針は穿刺直後に自動的にホルダー内に格納されます。
作動後はボタンがロックされるため、
複数回使用を防止します。
色別に一目でゲージ数が見分けられます。
作動時には「カチッ」と作動音が鳴り、
作動を耳でも確認が可能です。
人間工学に基づき、持ちやすいデザインにしています。
耳朶採血にも使用可能です。
特 徴
特 徴
専用デバイスと真空採尿管の組み合わせにより直接サンプリングができます。
無菌的な直接検体採取により、検体の品質向上に役立ちます。
検体採取に要する時間を短縮できるため、作業効率の向上にも役立ちます。
真空採尿管のキャップはBD ヘモガードTMキャップを採用しており、キャップ開閉時 における検体飛散を防ぎます。
EZ-Lok®にBD バキュテイナ®ルアーロックTMアク セスデバイス(P21)を装着する。
BD ヘモガードTM キャップ付き
BD バキュテイナ®ルアーロックTMアクセスデ バイスにBD バキュテイナ®セーフティユーリ ンチューブを差し込み尿検体を採取する。
Q & A
ギ酸ナトリウム、ホウ酸ナトリウム、ホウ酸が添加されています。これらの保存剤により48時間以内であれば、菌は増殖しません。
ユーリンカルチャーキット保存剤入り採尿管に添加されている保存剤の種類を教えてください。
Q A
Tube Safety & Product features静脈採血関連製品特殊採血関連製品静脈採血関連製品 針・アクセサリー動脈採血関連製品 動脈採血キット微量採血製品尿検体採取関連製品Tube Technical InformationSupport & Solution
ホルダーカラー
穿刺の深さ
366597
■
555397822
366592
■
555387915
366593
■
21G 針 1.8mm
555387922
366594
■
1.5mm 幅刃 2.0mm
555387953 カタログ番号
ランセットタイプ
使用例
統一商品コード
販売名:BD セーフティランセット 医療機器承認番号:21900BZX00737000 皮膚穿刺のための完全ディスポーザブルタイプのランセットです。
BD バキュテイナ
®ユーリン コレクション キット
製品内容
ラベル 外径×長さ(mm)
カタログ番号
統一商品コード 1.5mm
血糖値測定 ヘマトクリット管 への血液採取
微量採血管への 血液採取 200個
30個 包装単位
包装単位
366597
100個 包装単位
366592 366593 366594
30G 針
真空採尿管と専用デバイスの使用により、衛生的にかつ汚染を受けにくい状態で採取することが可能です。
BD ヘモガードTMキャップの採用によりキャップ開閉時における検体飛散を防ぎます。
採尿量(mL)
365000
9.5 16×100
あり
555403714
364975
555403707 セーフティ
ユーリンチューブコニカル※
セーフティユーリン コレクションカップ※
364966
555403691 364953
4 13×75
あり
555306640
ユーリン トランスファーストロー
※滅菌済み ユーリンカルチャーキット
(ユーリントランスファーストロー、
保存剤入り真空採尿管※) 200個
100本 包装単位
包装単位
365000 364966 364975
50キット 包装単位
364953
-
-
-
-
-
- コンベンショナル
キャップ形状
ホルダーカラー ゲージ数 穿刺の深さ
369523
■
23G 1.8mm 555435241 369528
■
28G 1.5mm 555435234 カタログ番号
統一商品コード キャップを外し、ホルダーの先端を皮膚に押し付けるだけで
針・刃が作動します。
人間工学に基づき、持ちやすく滑りにくい形状にしました。
皮膚に触れる部分が狭いので、穿刺部位の確認が容易です。
穿刺後、針・刃は自動的に本体に収納されるため、
針刺し損傷および複数回使用を防止します。
BD マイクロティナ
®セーフティ ランセット
特 徴
BD セントリー ™ セーフティ ランセット
針は穿刺直後に自動的にホルダー内に格納されます。
作動後はボタンがロックされるため、
複数回使用を防止します。
色別に一目でゲージ数が見分けられます。
作動時には「カチッ」と作動音が鳴り、
作動を耳でも確認が可能です。
人間工学に基づき、持ちやすいデザインにしています。
耳朶採血にも使用可能です。
特 徴
特 徴
専用デバイスと真空採尿管の組み合わせにより直接サンプリングができます。
無菌的な直接検体採取により、検体の品質向上に役立ちます。
