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8月 日締結した災害対応型自動販売機によ 協働事業に関す 協定第 条第 項 規定に基づ 、貴社災害対応型自動販売機内在庫商品 無償提供を行いまし

た で、 報告いたします。

● 災害内容

● 商品提供期間

平成

月 日 時 ~ 平成

月 日 時

● 商品提供を行った災害対応型自動販売機

設置施設名 所在地 マシンN .

災害時におけ 仮設トイレ等 供給に関す 協定書

帯広市(以下 甲 という。 と帯広リース業協会(以下 乙 という。 と 、次 とお 災害 時におけ 仮設トイレ等 供給に関す 協定を締結す 。

(趣旨

第 条 こ 協定 、帯広市区域内で地震、風水害、大火災等 大規模災害が発生し、又 発生 す おそ があ 場合(以下 災害時 という。 に、甲が行う仮設トイレ等 設置に対す 乙 優先供給協力に関し、必要 事項を定め 。

(供給 要請

第 条 甲 、災害時におけ 仮設トイレ等 設置 ため、乙に対し、災害時仮設トイレ等 供 給要請書(様式 によ 供給 要請をす も とす 。た し、緊急 場合で文書によ 要請 で いと 、電話等で要請し、事後速や に文書によ 通知す も とす 。

(供給 実施

第 条 乙 、前項 規定によ 甲 要請を受けたと 、他 業務に優先して次に掲 事項 を実施す も とす 。

( 避難施設又 、公共施設に必要 仮設トイレ 設置及び維持管理

( 避難施設又 、公共施設に必要 仮設電源設備(発電機 設置及び維持管理

( そ 他、応急仮設トイレ等に関し必要 資機材 供給

(供給 報告

第4条 乙 、甲によ 要請さ た仮設トイレ等 供給を完了したと 、速や に仮設トイレ 等 供給報告書(様式 によ 甲に報告す も とす 。

(費用 負担

第5条 こ 協定に基づく仮設トイレ等 供給に要した経費 、甲 負担とす 。

(経費 支払い

第 条 甲 、前条に基づ 乙 ら経費 支払い 請求があった場合 、甲 規定に基づ 、速 や に乙に支払うも とす 。

(価格 決定

第7条 甲が負担す 価格 、災害発生直前におけ 適正 価格を基準として甲・乙協議 上で 決定す も とす 。

(協議

第8条 こ 協定に定め い事項又 疑義 生 た事項について 、甲乙協議 うえ決定す も とす

(有効期間

第9条 こ 協定 有効期限(以下 協定期間 という。 、調印 日 ら施行し、そ 日 ら 起算して一 間とす 。た し、協定期間が満了す 月前までに、甲乙い らも相手側に 対しこ 協定を改定す 意思表示が いと 、協定期間 期間満了 日 ら更に1 間延長す

も とし、そ 後においても同様とす 。

こ 協定 成立を証す ため、本書 通を作成し、甲、乙、記名押印 上、各自そ 通を保 有す 。

平成 9 0月 日

甲 帯広市

帯広市長 砂川 敏文

乙 帯広市西25条北1丁目3-13(東洋整工内 帯広リース業協会

会 長 坂田 明美

様式 第2条関係

年    月    日   

  帯広リ ス業協会 様

帯広市長

 災害時 おけ 仮設トイレ等の供給 関す 協定書 基づき 記の お 要請します

電話番号 FAX番号 災害名

協力要請場所

協力要請事由

必要 資機材

備     考

災害時仮設トイレ等の供給要請書

担当者 職・氏名 担当課

災害発生状況

様式 第4条関係

№ 延日数 延数量 供給場所 備  考

自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日 自   年  月  日 至   年  月  日

年   月    日

上記の お 完了したの 報告いたします

   帯広市長      様

帯広リ ス業協会 会長

14

15 10

11

12

13 6

7

8

9 2

3

4

5

供給会社名

仮設トイレ等の供給報告書

リ ス期間 1

災害時におけ 非常放送に関す 協定書

帯広市(以下 甲 という。 と株式会社エフエムおび ろ(以下 乙 という。 と 、次 とお 災害時におけ 非常放送に関す 協定を締結す 。

(目的

第 条 こ 協定 、帯広市区域内で地震、風水害、大火災等 災害が発生し、又 発生す お そ があ 場合(以下 災害時 という。に、甲が行う市民へ 迅速 つ正確 情報提供に対 す 乙 協力に関し、必要 事項を定め、もって市民 生命、身体及び財産 保護に寄与す ことを目的とす 。

