た で、 報告いたします。
● 災害内容
● 商品提供期間
平成
月 日 時 ~ 平成
月 日 時
● 商品提供を行った災害対応型自動販売機
設置施設名 所在地 マシンN .
災害時におけ 仮設トイレ等 供給に関す 協定書
帯広市(以下 甲 という。 と帯広リース業協会(以下 乙 という。 と 、次 とお 災害 時におけ 仮設トイレ等 供給に関す 協定を締結す 。
(趣旨
第 条 こ 協定 、帯広市区域内で地震、風水害、大火災等 大規模災害が発生し、又 発生 す おそ があ 場合(以下 災害時 という。 に、甲が行う仮設トイレ等 設置に対す 乙 優先供給協力に関し、必要 事項を定め 。
(供給 要請
第 条 甲 、災害時におけ 仮設トイレ等 設置 ため、乙に対し、災害時仮設トイレ等 供 給要請書(様式 によ 供給 要請をす も とす 。た し、緊急 場合で文書によ 要請 で いと 、電話等で要請し、事後速や に文書によ 通知す も とす 。
(供給 実施
第 条 乙 、前項 規定によ 甲 要請を受けたと 、他 業務に優先して次に掲 事項 を実施す も とす 。
( 避難施設又 、公共施設に必要 仮設トイレ 設置及び維持管理
( 避難施設又 、公共施設に必要 仮設電源設備(発電機 設置及び維持管理
( そ 他、応急仮設トイレ等に関し必要 資機材 供給
(供給 報告
第4条 乙 、甲によ 要請さ た仮設トイレ等 供給を完了したと 、速や に仮設トイレ 等 供給報告書(様式 によ 甲に報告す も とす 。
(費用 負担
第5条 こ 協定に基づく仮設トイレ等 供給に要した経費 、甲 負担とす 。
(経費 支払い
第 条 甲 、前条に基づ 乙 ら経費 支払い 請求があった場合 、甲 規定に基づ 、速 や に乙に支払うも とす 。
(価格 決定
第7条 甲が負担す 価格 、災害発生直前におけ 適正 価格を基準として甲・乙協議 上で 決定す も とす 。
(協議
第8条 こ 協定に定め い事項又 疑義 生 た事項について 、甲乙協議 うえ決定す も とす
(有効期間
第9条 こ 協定 有効期限(以下 協定期間 という。 、調印 日 ら施行し、そ 日 ら 起算して一 間とす 。た し、協定期間が満了す 月前までに、甲乙い らも相手側に 対しこ 協定を改定す 意思表示が いと 、協定期間 期間満了 日 ら更に1 間延長す
も とし、そ 後においても同様とす 。
こ 協定 成立を証す ため、本書 通を作成し、甲、乙、記名押印 上、各自そ 通を保 有す 。
平成 9 0月 日
甲 帯広市
帯広市長 砂川 敏文
乙 帯広市西25条北1丁目3-13(東洋整工内 帯広リース業協会
会 長 坂田 明美
様式 第2条関係
年 月 日
帯広リ ス業協会 様
帯広市長
災害時 おけ 仮設トイレ等の供給 関す 協定書 基づき 記の お 要請します
電話番号 FAX番号 災害名
協力要請場所
協力要請事由
必要 資機材
備 考
災害時仮設トイレ等の供給要請書
担当者 職・氏名 担当課
災害発生状況
様式 第4条関係
№ 延日数 延数量 供給場所 備 考
自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日 自 年 月 日 至 年 月 日
年 月 日
上記の お 完了したの 報告いたします
帯広市長 様
帯広リ ス業協会 会長
14
15 10
11
12
13 6
7
8
9 2
3
4
5
供給会社名
仮設トイレ等の供給報告書
リ ス期間 1
災害時におけ 非常放送に関す 協定書
帯広市(以下 甲 という。 と株式会社エフエムおび ろ(以下 乙 という。 と 、次 とお 災害時におけ 非常放送に関す 協定を締結す 。
(目的
