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10/3,10/4,10/5留意事項P53~P54

ドキュメント内 記載例(R2_01) (ページ 33-38)

(平成28年10月開講訓練科から適用)

(基礎コース)

(裏面)

 職業能力開発講習を担当する講師は、認定基準に基づき次のいずれかの類型に該当する者であること。

【求職者支援訓練の講師として認められる類型】

  して想定されるもの。

者からの質問に対して回答する業務 するものは含まない。)

だけでは該当しない。)

※2 指導等業務の経験を含むことが出来ること。

  格を含む。)は認められないこと。)。

(助手について)

 職業能力開発講習にあっては、受講者30人にあたり講師を1人以上配置する必要がありますが、受講者の 類 型 4

次のいずれにも該当する者

【1】学歴又は資格によって担当する科目の訓練内容に関する指導能力を明らかに有する と判断される者(※3)

【2】担当する科目の訓練内容に関する講師としての指導経験を1年以上(助手の場合、助 手としての指導経験を2年以上)有する者(※4)

間について、その半分の期間を講師の指導経験の期間とみなすことが出来ます。

  することは認められないこと。)。

 ※ 助手を配置する場合には、講師が主に授業を担当し、助手が授業を支援すること(助手のみ配置(2人)

 な実施に必要な業務に従事できる者として訓練実施機関が認めた者であること。

○ 訓練内容に関する知識を有し、講師の指示のもと受講者への指導が出来るなど、求職者支援訓練の円滑 出来ます。

理解を促す等の理由から、2人目以降の講師の代わりに次の要件に適合する者を助手として配置することが 次のいずれにも該当する者

【1】担当する科目の訓練内容に関する職業訓練指導員免許を有する者

【2】担当する科目の訓練内容に関する指導等業務の経験を有する者(※1)

類 型 2

次のいずれにも該当する者

【1】職業能力開発促進法第30条の2第2項(職業訓練指導員免許を受けることができる者 と同等以上の能力を有すると認められる者)の規定に該当する者

【2】担当する科目の訓練内容に関する指導等業務の経験を有する者(※1)

類 型 3

次のいずれにも該当する者

【1】担当する科目の訓練内容に関する実務経験を5年以上有する者(※2)

【2】担当する科目の訓練内容に関する指導等業務の経験を有する者(※1)

※1 職業訓練等において講師または下記(助手について)の助手として指導した経験以外に「指導等業務」と   ① 「機器導入の支援の業務等、日常的に機器の利用法等についてユーザーに説明する業務」など、他

 なお、講師としての指導経験が1年に満たない場合、求職者支援訓練における助手として指導した経験の期   ② 指導に用いる教材、資料の内容を企画、作成する業務(「作成」には、他者の企画や原稿を資料化   ③ 社内教育で研修部門に属した上で、社内教育を実施する業務(単なるOJTや研修部門に属していた

※3 具体的には、科目の訓練内容に関する学歴又は資格を有している者(一般的に通用しない資格(自社資

※4 「指導等業務の経験」とは異なり、講師または下記(助手について)の助手として指導した経験に限る。

求職者支援訓練(職業能力開発講習)を担当する講師が満たすべき認定基準について

類 型 1

(平成28年10月開講訓練科から適用)

(基礎コース )

【求職者支援訓練受講者募集情報】北海道  ○ 月開講コース

訓練実施施設名

訓練番号 ( ○ )基礎コース・( )実践コース

受講者募集期間 (*)

訓練時間 45 12 42 15 3 12 40

訓練内容

40

40 60

訓練対象者の条件  訓練目標

(仕上がり像)

訓練期間

訓練時間 9 時 0 ~ 9 時 分

定員

教科書代 8,000 円 円

金額は税込です。

求職者支援訓練 申込方法

実 技

そ の 他

50 放課後、就職支援等を実施する場合があります。

詳しくは、当校までお問い合わせください。

20 名

(受講申込者が募集定員の半数に満たない場合は訓練の実施を中止することがあります)

自己負担額

(内訳も記載)

1,200

受講料は無料です。

①ハローワークにて職業相談を行い、訓練受講が適切と認められた場合に受講申込書の交付を受け、必要書類とともに、住所を管轄するハローワークに本人が募集期間 内に申し込み手続きをしてください。

②本人がハローワークで受付された受講申込書を「ハローワーク受付後の受講申込書提出先」へ持参または郵送により、ご提出ください。

ハローワーク受付後 の受講申込書

提出先

宛先:○○○○

住所:〒○○○ ○○市○○区○○ ○○ビル○○階 TEL番号: (○○○)○○○-○○○○

問い合わせ担当者名:(  ○○○      )/受付時間:(  平日 ○○ : ○○ ~ ○○ : ○○ )

その他(企業実習健康診断料)