検体採取に要する時間を短縮できるため、作業効率の向上にも役立ちます。
真空採尿管のキャップはBD ヘモガードTMキャップを採用しており、キャップ開閉時 における検体飛散を防ぎます。
EZ-Lok®にBD バキュテイナ®ルアーロックTMアク セスデバイス(P21)を装着する。
BD ヘモガードTM キャップ付き
BD バキュテイナ®ルアーロックTMアクセスデ バイスにBD バキュテイナ®セーフティユーリ ンチューブを差し込み尿検体を採取する。
Q & A
ギ酸ナトリウム、ホウ酸ナトリウム、ホウ酸が添加されています。これらの保存剤により48時間以内であれば、菌は増殖しません。
ユーリンカルチャーキット保存剤入り採尿管に添加されている保存剤の種類を教えてください。
Q A
Tube Safety & Product features静脈採血関連製品特殊採血関連製品静脈採血関連製品 針・アクセサリー動脈採血関連製品 動脈採血キット微量採血製品尿検体採取関連製品Tube Technical InformationSupport & Solution
推奨転倒混和回数 転倒混和の重要性
※この作業で一回となります。
採血管の種類 回数
プラスチック製プレイン採血管 5
SST™ 採血管(血清分離剤入り) 5
SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入り) 6 ヘパリン入り採血管 8 ~ 10 PST™ 採血管(ヘパリンリチウム/血漿分離剤入り) 8 ~ 10 フッ化ナトリウム入り採血管 8 ~ 10
EDTA 入り採血管 8 ~ 10
クエン酸ナトリウム緩衝液入り採血管 3 ~ 4
推奨凝固時間
十分に凝固時間をとらずに遠心分離を行った場合、遠心分離後 フィブリンが折出したり、SST™ /SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入 り)は血清側の管壁に血清分離剤が付着する可能性があります。
添加剤が含まれている採血管は、採血後直ちにゆっく りと必要回数転倒混和を実施して下さい。
転倒混和が不十分な場合、抗凝固剤入り採血管は、血 液凝固が発生する可能性があり、また凝固促進剤入り 採血管では凝固不十分となる可能性があります。
採血管の種類 時間(分)
プレイン採血管 60
SST™ /SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入り) 30
推奨遠心条件
遠心強度が足りない場合や遠心時間が短い場合は、血液が十 分に分離せず、正確な検査値が得られない可能性があります。
採血管の種類 RCF(xg) 時間(分)
SST™ 採血管 13mm
(血清分離剤入り)
PST™採血管
(ヘパリンリチウム/血漿分離剤入り)
1100-1300 10
1300 以下 10
1500 15
15
1100 10
1000-1300 10 1300-2000 10 SST™ 採血管 16mm(血清分離剤入り)
SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入り)
プレイン管 ヘパリン入り採血管 フッ化ナトリウム入り採血管 EDTA 入り採血管
クエン酸ナトリウム緩衝液入り採血管 PPT™ 採血管(EDTA 2K/血漿分離剤入り)
CPT™単核球分離用採血管
(ヘパリンナトリウム入り)
1500-1800
良質な検体を得るためには、
各製品の推奨条件を守ることが重要です。
Information
回転半径(cm) 相対遠心加速度(xg) 回転速度(毎分回転数)
50 45 40 35
30
25
20 18 16 14
12
(A) 10
9 8 7
6
5
4
30000 20000
20000
15000
10000 8000
6000
4000
3000(B)
(C)
2000
1500
1000 800
600
400
300
200
150
100 10000
5000
2000 1000 500
200 100
50
20
108 6 4 2 1
0.5 例:
「回転 速 度(毎分回転 数)」が3,000回転/分
(B)で、遠心分離機の中心から遠心する採血管 までの半径が10cm(A)の場合、直線(A)(B) と「相対的遠心強度 ̶ 重力(xg)」の軸の交点
(C)がその「相対的遠心強度」です。 この例では約1,000xgの値になります。 設定したい「相対的遠心強度 ̶ 重力(xg)」が 決まっている場合は、その遠心分離機の「回転 半径(cm)」(A)と「相対的遠 心強 度 ̶ 重 力
