70歳以上(249)
ほぼ毎日 1週間に2〜4回程度 1週間に1回程度 月に1〜2回程度
年に数回程度 ほとんど利用しない 全く利用しない 無回答
※「全く利用しない」と答えた割合が高いため、その割合を縮小して表示した。
[性別・職業等別]
「横浜市モバイルサイト」を「利用している」(「ほぼ毎日」、「1 週間に 2〜4 回程度」、「1 週間に 1 回 程度」、「月に1〜2 回程度」、「年に数回程度」の合計)と答えた割合は、男女ともに「学生」(男性5.6%、
女性6.7%)が最も高くなっている。
図 24-3 「横浜市モバイルサイト」の利用頻度 (性別・職業等別)
0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0
0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.3
0.0 1.0
0.2 0.1
0.0 0.4 0.0
0.0 0.0 0.0 0.0 0.0
0.1 0.0
0.7 0.0 0.0
0.0 0.0
0.0 0.0
0.0 0.2 0.2
0.4 0.4 0.0
0.0 0.4 0.0
0.0 0.0
0.3 0.0
0.0 0.0 2.8
0.0 2.6
0.3 0.0
0.0 0.3 0.3
0.4 0.4 0.0
0.0 0.8 1.5
1.2 0.0 0.6
0.0 0.3 0.0 0.0
0.0 0.0
0.6 0.9
1.0 0.5 1.2
1.1 1.3
6.7 0.0 0.8 1.5
0.6 2.9
1.2 0.0 0.7
0.0 2.8
0.0 2.6 3.0 1.8
1.0 1.7 1.4
8.4 8.5
14.3 9.1 11.2 10.1 9.2 9.1
7.9
11.1 10.0
20.5 7.6
18.3 10.3
0.0 9.1 0.0
12.4 9.9
79.9 84.8 93.3 83.3 86.7 86.4 85.8 73.9 83.8 78.8 84.4 100 80.6 90.0 74.4 87.3 84.0 73.1 83.7 83.2
9.9 4.0 13.0
4.8 6.0
5.8 3.1 4.4
0.0 2.4
2.3 1.5
1.2 0.0 2.8
0.0 0.0 0.9 0.9
12.1 全体(2,591)
男性(1,096)
自営業・家族従業(104)
市内勤め(全日) (225)
市外勤め(全日)(330)
市内勤め(パート・アルバイト)(39)
市外勤め(パート・アルバイト)(20)
学生(36)
家事従事者(4)
無職(302)
その他(33)
女性(1,441)
自営業・家族従業(69)
市内勤め(全日) (169)
市外勤め(全日)(132)
ほぼ毎日 1週間に2〜4回程度 1週間に1回程度 月に1〜2回程度
年に数回程度 ほとんど利用しない 全く利用しない 無回答 単位:%
市内勤め(パート・アルバイト)(264)
市外勤め(パート・アルバイト)(42)
学生(15)
家事従事者(448)
無職(274)
【問 25 】「横浜市モバイルサイト(携帯電話版ホームページ)」に充実してほしい情報や追加し てほしい機能がありましたらご記入ください。
ご意見を概ね以下の 10 項目に分類した。「イベント施設関連」、「生活・経済関連」と答えた割合が高 くなっている。
図 25-1 「横浜市モバイルサイト」に充実してほしい情報
7.8 5.6 3.9 2.2 1.1 1.1
7.2
36.1 15.0
20.0
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0 イベント・施設関連
生活・経済関連 防災・防犯関連 行政関連 育児・教育関連 医療・福祉関連 その他の要望 特になし わからない 質問以外の意見等
%
回答者数=180
0 10 20 30 40
回答数=180
※グラフの目盛横軸の最大値は 40%
「イベント・施設関連」 (7.8%)イベント、公共施設の案内などの情報等に関すること。
「生活・経済関連」 (5.6%)求人情報、買物情報、商店情報などに関すること。
「防災・防犯関連」 (3.9%)災害情報・防犯などの情報等に関すること。
「行政関連」 (2.2%)行政手続に関すること。
「育児・教育関連」 (1.1%)子どもの養育、教育などに関すること。
「医療・福祉関連」 (1.1%)健診、福祉などに関すること。
「その他の要望」 (7.2%)モバイル版があることの広報、緊急情報提供の要望に関すること。
(8)広報のテーマ・手段(媒体)について