第 条 こ 協定 、帯広市区域内で地震、風水害、大火災等 災害が発生し、又 発生す お そ があ 場合(以下 災害時 という。に、甲が行う市民へ 迅速 つ正確 情報提供に対 す 乙 協力に関し、必要 事項を定め、もって市民 生命、身体及び財産 保護に寄与す ことを目的とす 。
(協力 要請
第 条 甲 、災害時におけ 市民へ 迅速 つ正確 情報提供 ため、乙に対し、次 各号に 掲 事項を明ら にした協力要請書(様式 によ 協力 要請をす も とす 。た し、
緊急 場合で文書によ 要請で いと 、口頭で要請し、事後速や に文書によ 通知す も とす 。
( 発信日時
( 災害 種類
( 要請内容
(4 放送文案
(5 放送期間・回数等
( そ 他必要事項
(7 連絡責任者及び連絡先
(協力 実施
第 条 乙 、前項 規定によ 甲 要請を受けたと 、他 業務に優先して非常放送を行う も とす 。
(費用 負担
第4条 こ 協定に基づく非常放送に要した経費 、乙 負担とす 。た し、そ 放送が長期 間にわた 場合 、甲乙協議す も とす 。
(連絡責任者
第5条 要請及び協力に関す 事項 伝達を正確 つ円滑に行うため、そ 連絡 責任者を定め、災害時において良好 情報伝達を確保す 。
(有効期間
第 条 こ 協定 有効期限(以下 協定期間 という。 、調印 日 ら施行し、そ 日 ら 起算して一 間とす 。た し、協定期間が満了す 月前までに、甲乙い らも相手側 に対しこ 協定を改定す 意思表示が いと 、協定期間 期間満了 日 ら更に1 間延 長す も とし、そ 後においても同様とす 。
(協議
第7条 こ 協定に定め い事項又 疑義 生 た事項について 、甲乙協議 うえ決定す も とす
こ 協定 成立を証す ため、本書 通を作成し、甲、乙、記名押印 上、各自そ 通を保 有す 。
平成 9 0月 0日
甲 帯広市
帯広市長 砂川 敏文
乙 帯広市東 条南8丁目 株式会社エフエムおび ろ
代表取締役社長 金澤 耿
(様式
株式会社エフエムおび ろ
代表取締役社長 金 澤 耿 様
℡ -0778 fax -7780
帯広市長 砂川 敏文
災害時におけ 非常放送 協力要請書
次 とお 非常放送 協力を要請します。
項 目 内 容
災害 種類
要請内容
放送文案
放送期間・回数等
そ 他必要 事項
連絡責任者及び連絡先
発信日時 平成 月 日 時 分
災害時におけ 非常放送に関す 協定書
帯広市(以下 甲 という。 と株式会社おび ろ市民ラジオ(以下 乙 という。 と 、次 とお 災害時におけ 非常放送に関す 協定を締結す 。
(目的
第 条 こ 協定 、帯広市区域内で地震、風水害、大火災等 災害が発生し、又 発生す お そ があ 場合(以下 災害時 という。に、甲が行う市民へ 迅速 つ正確 情報提供に対 す 乙 協力に関し、必要 事項を定め、もって市民 生命、身体及び財産 保護に寄与す ことを目的とす 。
(協力 要請
第 条 甲 、災害時におけ 市民へ 迅速 つ正確 情報提供 ため、乙に対し、次 各号に 掲 事項を明ら にした協力要請書(様式 によ 協力 要請をす も とす 。た し、
緊急 場合で文書によ 要請で いと 、口頭で要請し、事後速や に文書によ 通知す も とす 。
( 発信日時
( 災害 種類
( 要請内容
(4 放送文案
(5 放送期間・回数等
( そ 他必要事項
(7 連絡責任者及び連絡先
(協力 実施
第 条 乙 、前項 規定によ 甲 要請を受けたと 、他 業務に優先して非常放送を行う も とす 。
(費用 負担
第4条 こ 協定に基づく非常放送に要した経費 、乙 負担とす 。た し、そ 放送が長期 間にわた 場合 、甲乙協議す も とす 。
(連絡責任者
