④ 「Microsoft Access Runtime 2010」を選択の上、「アンインストール」ボタンをクリックします。
⑤ ユーザーアカウント制御画面が表示されますので、それぞれの操作を行い、処理を進めてください。
※ユーザーアカウント制御について不明点がありましたら、お使いのパソコンのシステム管理をされて いるご担当者様にお問合せください。
⑥ 削除することを確認するメッセージが表示されますので、「はい」をクリックするとアンインストール を開始します。
⑦ アンインストールが完了すると、以下のようなメッセージが表示されますので「閉じる」ボタンをクリ ックします。引き続き「7.2 Access Runtime をインストールする」に従って Access Runtime をインスト ールしてください。
7.2 Access Runtime をインストールする
Access Runtime 2010 がインストールされている場合、「7.1 Access Runtime をアンインストールする」を実 行したのち、下記手順に従い、Access Runtimeをインストールしてください。
また、Access または Access Runtime がインストールされていないことが判明した場合も、下記手順に従い、
Access Runtimeをインストールしてください。
① 申出システムのインストールフォルダ(例:「C:\申出システム」)内の「Runtime」フォルダを開き、
AccessRuntime2013_x86_ja-jp.exe をダブルクリックして実行してください。(インストーラのダウンロ
ード時に Runtime 入りをダウンロードした場合に同梱されています。存在しない場合は、Access Runtime
が入っていないインストーラをダウンロードされている可能性があります。ダウンロード手順書を参照の 上、Runtime入りのインストーラをダウンロードし、インストールをやり直してください。)
② AccessRuntime2013_x86_ja-jp.exe を実行すると、インストールを行っている Windows ユーザによっ て、ユーザーアカウント制御画面が表示される場合がありますので、「はい(Y)」ボタンをクリックして コンピュータへの変更を許可してください。管理者のパスワードを求められた場合は管理者のパスワード を入力してください。
※ユーザーアカウント制御について不明点がありましたら、お使いのパソコンのシステム管理をされて
③ 下記の画面が表示されますので、ライセンス条項をご確認の上、「マイクロソフト ソフトウェア ライ センス条項」に同意します(A)のチェックボックスをチェックし、「続行(C)」ボタンをクリックしてくだ さい。
④ インストール完了画面が表示されたら「閉じる(C)」ボタンをクリックしてください。
8 Java Runtime のインストール手順
本章では、申出システム7.0の動作に必要となるJava Runtimeのインストール手順について説明します。