※職場体験の実施を○日、企業実習を○日間予定しており、これに係る交通費が別途発生します。

⑤コミュニケーション⑥職場のコミュニケーション

企業実習の有無 無し

特になし

事務用ソフトウェアを用いて基本的なビジネス文書等を作成できる。

令和**年**月**日 (*) ~ 令和**年**月**日 (*)

職業人講話 「社会人としての心構え」 ㈱○○ (能開講習) 3時間 6         「企業が求める人材とは」 ㈱□□ 3時間

安全衛生

ワープロ基礎実習 文書の書式設定、印刷形式の設定、ファイルの操作・管理、オブジェクトの活用(使用ソフト:Word)

ワープロ応用実習 文書の書式設定、表の作成、文字の書式設定、段落の書式設定、その他の書式設定、印刷形式の設定、ファイ ル操作・管理(使用ソフト:○○)

パソコン基礎科

株式会社 雇用支援サービス

訓練コース

令和**年**月**日 (*) ~ 令和**年**月**日

就職活動計画

訓練概要 職業能力の基礎となるコミュニケーション力やビジネスマナー、ワープロソフト・表計算ソフトの使用法及びビジネス文書等 の作成方法に関する知識・技能を習得する。

科目 科目の内容

ビジネステクニック ①社会保険・年金・②ビジネスマナー・③職業倫理・労働法④健康管理・パソコンの基本 ビジネスヒューマン

⑦就職活動の進め方⑧求人動向⑨応募書類⑩面接対策⑪求人情報の収集 就職支援 職業生活設計 ⑫訓練受講の動機⑬自己理解⑭職業意識⑮キャリア・プラン

ビジネス文書・帳票の基礎知識

表計算ソフト応用実習 リストデータ作成、グラフ作成、マクロ作成(マクロ記録、マクロ実行)

VDT作業、整理整頓の原則

ビジネス文書、ビジネス帳票の種類、構造、作成の留意点

表計算ソフト基礎実習 ワークシートへの入力、ワークシートの設定、ワークシートの編集、ページレイアウトの設定、ブック管理(使用ソ フト:△△)

コース案内はA4サイズ1枚となります。

文字が小さく見えにくい場合は、折り返し表示や文字のポイントを調整する等してください。

必要に応じて行幅を変更していただくことも可能です。

用紙の色や紙質、文字の大きさやフォントは自由にご検討いただき【案】をご提出ください。

なお、許可後の文字の大きさやフォントの変更は一切できません。

様式5号の科目の行を挿入して追加した場合は、

こちらも行を追加し、内容を手入力してください。

・職業人講話はテーマと時間数のみ記載してください。

(所属企業等の記載は、講演者本人の承諾が得られた場合、可能)

・職場体験・職場見学は体験・見学の内容、企業名、時間数を記載してください。

(※申請時に体験・見学の会社名が未定の場合は、会社名の省略可)

金額が発生しない場合は、その他 ( )0円を削除してください。

受講料無料を強調することはできません。

(フォントの色・大きさ・セルの色等の変更は一切できません)

住所のみではなく宛先も記入し、住所の階数・教室等は必要に応じて記載してください。

※以下に該当する場合は、その内容等を記載して下さい。

(1) 職場体験・職場見学又は、企業実習に伴って交通費が発生する場合の実習日数 (2) 企業実習における健康診断料の金額が未定の場合

(3) 資格取得に係る法定講習(介護初任者研修、介護福祉士実務者研修及び安全衛生法の技能講習)を欠席した場合に、

補講費用が必要となる場合は、その時間単価(例:1時間につき学科○○円、実技○○円)

(4)託児サービス付き支援訓練にあっては実費負担分(食事・軽食代、おむつ代等)

カラー仕様で制作する場合は、申請時もカラー仕様で提出してください。

留意事項 P45~P46、 別紙13【コース案内に記載すべき事項及び不適切な案内の例】

認定申請時は空白にしてください。

片面印刷 してください

・託児サービス付きコースの場合、科名の後には (託児サービス付き)

等の文字を記載して下さい。

・託児サービス利用者のみに訓練対象が限定されると誤解されるおそれ がある場合は、必要に応じて「※このコースは託児をご希望にならない方 も受講可能です。」等の注釈を付してください。

(基礎コース )

(裏面)

名称( ) ✔ 任意受験

名称( ) ✔ 任意受験

名称( ) ✔ 任意受験

名称( ) ✔ 任意受験

名称( ) 任意受験

時 分

持ち物 選考結果通知日

選考方法 選考会場の住所

最寄駅 (有りの場合、 台 円)

訓練実施機関名

訓練実施施設名

TEL番号

(お問い合わせ先)

お問い合わせ担当者

(受付時間)

最寄駅 (有りの場合、 台 円)

