• 検索結果がありません。

8/Windows Server 2012/

Server 2008

の場合は、セットアッププログラムを使用して、プリンタドライバを

インストールします。

上記以外の

OS

の場合は、プラグアンドプレイでプリンタドライバをインストール します。

・「

Windows 8.1/Windows 8/Windows Server 2012/Windows 7/Windows Vista/

Windows Server 2008

の場合」(→

P.69

・「

Windows Server 2003

の場合」(→

P.73

・USBインターフェースで接続する場合、「Printianavi2」を同時にインストールできません。プリンタドラ イバのインストール後に、手動でインストールしてください(→P.80)。

Windows 8.1/Windows 8/Windows Server 2012/

Windows 7/Windows Vista/Windows Server 2008 の 場合

「Printia LASER プリンタユーティリティ」からプリンタドライバのインストーラを起動し てインストールを行います。

インストール手順は、USB 接続の場合と、パラレルインターフェース接続の場合で、共通 です。

・プリンタとパソコンを接続する前に、プリンタドライバをインストールする必要があります。

セットアッププログラムで「プリンタをインストールする準備ができました。」と表示されてから、プリ ンタとパソコンを接続してください。

・プリンタドライバのインストール前にプリンタとパソコンを接続してしまった場合、セットアッププログ ラムによるプリンタドライバのインストールはできません。この場合は、「USBインターフェース接続の ときにプリンタが検出されない」(→P.273)の手順で、インストールを行ってください。

1 管理者権限をもったユーザーでログオンします。

2 Printia LASER プリンタユーティリティ」をパソコンにセットします。

「Printia LASER プリンタユーティリティセットアップ」ウィンドウが自動的に表示されます。

・「Printia LASER プリンタユーティリティ セットアップ」ウィンドウが自動的に表示され ない場合は、「エクスプローラー」などを使用して CD-ROM を開き、一番上の階層にあ る「XLSTART.EXE」をダブルクリックしてください。

・自動再生時や「XLSTART.EXE」をダブルクリックしたときに、「自動再生」ウィンドウ が表示されます。実行されるプログラムが「XLSTART.EXE」であることを確認し、

「Xlstart.exeの実行」をクリックしてください。

・「ユーザーアカウント制御」ウィンドウが表示されたら、「はい」または「続行」をクリッ クします。

3 メニューから「プリンタドライバ」をクリックします。

「ユーザーアカウント制御」ウィンドウが表示されたら、「はい」または「続行」をクリッ クします。

インストーラが起動し、「インストール方法の選択」ウィンドウが表示されます。

4 1 )「ローカルプリンタをインストール」を選択して、( 2 )「次へ」をク リックします。

「ローカルプリンタのインストール方法の選択」ウィンドウが表示されます。

(1)

(2)

3 3 3 3

3 3 3 3 3 3

5 1 )「プラグアンドプレイでインストールする」を選択して、( 2 )「 OK 」を クリックします。

Windows 7/Windows Server 2008 R2の場合

・既存の印刷ポートを使用したい場合は「ポートを選択してインストールする」を選択して ください。

「プリンタの選択」ウィンドウが表示されたら、次の手順でインストールを行います。

1.「プリンタの選択」ウィンドウで、インストールするプリンタの「装置名」を選 択し、「次へ」をクリックします。

2.「設定の確認」ウィンドウで、インストール内容を確認し、必要に応じて設定を 行います。

3.「インストール」をクリックします。

・「Windows セキュリティ」ウィンドウが表示された場合は、「インストール」をクリック します。

「XLプリンタドライバセットアップ」ウィンドウが表示されます。

6 内容を確認して、「 OK 」をクリックします。

7 プリンタとパソコンを接続します。

(1)

(2)

パラレルインターフェース接続の場合

プリンタとパソコンの電源を切った状態で接続し、プリンタ、パソコンの順番で電源を入れ てください。

■Windows 7/Windows Server 2008 R2の場合

画面右下の通知領域に「デバイスドライバーソフトウェアをインストールしています」

と表示されます。

しばらくすると、「デバイスドライバーソフトウェアが正しくインストールされました」

と表示されます。

何もしなくても、しばらくすると吹き出しは消えます。

「デバイスとプリンター」フォルダーにプリンタアイコンが追加されていれば、プリンタ ドライバのインストールは完了です。

8 Windows

■Windows 8.1/Windows Server 2012 R2

を再起動します。

の場合

1. スタート画面右上にある をクリックし、「再起動」をクリックします。

■Windows 8/Windows Server 2012(R2以外)の場合

1. マウスポインターを右上隅に合わせて「チャーム」を表示し、「設定」をクリックします。

2.「電源」→「再起動」の順にクリックします。

■Windows 7/Windows Server 2008 R2の場合

1.「スタート」ボタン→ の →「再起動」の順にクリックします。

■Windows Vista//Windows Server 2008(R2以外)の場合

1.「スタート」ボタン→ の →「再起動」の順にクリックします。

以上で、プリンタドライバのインストールは完了です。続いて、「Printianavi2」を手動でイ ンストールします(→P.80)。

3 3 3 3

3 3 3 3 3 3

Windows Server 2003 の場合

1 管理者権限でログオンします。

2 プリンタの電源を入れてから、パソコンとプリンタを USB ケーブルで接 続します。

プリンタにUSBケーブルを接続する方法については、『ハードウェアガイド』の「プリン タを設置・接続する」をご覧ください。

画面右下の通知領域に「新しいハードウェアが見つかりました」と表示された後、「新しい ハードウェアの検出ウィザード」ウィンドウが表示されます。なお、環境によっては、「新 しいハードウェアの検出ウィザード」ウィンドウが表示されない場合があります。この場 合は、手順4(→P.73)に進んでください。

3 1 「いいえ、今回は接続しません」を選択し、 ( 2 ) 「次へ」をクリックします。

4 1 「一覧または特定の場所からインストールする(詳細)」を選択し、 ( 2 )

「次へ」をクリックします。

(1)

(2)

(1)

(2)

6 メニューから「終了」をクリックします。

7 1 )「次の場所で最適のドライバを検索する」を選択し、( 2 )「次の場所を 含める」をにして「 D:¥FJXLINST¥FJXLDRV¥DISKS¥X86 」 ( CD-ROM ドライブが D: の場合)と入力して、( 3 )「次へ」をクリックします。

環境によっては、次のウィンドウが表示される場合があります。

・次のウィンドウが表示されたときは、「戻る」をクリックし、手順4(→P.73)からイン ストールしてください。

・次のウィンドウが表示されたときは、「続行」をクリックしてください。

(1)

(3)

(2)

3 3 3 3

3 3 3 3 3 3

8 必要なソフトウェアがインストールされたことを確認し、 「完了」をクリッ クします。

通常使うプリンタに設定する場合は、次の手順を行います。

1.「スタート」ボタン→「プリンタとFAX」の順にクリックします。

2.「FUJITSU XL-XXXX」アイコンをダブルクリックします。

3.「プリンタ」メニュー→「通常使うプリンタに設定」の順にクリックします。

9

「スタート」ボタン→「シャットダウン」の順にクリックし、「シャットダウンイベントの

Windows を再起動します。

追跡ツール」でオプションを選択して「OK」をクリックします。

以上で、プリンタドライバのインストールは完了です。続いて、「Printianavi2」を手動でイ ンストールします(→P.80)。

3 パラレルインターフェースで接続す る

パラレルインターフェース接続する場合は、セットアッププログラムを使用してプ

リンタドライバをインストールします。

関連したドキュメント