• 検索結果がありません。

ISO感度

W

ISO

AUTO 自動調整(初期設定)

上限値を変更可 ISO ISO 100〜12800の間

で固定値を設定 MENU৾ક৾ક OKࠨ೰ࠨ೰

100 100 32003200

100 100

--ISO ISO

3

34

tメモ

• ISO感度の調整ステップはE1メニュー「2. ISO感度ステッ  プ」で設定します。(初期設定:1 EVステップ)

• ISO感度を高く設定するほど、撮影画像にノイズが発生しや すくなります。A2メニュー「高感度NR」で、ノイズ軽減 処理の設定ができます。

センサーのどの部分で明るさを測り、露出を決めるのかを設定 します。

コントロールパネル、またはA1メニュー「測光方式」で設定 します。

1

撮影待機状態でCを押す

2

CDで選択

オート ISO感度に応じて最適なノイズリダクション

を行う(初期設定)

弱/強 ISO感度に関係なく、一定のノイズリダク

ションを行う

測光方式

v/A1

A 分割

センサーを分割して明るさを測定(初期設 定)

逆光時は自動補正

E1メニュー「4. 測距点と露出の関連付」で、

露出値とAFエリア内の測距点の関連付けが 可能

B 中央重点

センサー中央部分を中心に測光

中央部分ほど感度が高い。逆光時も自動補正 されない

C スポット センサー中央の狭い範囲を測光 被写体が小さいときなどに利用

フラッシュを使う

Y

A 自動発光 周りの明るさを自動測定し、発光 をカメラが判断

B 自動発光 

+赤目軽減

自動発光前に赤目軽減のための予 備発光を行う

C 強制発光 常に発光 D 強制発光 

+赤目軽減

強制発光前に赤目軽減のための予 備発光を行う

E スローシンクロ

遅いシャッター速度に設定 夕景などを背景に人物撮影をする ときなどに利用

F スローシンクロ

+赤目軽減

スローシンクロ発光前に、赤目軽 減のための予備発光を行う

H

G 後幕シンクロ

シャッター後幕が閉じる直前に発 光

遅いシャッター速度に設定 動く被写体の光跡を、後ろに流れ るように写すことが可能 J 発光禁止 フラッシュを発光しない

ু൲อ࢕

ু൲อ࢕

৾ક

৾ક OKࠨ೰ࠨ೰

MENU 0.0 0.0

3

35

3

光量を補正するときは、Bを 押してからVで調整 Mでリセット

4

Eを押す

撮影待機状態に戻る

5

フラッシュポップアップレ バーをスライド

u注意

• 内蔵フラッシュを使用しないときは、必ず収納してくださ い。また、収納するときに指などを挟まないように注意して ください。

• 内蔵フラッシュは収納したままでも発光しますが、使用する レンズによってはケラレが発生することがあります。収納時 に発光させたくない場合は、E2メニュー「11. フラッシュ収  納時の発光」で設定します。

• フラッシュ充電中は撮影ができません。充電中にも撮影をし たい場合は、E2メニュー「12. 充電中のレリーズ」で設定し  ます。

• 使用するレンズによっては、内蔵フラッシュの使用に制限が あります。(p.72)

tメモ

• 撮影モードによって選択できるフラッシュモードが異なり ます。

*1 一部のSモードはJ固定

• 内蔵フラッシュは、被写体との距離がおおよそ0.7〜5mのと きに有効です。それよりも近いと、ケラレなどが発生しま す。この距離は使用するレンズや、ISO感度の設定によって 多少異なります。

• 外付けフラッシュについては、「外付けフラッシュ利用時の 機能」(p.74)を参照してください。

ু൲อ࢕

ু൲อ࢕

৾ક

৾ક OKࠨ೰ࠨ೰

MENU +0.7

+0.7 撮影モード 選択可能なフラッシュモード R/S*1 A/J

U A/B/C/D/J

G/J A/B/C/D/E/F/H/J I A/B/C/D/G/J L C/D/G/J

ISO感度 ガイド

ナンバー ISO感度 ガイド

ナンバー

ISO 100 約4.9 ISO 1600 約20

ISO 200 約7 ISO 3200 約28

ISO 400 約10 ISO 6400 約40

ISO 800 約14 ISO 12800 約56

3

36

コントロールパネルまたはA1メニュー「AF/MF設定」の

「フォーカスモード」で、vまたはwに設定します。

tメモ

• vモードでは、被写体が暗い場合はシャッターボタン半押 しでAF補助光が発光します。A1メニュー「AF/MF設定」の

「AF補助投光」で設定が変更できます。

• M でピントを合わせることもできます。その場合、シャッ ターボタン半押しのAF動作は無効になります。(p.62)

• vモードのときに、レンズのフォーカスリングを誤って操 作してピントがずれることを防ぐため、フォーカスリング操 作を無効にすることができます。E2メニュー「10. AF時の  フォーカスリング」で設定します。

オートフォーカスの方法(AF方式)は以下から選択できます。

tメモ

• 撮影モードによってはe/fに固定されます。(p.69)

• vモードでは、ピントが合っているときだけ撮影ができま す。ピントが合っていなくても撮影したいときは、E2メ ニュー「8. AFの動作」を「レリーズ優先」に設定します。

• フォーカスロック動作(シャッターボタン半押し状態での構 図調整)は、e/g/h/iで可能です。

関連したドキュメント