【問 26】横浜市の事業で関心のあるテーマはどれですか。当てはまるものをいくつでも選んで ください。
市民が「市の事業で関心のあるテーマ」では、「健康・医療」と答えた割合が 62.3%と 6 割を超えて最 も高く、次いで、「福祉」(45.6%)、「観光・イベント」(43.8%)、「環境」(40.2%)、「防災・防犯」(35.7%)
となっている。
この傾向は、昨年度と比較してもほぼ同様である。
図 26-1 市の事業で関心のあるテーマ (年度比較 複数回答)
62.3
45.6
43.8
40.2
35.7
27.1
26.4
25.2
24.3
17.1
2.7
2.8
61.5
46.7
46.6
43.6
35.6
28.8
26.1
25.9
24.3
17.6
2.7
2.8
0 20 40 60 80
健康・医療
福祉
観光・イベント
環境
防災・防犯
都市整備
スポーツ・文化
教育
子育て・青少年
産業・経済
その他
無回答
22年度 (2,591) 21年度 (2,418)
%
21 年度(2,418) 22 年度(2,591)
※グラフの目盛横軸の最大値は 80%
[性別・年齢別]
性別に見ると、関心のあるテーマの順位は男女間で多少異なるが、1番目はともに「健康・医療」(男
性54.7%、女性68.6%)である。男性が女性より関心が高いテーマは「都市整備」(男性33.1%、女性
22.7%)、「スポーツ・文化」(男性28.4%、女性25.3%)、「産業・経済」(男性21.2%、女性14.1%)
となっている
年齢別にみると、「健康・医療」に関しては、年齢とともに関心が高くなる傾向にあるが、特に 20 歳
代(男性23.3%、女性43.5%)、30歳代(男性36.1%、女性60.5%)、40 歳代(男性44.2%、女性69.7%)
では男女の差が大きくなっている。「子育て・青少年」に関しては、男女とも 30 歳代(男性 41.3%、女 性 62.3%)の関心が最も高い。また、「福祉」、「防災・防犯」に関しては、男女とも、年齢とともに関 心が高くなる傾向にある。
図 26-1 市の事業で関心のあるテーマ (性別 複数回答)
62.3
45.6
43.8
40.2
35.7
27.1
26.4
25.2
24.3
17.1
2.7
2.8
54.7
38.8
42.2
37.3
33.9
33.1
28.4
21.1
18.7
21.2
3.7
2.4
68.6
50.7
45.9
42.4
36.9
22.7
25.3
28.7
28.9
14.1
1.9
2.6
0 20 40 60 80
健康・医療
福祉
観光・イベント
環境
防災・防犯
都市整備
スポーツ・文化
教育
子育て・青少年
産業・経済
その他
無回答
全体(2,591) 男性(1,096) 女性(1,441)
%
※グラフの目盛横軸の最大値は 80%
図 26-2 市の事業で関心のあるテーマ(性別。年齢別 複数回答)
30〜39歳
51.9
26.6
51.2
32.9
27.1
23.4
26.4
39.4
54.6
15.0
3.0
1.6
36.1
19.4
42.6
32.9
24.5
27.1
27.1
31.6
41.3
22.6
4.5
2.6
60.5
30.4
55.8
33.0
28.3
21.4
25.7
43.5
62.3
10.9
2.2
1.1
0 20 40 60 80
全体(432) 男性(155) 女性(276)
%
40〜49歳
60.7
42.0
46.6
36.7
32.7
24.8
29.9
41.1
35.4
19.1
3.7
1.8
44.2
36.4
46.7
33.9
30.9
37.0
28.5
37.6
31.5
23.0
5.5
2.4
69.7
45.4
46.8
38.0
33.5
17.3
30.6
42.6
37.3
16.5
2.8
1.4
0 20 40 60 80
全体(455) 男性(165) 女性(284)
%
70歳以上
70.9
55.4
31.6
37.3
42.2
23.8
19.3
14.9
5.7
15.1
3.3
6.7
71.2
51.6
33.3
37.0
43.8
26.9
25.1
14.6
5.5
17.8
3.7
73.1
59.8
31.3
38.2
41.4
22.1
15.3
16.1
6.0
13.7
3.2
0 20 40 60 80
全体(491)
% 60〜69歳
72.9
58.0
40.4
47.0
40.8
27.4
25.2
15.0
12.4
16.6
2.0
2.0
69.0
50.8
38.3
39.9
36.7
31.9
24.6
