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NETFLIX

ドキュメント内 TV (ページ 172-200)

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お知らせ

NETFLIXは、2015年秋以降サービス開始予定です。(2015年2月現在)

ネットワーク

お部屋ジャンプリンクを使う お部屋ジャンプリンクとは

お部屋ジャンプリンク(DLNA)とは

本機とお部屋ジャンプリンク(DLNA)に対応したディーガをLANで接続・設定する と、本機のリモコンで以下の操作ができます。

ディーガのハードディスクに録画予約

ディーガのハードディスクに記録された映像(アクトビラからダウンロードした番組 を含む)や写真の再生

(ディーガのハードディスクに保存された音楽の再生はできません) ディーガで受信しているデジタル放送の視聴

ディーガの設定については、ディーガの取扱説明書をご覧ください。

対応機器(ディーガ、ビエラ)や再生できるコンテンツについては、以下のホームページ でご覧になれます。(2015年2月現在)

http://panasonic.jp/support/ を開き、「お部屋ジャンプリンク」を選ぶ。

お部屋ジャンプリンクサーバー機能について

DMP(デジタルメディアプレーヤー)は、DLNAで決められた機能の1つです。お部 屋ジャンプリンクに対応したディーガなど、DMS(デジタルメディアサーバー)機能を 持つ機器にあるコンテンツを検索して再生します。

本機のDMP機能を利用する場合、DMS機能を持つ機器が「お部屋ジャンプリンク」画 面に表示されます。

DMR(デジタルメディアレンダラー)機能は、DLNAで決められた機能の1つです。

DMS(デジタルメディアサーバー)に保存している映像や写真などのコンテンツを DMC(デジタルメディアコントローラー)からの操作によって、DMRで再生します。

本機のお部屋ジャンプリンクサーバー機能を使用する場合は、「お部屋ジャンプリンク設 定」を設定してください。

お部屋ジャンプリンクサーバー機能で視聴できるコンテンツについて

ネットワーク接続した本機以外のビエラやDTCP-IP対応のスマートフォンなどで、

以下のコンテンツを視聴できます。

視聴できるコンテンツ

視聴できる機器 本機以外の

ビエラ

スマート フォンなど 本機で受信している放送(別の機器に放送を転送できます。) ○ ○ 本機に接続したUSBハードディスク内の録画番組 ○ ○ 本機に接続したUSBハードディスク内の画像(写真)や

動画(ビデオ)、音楽 ○ ○

お使いの端末によっては視聴できない場合があります。

DTCP-IPは、著作権保護されたコンテンツを送信するための規格で、家庭内で

ラリンク対応機器などを接続する」→「SeeQVault(シーキューボルト)

対応のUSBハードディスクについて」も合わせてご覧ください。

ネットワーク

お部屋ジャンプリンクを使う 本機の名称を変更する

本機の名称を変更する

ネットワークで連携する機器に表示される本機の名称を、わかりやすくするために変更でき ます。

[メニュー]ボタンを押す

「ネットワーク設定」を選び、[決定]ボタンを押す

「本機の名称変更」を選び、[決定]ボタンを押す

「本機の名称変更」画面を表示します。

画面に表示される内容に従って本機の名称を入力する 設定したら[戻る]ボタンを押す

終了するには[元の画面]ボタンを押す

DMRの機能を設定する

DMRの機能を設定する

DLNAのDMR(デジタルメディアレンダラー)として本機を使用する場合に設定します。

[メニュー]ボタンを押す

「ネットワーク設定」を選び、[決定]ボタンを押す

「TVリモート設定」を選び、[決定]ボタンを押す

「TVリモート機能」を選び、「オン」に設定する 設定したら[戻る]ボタンを押す

終了するには[元の画面]ボタンを押す 設定項目について

「TVリモート機能」:

「オン」に設定すると、DMC(デジタルメディアコントローラー)の操作によって、

DMS(デジタルメディアサーバー)から送信されたコンテンツを表示できます。ま た、DMC(デジタルメディアコントローラー)の操作によって、音量を変更できま す。

お知らせ

DMCとDMSが同じパソコンのときでもDMR機能を利用できます。

DMR機能を利用する場合は、本機の電源をあらかじめ「入」にしてください。

DMCとして動作確認済みの機器はWindows(R)7、Windows(R)8のパソコンです。

(2015年2月現在)

