• 検索結果がありません。

関連アプリケーション ノート

ドキュメント内 Section 17. UART (ページ 42-46)

17.8.3 9 ビット送信のセットアップ

17.17 関連アプリケーション ノート

UART 17 17.18 改訂履歴

リビジョン A (20072)

本書の初版

リビジョン B (20072)

本書全体の小規模な更新

リビジョン C (20087)

このリビジョンでの変更内容は以下の通りです。

• 本書全体の誤植と体裁等、細部の修正

17.14「LINのサポート」のLINに関する記述を更新

17.2「制御レジスタ」内の各レジスタの機能説明を追加

• UxSTA: UARTxステータス/制御レジスタ(レジスタ17-2参照)のbit 14に関するビット 値の説明を変更

17.3.1「BCLKx出力」のBCLKx出力ステータス情報を変更

17.5「UARTトランスミッタ」の最終段落を削除し、図17-4を追加して、UARTモジュー ルを有効にしてからUARTx 送信レジスタにデータを転送するまでのソフトウェア遅延の 重要性を説明

17.6「データビットの検出」を追加

17.7.2「レシーバエラーの対応」の最終段落から第2文を削除

• 17.8「ブレーク キャラクタの受信」を削除(この内容は17.14「LINのサポート」に記載済み)

17.9.2「baudレート自動検出のサポート」の第1段落の第4文と第2段落の第3文を削除

• 17.9.2.1「ブレーク検出シーケンス」を削除(この内容は17.14「LINのサポート」に記載済み)

17.11「CPUスリープ/アイドルモード時のUART動作」を更新

17.13「赤外線サポート」に注釈を追加

17.13.2.2「送信の極性」内のIrDAへの参照を削除

17.14「LINのサポート」を追加

リビジョン D (20115)

このリビジョンでの変更内容は以下の通りです。

• 本書全体の誤植と体裁等、細部の修正

• UxSTA: UARTxステータス/制御レジスタ(レジスタ17-2参照)内のbit 14に関するビッ ト値の説明を変更

• dsPIC33FおよびPIC24Hファミリ リファレンス マニュアルの関連セクションを統合

17.10「DMAを使用するUART動作」を更新

• 例17-4:「DMAを使用するUART送受信」を更新

17.7.4「UART受信のセットアップ」に注釈を追加

17.11.2「アイドルモード時のUART動作」の下の注釈を更新

• 図17-11:「UART受信」を変更

NOTE:

本書に記載されているデバイス アプリケーション等に関する 情報は、ユーザの便宜のためにのみ提供されているものであ り、更新によって無効とされる事があります。お客様のアプ リケーションが仕様を満たす事を保証する責任は、お客様に あります。マイクロチップ社は、明示的、暗黙的、書面、口 頭、法定のいずれであるかを問わず、本書に記載されている 情報に関して、状態、品質、性能、品性、特定目的への適合 性をはじめとする、いかなる類の表明も保証も行いません。マ イクロチップ社は、本書の情報およびその使用に起因する一 切の責任を否認します。マイクロチップ社の明示的な書面に よる承認なしに、生命維持装置あるいは生命安全用途にマイ クロチップ社の製品を使用する事は全て購入者のリスクと し、また購入者はこれによって発生したあらゆる損害、クレー ム、訴訟、費用に関して、マイクロチップ社は擁護され、免 責され、損害受けない事に同意するものとします。暗黙的あ るいは明示的を問わず、マイクロチップ社が知的財産権を保 有しているライセンスは一切譲渡されません。

商標

マイクロチップ社の名称とMicrochipロゴ、dsPIC、KEELOQ KEELOQロゴ、MPLAB、PIC、PICmicro、PICSTART、 PIC32

ロゴ、rfPIC、UNI/Oは、米国およびその他の国におけるマイ

クロチップ・テクノロジー社の登録商標です。

FilterLab、Hampshire、HI-TECH C、Linear Active Thermistor、

MXDEV、MXLAB、SEEVAL、Embedded Control Solutions

Company は、米国におけるマイクロチップ・テクノロジー

社の登録商標です。

Analog-for-the-Digital Age,Application Maestro、CodeGuard、

dsPICDEM、dsPICDEM.net、dsPICworks、dsSPEAK、ECAN、

ECONOMONITOR、FanSense、HI-TIDE、In-Circuit Serial Programming、ICSP、Mindi、MiWi、MPASM、MPLAB Certifiedr ロ ゴ、MPLIB、MPLINK、mTouch、Omniscient Code Generation、PICC、PICC-18、PICDEM、PICDEM.net、PICkit、

PICtail、REAL ICE、rfLAB、Select Mode、Total Endurance、

TSHARC、UniWinDriver、WiperLock、ZENA は、米国およ びその他の国におけるマイクロチップ・テクノロジー社の登 録商標です。

SQTPは、米国におけるマイクロチップ・テクノロジー社の サービスマークです。

その他、本書に記載されている商標は各社に帰属します。

© 2011, Microchip Technology Incorporated, All Rights Reserved.

ISBN: 978-1-60932-866-5

マイクロチップ社では、通常の条件ならびに仕様に従って使用した場合、マイクロチップ社製品のセキュリティ レベルは、現 在市場に流通している同種製品の中でも最も高度であると考えています。

しかし、コード保護機能を解除するための不正かつ違法な方法が存在する事もまた事実です。弊社の理解ではこうした手法は、

マイクロチップ社データシートにある動作仕様書以外の方法でマイクロチップ社製品を使用する事になります。このような行 為は知的所有権の侵害に該当する可能性が非常に高いと言えます。

マイクロチップ社は、コードの保全性に懸念を抱くお客様と連携し、対応策に取り組んでいきます。

マイクロチップ社を含む全ての半導体メーカーで、自社のコードのセキュリティを完全に保証できる企業はありません。コー ド保護機能とは、マイクロチップ社が製品を「解読不能」として保証するものではありません。

コード保護機能は常に進歩しています。マイクロチップ社では、常に製品のコード保護機能の改善に取り組んでいます。マイクロ チップ社のコード保護機能の侵害は、デジタル ミレニアム著作権法に違反します。そのような行為によってソフトウェアまたはそ の他の著作物に不正なアクセスを受けた場合は、デジタル ミレニアム著作権法の定めるところにより損害賠償訴訟を起こす権利が あります。

マイクロチップ社では、ChandlerおよびTempe (アリゾナ州)

Gresham (オレゴン州)の本部、設計部およびウェハー製造工場そし

てカリフォルニア州とイドのデザインセンターが

ISO/TS-16949:2002認証を取得しています。マイクロチップ社の品質システ

プロセスおよび手順は、PIC®MCUおよびdsPIC®DSCKEELOQ®

ドキュメント内 Section 17. UART (ページ 42-46)

関連したドキュメント