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8 そ  の  他

ドキュメント内 表紙 (ページ 79-91)

入選作品

☆ 「私たちの安心・安全と税」

市民税 6%

県民税 4%

※18年度税制改正、所得税からの税源移譲により平成19年度分から比例税率化

※平成19年度から定率減税廃止

・所得割のかからない者

  前年中の所得金額が、35万円に本人、控除対象配偶者及び扶養親族の合計数を乗じて  得た金額(控除対象配偶者又は扶養親族がある場合には、その金額にさらに32万円を  加算した金額)以下の者

所得控除

次のいずれか多い金額

1 (損失の金額-保険金等により補てんされる額)-(総所得金額    等× 1/10)

2  災害関連支出の金額 - 5万円

【医療費控除】

(支払った医療費-保険金等より補てんされる額)-{(総所得 金額等×5%)又は10万円のいずれか少ない額}

(控除限度額 200万円)

【セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)】

(控除限度額 88,000円)

支払った金額 支払った金額

 ア 支払った保険料が15,000円以下の場合

      ・・・支払った保険料の全額  イ 支払った保険料が15,000円を超え40,000円以下の場合            ・・・支払った保険料× 1/ 2+ 7,500円  ウ 支払った保険料が40,000円を超え70,000円以下の場合            ・・・支払った保険料× 1/ 4+17,500円  エ 支払った保険料が70,000円を超える場合・・・  35,000円  ※ 両方がある場合には、それぞれ求めた控除額の合計額

  (上限額 70,000円)

 ア 支払った保険料が12,000円以下の場合

       ・・・支払った保険料の全額  イ 支払った保険料が12,000円を超え32,000円以下の場合        ・・・支払った保険料× 1/ 2+ 6,000円  ウ 支払った保険料が32,000円を超え56,000円以下の場合        ・・・支払った保険料× 1/ 4+14,000円  エ 支払った保険料が56,000円を超える場合・・・  28,000円  ※ 保険料が3種類ある場合は、それぞれ求めた控除額の合計額   (上限額 70,000円)

③ 旧契約と新契約の双方について適用を受ける場合

(1)平成30年度市税税率表

種 類

1雑損控除

(生命保険料・個人年金保険料)

(生命保険料・個人年金保険料・介護医療保険料)

3社会保険料控除

5生命保険料控除 4小規模企業共済 等掛金控除

控 除 額

② 新契約(平成24年1月1日以降に契約を締結した保険契約等)

① 旧契約(平成23年12月31日以前に契約を締結した保険契約等) 市

        民         税

個         人

(スイッチOTC医薬品の購入費-保険金等で補てんされる金額)-

12,000円

所得割

※医療費控除とセルフメディケーション税制は選択適用であり、両方 の控除を受けることはできない。

〔健康増進や疾病予防のための一定の取組みを行ったことがわかる書 類が必要。〕

2医療費控除

① 支払った保険料が長期損害保険契約に係るものだけの場合  ア 支払った保険料が 5,000円以下の場合

       ・・・支払った損害保険料の全額  イ 支払った保険料が 5,000円を超え15,000円以下の場合          ・・・支払った損害保険料× 1/ 2+ 2,500円  ウ 支払った保険料が15,000円を超える場合・・・  10,000円

② 支払った保険料が地震保険契約に係るものの場合  ア 支払った保険料が50,000円以下の場合

      ・・・支払った損害保険料× 1/ 2  イ 支払った保険料が50,000円を超える場合・・・  25,000円

③ 支払った保険料が長期損害保険契約に係るものと地震保険料の  保険契約に係るものとの両方である場合

・あわせて上限 25,000円

納税義務者が寡婦(寡夫)である場合    ・・・ 260,000円 扶養親族である子を有する寡婦で、合計所得金額が 500万円以下であ る場合        ・・・ 300,000円 障害者である納税義務者、控除対象配偶者及び扶養親族1名につき        ・・・ 260,000円      (特別障害者については     ・・・ 300,000円)      (同居の特別障害者については  ・・・ 530,000円) 納税義務者が勤労学生である場合で、自己の勤労による給与所得等を 有する者のうち、合計所得金額が65万円以下であり、かつ、給与所得 等以外の所得が10万円以下である者     ・・・ 260,000円 一般配偶者        ・・・ 330,000円 ただし、控除対象配偶者が70歳以上の場合 ・・・ 380,000円 配偶者の前年の合計所得金額

 ア 45万円未満である者        ・・・ 330,000円  イ 45万円以上50万円未満である者 ・・・ 310,000円  ウ 50万円以上55万円未満である者 ・・・ 260,000円  エ 55万円以上60万円未満である者 ・・・ 210,000円  オ 60万円以上65万円未満である者 ・・・ 160,000円  カ 65万円以上70万円未満である者 ・・・ 110,000円  キ 70万円以上75万円未満である者 ・・・ 60,000円  ケ 75万円以上76万円未満である者 ・・・ 30,000円  コ 76万円以上である者       ・・・ 非該当