(協力 要請

第 条 甲 、災害時におけ 市民へ 迅速 つ正確 情報提供 ため、乙に対し、次 各号に 掲 事項を明ら にした協力要請書(様式 によ 協力 要請をす も とす 。た し、

緊急 場合で文書によ 要請で いと 、口頭で要請し、事後速や に文書によ 通知す も とす 。

( 発信日時

( 災害 種類

( 要請内容

(4 放送文案

(5 放送期間・回数等

( そ 他必要事項

(7 連絡責任者及び連絡先

(協力 実施

第 条 乙 、前項 規定によ 甲 要請を受けたと 、他 業務に優先して非常放送を行う も とす 。

(費用 負担

第4条 こ 協定に基づく非常放送に要した経費 、乙 負担とす 。た し、そ 放送が長期 間にわた 場合 、甲乙協議す も とす 。

(連絡責任者

第5条 要請及び協力に関す 事項 伝達を正確 つ円滑に行うため、そ 連絡 責任者を定め、災害時において良好 情報伝達を確保す 。

(有効期間

第 条 こ 協定 有効期限(以下 協定期間 という。 、調印 日 ら施行し、そ 日 ら 起算して一 間とす 。た し、協定期間が満了す 月前までに、甲乙い らも相手側 に対しこ 協定を改定す 意思表示が いと 、協定期間 期間満了 日 ら更に1 間延 長す も とし、そ 後においても同様とす 。

(協議

第7条 こ 協定に定め い事項又 疑義 生 た事項について 、甲乙協議 うえ決定す も とす

こ 協定 成立を証す ため、本書 通を作成し、甲、乙、記名押印 上、各自そ 通を保 有す 。

平成 9 0月 0日

甲 帯広市

帯広市長 砂川 敏文

乙 帯広市東 条南8丁目 株式会社エフエムおび ろ

代表取締役社長 金澤 耿

(様式

株式会社エフエムおび ろ

代表取締役社長 金 澤 耿 様

-0778 fax -7780

帯広市長 砂川 敏文

災害時におけ 非常放送 協力要請書

次 とお 非常放送 協力を要請します。

項 目 内 容

災害 種類

要請内容

放送文案

放送期間・回数等

そ 他必要 事項

連絡責任者及び連絡先

発信日時 平成 月 日 時 分

災害時におけ 非常放送に関す 協定書

帯広市(以下 甲 という。 と株式会社おび ろ市民ラジオ(以下 乙 という。 と 、次 とお 災害時におけ 非常放送に関す 協定を締結す 。

(目的

第 条 こ 協定 、帯広市区域内で地震、風水害、大火災等 災害が発生し、又 発生す お そ があ 場合(以下 災害時 という。に、甲が行う市民へ 迅速 つ正確 情報提供に対 す 乙 協力に関し、必要 事項を定め、もって市民 生命、身体及び財産 保護に寄与す ことを目的とす 。

(協力 要請

第 条 甲 、災害時におけ 市民へ 迅速 つ正確 情報提供 ため、乙に対し、次 各号に 掲 事項を明ら にした協力要請書(様式 によ 協力 要請をす も とす 。た し、

緊急 場合で文書によ 要請で いと 、口頭で要請し、事後速や に文書によ 通知す も とす 。

( 発信日時

( 災害 種類

( 要請内容

(4 放送文案

(5 放送期間・回数等

( そ 他必要事項

(7 連絡責任者及び連絡先

(協力 実施

第 条 乙 、前項 規定によ 甲 要請を受けたと 、他 業務に優先して非常放送を行う も とす 。

(費用 負担

第4条 こ 協定に基づく非常放送に要した経費 、乙 負担とす 。た し、そ 放送が長期 間にわた 場合 、甲乙協議す も とす 。

(連絡責任者

第5条 要請及び協力に関す 事項 伝達を正確 つ円滑に行うため、そ 連絡 責任者を定め、災害時において良好 情報伝達を確保す 。

(有効期間

第 条 こ 協定 有効期限(以下 協定期間 という。 、調印 日 ら施行し、そ 日 ら 起算して一 間とす 。た し、協定期間が満了す 月前までに、甲乙い らも相手側 に対しこ 協定を改定す 意思表示が いと 、協定期間 期間満了 日 ら更に1 間延 長す も とし、そ 後においても同様とす 。

