低 炭 素 ス タ イ ル
in f o r m a t i o n
ecoact 2019
環 境 報 告 書 デ ー タ 一 覧
〈年度〉
0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000
〈 千 kWh 〉
〈年度〉
0 100,000 200,000 300,000 400,000 500,000 600,000 700,000 800,000 900,000
〈 GJ 〉
〈年度〉
0 250 500 750 1,000 1,250 1,500 1,750
〈 千m3 〉
0 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 1.75 2.00
〈 延床面積原単位(GJ/m2)〉
※都市ガスは西部がスから供給(13A) ※LPガス比重は1m3=2.1834kg
9.97 GJ/千kWh
46.0 GJ/千m
350.8 GJ/t
39.1 GJ/kL
36.7 GJ/kL
● 電力(昼間)
● 都市ガス
● LPガス
● A重油
● 灯 油
2018年度エネルギー投入量熱量換算係数
エネルギーの 約79% は電力です。
低炭素スタイル 関係の環境負荷データをまとめました
電力
2017 2018 2016
2015 2014
52,406
52,406 52,784 55,536 53,153
過去5年間における電力使用量の推移
53,153 千kwh
〈前年比4.3
%ダウン〉2017 2018 2016
2015 2014
646,677
670,596 659,632 683,626 650,483 1.66 1.60 1.58 1.71
1.58
エネルギー構成比率の 約11% と なっています。
都市ガス
2017 2018 2016
2015 2014
1,460 1,358
1,182
1,483 1,599
過去5年間における都市ガス使用量の推移
1,599 千m
3〈前年比7.8
%アップ〉過去5年間におけるエネルギー投入量の推移
650,483 GJ
〈前年比4.8
%ダウン〉エネルギー投入量
低 炭 素 ス タ イ ル
in f o r m a t i o n
〈年度〉
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500
〈 kL 〉
c o m m e n t
〈年度〉
0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0
〈 kL 〉
〈年度〉
0 50 100 150 200 250
〈 m3 〉
2017 2018 2016
2015 2014
1,834
2,316 2,406
1,988
1,616
過去5年間におけるA重油使用量の推移
1,616 kL
〈前年比18.7
%ダウン〉省エネとは、我慢ではなく、日頃からエネル ギーの使い方を見直して無駄を省くことだ と考えています。
省エネルギー等の推進は経費削減の観点 からも重要な取組であり、継続的な活動の 実施が求められます。
み なさんも身 の 回りの エネル ギ ー の 無 駄 をみつ けて合 理 的 な エネル ギ ー の 使 用 を 行いましょう。
施設部 施設企画課
環境・エネルギーマネジメント担当
赤星 正明
エネルギーデータに ついて
大学入試の際など主にストーブ等を 使用します。
エネルギー構成比率の約 10% と なっています。
過去5年間における灯油使用量の推移
3.1 kL
〈前年比3.3
%アップ〉2017 2018 2016
2015 2014
2.7
4.2 3.7
3.0 3.1
都市ガスが使用できないところで使用します。
過去5年間におけるLPガス使用量の推移
220 m
3〈前年比134.0
%アップ〉2017 2018 2016
2015 2014
0
94 98 94
220
灯油
A重油 LPガス
前年比 アップ
134 . 0
%前年比 ダウン
18 . 7
%前年比 アップ
3.3
%低 炭 素 ス タ イ ル
in f o r m a t i o n
ecoact 2019
環 境 報 告 書 デ ー タ 一 覧
〈年度〉
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000 45,000 50,000
〈 トン-CO2 〉
0 20 40 60 80
70 100
90 120
110
650,483 全学合計 GJ
エネルギー使用に応じて排出される
二酸化炭素排出量。
〈 延床面積原単位(kg-CO2/m2)〉※電力は九州電力から、都市ガス(13A)は西部ガスから供給
0.438
トン-CO2/千kWh0.0136
トン-CO2/GJ0.0161
トン-CO2/GJ0.0189
トン-CO2/GJ0.0185
トン-CO2/GJ● 電力(昼間)
● 都市ガス(13A)
● LPガス
● A重油
● 灯 油
2018年度炭素及び二酸化炭素換算係数
2017 2018 2016
2015 2014
38,900 42,067
36,108 34,326
31,203 96.4
104.3
86.5 85.6
75.6
過去5年間における温室効果ガス(CO2)排出量の推移
31,203 トン-CO
2〈前年比9.1
%ダウン〉温室効果ガス
地区別エネルギー使用量の割合
※四捨五入の関係で合計値が合わない場合があります。
16.6 %
■ 黒髪南地区
7.0 %
■ 黒髪北・
教育学部東教場
57.1 %
■ 本荘北地区
0.1 %
■ 渡鹿地区
0.1 %
■ 天草地区
0.1 %
■ 益城町地区
0.1 %
■ 城東町地区
0.7 %
■ 京町地区
4.8 %
■ 大江北地区
1.3 %
■ 本荘南地区
12.1 %
■ 本荘中地区
医学部附属病院がある本荘北地区のエネルギー使用が57.1%と一番多く、
黒髪北・南、本荘北・中・南、大江北とあわせて99.0%と熊本大学で使用する エネルギーの大部分を占めています。
前年比 ダウン
9.1
% 前年比 ダウン11.7
%低 炭 素 ス タ イ ル
in f o r m a t i o n
〈年度〉
0.0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000
〈 人 〉
〈年度〉
0.0 2.5 5.0 7.8 10.0 12.5 15.0
〈 kL 〉
五高記念館 (旧第五高等中学校本館)
旧高等中学校の現存する建物としては、最も古いものの一つ。震災の影響で現在は工事中です。
国指定重要 文化財
[
工事中]
熊本大学を 見守り続ける 歴史的建築物
たち
過去5年間におけるマイカー通勤・通学者数の推移