アレルギー検査
アレルギー検査
免疫血清学検査
実施料 所 要 判断料 日 数
血液 2 123
血清 0.6
免疫
脚注参照*9・11・12血液 2 280
血清 0.6
免疫
脚注参照*9・11血液 2 380
血清 0.6
免疫
脚注参照*1・11180
免疫
脚注参照*2・3サイトメガロウイルス抗原
398《アンチジェネミア法》
免疫
吐物(2ml)容器番号55でも検査可 脚注参照*5
360
微生
脚注参照*6・76、11、42、43および44型の“低リス ク型”HPVを検出致します。
(型別判定はできません)
脚注参照*8
*1:
*2:
*3: 専用容器(無蛍光スライド)は予めご依頼下さい。塗抹の際、スライドグラスの裏表をご確認の上、必ず「表」面に塗抹願います。また、氏名等の記入には鉛筆をご使用下さい。
*4:
*5:
*6:
*7: 予め行われた細胞診の結果、ベセスダ分類上ASC-USと判定された患者に対してHPV検査を行った場合に限り算定できます。 細胞診と同時にHPV検査を実施した場合は 算定できません。 算定に当たっては、厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているものとして地方厚生局長等への届出が必要です。
*8: HPVとして、16型 と18型 の型判定、High-risk group 16種 ([型別判定はできません] 26,31,33,35,39,45,51,52,53,56,58,59,66,68,73,82 型 ) および Low-risk group2種 ([型別判定はできません] 6,11 型 ) のHPVを同時に検出致します。
*9: 提出検体量は、スクリーニング検査(CLIA法)および抗体確認試験(ウェスタンブロット法)の両方を行った場合の必要量です。
*10: 高度細胞性免疫不全の患者に対して行った場合は、検査の必要性について診療報酬明細書摘要欄への記載が必要です。
*11: 必ず指定容器で約2mL採血後、遠心機にかけ、そのまま冷蔵保存でご提出下さい。また、同一検体で他項目との重複依頼は避けて下さい(単独検体)。患者名にはイニシャル またはID番号をご使用下さい。
*12: スクリーニング(CLIA法)検査で「陽性」を呈した場合は、原則としてウエスタンブロット法によるHIV-1抗体確認試験を実施致します。
検査方法 単位 基準値
採 取 条 件 提 出 条 件 備 考
検 体 の 安 定 性
4114 62
冷
CLIA 法項目
コード 検査項目名 材料 採取量
(mL)
容 器
保 存 方 法
陰性 (-)
2
| 3
《スクリーニング》
HIV抗原・抗体
4015 62
冷
ウエスタンブロット法陰性 (-)
|36
4175 塗抹標本 56 凍
-20℃
以下
FAT 法
4013 62
《確認試験》
HIV-1抗体
4130
EDTA 加血 液
5 14
冷
凍結 不可
陰性 (-)
|3 91型 陰性 (-) 2型 陰性 (-)
3
| 5
《確認試験》
HIV-2抗体
単純ヘルペスウイルス 特異抗原
冷
ウエスタンブロット法3828
ノロウイルス
(SRSV)-RNA同定
糞便 1g(小指 大)
55 凍
-20℃
以下
RT-PCR 法
検出せず -
3
| 5
4189 ぬぐい液 61
冷
キャプチャー法ハイブリッド陰性 (-)
index 1.00 未満
2
| 3
[中~高リスク型]
HPV-DNA同定
4190 [低リスク型]
HPV-DNA同定
ぬぐい液 61冷
キャプチャー法ハイブリッド陰性 (-) index 1.00 未満
8771
HPV型別検査
ぬぐい液 96冷
マルチプレックスDPO PCR法ヘルペスウイルスの型別確認を行った場合に算定できます。
臓器移植後もしくは造血幹細胞移植後の患者またはHIV感染者または高度細胞性免疫不全の患者に対して行った場合のみ算定できます。
必ず遺伝子検査の専用検体としてご提出下さい。(同一検体で遺伝子検査以外の項目との重複依頼は避けて下さい。)
HPVとして、16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59 および 68 型の ”中~高リスク型” HPVを検出致します[型別判定はできません]。
16型 (-) 18型 (-) ハイリスクグループ (-) ローリスクク゚ループ (-)
-
|6 8HIV-2抗体検査は、HIV-1抗体陽性の場合(免疫学的な交差反応により)やその他の非特異的反応により偽陽性となることがありますので、結果の解釈にはご注意下さい。
間接酵素抗体法
(アンチジェネミア法)
3
週
-
|2 82
週 判定 (-)
陽性細胞数スライド1: 0個 陽性細胞数スライド2: 0個
2
| 3
受付曜日:月~金曜日 採血後、速やかに検体をご提出下 さい。
(原則として採血後24時間以内の 検体を用います)
脚注参照*4・10 必ず指定容器使用
必ず指定容器使用
必ず指定容器使用
必ず指定容器使用
必ず指定容器使用
必ず指定容器使用
必ず指定容器使用
必ず指定容器使用
免疫血清学検査
実施料 所 要 判断料 日 数
血液 2 146
2
血清 0.4
免疫 週
3284 血液 1 01 32
4
3305 血清髄液 0.3
0.4 02
免疫 週
血液 1 93
血清 0.3
免疫
1
血液 1 95
週
血清 0.3
免疫
262
免疫
213
免疫
血液 1 285
1
血清 0.3
免疫 週
血液 1 194
血清 0.3
免疫
*1:
項目
コード 材料 採取量
(mL)
容 検査項目名 器
3323
3451 01
IU / mL FTA-ABS 定性
〈梅毒検査〉
4350
TARC
血清 4倍 髄液 原液
(最低希釈倍率)
3
| 5
血液
EIA 法
陰性(-)
(C.O.I.)
0.80 未満
013378
冷
凍結 不可
冷
凍結 不可
比濁時間分析法
冷
冷
CF 法51
3322 EIA 法
3
血液 3 01
51