第5条 要請及び協力に関す 事項 伝達を正確 つ円滑に行うため、そ 連絡 責任者を定め、災害時において良好 情報伝達を確保す 。
(有効期間
第 条 こ 協定 有効期限(以下 協定期間 という。 、調印 日 ら施行し、そ 日 ら 起算して一 間とす 。た し、協定期間が満了す 月前までに、甲乙い らも相手側 に対しこ 協定を改定す 意思表示が いと 、協定期間 期間満了 日 ら更に1 間延 長す も とし、そ 後においても同様とす 。
(協議
第7条 こ 協定に定め い事項又 疑義 生 た事項について 、甲乙協議 うえ決定す も とす
こ 協定 成立を証す ため、本書 通を作成し、甲、乙、記名押印 上、各自そ 通を保 有す 。
平成 9 0月 0日
甲 帯広市
帯広市長 砂川 敏文
乙 帯広市東 条南 丁目 株式会社おび ろ市民ラジオ 代表取締役 板倉 利男
(様式
株式会社おび ろ市民ラジオ
代表取締役 板 倉 利 男 様
℡ 5-5770 fax 5-577 帯広市長 砂川 敏文
災害時におけ 非常放送 協力要請書
次 とお 非常放送 協力を要請します。
項 目 内 容
災害 種類
要請内容
放送文案
放送期間・回数等
そ 他必要 事項
連絡責任者及び連絡先
発信日時 平成 月 日 時 分
災害時におけ 応急生活物資 供給等に関す 協力協定書
帯広市(以下 甲 という。 とイオン北海道株式会社(以下 乙 という。 と 、災害時に おけ 応急生活物資 供給等に関す 協力について、次に通 協定す 。
(趣旨
第 条 こ 協定 、地震、風水害、そ 他大規模 災害が発生し、又 発生す おそ があ 場合(以下 災害時 という。に甲と乙とが相互に協力して、災害時 市民生活 早期安定を図
ことを目的とし、応急生活物資 確保に関す 事項について定め も とす 。
(協力事項 発動
第 条 こ 協定に定め 災害時 協力事項 、原則として甲が帯広市災害対策本部を設置し、
乙に対して要請を行ったと をもって発動す 。
(協力 要請
第 条 災害時において甲が応急生活物資を必要とす と 、甲 乙に対して乙 保有商品 供給について協力を要請す ことがで 。
(協力 実施
第4条 乙 、前条 規定によ 甲 ら要請を受けたと 、一般消費者に対す 商品供給や被 災店舗 復旧 業務に支障 たさ い範囲で、保有商品 供給に対す 協力について積極 的に努め も とす 。
(応急生活物資
第5条 甲が乙に要請す 災害時 応急生活物資 、原則として別表第 で定め 品目 ら、災 害 状況等に応 て指定す 。
(要請手続等
第 条 甲 乙に対す 要請手続 、様式第 文書をもって行うこととす 。た し、緊急を 要す 場合 口頭又 電話等をもって要請し、事後、文書を提出す も とす 。
甲 ら乙へ 要請系統 、別表第 とお とす 。
甲と乙 、連絡体制、連絡方法、連絡手段等について、支障を たさ いよう、日頃 ら点 検、改善に努め も とす 。
(応急生活物資 運搬
第7条 応急生活物資 運搬 、甲又 乙 指定す も が行うも とす 。また、甲 、必要 に応 て乙に運搬 協力を求め ことがで 。
(費用 負担
第8条 第4条及び第7条 規定によ 乙が供給した商品 対価及び乙が行った運搬等 経費に ついて 甲が負担す 。
(経費 請求
第9条 前条に規定す 経費 、乙が商品 供給及び運搬を終了した後、乙 作成した出荷確認 書等によ 、帯広市長あてに一括請求す も とす 。
(経費 支払
第10条 甲 、前条に基づ 乙 ら経費 支払請求があった場合 、甲 規定に基づ 、速や に乙に支払うも とす 。
(価格 決定
第11条 甲が負担す 価格 、災害発生時直前におけ 適正価格等を基準として甲乙協議 うえ で決定す も とす 。