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不加算印字の使い方
伝票番号や商品コードを印字する
集計に関係ない数値(伝票番号、商品コード、お客様番号、クレジット番号など)を印字する場合は、
その数値(最大 16 桁)を入れたあとで w キーを押します。これを《不加算印字》と言います。
不加算印字
1
お客様の番号を不加算印字で登録します。続いて商品を登録します。1001w 1230$¡
3500$£
2
商品コードを不加算印字で登録します。続いて商品を登録します。53344830w 8800$™
3
レシートを発行します。k 2u g
例
手順 印字例
>
># 1001
2005-07-31 11:40
担当 -A 000074
部門 01 ¥1,230
部門 03 ¥3,500
# 53344830
部門 02 ¥8,800
内税対象計 ¥13,530
内税 5.0% (¥644)
合 計 ¥ 13, 530
お預り ¥ 20, 000
お 釣 ¥ 6, 470
お客様番号 <1001> に下記の商品を売る
単 価 数 量 部門キー 預かり金
¥1,230 1 部門 1
¥20,000
¥3,500 1 部門 3
¥8,800(商品コード 53344830) 1 部門 2
m
TK-5000 では部門キーの代わりにフラッ ト PLU キーを使うことが可能です。ご使用前に 使い方 便利な使い方 設定の仕方 こんなときは ご使用前に 使い方 便利な使い方 設定の仕方 こんなときは 登録
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u キーは、預かり金に使用できます。また、金額登録時にも使用できます。
必要なときだけレシートを発行する
レシートスイッチを「停止」で使用している場合でも、 r キーを押せばレシートを発行することが できます。
m
預かり金処理でuキーを使うと、点検・精算のときに、「一万円札」の枚数が印字されます。(商品登録時の使用はカウントされません)l
お買い上げの状態では、レシートスイッチが「発行」のときは、後レシート発行はできません。万円キーの使い方
1
1万円や端数の入力を下記のように行います。u $£
2u550$¢
2
uキーの前に1万円札の枚数を入力してください。k 4ug
1
商品登録を行い、取引を終了します。5x 150$™
550$¢
k 1500g
2
rキーを押して後レシートを発行します。r
万円キー / 後レシートキーの使い方
例
手順 印字例
例
手順 印字例
2005-07-31 12:44
担当 -A 000176
部門 03 ¥10,000
部門 04 ¥20,550
内税対象計 ¥30,550
内税 5.0% (¥1,455)
合 計 ¥ 30, 550
お預り ¥ 40, 000
お 釣 ¥ 9, 450
2005-07-31 12:47
担当 -A 000178
5 点 @150
部門 02 ¥750
部門 04 ¥550
内税対象計 ¥1,300
内税 5.0% (¥62)
合 計 ¥ 1, 300
お預り ¥ 1, 500
お 釣 ¥ 200
単 価 数 量 部門キー 預かり金
¥10,000 1 部門 3 ¥40,000
¥20,550 1 部門 4
レシートスイッチ「停止」で、下記の登録後にレシートを発行する。
単 価 数 量 部門キー 預かり金
¥150 5 部門 2 ¥1,500
¥550 1 部門 4
m
TK-5000 では部門キーの代わりにフラッ ト PLU キーを使うことが可能です。m
TK-5000 では部門キーの代わりにフラッ ト PLU キーを使うことが可能です。40
1
日付・時刻を確認します。x
2
日付・時刻表示を解除します。Å
時刻および日付を表示する
モードスイッチが「登録」または「戻」の位置で、 x キーを押すと時刻/日付を表示することがで きます。(登録の途中では表示できません)
キャラクタ(文字)表示部に「日付」を表示し、数値・金額表示部に「時刻」を表示します。
時刻または日付を表示後、他の操作を行なう場合は、 Å キーを押してからはじめます。(「時刻/日 付」表示のままでは、他の操作が何もできません)
n
時刻・日付の修正 → 66 ページリピート 金 額
設定 戻 登録 電卓 点検 精算 計 釣
2005-07-31
12-3$
リピート 金 額
設定 戻 登録 電卓 点検 精算 計 釣
担当 -A
0
年/月/日
時(24 時間制)/分 1秒ごとの点滅
担当者記号
モードスイッチ「登録」のシンボル