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7 STOP (4) ボタンを押して メニュー画面を終了する

ドキュメント内 LS-P2 取扱説明書 (ページ 89-93)

4

録音メニュー[録音設定]

JP

録音メニュー[録音設定]

録音感度を選択する[録音レベル]

6

`OK

ボタンを押して設定を 完了する

7 STOP (4)

ボタンを押して

4

録音メニュー[録音設定]

録音メニュー[録音設定]

過大入力時の音割れを抑える[ リミッター]

録音時の過大入力による音割れを自動的に抑制します。適切な入力レベルを維持しなが ら録音できます。

1

停止中に

MENU/SCENE

ボ タンを押す

2

+または-ボタンを押して

[録音設定]タブを選ぶ 3

`OK

ボタンを押してカーソ

ルを設定項目へ移動する

4

+または-ボタンを押して

[リミッター]を選ぶ

5 `OK

ボタンを押す 6 +または-ボタンを押して

[音楽]、 [音声]または[OFF]

を選ぶ

[音楽]:

音量の大小を明確にします。音楽録 音に適した設定です。

[音声]:

音量の大小を平坦にします。一定の 音量で統一感のある録音ができま す。音声録音に適した設定です。

[OFF]:

補正機能を使わずに、入力レベルを 調整する場合に選びます。

0ボタンを押すと設定がキャン セルされ、[録音設定]画面に戻り ます。

7

`OK

ボタンを押して設定を 完了する

8

STOP (4)

ボタンを押して メニュー画面を終了する

リミッター

• 停止中にSTOP (4)ボタンを押し続け

4

録音メニュー[録音設定]

JP

録音メニュー[録音設定]

過大入力時の音割れを抑える[リミッター]

ご注意

• [リミッター]は [録音レベル] の設

定が [マニュアル] のときのみ機能 します(☞ P.88)。

• [リミッター]の設定を[音楽]また は[音声]に設定していても、あま りにも大きな音を入力するとノイズ が発生することがあります。また、

このときには過入力をお知らせする PEAK表示ランプが点灯しない場合 があります。失敗のない録音のため に試し録りをしてください。

4

録音メニュー[録音設定]

録音メニュー[録音設定]

1

停止中に

MENU/SCENE

ボ タンを押す

2 +または-ボタンを押して

[録音設定]タブを選ぶ

3 `OK

ボタンを押してカーソ

ルを設定項目へ移動する 4 +または-ボタンを押して

[録音モード]を選ぶ

5

`OK

ボタンを押す

6

+または-ボタンを押して

[PCM]または[MP3]を 選ぶ

[PCM]

音楽 CD などに採用されている非圧 縮音声形式です。

MP3]

一般的な音声の圧縮方式です。

PCM 形式よりもファイルサイズが 小さくなります。

0ボタンを押すと設定がキャン セルされ、[録音設定]画面に戻り ます。

7

`OK

ボタンを押す

8

+または-ボタンを押して

録音レートを選ぶ

[PCM]を選んだ場合:

[96.0kHz/24bit]

[88.2kHz/24bit]

[48.0kHz/16bit]

[44.1kHz/16bit]

[44.1kHz mono]*1

[MP3]を選んだ場合:

[320kbps]

録音モードを設定する[ 録音モード]

音質や録音時間を重視した録音ができます。目的に合わせて録音モードをお選びください。

4

録音メニュー[録音設定]

JP

録音メニュー[録音設定]

録音モードを設定する[録音モード]

ヒント

• 録音レートは数値が高いほどよ り高音質な規格になります。

• 高い録音レートに設定した場合、

ファイル容量が大きくなります。

録音操作の前に、メモリ残量が 充分にあるかご確認ください。

• 会議や講演会などをはっきりと 録音したい場合、[録音モード]

の設定を[mono]以外にして 録音することをおすすめします。

9

`OK

ボタンを押して設定を 完了する

10 STOP (4)

ボタンを押して

ドキュメント内 LS-P2 取扱説明書 (ページ 89-93)