会(白書)票 (厚生労働省)
堅金目 堅金盤畳量
│主管担当部署の長の確認│海老原│
│
障 害 包 定 日 向 て平成
2 2
年1 0
月1 3
日付年発1 0 1 3
第I
号厚生労働省年金馬畏通知「国民年金・厚生年金保険障害認定基準の一都政正について」の第
1 1
節 心疾患による陣害 の2
認定要領( 1 0 )
により「心臓ベ スメ カ 、又は1 C O
(植込み型除細動器) 又は人工弁を装着した場合の陣害の程度を認定すべき日が、それらを装着した日(初診日から起算して
1
年6
月以内白日に限る.)とする。Jと示されています が (9) ⑤大動脈疾患の「人工血管を挿入」した場合及び⑦重症心不全の「心 臓移植や人工心臓等を装着」した場合の障害認定日が示されていおいため、ご 教示願いたい.{当方の見解】
⑤犬動脈疾患の『人工血管を挿入Jした場合については 人工血管を挿入した ものは
3
級とすることとされたが、人工血管を挿入した際の障害認定日につい ては、これらを施術した日が初診固から起算して1
年6
月以内の場合は、挿入日とする。
⑦重症心不全の「心鵬移植や人工心践等を装着」した場合については、心臓 移植や人工心臓、
C R T
(心臓再同期医療機器)、C R T ‑ D
(除細動器機能付き心臓再 開期医療機器)白装着を行った手術後の等級が示されていると二ろであるが、これらを施術した際の障害認定日については、二れらを施術した目が初診目か ら起算して
1
年6
月以内の場合{立、移植目又は装着目とする。本件の障害認定自については、上記の見解のとおり扱ってよろしいかご教示〈
ださい。
(回答)
お見込みのとおり
。
人工血管 心臓移植・人工心臓 ‑C R T(心臓再開期医療機器)‑CR T ‑ D(除 細動器機能付き心臓再同期医療機器)については、施術した日が初齢日から起 算して
1
年6月以内の場合は、施術した
目をもって障害認定日として差し支えない.
田笹日 平 成
23
年5
!l30
日 回答部畢名 年 金 島 事 業 管 理 想ム
!事業管理課長代理障害臣定補佐の確包
I (~) I
一
宛 先
平 成
23
年6 月 14 日 給付情 201 1 ー 105
障害基礎年金の子の加算にかかる事務の取扱いについて(情報提供)
本 ' フロッタ本郁 事務センター 年金事務所
事 書 E 部 車 部
厚年
G里 年
給GE
徴収揖金
自
ンタ 話 喜 草 書
O
o 。 o 。
Oo
@o O
杢量園盤量
事業企画部、年童相醸部、業務官理部、支払部、障害年企業務部、業務渉外部
且血ニ量量
障害年金加算改善法施行に伴い、市区町村役場の児童扶養手当担当係から受付される児童扶養手当額 聞書の取扱いが一部徹底されていなかったことから、厚生労働省雇用均等・児童家庭局窓庭福祉課よ
り事務連絡が発出されましたので情報提供します.
主王之J::.J直豊 i
児童扶養手当の寵定摘求書等へ交付される『児童扶聾手当額聞書』の情求日の記蟻について、厚生労働 省雇用均等・児童家庭局窓庭福祉隈から市区町村役場の児童扶養手当担当者への臨明が明確にされていな かったことから B ' I 震の事務連絡が発出されました.
障害年金の干の加算から児童扶聾手当への移行を希望される方が『加算額・加給年金額対象者不故当届 (樺式 205 号 ) J を届出する陣、眉書中田「不該当となった目』が「児童扶養手当額聞書の請求目』と 一致しない場合は過払いが生じる場合があります.
児童扶養手当は毘定摘求自由属する月白翌月分から支給されることからも、眉書受理由際
l立改めて児童 扶養手当額調書の請求固と児童扶養手当の支給月を確認した上で受理してください.
また、この件について市区町村の園民年金担当部署への情報提供も併せてお願いします.