職業訓練受講給付金 一定の要件を満たした場合、職業訓練受講給付金(受講手当:月額10万円、通所手当)が支給されます。

詳しくは、住所を管轄するハローワークの担当窓口にお尋ねください。

※教科書代等について、訓練開始前に就職等の理由により辞退された場合、当該教科書代等を負担いただく場合があります。

※従前の就職率と雇用保険適用就職率は確定時期が異なります。

訓練実施施設の 住所

〒123-4567

北海道札幌市西区****○○ビル

011-000-0000 選考日時

明治33年1月0日 (土)

○○○

  令和**年**月**日  (*)

上記地図参照

○○○

平日( ○○ : ○○~ ○○ : ○○ )

 ○○駅○番出口から徒歩○分 駐車場の有無

○○駅○番出口から徒歩○分

実務技術検定協会

)認定機関(

【日 程】

       コース説明会        会場 左に同じ  令和○○年○月○日(○)

          時  分 ~   時  分      ※ 事前予約が必要です。

株式会社 雇用支援サービス ◇◇◇校

コンピュータサービス技能評価試験 表計算部門3級 )認定機関( 中央職業能力開発協会

筆記用具   面接

駐車場の有無

株式会社 雇用支援サービス 訓

練 コ ー ス 説 明 会 等

・ 無

〒○○○-○○○○

北海道札幌市西区****○○ビル(××階△△△教室)

ビジネス実務マナー検定3級 )認定機関(

中央職業能力開発協会

PRポイント

(就職支援の内容、過去に実施した求職者支援訓練の実績等)

修了後に取得できる資格

コミュニケーション検定 )認定機関( サーティファイ

コンピュータサービス技能評価試験 ワープロ部門3級 )認定機関(

次のような記載は不適切です!

×「無料受講」「給付支給」「資格取得」を強調

×「厚生労働大臣認定の教育訓練機関」

×「誰でも受講可能」「受講すれば誰でも給付支給」 と記載

×「認定申請中」と記載

×直接訓練に関係がない事項の記載

×金銭給付等を条件提示して案内

×その他求職者支援制度の趣旨等に反するもの

×訓練ではなく会社のPRになっているもの

実績等の数字を出す場合は、その裏付け資料のご提出を お願いします。

過去1年間に実施した求職者支援訓練の雇用保険就職率 ■■%(直近3科の平均)

【○○○○○ 3級(任意受験):試験合格率◇◇.◇%】

(合格率の算出根拠=自校における過去1年間の△△分野の求職者支援訓練受講者数◇◇人中、受講者数◎◎人による合格者の割合)

資格試験の合格率を掲載する場合は、算出根拠を明記することと、その 根拠となる客観的データを提出してください。

(自社で受験可能対象としている「同じ分野」の過去1年間の実績を基に 合格率を算出してください)

訓練修了後に取得できる資格については、

様式5号に記入した内容が自動表示されます。

(様式5号の資格名を行を挿入して追加入力した場合は、追加した行の内容を手入力して ください。また、取得できる資格がない場合は、当該欄を削除してください)

住所の階数・教室等は必要に応じて 記載してください。

地図について、googleマップ等を著作権者の許可なく添付 した場合、著作権法に抵触する可能性がありますので、ご 注意願います。

次に該当する場合は、それぞれの注釈を記載してください。

(1)受講生の都合により受講辞退した場合、キャンセルできない教科書代等を自己負担してもらう場合

(2)企業実習において、実習先の企業の都合により訓練時間が訓練施設と異なる場合

(3)エステティック、ネイル、化粧品販売等の実技において相モデルで訓練を行う場合

(4)訓練修了後に取得できる資格のうち、下位等級を取得してからでないと上位等級を受験できない場合

(5)土曜日に訓練を実施する場合 例:○月○日( )、訓練日

6)企業実習において、 実習先の企業によって(受講生によって)実習内容が異なる場合

(7)託児サービスの利用条件やサービスの内容等については、管轄のハローワークで配布される説明資料で確認し てください。

過去に実施した職業訓練の就職率(別紙13⑯)を記載する場合は、

認定後に「ハロートレーニングコース情報検索」を確認し、当画面に公 開されている就職率を転記してください。(コース案内の認定申請時 には、未記入(○○%)で差し支えありません)

http://course.jeed.or.jp/onestop/

次のいずれかの就職率を記載してください。

1.過去3年間に同一都道府県内で当該機関が実施した求職者支援 訓練に係る同一訓練の種別及び同一分野の全ての訓練科の就職率

(訓練終了年度別)。

※雇用保険適用就職率のみ転記することとして差し支えありません。

ただし、従前の就職率のみを掲載することは認められません。

2.認定様式第14号「過去1年間に実施した求職者支援訓練の就職状 況」の「⑰雇用保険適用就職率」欄の就職率。

※ただし、直近のコースが3科ある場合は(直近3科の平均)、直近の コースが2科の場合は(直近2科の平均)、直近のコースが1科のみ の場合は(直近1科)と付記すること。

ドキュメント内 記載例(R2_01) (ページ 33-38)

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