12.1
9.7
19.4
2.4
76.8
64.4
43.3
52.2
43.9
23.2
25.6
17.0
14.5
14.2
1.0
0 20 40 60 80
全体(547)
% 20〜29歳
33.1
20.8
59.7
33.9
19.1
31.4
28.8
22.5
28.8
16.5
2.1
3.4
23.3
17.5
58.3
28.3
12.5
40.0
38.3
16.7
20.0
22.5
3.3
2.5
43.5
24.3
61.7
40.0
26.1
22.6
19.1
28.7
38.3
10.4
0.9
3.5
0 20 40 60 80
健康・医療
福祉
観光・イベント
環境
防災・防犯
都市整備
スポーツ・文化
教育
子育て・青少年
産業・経済
その他
無回答
全体(236) 男性(120) 女性(115)
%
50〜59歳
68.4
55.7
43.1
49.8
42.6
34.2
31.8
21.3
16.0
20.1
2.2
0.7
61.3
40.3
41.9
47.3
41.9
39.2
32.3
20.4
15.6
24.2
3.8
74.4
67.8
44.1
52.4
43.6
30.8
32.2
22.0
15.9
16.7
0.9
0 20 40 60 80
健康・医療
福祉
観光・イベント
環境
防災・防犯
都市整備
ーツ・文化
教育
子育て・青少年
産業・経済
その他 スポ
全体(418)
%
【問 27】横浜市が市政情報を提供する際、今後、力を入れてほしい手段(媒体)は何ですか。
当てはまるものをいくつでも選んでください。
市が市政情報を提供する際、今後力を入れてほしい手段(媒体)としては、「広報よこはま」と答え た割合が 54.3%と最も高く、次いで「回覧板」(33.1%)、「電車等乗物の広告枠を活用した広告」(28.7%)
となっている。これは、「横浜市の情報を主にどのようなものから得ていますか」という設問(【問 1】、
5ページ参照)で高い割合を示した媒体である「広報よこはま」(66.1%)、回覧板(45.3%)、「電車等 乗物の広告枠を活用した広告」(23.1%)と合致している。
図 27-1 今後力を入れてほしい媒体 (年度比較 複数回答)
54.3
33.1
28.7
25.2
24.7
24.2
21.2
18.3
18.1
5.3
4.4
3.5
3.6
3.9
55.7
30.2
25.8
23.7
20.2
19.4
17.9
17.2
5.6
5.0
3.8
3.3
4.9
0 20 40 60 80
広報よこはま
回覧板
電車等乗物の広告枠を活用した広告
暮らしのガイド
テレビ番組
市や区のホームページ
ポスターや掲示板
市発行のその他印刷物
雑誌、フリーペーパー
ラジオ番組
市や区のモバイルサイト
メールマガジン
その他
無回答
22年度 (2,591) 21年度 (2,418)
%
21 年度(2,418) 22 年度(2,591)
※グラフの目盛横軸の最大値は 80%
[性別・年齢別]
性別に見ると、今後力を入れてほしい手段(媒体)としては、男女とも「広報よこはま」(男性48.3%、
女性58.7%)が最も高い。次いで、男性では「市や区のホームページ」(28.9%)、女性では、「回覧板」
(36.1%)、「電車等乗物の広告枠を活用した広告」(30.2%)、「暮らしのガイド」(29.1%)となってい る。
年齢別に見ると、今後力を入れてほしい手段(媒体)としては、「広報よこはま」は男女とも年代が高 くなるにつれて割合が高くなる。また、「回覧板」、「暮らしのガイド」についてもその傾向がある。一 方、「ホームページ」、「電車等乗物の広告枠を活用した広告」は年代が低くなるにつれて割合が高くな る傾向にある。
図 27-2 今後力を入れてほしい媒体(性別 複数回答)
54.3
33.1
28.7
25.2
24.7
24.2
21.2
18.3
18.1
5.3
4.4
3.5
3.6
3.9
48.3
28.6
27.0
20.4
24.9
28.9
18.2
16.7
15.8
5.8
4.3
4.4
4.2
3.4
58.7
36.1
30.2
29.1
24.8
21.0
23.7
19.8
20.4
5.0
4.7
2.9
3.0
0 20 40 60 8
広報よこはま
回覧板
電車等乗物の広告枠を活用した広告
暮らしのガイド
テレビ番組
市や区のホームページ
ポスターや掲示板
市発行のその他印刷物
雑誌、フリーペーパー
ラジオ番組
市や区のモバイルサイト
メールマガジン
その他
0
全体(2,591) 男性(1,096)