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投入バネチャージ 電動チャージ(MD)駆動用a接点1個内蔵

PC MELSECNET/10

インタフェースカード MELSECNET/10

MDU/MDU2 EcoMonitor Pro EcoMonitorII ME110NSR

AE-SW PLC

I/O ユニット CC-Link

各種インタフェースユニットにより主要ネットワークへの接続が可能。

遠隔からの遮断器ON / OFF制御や多彩な情報のモニタが実現できます。

    ※CC-Link、B / NET

引きはずしリレー

各種インタフェースユニットにより、様々なネットワークへの対応が可能となり、遠隔からの遮断器ON/OFF制御や、

多彩な情報のモニタが実現できます。

インタフェース ユニット

35

組合わせ例

形名

➀ ➁

➀ ➁ - ➂ ;EX1;DP1(;DP2)

計測要素(精度)

事故発生・履歴情報

警報発生・履歴情報 負荷電流(±2.5%)

漏洩電流(±15%)

電圧(±2.5%)

電力(有効・無効・皮相)(±2.5%)

力率(±5.0%)

電力量(有効・無効)(±2.5%)

高調波電流(±2.5%)

周波数(±2.5%)

LTD STD INST GFR ER UVT PAL1 PAL2(2ndプレアラーム)

OVER GFR EPAL

ER TAL 特性設定情報(DP2のみ)

LTD STD INST PAL1 PAL2(2ndプレアラーム)

GFR EPAL

ER 設定

 

警報保持方式(自動リセット、自己保持)

リセット

ETR情報

WS / WF NA AP G1 E1

WM P1~P5

…DP1/DP2により表示可能な項目 …DP1/DP2により表示+設定可能な項目

NA AP G1 E1

WB NA G1 E1

WS / WF NA AP G1 E1

WM P1~P5 NA AP G1 E1

WB NA G1 E1

注1)ディスプレイはDP1, DP2同時取付も可能です。

➀ ➁ - ➂ ;EX1;DP1(;DP2);VT

注1) 注1)

引きはずしリレー(DP1付) 計測拡張モジュール(EX1)

+

(3.5...19次)

注4)

注2) 注2)

注3) 注3)

メイン設定モジュール 引き

はずし リレー

オプション設定モジュール 電源部 

接点出力要素 時計 デマンド時限

トリップ・アラーム発生情報 計測情報(最大・最小値)

メイン/オプション設定モジュール 異常情報(ERR. LED動作時)

CT定格 In 相線式 正接・逆接設定情報

拡張機能一覧表

引きはずしリレー(DP1付) 計測拡張モジュール(EX1) VTユニット

+ +

引きはずしリレー

特性設定モジュール

引きはずしリレー(ETR)内部ブロック図

N2 N1

Z2 Z1

トリップコイル

524

534 513

電源CT電流検出コイル

引きはずしリレー(ETR)

544

上側端子

0V

動作原因表示LED

V2+

554

564

574

V2+

定電圧回路

下側端子

テスト コネクタ

プレアラームLED V1+

0V

N

電源部 専用IC

負荷電流LED 60-80-100-OVER

コンピュータマイクロ

設定入力部

ウォッチドッグ タイマー

A/D 変換部

CPU

I/O

➃ ➄

制御電源 回路 リセット 回路

RS1 RS2 P1 P2 P4 FG

電源CT

ETRの過電流引きはずし、地絡引きはずし(GFR)の動作エネルギーを供給します。

電流検出コイル

遮断器を流れる各相の電流を検出します。リニアリティーの良い空芯コイルを採用しています。

電源回路

電源CTからの動作エネルギーからETRの動作エネルギーを生成します。

専用IC

電流検出コイルからの検出信号、および各相の検出信号をベクトル合成した地絡電流検出信号を増幅します。

マイクロコンピュータ

検出信号を処理し、引きはずし特性に従いトリップ信号を出力します。また、 プレアラーム、 トリップ原因表示出力等の信号処理を行 います。

特性設定モジュール

ETRの特性設定のための回路です。

負荷電流、 プレアラーム、 トリップ原因表示LED

負荷電流およびプレアラームを含むトリップ動作原因をLED表示します。

電源部

トリップ原因、 プレアラーム、ディスプレイ、温度アラーム用制御電源部です。また、 トリップ原因、 アラーム接点出力信号を含んでい ます。 (電源タイプP3, P4, P5)

4

5

6

7

8

特性 S/W

アラーム

S/W

1

2

3

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設定操作手順

1 ETRカバーの上部開口部に、 マイナスドライバーを差込み、左図のように軽く 上方向へ押すと、ETRカバーが開きます。

2 スイッチには、下記の2種類があります。それぞれの方法で操作ください。

3 特性の設定変更をおこなった場合は、 フィールドテスト装置などを用いて、引 きはずし特性の確認をしてください。

4 封印の際には、ETRカバー上部の封印穴を用いて封印してください。

➀ ステップ式

ステップ式ロータリースイッチです。中間位置で止めないでください。目盛 りが連続した太線部では、同一設定となります。 (0.02N・m以下のトルク で操作してください。)

注)中間位置に止めた場合は、 その両側のどちらかの特性値となります。

➁ 押しボタン式

復帰式の押ボタンスイッチです。3N以下の力で押してください。

矢印の方向へドライバーを押し、開けてください。

ETRカバー

リセットボタン用操作穴 封印穴

ステップ式

押しボタン式

(XIu)

封印穴

ドキュメント内 三菱低圧気中遮断器AE形 World Super AE (ページ 36-40)

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