製薬企業の内外 R&D 研究所のマネジメント
1.4. この設問は、貴研究所が海外(本国以外)にある場合のみお答えください。貴研究所 の全R&Dプロジェクト数の内、どの程度の割合のものが本国のR&Dレベルの向上 に寄与するようなR&D成果を生み出す「創造型」プロジェクトに相当し、どの程度 が本国のR&D能力・成果を積極的に導入・活用している「成果活用型」プロジェク トに相当しますか。貴方のご印象でお答えください。
どちらかといえば創造型プロジェクト
(本国研究所へ貢献)
%程度 どちらかといえば成果活用型プロジェクト
(本国研究所から成果を導入・活用)
%程度
1.5. 設立以来、貴研究所の役割に変化がありましたか。以下の項目で当てはまるもの一つ
に○をお付けください。
( )以前に比べより「創造型」(全社的R&Dに貢献)になった
( )以前に比べより「活用型」(他R&D拠点の成果を活用)になった
( )役割に変化はみられない
次に、貴研究所と外部R&D機関との関係についてお伺いします。
1.6. 貴研究所はイノベーションのクラスター(集積地区)に所在していますか。当てはま
るもの一つに○をお付けください。
1: はい 2: いいえ
1.7. 貴研究所の所在する地域(エリア)には、以下の施設が存在しますか。当てはまるも
のに○をお付けください(複数回答可)。
( )大学
( )研究機関
( )製薬企業
( )バイオ・ベンチャー
( )CRO
1.8. 貴研究所においては、研究員レベルで所在地域(エリア)の他の R&D コミュニティ
ーと、どの程度密な知的交流を行なっていますか。最も近い数字をお選び下さい。
毎日 週1回 月一回 3ヶ月毎 半年毎
1 2 3 4 5
① 大学 1 2 3 4 5
② 研究機関 1 2 3 4 5
③ 製薬企業 1 2 3 4 5
④ バイオ・ベンチャー 1 2 3 4 5
⑤ CRO 1 2 3 4 5
⑥ その他 [ ] 1 2 3 4 5
1.9. 貴研究所は所在地域(エリア)の外部機関から先端的知識(ノウハウ)やテクノロジ ー・スキルをどのように確保しようと努めておられますか。最も近い数字をお選び下 さい。
① 地元の優秀なR&Dスタッフを雇う 1 2 3 4 5
② 地元の著名な大学教授を迎える 1 2 3 4 5
③ 地元の大学との提携関係をもつ 1 2 3 4 5
④ 地元大学よりインターンを迎え入れる 1 2 3 4 5
⑤ 自社研究員を地元大学へ送り込む 1 2 3 4 5
⑥ 地元の大学と共同研究を行なう 1 2 3 4 5
⑦ 地元の研究所と共同研究を行なう 1 2 3 4 5
⑧ 地元の製薬企業と共同研究を行なう 1 2 3 4 5
⑨ 地元のベンチャー企業と共同研究を行なう 1 2 3 4 5
⑩ 外部とのインフォーマルな人的交流をもつ 1 2 3 4 5
⑪ 学会に積極的に参加させる 1 2 3 4 5
⑫ 顧客(医師など)から生の声をできるだけ聞 く 1 2 3 4 5
⑬ その他 [ ] 1 2 3 4 5
1.10. 貴研究所の外部との知的交流は次の成果にどの程度貢献したとお考えですか。最も近 い数字をお選び下さい。 ① 外部との交流は当研究所の学術研究に貢献した 1 2 3 4 5
② 外部との交流は当研究所の特許取得に貢献した 1 2 3 4 5
③ 外部との交流は当研究所の前臨床試験に貢献した 1 2 3 4 5
④ 外部との交流は当研究所の臨床開発に貢献した 1 2 3 4 5
⑤ 外部との交流は当研究所の製品化に貢献した 1 2 3 4 5
⑥ 外部との交流は当研究所の全体的な能力の向上に貢献 した 1 2 3 4 5 全く行って
いない
行っていない どちらでもない 行っている かなり行って いる
1 2 3 4 5
全く貢献して いない
貢献していない どちらでもない 貢献した 極めて貢献した
1 2 3 4 5
次に、貴研究所と社内他部門との関係についてお伺いします。
1.11. 貴研究所は社内の他研究所(もしあれば)との間で、どのような交流をお持ちですか。
最も近い数字をお選び下さい。
① 他の研究所との共同プロジェクトを促進 1 2 3 4 5
② 他の研究所へ積極的に知識(ノウハウ)を移転 1 2 3 4 5
③ 他の研究所から積極的に知識(ノウハウ)を吸収 1 2 3 4 5
④ 他の研究所との人的交流(相互訪問)を促進 1 2 3 4 5
⑤ 他の研究所との人事ローテーションを推進 1 2 3 4 5
⑥ その他 [ ] 1 2 3 4 5
1.12. 貴研究所は以下の社内他部門との間で、どの程度の交流を日頃お持ちですか。最も近
い数字をお選び下さい。
① 本社トップマネジメント 1 2 3 4 5
② 本社企画部門 1 2 3 4 5
③ 研究開発本部 1 2 3 4 5
④ 生産部門 1 2 3 4 5
⑤ マーケティング・MR(セールス)部門 1 2 3 4 5
⑥ その他 [ ] 1 2 3 4 5
1.13. 貴研究所の社内他部門との交流は次の成果にどの程度貢献したとお考えですか。最も
近い数字をお選び下さい。
① 社内他部門との交流は当研究所の学術研究に貢献した 1 2 3 4 5
② 社内他部門との交流は当研究所の特許取得に貢献した 1 2 3 4 5
③ 社内他部門との交流は当研究所の前臨床開発に貢献した 1 2 3 4 5
④ 社内他部門との交流は当研究所の臨床開発に貢献した 1 2 3 4 5
⑤ 社内他部門との交流は当研究所の製品化に貢献した 1 2 3 4 5
⑥ 社内他部門との交流は当研究所の全体的な能力の向上に貢 献した
1 2 3 4 5 全く行って
いない
行っていない どちらでもない 行っている かなり行って いる
1 2 3 4 5
毎日 週1回 月一回 3ヶ月毎 半年毎
1 2 3 4 5
全く貢献してい ない
貢献していない どちらでもない 貢献した 極めて貢献した
1 2 3 4 5