17.8.3 9 ビット送信のセットアップ
17.17 関連アプリケーション ノート
UART 17 17.18 改訂履歴
リビジョン A (2007 年 2 月 )
本書の初版
リビジョン B (2007 年 2 月 )
本書全体の小規模な更新
リビジョン C (2008 年 7 月 )
このリビジョンでの変更内容は以下の通りです。
• 本書全体の誤植と体裁等、細部の修正
• 17.14「LINのサポート」のLINに関する記述を更新
• 17.2「制御レジスタ」内の各レジスタの機能説明を追加
• UxSTA: UARTxステータス/制御レジスタ(レジスタ17-2参照)のbit 14に関するビット 値の説明を変更
• 17.3.1「BCLKx出力」のBCLKx出力ステータス情報を変更
• 17.5「UARTトランスミッタ」の最終段落を削除し、図17-4を追加して、UARTモジュー ルを有効にしてからUARTx 送信レジスタにデータを転送するまでのソフトウェア遅延の 重要性を説明
• 17.6「データビットの検出」を追加
• 17.7.2「レシーバエラーの対応」の最終段落から第2文を削除
• 17.8「ブレーク キャラクタの受信」を削除(この内容は17.14「LINのサポート」に記載済み)
• 17.9.2「baudレート自動検出のサポート」の第1段落の第4文と第2段落の第3文を削除
• 17.9.2.1「ブレーク検出シーケンス」を削除(この内容は17.14「LINのサポート」に記載済み)
• 17.11「CPUスリープ/アイドルモード時のUART動作」を更新
• 17.13「赤外線サポート」に注釈を追加
• 17.13.2.2「送信の極性」内のIrDAへの参照を削除
• 17.14「LINのサポート」を追加
リビジョン D (2011 年 5 月 )
このリビジョンでの変更内容は以下の通りです。
• 本書全体の誤植と体裁等、細部の修正
• UxSTA: UARTxステータス/制御レジスタ(レジスタ17-2参照)内のbit 14に関するビッ ト値の説明を変更
• dsPIC33FおよびPIC24Hファミリ リファレンス マニュアルの関連セクションを統合
• 17.10「DMAを使用するUART動作」を更新
• 例17-4:「DMAを使用するUART送受信」を更新
• 17.7.4「UART受信のセットアップ」に注釈を追加
• 17.11.2「アイドルモード時のUART動作」の下の注釈を更新
• 図17-11:「UART受信」を変更
NOTE:
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商標
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ロゴ、rfPIC、UNI/Oは、米国およびその他の国におけるマイ
クロチップ・テクノロジー社の登録商標です。
FilterLab、Hampshire、HI-TECH C、Linear Active Thermistor、
MXDEV、MXLAB、SEEVAL、Embedded Control Solutions
Company は、米国におけるマイクロチップ・テクノロジー
社の登録商標です。
Analog-for-the-Digital Age,Application Maestro、CodeGuard、
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ECONOMONITOR、FanSense、HI-TIDE、In-Circuit Serial Programming、ICSP、Mindi、MiWi、MPASM、MPLAB Certifiedr ロ ゴ、MPLIB、MPLINK、mTouch、Omniscient Code Generation、PICC、PICC-18、PICDEM、PICDEM.net、PICkit、
PICtail、REAL ICE、rfLAB、Select Mode、Total Endurance、
TSHARC、UniWinDriver、WiperLock、ZENA は、米国およ びその他の国におけるマイクロチップ・テクノロジー社の登 録商標です。
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ISBN: 978-1-60932-866-5
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マイクロチップ社では、ChandlerおよびTempe (アリゾナ州)、
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てカリフォルニア州とイドのデザインセンターが
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