(協議

第7条 こ 協定に定め い事項又 疑義 生 た事項について 、甲乙協議 うえ決定す も とす

こ 協定 成立を証す ため、本書 通を作成し、甲、乙、記名押印 上、各自そ 通を保 有す 。

平成 9 0月 0日

甲 帯広市

帯広市長 砂川 敏文

乙 帯広市東 条南 丁目 株式会社おび ろ市民ラジオ 代表取締役 板倉 利男

(様式

株式会社おび ろ市民ラジオ

代表取締役 板 倉 利 男 様

℡ 5-5770 fax 5-577 帯広市長 砂川 敏文

災害時におけ 非常放送 協力要請書

次 とお 非常放送 協力を要請します。

項 目 内 容

災害 種類

要請内容

放送文案

放送期間・回数等

そ 他必要 事項

連絡責任者及び連絡先

発信日時 平成 月 日 時 分

災害時におけ 応急生活物資 供給等に関す 協力協定書

帯広市(以下 甲 という。 とイオン北海道株式会社(以下 乙 という。 と 、災害時に おけ 応急生活物資 供給等に関す 協力について、次に通 協定す 。

(趣旨

第 条 こ 協定 、地震、風水害、そ 他大規模 災害が発生し、又 発生す おそ があ 場合(以下 災害時 という。に甲と乙とが相互に協力して、災害時 市民生活 早期安定を図

ことを目的とし、応急生活物資 確保に関す 事項について定め も とす 。

(協力事項 発動

第 条 こ 協定に定め 災害時 協力事項 、原則として甲が帯広市災害対策本部を設置し、

乙に対して要請を行ったと をもって発動す 。

(協力 要請

第 条 災害時において甲が応急生活物資を必要とす と 、甲 乙に対して乙 保有商品 供給について協力を要請す ことがで 。

(協力 実施

第4条 乙 、前条 規定によ 甲 ら要請を受けたと 、一般消費者に対す 商品供給や被 災店舗 復旧 業務に支障 たさ い範囲で、保有商品 供給に対す 協力について積極 的に努め も とす 。

(応急生活物資

第5条 甲が乙に要請す 災害時 応急生活物資 、原則として別表第 で定め 品目 ら、災 害 状況等に応 て指定す 。

(要請手続等

第 条 甲 乙に対す 要請手続 、様式第 文書をもって行うこととす 。た し、緊急を 要す 場合 口頭又 電話等をもって要請し、事後、文書を提出す も とす 。

甲 ら乙へ 要請系統 、別表第 とお とす 。

甲と乙 、連絡体制、連絡方法、連絡手段等について、支障を たさ いよう、日頃 ら点 検、改善に努め も とす 。

(応急生活物資 運搬

第7条 応急生活物資 運搬 、甲又 乙 指定す も が行うも とす 。また、甲 、必要 に応 て乙に運搬 協力を求め ことがで 。

(費用 負担

第8条 第4条及び第7条 規定によ 乙が供給した商品 対価及び乙が行った運搬等 経費に ついて 甲が負担す 。

(経費 請求

第9条 前条に規定す 経費 、乙が商品 供給及び運搬を終了した後、乙 作成した出荷確認 書等によ 、帯広市長あてに一括請求す も とす 。

(経費 支払

第10条 甲 、前条に基づ 乙 ら経費 支払請求があった場合 、甲 規定に基づ 、速や に乙に支払うも とす 。

(価格 決定

第11条 甲が負担す 価格 、災害発生時直前におけ 適正価格等を基準として甲乙協議 うえ で決定す も とす 。

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