照 会 先
各 都 道 府 県 児 童 扶 養 手 当 担 当 者 殿
事 務 連 絡 平成
23
年6月6
日厚生労働省雇用均等・児童家庭局家庭福祉課 母子家庭等自立支援室扶養手当係
障害基礎年金の子の加算の運用の見直レに伴う児童扶養手当支給事務
〈児童扶養手当額調書〕の取扱いについて
児童扶養手当制度の円滑な実施につきまレて、日頃よりご尽力いただき厚く御礼申レ上 げます。
さて、障害基礎年金の子の加算の運用の見直レに伴う児童扶養手当支給事務の取扱いに ついては、平成
2 3
年2
月21
日雇児福発第0221
号第1
号厚生労働省雇用均等・児童 家庭局家庭福祉課長通知「障害基礎年金の子の加算の運用の見直レに伴う児童扶養手当支 給事務の取扱いについて」の別添「障害基礎年金の子の加算の運用の見直レに伴う児童扶 養手当支給事務の取扱いに係る事務処理要領」でお示レレているところですが、児童扶養 手当額調書に記載する「請求日」については、児童扶養手当額の算定の時点を示すものであるため、~すしも請求書等を受理した日となるものではありません。このため、「請求目」
の記載について、改めて下記のとおり整理いたしましたので、御了知いただくとともに、
この取扱いに遺漏のないよう管内市区町村あてに周知方よろしくお願いいたします。
d O
年金事務所等においては、児童扶養手当額調書に記載する「請求日」時点の生計維持関 係を認定することとレておりますが、
1 及び 2
の場合における「請求目」の記載については、以下のとおりとしてください。
1
.平成2 3
年3
月31
日以前に障害基礎年金の子加算を受給している揚合には、平成2
3
年8
月31
日までは「災害その他やむを得ない理由」により請求することができなか ったものとして、児童扶養手当法第7
条第2
項の規定を適用して差し支えないものとし ている。この揚合、年金事務所等において、平成23
年3
用31
日時点の生計維持関係2 .
現況居時に児童扶葺手当から子加算に受給変更する揚合は、年金事務所等において、平成
2 3
年7
月31
日時点の生計維持関係(子加算の支給開始月8
月〕を認定するため、児童扶養手当額調書に記載する「請求日」は、平成
2 3
年7
月31
日とレてください。(別添
2
参照〉※ なお、来年以降の現況居時は当該年の
7
月31
日としてください。給 配 権 偶 者 者 カ
tで 陣 あ害 る
年と ま
き受
支
給
対
象
児
童
【別添 1】
(別紙 2)
児童扶養手当額調書
受給資格者氏名 生 年 月 日
住 所
連 絡 先
氏 名
生 年 月 日
公
年金制度の種類 国民年金 • 厚生年金 • 共済年金
的
等 級 級
年
金
基礎年金番号
フリガナ 児童扶養手当月額
① 氏 名
生 年 月 日
平成 年月
日円
フリガナ
氏 名 児童扶養手当月額
②
生 年 月 日
平成 年月
日5 . 0 0 0 円 フリガナ
氏 名 児童扶養手当月額
③
生 年 月 日
平成 年月 目 3 . 0 0 0 円
dロ』
言 十 円
.本調書は、障害基礎年金の子の加算に係る届出時に必要となるものです。平成
23
年3
周31
且付けの請求に基づき算定される児童扶養手当額は上記のとおりですので、年金事務所・事 務センターに本調書の写を添えて提出して下さい。‑また、障害基礎年金の子の加算に係る手続をした後は、日本年金機構から送付される「支給 額変更通知書』又は「加算事由不該当通知書』の写を市区町村に提出して下さい。
給 配 権 偶 者 者 カ
tで 陣 あ害 る
年と ま
き受
支
給
対
象
児
童
【別添 2 】 (別紙 2)
児童扶養手当額調書
受給資格者氏名 生 年 月 日
住 所
連 絡 先
氏 名
生 年 月 日
公
年金制度の種類 国民年金 • 厚生年金 • 共済年金
的
等 級 級
年
金
基礎年金番号
フリガナ 児童扶養手当月額
① 氏 名
生 年 月 日
平成 年月
日円
フリガナ
氏 名 児童扶養手当月額
②
生 年 月 日
平成 年月
日5 . 0 0 0 円 フリガナ
氏 名 児童扶養手当月額
③
生 年 月 日
平成 年月 目 3 . 0 0 0 円
dロ』
言 十 円
.本調書は、障害基礎年金の子の加算に係る届出時に必要となるものです。平成23年7周31 且付けの請求に基づき算定される児童扶養手当額は上記のとおりですので、年金事務所・事 務センターに本調書の写を添えて提出して下さい。
‑また、障害基礎年金の子の加算に係る手続をした後は、日本年金機構から送付される「支給 額変更通知書』又は「加算事由不該当通知書』の写を市区町村に提出して下さい。