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3 点2点、佳作

ドキュメント内 圃 司 ~-. (ページ 132-142)

夢いっぱい 笑顔

楽しさ

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J 自 I)I~1'‑

最優秀賞

1 0歳(女性) 小 学 校

4

年生

きらめく笑顔

県 内

‑きらめく清流

優秀賞

30

歳(女性) 専 門 学 校 教 員

全 国 ヘ

県 外

岐車から笑顔を

‑清流にのせて

36

歳(男性) 会 社 員

みんなの笑顔

県内

清流の固から

‑とびだせ!

佳作

41

歳(女性) 主 婦

みんなの手

県内

笑顔もあふれ レクでつながる 楽しみあふれ

大きな手

‑小さな手

‑清流 i こ

県内 中 学 校

1

年生

13

歳(女性)

ポスター原画の選考について

優秀賞

高 木 優 衣 ( た か ぎ ゆ い ) さ ん 岐阜県立岐阜総合学園高等学校1年 辻えみり(つじえみり)さん 安八町立名森小学校4年

佳作

小嶋一路(こじまひいろ)さん 岐阜県立加茂高等学校1年 内木花恋(ないきかれん)さん

大野町立大野小学校5年

川瀬 敏 裕 ( か わせとしひろ)さん 海津特別支援学校中学部2年

玉城ヨシオ(たましろ よしお)さん 岐阜県立加茂高等学校1年

瀬上 純菜(せがみ じゅんな)さん 岐阜県立岐阜城北高等学校1年 加顔沙矢佳(かとう さやか)さん 岐阜県立岐阜総合学園高等学校1年 鎌田 奈那(かまだなな)さん 中津川市立坂下中学校3年 酒井久栄(さかいひさえ)さん

岐阜県立岐阜城北高等学校3年 岩 田 大 輝 ( い わ た だ い き ) さ ん 岐阜県立海津特別支援学校高等部3年

横井都(よこいみやこ)さん 各務原市立蘇原第二小学校2年 宮川莱奈美(みやがわまなみ)さん 岐阜県立岐阜総合学園高等学校3年

最優秀賞(採用作品)

131  大平育歩(おおひら いくほ)さん

岐阜県立岐阜総合学園高等学校1年 吉田梨子(よしだりこ)さん

岐阜県立岐阜城北高等学校2年

全国レクリエーション大会 開催基準要綱

公益財団法人日本レクリエーシヨン協会 昭和53年 4月 1日制定 61年11月14日改訂 63年 4月 1日改訂 平成4年 3月25日改訂 14年 5月22日改訂 25年 6月 13日改訂 28年 8月11日改訂

1 趣 旨

この要綱は、全国レクリ工ーシヨン大会(以下「大会」という。 )を開催・運営するための基本事項 を定める。

2 . 目 的

大会は、国民一人ひとりの幸福で豊かな生活の形成を目標としたレクリ工ーション運動の推進の一 環として、生涯を通して楽しみ、喜びを味わえるレクリ工ーション活動を体験し、全国からの参加者 と開催地住民との交流を図り、さらに全国各地及び各専門領域におけるレクリ工ーションに関する研 究、実践の成果を結集することにより、今後の生涯スポーツ ・ 生涯学習の振興とレクリ工ーション運動 の活性化の資することを目的とする 。

3 . 開催回数

大会は、毎年 1回開催し、昭和 22年に開催された大会を第 1固として、以降年毎に順次回数を定 める。

4 . 主催者

大会の主催者は、次のとおりとする 。 なお、その他必要と思われる場合は付加することができる 。 ( 1 )  (公財)日本レクリ工ーシヨン協会 ( 6 )開催地政令指定都市教育委員会

