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AccEmployeePayPostController クラスの各メソッドの説明

ドキュメント内 ERP連携モジュールチュートリアル (ページ 58-61)

2.9 会計伝票 登録 API

2.9.1 AccEmployeePayPostController クラスの各メソッドの説明

No メソッド名 説明 16 setPaGlAccount()

※第1、第2引数あり

第2 引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の総勘定元帳勘定

に第1引数の値を設定する。

17 setPaBlineDate()

※第1、第2引数あり

第 2 引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の期日計算の支払

基準日に第1引数の値を設定する。

18 setPaPymtMeth()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の支払方法に第1引

数の値を設定する。

19 setPaAllocNmbr()

※第1、第2引数あり

第 2 引数で指定したレコード番号で、仕入先明細のソートキーに第1

引数の値を設定する。

20 setPaItemText()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、仕入先明細の明細テキストに第

1引数の値を設定する。

21 setGlItemnoAcc()

※第1、第2引数あり

第2 引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の会計伝票明細 番号に第1引数の値を設定する。

22 setGlGlAccount()

※第1、第2引数あり

第2 引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の総勘定元帳勘 定に第1引数の値を設定する。

23 setGlCompCode()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の会社コードに第 1引数の値を設定する。

24 setGlPstngDate()

※第1、第2引数あり

第2 引数で指定したレコード番号で、G/L 勘定明細の伝票の転記日 付に第1引数の値を設定する。

25 setGlDocType()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の伝票タイプに第 1引数の値を設定する。

26 setGlFiscYear()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の会計年度に第1 引数の値を設定する。

27 setGlRefKey1()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の取引先参照キー

に第1引数の値を設定する。

28 setGlItemText()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の明細テキストに 第1引数の値を設定する。

29 setGlTaxCode()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の消費税コードに 第1引数の値を設定する。

30 setGlAllocNmbr()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細のソートキーに第1

引数の値を設定する。

31 setGlBusArea()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の事業領域に第1 引数の値を設定する。

32 setGlCostcenter()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の原価センタに第 1引数の値を設定する。

33 setGlOrderid()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細の指図番号に第1 引数の値を設定する。

34 setGlWbsElement()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、G/L勘定明細のWBS要素に第 1引数の値を設定する。

35 setTaItemnoAcc()

※第1、第2引数あり

第 2 引数で指定したレコード番号で、税明細の会計伝票明細番号に

第1引数の値を設定する。

36 setTaGlAccount()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、税明細の総勘定元帳勘定に第1

引数の値を設定する。

作成者:株式会社 NTT DATA  イントラマート  Page 53

No メソッド名 説明 37 setTaTaxCode()

※第1、第2引数あり

第2 引数で指定したレコード番号で、税明細の消費税コードに第1引

数の値を設定する。

38 setCuItemnoAcc()

※第1、第2引数あり

第 2 引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の会計伝票明細

番号に第1引数の値を設定する。

39 setCuCurrency()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の通貨コードに第

1引数の値を設定する。

40 setCuAmtDoccur()

※第1、第2引数あり

第 2 引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の伝票通貨額に

第1引数の値を設定する。

41 setCuAmtBase()

※第1、第2引数あり

第2引数で指定したレコード番号で、明細通貨項目の課税基準額(伝

票通貨建て)に第1引数の値を設定する。

42 executeBapi() No2〜41のメソッドで設定した値を、接続先の SAP R/3に登録する。

登録に失敗した場合、登録処理はロールバックされる。

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