• 検索結果がありません。

33ご注意

ドキュメント内 スライド 1 (ページ 35-47)

eBASEjr.上からデータを削除することにより、手元のデータは消去されてしまいますので、

データ削除には十分にご注意下さい。

尚、送信したデータを Web 上(規格書システムサーバー上)から削除したい場合は、 P.30 の操

作を参照の上、実施して下さい。

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取引先へ提出完了した商品データを編集しましょう(仕様変更)

原材料の情報や規格が変更になった場合など、取引先へ提出完了した商品データ

(取引先の承認前のデータは含まず)を編集する場合は、仕様変更の機能を利用して、

変更後のデータを取引先に送信します。

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P.22

の手順で、変更する商品データを 表示し、「仕様変更」をクリックします。

①に仕様変更の内容を入力します。

商品名などに誤字があった場合など は、②の「訂正」をクリックします。

原材料の一部に変更があった場合 などは、③の「リニューアル」をクリック します。

『訂正』又は『リニューアル』をクリック すると、修正後の新しい商品データが 自動生成され、仕様書コードが新たに 生成されます。

新規生成された商品データは、仕様書 適用日が空白になります。仕様書適用 日を入力と変更箇所を変更するため、

「基本情報」をクリックします。

変更する箇所に変更内容を上書きし、

次に仕様書適用日を入力するため、

仕様書適用日欄の空白をダブルクリッ クします。ミニカレンダーが表示され ますので、仕様書適用日となる日付を 登録します。

選択した日付が仕様書適用日欄に 表示されますので、「登録」をクリック し、登録を完了させます。

新しい商品データを取引先に送信する 場合は、

P.

24を参照して送信して 下さい。

■ 新規生成された仕様変更画面には・・・

新規生成されたデータの仕様変更 画面には、変更の履歴が表示されて います。

また、送信したデータにも、仕様変更 の履歴は表示され、取引先に変更が あった旨を知らせることができます。

② ③

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検索結果の表示項目を設定しましょう(イメージ一覧)

商品検索後の一覧表示画面で『イメージ一覧』『品番一覧』の表示項目を 設定することができます。『イメージ一覧』では3項目を設定できます。

※イメージ一覧の表示項目とはこの部分です。

「表示」をクリックし、

「オプション」をクリックします。

オプション画面がポップアップ 表示されます。「表示項目の変更」を クリックします。

~~~~~~

『メインメニュー』が表示されます。

「検索・出力」をクリックします。

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『イメージ一覧』における3項目に おいて、変更したい項目をクリック します。

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一覧表示項目設定画面がポップアップ 表示されます。表示させたい項目の ある画面をプルダウンで選択し、

表示させたい項目をクリックし、

「選択」をクリックします。

同じ要領で表示させる項目を選択し、

「更新」をクリックします。

※イメージ一覧は、3項目まで選択可能 です。

オプション画面で「設定」をクリック します。イメージ一覧の表示項目の 設定が完了しました。

次ページへ

次ページで「品番一覧」の表示項目設定の説明をします。

eBASEjr. のアイコンをダブルクリック

します。

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検索結果の表示項目を設定しましょう(品番一覧)

商品検索後の一覧表示画面で『品番一覧』の表示項目 を設定することができます。

※品番一覧の表示項目とはこの部分です。

前ページ ~ の手順で、一覧 表示項目設定画面を表示します。

項目を追加する場合は、①「追加」を、

既に表示されている項目を変更する 場合は、②変更する項目名を クリックし、 へ。

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6

オプション画面で「設定」をクリック します。

品番一覧の表示項目の設定が 完了しました。

『(未設定)』という項目が表示され ます。マウスでドラッグして幅サイズを 調整します。

『(未設定)』の項目を設定するため、

「(未設定)」をクリックします。

一覧表示項目設定画面がポップアップ 表示されます。

表示させたい項目のある画面を プルダウンで選択し、表示させたい 項目を選択し、「選択」をクリック します。

同じ要領で表示させる項目を選択し、

「更新」をクリックします。

※品番一覧は、最大10項目まで選択 可能です。

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商品の検索をしましょう(キーワード検索)

eBASEjr.へ登録した商品データを検索します。登録したデータが多く、希望の商品を 直ぐ見つけることができない場合など、このキーワード検索機能を利用すると大変便利 です。

1 eBASEjr. のアイコンをダブルクリック

します。

2

キーワードを入力し

「検索」をクリックします。

※キーワード入力に関する詳細は、本ページ 最下部をご参照下さい。