( 2 )開催地都道府県 ( 7 )開催地政令指定都市レクリ工ーシヨン協会 ( 3 )開催地都道府県教育委員会 ( 8 )開催地市町村

( 4 ) 開催地都道府県レクリ工ーシヨン協会 ( 9 ) 開催地市町村教育委員会

( 5 )開催地政令指定都市 ( 1 0 )開催地市町村レクリ工ーション協会

※種目別全国交流大会については、(公財)日本レクリ工ーシヨン協会加盟種目団体を含めたものと する 。

5 . 主管団体

大会の主管団体は、大会実行委員会とする 。

6 . 共 催

大会の共催機関・団体は、スポーツ庁等とする 。

7 . 後 援

大会の後援機関・団体は、総務省等とする。

8 . 協 力

大会の協力機 関 ・ 団体は、(公財)日本レクリ工ーシヨン協会加盟団体、関係団体等とする。

9 . 協 賛

大会の協賛 機関・団体は、大会の趣旨に賛同し、協力する 機関 ・ 団体等とする 。

1 0 . 開催地

大会の開催地は、開催を希望する都道府県又は政令指定都市のうちから、(公財)日本レクリ工ー

ション協会が決定する 。

大 会 の 記 録 ‑

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1 1.開催期間

大会の開催期間は、 3 日間とする。

1 2 . 財 源

大会の経費は、次のものをもって賄うものとする。

(  1  )国庫補助金

( 2 ) 開催地地方自治体補助金

( 3 )   (公財)日本レクリ工ーション協会負担金 ( 4 )開催地レクリ工ーション協会負担金

( 5 ) 参加料

( 6 ) 広告料、受託料、助成金、協賛金、寄付金等

1 3 . プログラム

大会プログラムは、原則として次のとおりとする。なお、細部については主催者が協議・検討し決定 する。

( 1  )開会式

レクリ工ーション運動の成果を確認し、推進の方向を共有する場とする 。

功労者・優良団体の表彰、歓迎アトラクション及びすぐれた実践をした組織・個人等の発表の ほか、レクリ工ーションに関する諸問題について、シンポジウムや講演会を行うこともできる。

( 2 ) 交歓の夕べ

人と人とのネットワークをつくる機会と位置づけ、関係者が楽しく交流できる場とする。

( 3 ) 研究フォーラム

個人の生活におけるさまざまな楽しみの仕方、その提供の方法・仕組み等について、全国から 関係者がつどい、相互の発表・討議によって、各種活動のノウハウを蓄積し、全国に発信する 場とする。

( 4 ) 種目別全国交流大会

(公財)日本レクリ工ーシヨン協会の加盟種目団体の種目の愛好者が集まり、勝敗にこだわら ず、楽しみながら交流を図る場とする。また、日頃の活動の成果発表の場とし、各種目の普及 発展による生涯スポーツの振興をめざす。

( 5 ) 特別行事(フ工ステイ/りし)

開催地住民を対象にさまざまな二ユースポーツを体験し、スポーツ・レクリ工ーション活動に 関する用具・設備および関連の図書・資料の展示コーナー、相談コーナ一等の場とするほか、

地元物産フェア展等を聞き、参加者個人が楽しみを見つける場、体験できる場とする。また、

全国各地からの参加者との交流の場としても位置づける。

( 6 ) 協賛行事、特別協賛行事等

関係機関・団体が大会の趣旨に賛同して自主的に開催する協賛行事、種目別全国交流大会に 参加する種目以外のレクリ工ーション種目等について、主催者が関係機関・団体に依頼して開 催する特別協賛行事等を開催することができる。

( 7 ) 閉会式

大会を;:;¥りかえり、次年度につながるリレーステージの場とする。

1 4 . 補 則

この要綱に定めるもののほか、大会の開催及び運営に関し必要な事項は、大会実行委員会が定め る 。

133 

実行委員会規約

1

章 総 則 (名称)

第1条 この会は、第70回全国レクリ工ーシヨン大会 In岐阜実 行委員会(以下「本会Jという)と称する。

(目的)

第2条 本会は、第70回全国レクリ工ーション大会In岐阜(以下

「大会Jという)を円滑に開催するために必要な事業を行うこと を目的とする。

(事業)

第3条 本会は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1 )大会の総合計画に関すること。

(2 )大会の開催準備に関すること。

(3)大会の実施運営に関すること。

(4)関係機関及び団体との連絡調整に関すること。

(5)その他、本会の目的を達成するために必要な事項に関する こと。

2

章 組 織 及 び 役 員 (組織)

