66%
平均年齢に変動なし 13%
平均年齢が下降中 21%
③船員の平均年齢推移
平均年齢が上昇中 平均年齢に変動なし 平均年齢が下降中
平均年齢 45.4 歳
0 10 20 30 40 50 60 70 80 90
④採用前の職業等(最近5年内の採用者)
※ 陸上勤務の内1名は海上自
6
3
6
12 13
1 2
⑤採用頻度
毎年 概ね隔年 概ね3年以上の間隔 当面なし その都度 4年後 その他
0 5 10 15 20 25
30 28
19
5 5
4
1 1 1 1 1 1
3
⑥採用経路(複数回答)
非常に困っている 23%
困っているが何とか対応 30%
困っていない 20%
今は困っていないが近い将来が不安 27%
⑦船員確保の実態(困難度合い)
1年前ごろから 14%
3年前ごろから 33%
5年前ごろから 24%
10年以上前から 24%
創立時から 5%
⑧困っている場合、その状況が顕著になったのはいつ頃から
16 7
5 2 1 1 1 1 1 1 1
0 2 4 6 8 10 12 14 16 18
定年退職者の増大 再雇用者の退職 事業規模の拡大 船員賃金の低迷 雇用者の退職 定年退職者の補充確保 定年退職の発生や免状持ち機関部船員の不足 高齢化による退職者の増 高齢化から体力的に勤務できない状態になる 免状所有者の不足 船員を含む、人員の確保
⑨船員確保において近い将来が不安な理由
0 2 4 6 8 10 12 14 16
その他 地域における船員供給源の減少 自社の経営状況 船員賃金等の優位性の低下 旅客船の(社会的役割等の)PR不足 職員不足 人口の減少 船員希望者の減少 免状所有者の不足 離島の過疎化・高齢化 持病
1
16 11
3 2 1 1 1 1 1 1
⑩船員確保において困った状況に陥った主な要因
14
9
4 3
2 2
1 1 1 1 2
⑪採用に至らない主な理由
0 5 10 15 20 25 30 35
⑫船員採用の際に重視すること(複数回答)
0 2 4 6 8 10 12 14 16 18
⑬船員を計画的に採用できない場合の対策
0 1 2 3 4 5 6 7 8
その他 水産高校等から一般高校からの採用にシフト 創業当時から高齢船員の再雇用を主とする 離島民以外からの採用の増加 内航船員から転職 中途退職者へシフト シフトはしないが範囲の拡大 主に水産高校等からの採用を一般高校からの採用にシフト 変化なし 内航船からの採用を陸上就業者からの採用にシフト
3 1
1 1 1 1 1
2
7 8
⑭採用経路や採用前の職業の変化(船員供給源の変化)
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 その他
旅客船船員の人材育成機関の構築 船員教育機関の定員増 旅客船の社会的認知度の向上(PR他)
船員教育機関への広域的・組織的プロモート 対策無し 収益性の向上
⑮船員の雇用環境改善のために必要と思われる対策
7%
35%
58%
⑯今後における各社の船員確保対策
新たな確保対策を講じている これまで通りの対策 特に講じていない