(xg)」(C)を結んだ直線と「回転速度(毎分回 転数)」の軸の交点(B)が設定すべき「回転速 度(毎分回転数)」です。
「相対的遠心強度」計算の等式 R.C.F. =0.00001118 × r ×N2 R.C.F. =相対的遠心強度(xg:重力)
r =チューブの底から遠心分離器の中心までの距離
(cm)
N =回転速度(毎分回転数)
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推奨転倒混和回数 転倒混和の重要性
※この作業で一回となります。
採血管の種類 回数
プラスチック製プレイン採血管 5
SST™ 採血管(血清分離剤入り) 5
SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入り) 6 ヘパリン入り採血管 8 ~ 10 PST™ 採血管(ヘパリンリチウム/血漿分離剤入り) 8 ~ 10 フッ化ナトリウム入り採血管 8 ~ 10
EDTA 入り採血管 8 ~ 10
クエン酸ナトリウム緩衝液入り採血管 3 ~ 4
推奨凝固時間
十分に凝固時間をとらずに遠心分離を行った場合、遠心分離後 フィブリンが折出したり、SST™ /SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入 り)は血清側の管壁に血清分離剤が付着する可能性があります。
添加剤が含まれている採血管は、採血後直ちにゆっく りと必要回数転倒混和を実施して下さい。
転倒混和が不十分な場合、抗凝固剤入り採血管は、血 液凝固が発生する可能性があり、また凝固促進剤入り 採血管では凝固不十分となる可能性があります。
採血管の種類 時間(分)
プレイン採血管 60
SST™ /SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入り) 30
推奨遠心条件
遠心強度が足りない場合や遠心時間が短い場合は、血液が十 分に分離せず、正確な検査値が得られない可能性があります。
採血管の種類 RCF(xg) 時間(分)
SST™ 採血管 13mm
(血清分離剤入り)
PST™採血管
(ヘパリンリチウム/血漿分離剤入り)
1100-1300 10
1300 以下 10
1500 15
15
1100 10
1000-1300 10 1300-2000 10 SST™ 採血管 16mm(血清分離剤入り)
SST™Ⅱ採血管(血清分離剤入り)
プレイン管 ヘパリン入り採血管 フッ化ナトリウム入り採血管 EDTA 入り採血管
クエン酸ナトリウム緩衝液入り採血管 PPT™ 採血管(EDTA 2K/血漿分離剤入り)
CPT™単核球分離用採血管
(ヘパリンナトリウム入り)
1500-1800
良質な検体を得るためには、
各製品の推奨条件を守ることが重要です。
Information
回転半径(cm) 相対遠心加速度(xg) 回転速度(毎分回転数)
50 45 40 35
30
25
20 18 16 14
12
(A) 10
9 8 7
6
5
4
30000 20000
20000
15000
10000 8000
6000
4000
3000(B)
(C)
2000
1500
1000 800
600
400
300
200
150
100 10000
5000
2000 1000 500
200 100
50
20
108 6 4 2 1
0.5 例:
「回転 速 度(毎分回転 数)」が3,000回転/分
(B)で、遠心分離機の中心から遠心する採血管 までの半径が10cm(A)の場合、直線(A)(B) と「相対的遠心強度 ̶ 重力(xg)」の軸の交点
(C)がその「相対的遠心強度」です。
この例では約1,000xgの値になります。
設定したい「相対的遠心強度 ̶ 重力(xg)」が 決まっている場合は、その遠心分離機の「回転 半径(cm)」(A)と「相対的遠 心強 度 ̶ 重 力
(xg)」(C)を結んだ直線と「回転速度(毎分回 転数)」の軸の交点(B)が設定すべき「回転速 度(毎分回転数)」です。
「相対的遠心強度」計算の等式 R.C.F. =0.00001118 × r ×N2 R.C.F. =相対的遠心強度(xg:重力)
r =チューブの底から遠心分離器の中心までの距離
(cm)
N =回転速度(毎分回転数)
Tube Safety & Product features静脈採血関連製品特殊採血関連製品静脈採血関連製品 針・アクセサリー動脈採血関連製品 動脈採血キット微量採血製品尿検体採取関連製品Tube Technical InformationSupport & Solution