~~~~~~

『メインメニュー』が表示されます。

「検索・出力」をクリックします。

3

キーワードは、「文字型」「数値型」「日付型」から選択できます。切替ボタンをクリックすると 切替わります。

キーワード欄の「▼」からそれぞれの項目を選択してご利用下さい。

複数の条件を設定したいときは3つのウインドウに それぞれ項目の選択と値の入力を行って下さい。

4 指定した条件で絞り込まれた

商品データが表示されます。

※表示切替をクリックして、画面表示を 変更することができます。

≪キーワード検索について≫

切替ボタン

日付型 数値型 文字型

項目選択

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商品の検索をしましょう(原材料検索)

eBASEjr.へ登録した商品データを原材料やその原材料の原産地で検索します。

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2 『検索する文字列』の欄に

検索する原材料名又はその原産地を 入力し、

「追加」をクリックします。

3

4

指定した条件で絞り込まれた 商品データが表示されます。

P.37の手順で、

商品一覧画面を表示します。

『表示』をクリックし、『拡張検索』に マウスを合わせます。右に表示される

「原材料検索」をクリックします。

指定した原材料で絞り込まれた 商品データが表示されます。

※表示切替をクリックして、画面表示を 変更することができます。

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カテゴリを登録しましょう

カテゴリを登録し、各カテゴリに商品を登録すると、商品の検索が簡単に行なえるように なります。

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「新規作成」をクリックします。

~~~~~~

『メインメニュー』が表示されます。

「カテゴリ編集」をクリックします。

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eBASEjr.

のアイコンをダブルクリック します。

『新規カテゴリ1』と表示されますので、

名称を変更します。

5

同じ要領で「新規作成」をクリックして、

必要となるカテゴリを作成し、名称を 変更します。

カテゴリの追加・変更が完了したら

「閉じる」をクリックします。

~~~~~~

追加・変更したカテゴリが反映されて いるかどうか確認するため、

『メインメニュー』から

「検索・出力」をクリックします。

追加・変更したカテゴリが反映されて いることが確認できます。

■ 作成したカテゴリに商品を

登録するには・・・・・・・

各商品データの『基本情報』の右上に ある「カテゴリ選択」をクリックして、

所属させるカテゴリを選択し、

「選択」をクリックします。

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登録したデータのバックアップを取るための操作方法です。

※パソコンが壊れた場合など、何らかの理由で登録したデータが利用できなくなる事があります。予め バックアップを取っておくと、取った時点の状態で再び利用できます。定期的に取るようにしましょう。

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①「バックアップリストア」をクリックし、

②『対象ボリューム』でバックアップを 取るデータが存在しているボリューム をプルダウンから選択し、バックアップ データを保存する先を選択するため

「参照」をクリックします。

~~~~~~

eBASEjr.

のアイコンをダブルクリック します。

『メインメニュー』が表示されます。

「メンテナンス」をクリックします。

『フォルダの参照』がポップアップ表示 されますので、保存する先を選択して、

「OK」をクリックします。

5

『バックアップ先』に保存先が表示 されます。

「バックアップ実行」をクリックします。

『バックアップを開始します』と表示 されますので「はい」をクリックします。

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『完了しました』と表示されますので

「OK」をクリックします。

バックアップの完了です。

続いて、バックアップしたデータを復元するリストアの操作説明を行います。

次ページへ

バックアップをしましょう

② ①

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バックアップしたデータを取り込みましょう(リストア)

バックアップしたデータを復元するリストアの操作方法です。

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①「バックアップリストア」をクリックし、

②『対象ボリューム』でリストア先の ボリュームをプルダウンから選択し、

リストアするファイルを選択する ため「参照」をクリックします。

~~~~~~

eBASEjr. のアイコンをダブルクリック

します。

『メインメニュー』が表示されます。

「メンテナンス」をクリックします。

『フォルダの参照』がポップアップ表示 されますので、リストアするフォルダを 選択して、「OK」をクリックします。

※バックアップされたフォルダには、

バックアップした日時がフォルダ名として 自動的に付けられています。

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『リストア元』にリストアするフォルダの 保存場所が表示されます。

「リストア実行」をクリックします。

『リストアを開始します』と表示されます ので「はい」をクリックします。

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7

『完了しました』と表示されますので

「OK」をクリックします。

リストアの完了です。

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〔ご注意〕

『対象ボリューム』をご選択頂く際、

現在、利用中(データが入っている)の ボリュームを選択すると、内容が上書き されてしまいますので、ご注意下さい。

ドキュメント内 スライド 1 (ページ 35-47)

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