2.9 会計伝票 登録 API
2.9.1 AccEmployeePayPostController クラスの各メソッドの説明
No メソッド名 説明 16 setPaGlAccount()
※第1、第2引数あり
第2 引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の総勘定元帳勘定
に第1引数の値を設定する。
17 setPaBlineDate()
※第1、第2引数あり
第 2 引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の期日計算の支払
基準日に第1引数の値を設定する。
18 setPaPymtMeth()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の支払方法に第1引
数の値を設定する。
19 setPaAllocNmbr()
※第1、第2引数あり
第 2 引数で指定したレコード番号で、仕入先明細のソートキーに第1
引数の値を設定する。
20 setPaItemText()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の明細テキストに第
1引数の値を設定する。
21 setGlItemnoAcc()
※第1、第2引数あり
第2 引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の会計伝票明細 番号に第1引数の値を設定する。
22 setGlGlAccount()
※第1、第2引数あり
第2 引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の総勘定元帳勘 定に第1引数の値を設定する。
23 setGlCompCode()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の会社コードに第 1引数の値を設定する。
24 setGlPstngDate()
※第1、第2引数あり
第2 引数で指定したレコード番号で、G/L 勘定明細の伝票の転記日 付に第1引数の値を設定する。
25 setGlDocType()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の伝票タイプに第 1引数の値を設定する。
26 setGlFiscYear()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の会計年度に第1 引数の値を設定する。
27 setGlRefKey1()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の取引先参照キー
に第1引数の値を設定する。
28 setGlItemText()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の明細テキストに 第1引数の値を設定する。
29 setGlTaxCode()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の消費税コードに 第1引数の値を設定する。
30 setGlAllocNmbr()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細のソートキーに第1
引数の値を設定する。
31 setGlBusArea()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の事業領域に第1 引数の値を設定する。
32 setGlCostcenter()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の原価センタに第 1引数の値を設定する。
33 setGlOrderid()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の指図番号に第1 引数の値を設定する。
34 setGlWbsElement()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細のWBS要素に第 1引数の値を設定する。
35 setTaItemnoAcc()
※第1、第2引数あり
第 2 引数で指定したレコード番号で、税明細の会計伝票明細番号に
第1引数の値を設定する。
36 setTaGlAccount()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、税明細の総勘定元帳勘定に第1
引数の値を設定する。
作成者:株式会社 NTT DATA イントラマート Page 53
No メソッド名 説明 37 setTaTaxCode()
※第1、第2引数あり
第2 引数で指定したレコード番号で、税明細の消費税コードに第1引
数の値を設定する。
38 setCuItemnoAcc()
※第1、第2引数あり
第 2 引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の会計伝票明細
番号に第1引数の値を設定する。
39 setCuCurrency()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の通貨コードに第
1引数の値を設定する。
40 setCuAmtDoccur()
※第1、第2引数あり
第 2 引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の伝票通貨額に
第1引数の値を設定する。
41 setCuAmtBase()
※第1、第2引数あり
第2引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の課税基準額(伝
票通貨建て)に第1引数の値を設定する。
42 executeBapi() No2〜41のメソッドで設定した値を、接続先の SAP R/3に登録する。
登録に失敗した場合、登録処理はロールバックされる。
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