① 16歳以上19歳未満の扶養親族    ・・・ 330,000円

② 19歳以上23歳未満の扶養親族    ・・・ 450,000円

③ 納税義務者又は配偶者の直系尊属で、同居していない70歳以上  の扶養親族       ・・・ 380,000円

④ 納税義務者又は配偶者の直系尊属で、同居している70歳以上  の扶養親族       ・・・ 450,000円 13基礎控除        330,000円

・均等割のかからない者

  前年中の合計所得金額が、31万5千円に本人、控除対象配偶者及び扶養親族の合計  数を乗じて得た金額(控除対象配偶者又は扶養親族がある場合には、その金額にさらに  18万9千円を加算した金額)以下である者に対しては、均等割を課さない。

9勤労学生控除 6地震保険料控除

① 生活保護法によって生活扶助を受けている者 市

          民           税

個                   人

所得割

② 障害者、未成年者、寡婦又は寡夫で前年中の合計所得金額が125万円以下 7寡婦(寡夫)控除

11配偶者特別控除

12扶養控除 8障害者控除

10配偶者控除

均等割

年税額 5,000円(夫と生計を一にする妻に一定の所得がある場合も5,000円)

  市民税3,500円  県民税1,500円

非課税

・均等割も所得割もかからない者

となる。

土地、家屋、償却資産   1.4/100

・免税点

市街化区域内の土地及び家屋に対して  0.25/100

旧3級品 1,412 円 1,564 円 2,190 円 2,495 円 2,925 円 3,355 円 2~9 以外の法人

   50人超    50人超    50人以下    50人超    50人以下    50人超    50人以下    50人超

特別土地 保有税

保有分 1.4/100 取得分 3.0/100

免税点 土地の合計面積が5,000㎡未満

※平成15年度から課税を停止している。

都市計画税 法人 税割 市

        民         税

法           人

・資本金等の額が1億円を超える法人

・保険業法に規定される相互会社

・法人税割の課税標準となる法人税額が 400万円を超える法人(ただし、分割 法人については分割前の法人税額が基準 となる。)

14.7% 12.1%

上記以外の法人 12.3% 9.7%

固定資産税 土  地 家  屋

償却資産 1,500,000円未満  200,000円未満  300,000円未満 

    410,000円

8 10億円超50億円以下   1,750,000円

9 50億円超   3,000,000円

法人等の区分

平成26年9月30日 以前に開始する 事業年度の税率

平成26年10月1日以降に 開始する事業年度の税率 均等割

数 資 本 等 の 金 額 市内の事業所等の 従業員数の合計数

3 1,000万円超1億円以下

7 10億円超

税率(年額)

1      50,000円

2 1,000万円以下     120,000円

    130,000円

4     150,000円

5 1億円超10億円以下     160,000円

6     400,000円

 (注)平成27年4月1日以後に開始する事業年度から、「資本金等の額」が「資本金 +資本準備金」の額を下回る場合、均等割の税率区分の基準は「資本金+資本準備金」

市たばこ税

5,262 円

4,000 円 税率(1,000本あたり)

2,977 円 3,298 円 4,618 円

5,692 円 一般分 H18.6月売渡分まで

H22.9月売渡分まで H25.3月売渡分まで H28.3月売渡分まで H29.3月売渡分まで H30.3月売渡分まで H30.9月売渡分まで H30.10月売渡分から

3,000 円 4,000 円

営業用 自家用

75%軽減(*1)

1,800 円 3,900 円 6,900 円 10,800 円

3,800 円

25%軽減(*3) 営業用

50%軽減(*2) 1,000 円

※新規登録の年月は、自動車検査証の『初度検査年月』欄の記載のとおり。

※平成27年3月31日までに新規登録した車両は、登録後13年まで旧税率。

車種区分

平成27年4月1日以後に 新規登録した車両

<標準税率>

平成27年3月31日以前に 新規登録した車両

<旧税率>

2,000 円

グリーン化特例(軽課税率)

自家用 三輪

営業用

車種区分 自家用

乗 用

5,000 円 四

三輪

3,100 円 5,500 円 7,200 円

乗用=

貨物=

*1

*2

*3

乗用=

貨物=

5,200 円 3,000 円 3,500 円

2,500 円 1,900 円 5,400 円

3,800 円 2,900 円 8,100 円 乗

1,300 円 1,000 円 2,700 円

営業用 自家用 四

1,000 円 50cc以下または

定格出力0.6kw以下

車種区分 平成27年度まで

税率(年額)

90cc超 125cc以下 または 定格出力0.8kw超 1.0kw以下

50cc超 90cc以下 または 定格出力0.6kw超 0.8kw以下

・三輪及び四輪の軽自動車

250cc超

電気自動車・天然ガス自動車等(平成21年排出ガス基準10%低減又は平成30年排出ガス 規制適合)