DMR機能で再生できるコンテンツ 写真(画像)のフォーマット

JPEG形式

サブサンプリング:4:4:4、4:2:2、4:2:0 表示画素数:最小8×8画素~最大30719×17279画素

DCFおよびExif規格に準拠(デジタルカメラなどで記録したもの)した ファイルが再生できます。

JPEG以外の形式(BMP形式、GIF形式、TIFF形式など)、プログレッ シブJPEG形式やJPEG2000形式の写真は再生できません。

動画(ビデオ映像)のフォーマット MP4形式

ビデオコーデック  :H.264、MPEG1、MPEG2

オーディオコーデック:AAC、HE-AAC、Dolby Digital、Dolby Digital Plus、

       MPEG Audio、MP3

当社製デジタルビデオカメラで撮影した動画が再生できます。

MKV 形式

ビデオコーデック  :H.264、MPEG1、MPEG2

オーディオコーデック:AAC、HE-AAC、Dolby Digital、Dolby Digital Plus、

       MPEG Audio、MP3、Vorbis

動画ファイルと同じフォルダ内に保存した同名の字幕ファイル(MicroDVD、SubRip、

TMPlayer)を表示できます。

FLV 形式

ビデオコーデック  :H.264 オーディオコーデック:AAC、MP3 3GPP 形式

ビデオコーデック  :H.264 オーディオコーデック:AAC、HE-AAC PS 形式

ビデオコーデック  :MPEG1、MPEG2

オーディオコーデック:Dolby Digital、LPCM、MPEG Audio TS 形式

ビデオコーデック  :H.264、MPEG1、MPEG2

オーディオコーデック:AAC、HE-AAC、Dolby Digital、Dolby Digital Plus、

       MPEG Audio 音楽のフォーマット

MP3 形式

M4A形式(AAC、Apple Lossless)

著作権保護技術により保護されたファイルは再生できません。

FLAC 形式

WAV 形式(LPCM)

すべてのサーバー機器とのファイル再生を保証するものではありません。

再生可能なファイル形式以外のファイル形式のファイルを再生することはできませ ん。

再生可能なファイル形式であっても、ご使用の編集ソフト、ファイルの仕様やコー デックによっては、再生できない場合があります。

本機が対応していないファイル形式の動画、静止画なども一覧に表示されます。こ のため、サーバー側の設定で公開するファイルを再生可能なファイル形式のみにす ると便利です。

サーバー機器によっては、ファイルを配信する際にファイル形式を変換(トランス コード)して配信する機器があります。この場合には変換後のファイル形式が本機 の再生可能なファイル形式と同じである必要があります。ファイル形式を変換する か、変換後のファイル形式が何になるかについては、サーバー機器の取扱説明書を ご覧ください。また、ファイル形式を変換して配信するサーバー機器との動作を保 証するものではありません。

動画、静止画などの再生および表示などはサーバーの状態によっては行えない場合 があります。また、本機が対応していないファイル形式の動画、静止画などの再生 および表示は行えません。

TS形式/PS形式の映像としてはディーガやパソコンなどで録画したデジタル放 送や地上アナログ放送の番組などがあります。

地上デジタル/BSデジタル放送などを録画したものの再生には、DTCP-IP 機能に対応したサーバー機器が必要になります。サーバー機器にDTCP-IPが あるかどうかは、サーバー機器の取扱説明書をご覧ください。

ネットワーク

お部屋ジャンプリンクを使う

お部屋ジャンプリンクサーバー機能を設定する

お部屋ジャンプリンクサーバー機能を設定する

DLNAのDMS(デジタルメディアサーバー)として、本機から視聴中の番組や接続した USBハードディスクに保存している録画番組などを配信する場合に設定します。

お部屋ジャンプリンクサーバー機能で視聴できるコンテンツなどについては、「お部屋ジャ ンプリンクを使う」→「お部屋ジャンプリンクとは」をご覧ください。

[メニュー]ボタンを押す

「ネットワーク設定」→「お部屋ジャンプリンク設定」を選び、[決定]ボタンを押す

「サーバー機能」を選び、[オン]に設定する

[戻る]ボタンを押した後、各項目を選び、設定する 設定したら[戻る]ボタンを押す

終了するには[元の画面]ボタンを押す 設定項目について

「サーバー機能」:

「オン」に設定すると、視聴中の番組や接続したUSBハードディスクに保存してい る録画番組などを、DMP(デジタルメディアプレーヤー)機能やDMR(デジタル メディアレンダラー)機能を持つ機器に配信します。

「接続機器一覧」:

「接続許可方法」:

「自動」に設定すると、本機に接続できるすべての機器に配信を許可します。「手動」

に設定すると、「接続機器一覧」で指定した機器だけを許可します。

本機に接続できる機器の一覧を表示します。(最大16台)

「接続許可方法」を「手動」に設定した場合は、一覧から機器を選んで[決定]ボタ ンを押すことによって、「許可」の有無を切り換えられます。

ださい。

「サーバー機能」が「オン」に設定されている場合、リモコンで電源を「切」にす ると、待機状態であることを示すために本体の電源ランプが橙色になります。

配信の実行中に[画面表示]ボタンを押して、配信状態を確認できます。

暗号化設定していない無線LANでは、サーバー機能を使用できません。

2台以上の機器に同時に配信できません。

本機で受信している放送をお部屋ジャンプリンク対応の当社製テレビに転送して視 聴する場合、「チューナ」を選んでください。

サーバー機能による配信中、以下の機能は実行されません。

メディアアクセス機能を利用して、外出先から放送番組や録画番組を視聴する 配信中のコンテンツを「録画一覧」画面で削除する

サーバー機能による配信中、以下の機能を使用すると配信が停止する場合がありま す。

録画

マイチャンネル 2画面

Webブラウザ ダビング

ソフトウェアの更新(インターネット経由、放送ダウンロード)

SeeQVault(シーキューボルト)対応のUSBハードディスクをお使いに なる場合は、「外部機器をつないで見る、聴く」→「USBハードディスクやビエ ラリンク対応機器などを接続する」→「SeeQVault(シーキューボルト)

対応のUSBハードディスクについて」も合わせてご覧ください。

ドキュメント内 TV (ページ 172-200)

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