第4条 本会は、次に掲げる者のうちから会長が委嘱した委員を もって組織する。

(1)大会の開催に関係する機関又は団体(以下「関係団体等」

という)の関係者

(2)レクリ工ーションについて学識経験を有する者 (3)その他会長が必要と認める者

(役員)

第5条 本 会に、次の役員を置く。

(1)会長 1名 (2)副 会 長 若 干 名 (3)監事 若干名

2会長は、岐阜県レクリ工ーシヨン協会の会長をもって充てる。

3副会長は、委員の中から会長が指名する。

4監事は、会長が委嘱する。 (役員の職務)

第6条 会長は、本会を代表し、会務を総理する。

2副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときは、あらかじめ 会長が定めた順序によって、その戦務を代行する。

3監事は、本会の会計を監査する。

(任期)

第7条 委員及び役員の任期は、委嘱された巴から第17条の規 定に基づき、本会の解散する日までとする。

2 前項の規定にかかわらず、委員(第4条第2号の委員を除 く)又は役員(以下「委員等』という)が、その属する機関又は 団体において、委嘱されたときの役職を離れたときは、当該委 員等の任期は当該役職にあった巴までとする。

3 前項の規定により委員等が欠けたときは、前任者の属してい た機関又は団体において当該者の後任となったものを委員等 に委嘱するものとする。この場合の後任者の任期は、その残任 期間とする。

(名誉会長)

第8条 本会に、名誉会長を置くことができる。

2名誉会長は、会長が委嘱する。

3名誉会長の任期は、前条の規定を準用する。

3

章 会 議 (会議)

第9条 本会の会議は、次のとおりとする。

( 1 )総会 (2)運営委員会 (3)専門部会 (総会)

第10条 総会は、会長及び委員をもって構成する。

2 総会は、会長が招集し、第 3条の各号に掲げる事項について 審議し決定する。

3総会の議長は、会長をもって充てる。

4総会は、委員の過半数の出席をもって成立する。

5総会の議事は、出席委員の過半数で決し、可否同数のとき は、議長が決するところによる。

6やむを得ない理由のため総会に出席できない委員は、代理人 に表決を委任することができる。この場合、前項の規定の適 用については、出席したものとみなす。

(運営委員会)

第11条 運営委員会の委員長は会長をもって充て、本会委員及 び関係団体等のうちから会長が指名又は委嘱する運営委員を もって構成する。

2運営委員会に副委員長を置き、会長が指名する。

3委員長は、委員会を代表し、会務を総理する。

4副委員長は、委員長を補佐し、委員長に事故あるときは、その 職務を代行する。

5運営委員会の委員の任期は、第7条の規定を準用する。

6運営委員会は、必要に応じて委員長が招集し、委員長が議長 となる。

7運営委員会は、次の事項について審議し、決定する。

(1 )専門部会への付託事項

(2)総会を招集するいとまがないと認められる緊急事項 (3)その他、本会の運営について会長が必要を認めた事項 8運営委員会は、前項各号に掲げる事項を審議し、決定したと

きは、その結果を次回の総会に報告しなければならない。

9前条第4項及び第5項の規定は、 運営委員会の会議について 準用する。

(専門部会)

第12条 専門部会は、運営委員及び関係団体等に属する者の 中から会長が委嘱した部会員をもって構成する。

2専門部会に部会長、副部会長を置き、運営委員長が指名す る。

3部会長は、部会を代表し、会務を総理する。

4副部会長は、部会長を補佐し、部会長に事故あるときは、その 職務を代行する。

5専門部会の部会員の任期は、第7条の規定を準用する。

6専門部会は、必要に応じて部会長が招集する。

7専門部会は、運営委員会から付託された専門的事項について 調査審議し、その結果を次回の運営委員会に報告し、 承認を 得なければならない。専門部会の種類及び付託事項は別表の とおりとする。

4

章 会 長 の 専 決 処 分 (専決処分)

第13条 会長は、総会及び運営委員会(以下「会議」という)を 招集するいとまがないと認めるとき、又は総会等の権 限に属する事項で軽易なものについては、これを専決 処分することができる。

ドキュメント内 圃 司 ~-. (ページ 132-142)

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