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3 再生します 2

ドキュメント内 OptioT30 取扱説明書 (ページ 33-36)

インデックスを使って快適再生

録音中にMENUボタンを押すと、録音中の音声にインデックスを付けること ができます。ポイントとなる個所にインデックスを付けておくと、再生時に すばやく目的の個所に飛ぶことができ、後からチェックしたいときなどに便 利です。

• 再生中にインデックスを付けることはできません。

録音後にQボタンを押すと、再生モードに切 り替わります。

再生モードでは、早送り、早戻し、音量の調整 ができます。録音中にインデックスを付けた場 合は、インデックスまでの早送り、早戻しが可 能です(p.94)。

写真に音声メモが付けられます

撮影した写真に 60 秒間まで音声メモを付けることがで きます。どんな場面だったのかがわかるように音声メモ を付けておけば、写真の整理に役立ちます(p.125)。

2007/01/26 14:25 100-0025 00:01:30

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この カメ ラの 楽し み方

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気に入った写真や加工した写真は、プリントして残しておくこともでき ます。カメラでプリント枚数や日付プリントの有無を設定し、プリント サービス店に依頼することができます。また、カメラとプリンターを直 接つないでプリントすることも可能。友人や知人に贈ったり、思い出を 手元に残すなど、写真の楽しみがさらに広がります。

1 プリント予約します

2 [USB接続]モードを設定します

印刷して楽しむ

プリントしたい写真は、あらかじめプリント枚 数や日付プリントの有無を「プリント予約」し ておきましょう(DPOF設定)(p.132)。

プリント予約(DPOF設定)した写真は、DPOF 対応プリンターやプリントサービス店でプリ ントできます。

• プリントサービス店を利用する場合は、プリント 予約した写真が入ったSD メモリーカードを持ち 込んで、プリントを依頼してください。

<DPOF設定するには>

X再生モードで液晶モニターをタッチJ[再生ツール バー]でnをタッチJrをダブルタッチ

付属の USB ケーブルでカメラを PictBridge 対 応プリンターに接続すると、パソコンを使わな くてもカメラからダイレクトに写真をプリン トできます。

カメラとプリンターをつないでプリントする ためには、事前に、カメラの[USB接続]モー ドを「PictBridge」に設定しておく必要があり ます(p.153)。

<カメラの[USB接続]モードを設定するには>

X3ボタンを押すJ[その他]をタッチJ[USB接 続]をタッチ

㧝↹௝ ో↹௝

DPOF

USBធ⛯

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この カメ ラの 楽し み方

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3 プリンターに接続します

4 印刷します

付属の USB ケーブルで、カメラと PictBridge 対応プリンターを接続します。プリント枚数と 日付プリントの有無の設定は、プリント予約

(DPOF 設定)していなくても、プリント時に カメラ側で設定することもできます(p.135)。

事前にDPOF設定してある場合は、[DPOF指 定]をタッチして表示された画面で、[印刷]

を タ ッ チ す る だ け で、プ リ ン ト で き ま す

(p.138)。ま た、1 枚 ず つ プ リ ン ト し た り

(p.136)、SDメモリーカードまたは内蔵メモ リー内のすべての写真をまとめてプリントす ることもできます(p.138)。

プリントが終わったら、カメラの電源をオフに し、カメラとプリンターから USB ケーブルを 取り外します。

写真に日付が入れられます

写真に日付を入れておけば、いつ撮った写真か一 目でわかります。日付を入れる設定は、DPOF設 定をするときと印刷するときにできます(p.132、

p.136、p.138)。

• プリンターによっては、日付プリントができな いものもあります。

ో↹௝ 㧝↹௝ DPOFᜰቯ

ශ೚ࡕ࡯࠼ࠍㆬᛯߒߡߊߛߐ޿

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10

1 DPOFߩ⸳ቯߢ ශ೚ߒ߹ߔ

ශ೚

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2007.01.26 2007.01.26 2007.01.26

2007.01.26 2007.01.26 2007.01.26

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