ガソリンが内燃機関の燃料かつ、平成17年排出ガス基準75%低減達成又は平成 30年排出ガス規制50%逓減達成、かつ平成32年度燃費基準+30%達成車

ガソリンが内燃機関の燃料かつ、平成17年排出ガス基準75%低減達成又は平成 30年排出ガス規制50%逓減達成、かつ平成27年度燃費基準+15%達成車

ガソリンが内燃機関の燃料かつ、平成17年排出ガス基準75%低減達成又は平成 30年排出ガス規制50%逓減達成、かつ平成32年度燃費基準+10%達成車

ガソリンが内燃機関の燃料かつ、平成17年排出ガス基準75%低減達成又は平成 30年排出ガス規制50%逓減達成、かつ平成27年度燃費基準+35%達成車

軽自動車税

初度検査年月から 13年を経過した車両

<経年重課>

6,000 円 4,500 円 12,900 円

8,200 円 4,600 円

 平成29年4月1日~平成30年3月31日に新規登録した三輪及び四輪の軽自動車で、

排出ガス性能や燃費性能の優れた環境負荷の小さいものについて、新規登録した翌年度分の 税率を軽減する「グリーン化特例(軽課税率)」が適用されます。

5,000 円 3,800 円 二輪の

小型自動車 小型特殊

自動車 軽自動車

4,000 円 4,700 円 1,600 円 2,400 円

・原動機付き自転車及び二輪等

・三輪及び四輪軽自動車のグリーン化特例(平成31年度課税まで)

※各燃費基準の達成状況は、自動車検査証の『備考』欄の記載のとおり

平成28年度から

6,000 円 5,900 円 2,400 円 3,600 円 3,700 円 2,400 円 2,000 円 2,000 円

10,800 円 6,900 円 3,900 円 平成27年4月1日以後に

新規登録した車両

<標準税率>

農業作業用

その他(フォークリフト等)

ミニカー 原動機付き

自転車

二輪

(125cc超 250cc以下)

2,500 円 1,600 円 1,200 円

税目 課税資料 平成30年度 平成29年度 平成28年度 平成27年度 平成26年度 平成25年度

72,349 70,067 66,899 63,567 61,427 60,695

2,282 3,168 3,332 2,140 732 4,019

件数 33,505 30,330 24,927 22,232 18,376 8,156

利用率 46.3% 43.3% 37.3% 35.0% 29.9% 13.4%

前年比 3,175 5,403 2,695 3,856 10,220 3,025

件数 1,468 1,521 1,497 1,409 1,868 1,975

利用率 2.0% 2.2% 2.2% 2.2% 3.0% 3.3%

前年比 △ 53 24 88 △ 459 △ 107 △ 244

44,236 45,059 42,819 42,163 41,631 41,267

△ 823 2,240 656 532 364 1,893

件数 43,729 43,807 42,319 41,541 29,740 29,461

利用率 98.9% 97.2% 98.8% 98.5% 71.4% 71.4%

前年比 △ 78 1,488 778 11,801 279 827

19,514 18,228 19,301 18,997 18,848 18,973

1,286 △ 1,073 304 149 △ 125 △ 179

件数 15,477 15,022 14,608 14,479 14,312 14,347

利用率 79.3% 82.4% 75.7% 76.2% 75.9% 75.6%

前年比 455 414 129 167 △ 35 △ 669

3,796 3,221 3,054 2,945 2,767 5,336

575 167 109 178 △ 2,569

件数 3,796 3,221 3,054 2,945 2,767 5,336

利用率 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%

前年比 575 167 109 178 △ 2,569

3,630 3,573 3,556 2,988 2,931 2,807

57 17 568 57 124 △ 3

件数 2,269 2,056 1,823 1,589 1,419 1,221

利用率 62.5% 57.5% 51.3% 53.2% 48.4% 43.5%

前年比 213 233 234 170 198 169

2,109 2,203 2,351 1,982 1,991 2,252

△ 94 △ 148 369 △ 9 △ 261 420

件数 822 804 668 516 322 355

利用率 39.0% 36.5% 28.4% 26.0% 16.2% 15.8%

前年比 18 136 152 194 △ 33 90

145,634 142,351 137,980 132,642 129,595 131,330

3,283 4,371 5,338 3,047 △ 1,735 11,486

件数 99,598 95,240 87,399 83,302 66,936 58,876

利用率 68.4% 66.9% 63.3% 62.8% 51.7% 44.8%

前年比 4,358 7,841 4,097 16,366 8,060 8,778

*国税連携以外の件数は各年度の「電子申告等の利用率等の調べ」に基づく。

資料:税務課市民税係 全体数

前年比

電子申告・

eLTAX経由 合     計

申告書・

設立異動届

全体数 前年比

電子申告・

eLTAX経由

償却資産の申告

全体数 前年比

電子申告・

eLTAX経由 国税連携

(確定申告書)

全体数 前年比

電子申告・

eLTAX経由

国税連携

(法定調書)

全体数 前年比

電子申告・

eLTAX経由 公的年金等

支払報告書

(個人別明細書)

全体数 前年比

電子申告・

eLTAX経由 前年比

電子申告・

eLTAX経由

(2)電子申告等利用状況

(単位:件)

光ディスク等 給与支払報告書

(個人別明細書)

全体数

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